うさぎドロップ 7 (Feelコミックス)

うさぎドロップ 7 (Feelコミックス)
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うさぎドロップ 7巻の感想・レビュー(1925)

再読。コウキは見た目はイケメンさんなのに、中身は変わらずだなぁ~と。
- コメント(0) - 2月12日

りんと正子さんが会う巻。思っていたより、あっさりと書かれていたが、正子さんらしさが出ていた。そして、りんの大吉への思いが少し出てくる巻。
- コメント(0) - 2016年11月27日

母との再会。んでもって、ダイキチへの気持ちをビッミョ~~に自覚しつつあるっぽい…?感情的にいろいろ複雑そうだなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年11月7日

久しぶりの正子さん再登場。険悪ムードは無さげかな?
- コメント(0) - 2016年10月22日

図書館で借りてきた本。 高校生編、母と対面。この作品は本格社会派マンガだとおもう。
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

むむ...りんちゃんの母親には共感は全くできないし、憤慨しかない。一言目にも二言目にも自分は悪くない悪くないって、なんなんだろ。んな事なら無計画に子供作ったりするなと。少しでも自分に矛先が向けられようとしたらヒステリックにわめき散らして、それじゃ話せる事も話せないのでどうしようもない。いわゆる自己中というやつ。今後彼女に共感できるようなエピソードは出てくるのだろうか?疑問。一方りんちゃんは大人ですね。
★4 - コメント(0) - 2016年7月18日

気になる終わり方だったな。本当のお母さんに会いに行く話。だけどやっぱりお母さんの子供っぽさに馴染めない。りんの方がよっぽど大人だと思う。ダイキチの愛情が深すぎる。
★5 - コメント(0) - 2016年7月5日

高校生編再読中。「『お母さん』にはあきらめきれない仕事があった。じゃあダイキチにはなかったの?」というりんの自問がなんとなく沁みる。
★1 - コメント(0) - 2016年3月30日

三巻読んで、気になってここから読んでみる。
- コメント(0) - 2016年2月13日

再読。りんが実母と遂に対面。なんかやっぱりこのお母さんのこと好きになれないけど…りんは優しい子だなぁ、と。
★1 - コメント(0) - 2016年2月7日

正子さんもう出てこないのかと思ってた。しかも妊娠してるし!いや~これはなかなか納得いかないっていうかこの人相変わらず自分のことばっかりで何だかこっちがへこむなあ。りんが実の母親に優しく接することができたのは今日まで大吉が愛情深く育てた結果だよね。
★4 - コメント(0) - 2016年2月2日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年1月31日

ダイキチぎっくり腰になる。ダイキチは将来自分がどうなるのか、りんが不自由なく生きていけるのか、そんな心配事を始めるようになる……。一方りんは、「お母さん」というものについて考えにふけるようになる。その行き着く先はもちろんりんの実の母。戸籍を調べるりんだが……?りんがダイキチに「ダイキチんちの子でいい?」と聞く場面が印象深い。根っこの所では変わらずダイキチを信頼し続ける関係がグッとくる。ダイキチは相変わらず口下手なのに、誠意を持って人に対してるのが凄いと思う。正子さんはあんまり変わらなくてなんか面白い。
★2 - コメント(0) - 2015年11月30日

りんの母ちゃん再登場。やっぱこの人ムカつくわ。生理的に無理ってヤツですね。けど、こんな嫌われキャラ作り出した作者さんはスゴいなぁ〜・・・とある意味感心。そして、りんちゃんがどんどんどんどん大人になってく。そういや、後2巻で本編終わるんかと思うと、ちょっと寂しい。
★15 - コメント(0) - 2015年10月18日

I図書館から
★2 - コメント(0) - 2015年10月16日

ぎっくり腰とか何年後に来るんやろ。あんまり考えたくねえ。りんがとうとう母親に会いたいということで会いに行くことに。10年以上の月日は2人を成長させていたね。
★1 - コメント(0) - 2015年9月24日

【再読】くしゃみでぎっくり腰こわすぎ…。
★1 - コメント(0) - 2015年8月18日

読了
★1 - コメント(0) - 2015年7月19日

りんちゃんが母親の事を知りたいと思うのは当然だよね。それにしても、あの母親は‥‥。「お前はうちの子!」ときっぱり言えるダイキチはすごくいい男だ。
★6 - コメント(0) - 2015年7月6日

せつない。
★1 - コメント(0) - 2015年6月23日

ついに核心へ・・。そりゃあそうよね。いつまでもうっちゃっては置けないよね。ぎっくり腰に対しての知識がハンパなく詰め込まれてて、勉強になった。しかし切ないなあ。お互いを思うあまり「賢者の石」状態になりませんように!あと、鍵ちゃんと閉めろとか、私もすごく言われるんやけど(夫に)、過保護っぽくて嫌やなと思っててんけど、普通の事なんやな。心配する側としては口うるさく言いたい項目なんやなと納得。自分の家しか知らんかったら基準が解らんからさ・・。
★2 - コメント(0) - 2015年4月10日

お母さんクズすぎんだろ。なんでりんは育てられなかったのに今の子は育てられるの?バカなの?漫画ですけどこの人には心底イライラします。りんはダイキチの存在の大切さを再認識できたんじゃないかな
★2 - コメント(0) - 2015年3月8日

りん母と再会の巻。この女ムカつくーー>_< 大吉と一緒に怒り狂ってしまいそう。りんは大人だな〜
★6 - コメント(0) - 2015年2月11日

公立図書館)巻数バラバラ読み中。高校生のリン。成長が早い。
- コメント(0) - 2014年12月23日

ぎっくり腰の看病で、一気にダイキチとコウキのママの仲が進展するかと思ったのになあ。大人の恋はそうそう簡単に進まないんだね。そしてとうとう正子とりんが対峙することに。ダイキチが電話で正子と話しながらの苛立つ姿、わっかる~。こんな人が母親だって知って、りんはどう思うのか。傷つかないか心配だったけど、この子はほんと大人なんだな。するりと受け止めてダイキチとの生活の始まり方に思いを馳せたりして。そしてダイキチもまた、なんだかんだ言いつつも、りんの気持ちを尊重して正子に会わせる辺りが、さすがだ。
★19 - コメント(0) - 2014年12月10日

親のことが知りたくなる時期って来るよね。
★2 - コメント(0) - 2014年12月7日

ネタバレありかも。いきなり正子とアシスタントの青年(こいつ名前がない!)との場面からスタートする巻。これは、明らかに何かを示唆してるよね。そして、それに続くレイナとりんの、レイナのパパの話にインサートされたDNAの話題。あ~、こりゃ、りん、やる気だね、と思ったらその通りの展開に。ただ、りんは実際には「自分の戸籍謄本を見てはいない」。ダイキチ、なにか知ってるね!?☆ダイキチに導かれ、りんは正子たちとひとりで対面。母親-娘ではなく、見知らぬ女同士の対面ながら、どちらにも「何か」が残った対面となったかな?
★25 - コメント(0) - 2014年11月19日

sio
母と対面 りんちゃんは本当に愛されて育ったんだなぁ
★5 - コメント(0) - 2014年11月2日

正子さん、うらやましいよ正直。あんな感じなのに大事にしてくれる人がいてまた子どもも授かって。
★3 - コメント(0) - 2014年10月13日

ako
りんが「母親」というものを漠然と考え始める。母親とのご対面はいつかはあるだろうと思っていた。あんな母親だからりんが傷つかないか大吉も心配だったろうと思う。とりあえず謝罪の言葉が聞けてよかった。後悔する気持ちもあったみたいで、最低な母親ではなかったことが救い。大吉がなぜ自分を引き取ることになったのかについても考え始めるりん。
★9 - コメント(0) - 2014年7月31日

そうか、この辺から芽生えてくるんだな・・・最終巻へのプロローグの始まりです。
★2 - コメント(0) - 2014年7月24日

りんちゃんのお母さんはやっぱり好きになれませんが、二人の対面が穏やかに終わって、ほっとしました。
★6 - コメント(0) - 2014年7月3日

修羅場と思いきや万事塞翁が馬。
★2 - コメント(0) - 2014年6月16日

「わたしはお母さんと会っても ダイキチんちの子でいい?」
★6 - コメント(0) - 2014年6月8日

りんは図書館での勉強中、戸籍についての本を手にする。自分の気持ちが上手く整理出来ないまま、りんは市役所に向かう…。ついにりんと母親正子と対面。特に大きなトラブルにならなくて一安心。
★6 - コメント(0) - 2014年5月31日

りんとお母さんは良い関係になれるんじゃないかな。。。
★1 - コメント(0) - 2014年5月30日

一段落ついた感じ
★1 - コメント(0) - 2014年5月15日

何巻か前ならダイキチが負っていただろう役割をリンが自ら、というの、時の流れが感じられてよい
★2 - コメント(0) - 2014年5月2日

母親との対面を果たしたけどぶつからないでよかったね。ダイキチとはぶつかるのに…。
★1 - コメント(0) - 2014年4月2日

うさぎドロップ 7巻の 評価:40 感想・レビュー:338
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