ギヴン(2) (ディアプラス・コミックス)

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キヅナツキの関連本

ギヴン 2巻はこんな本です

ギヴン 2巻の感想・レビュー(445)

過去を振り返りながらゆっくり進んで行く二巻目。進展もそう多くないんだけど、じわじわ伝わって来る心と表情がすごい!真冬が歌うシーンには泣けて仕方なかった。何気ない言葉の使い方も素敵。
★1 - コメント(0) - 2月12日

良かった!1巻より全然良かった!!BL感出てきて安心しました~。ただ1個気になるのが、キャラの描き分けが少し曖昧なところ。ぱっと見たときに一瞬誰かわからなくなることが数回ありました。でもそれ以外は良かったです。ドラマCDも聞きたい。
★1 - コメント(0) - 2月4日

f330,
- コメント(0) - 1月28日

全員音楽にがんじがらめ!オルタナっていうかみんなホモ。良いです
★1 - コメント(0) - 1月21日

★★★★★
★1 - コメント(0) - 2016年10月11日

ぐんと引き込まれた。夢中で読んだ。
★1 - コメント(0) - 2016年9月13日

《電子にて。》1巻読了から半年経って2巻に着地。わお。安定のキヅナ節。ただキヅナさん作品では初電子だったんですが。キヅナさんはたぶん紙で読むのが正解だろうなって。綺麗で繊細だから。それを噛みしめないといけない気がする。とか、思いながら充分ヒタヒタに浸ってます。スローモーションで動いてるようでかなりのハイスピード。人のココロが動くって、衝動で刹那。3巻ものんびり読みた いな。楽しみです。そしてホントはペーパーとかも楽しめるんだろうなー。カバー裏とか。電子はそこがけってん。。
★1 - コメント(0) - 2016年8月18日

真冬の過去が重いなあ。それぞれの関係が進み始めて、面白くなってきました。面倒見の良い春樹さんがキャラでは一番好きなので、幸せになってもらいたいです。
★2 - コメント(0) - 2016年8月4日

受けが割とヘビーな過去だけど、次に踏み出す話。若者らしく、いい意味で閉鎖的で小さな世界なのが愛おしい。それを横で見守る大学生達もまた愛おしい。
★1 - コメント(0) - 2016年7月24日

これ1巻買ってなくね?とりあえず読んでみたけどこりゃ前巻読まないと分かんないやーつだった。そのうち買うべ…
★2 - コメント(0) - 2016年7月7日

◇気になっていた秋彦の同居人・村田雨月登場。それも初恋相手?そのまま過去の男でいいのかな。自然なベタベタ感&女王様感は春樹推しには辛い。でもライブ前の「お前、もっと自惚れてもいいぞ」で秋彦が見切れた所で春樹にちう♪してましたよね?(希望)ぼんやりしていた真冬の過去が明らかに。売り言葉に買い言葉の末…;;幼なじみで恋人の由紀と過ごした時間を知ると辛い。「海へ」は特に><オレ様に見えた立夏のぐるぐる「誰かを好きな真冬の詩をききたくない」に共感してからのライブシーンよかった。真冬も一歩踏み出せ③巻も楽しみです♪
★27 - コメント(0) - 2016年7月5日

なんかすごく地味にダメージを受けてる。面白かったんだけど、良かったんだけど、このもやもやとした切なさと悲しさと愛しさは何なんだろう。だから、前の好きな人がガッツリキャラ立ちしてたり、ましてやもうこの世にはいないとか、その人が凄くいい奴だったとかって、あたしダメなんだって!一気に由紀に心が持っていかれた。だからすごく悲しい。立夏の存在が薄くなってしまった。(私個人の気持ちの問題です)3巻で立夏は由紀の存在感を超えられるのか。(私の気持ち的に)
★11 - コメント(0) - 2016年7月4日

秋彦の謎が深まった2巻。同居人の彼が過去に恋した人なのだろうなあ。いや~、春樹に弥生もいるのだから、もう秋彦は罪作りな男だわ。真冬と立夏は一歩前進かな。お互いに恋心を認めて、今後どうなっていくのか気になる。由紀のことを真冬は完全には忘れられないし、忘れなくていいと思う。立夏となら、きっとそれで大丈夫。ライブで真冬が歌い出したシーン、良かったなあ。3巻から一気に恋が加速していくのかな。書き下ろしの真冬と由紀のお話は、もう取り戻せない時間だと思うと、余計に切なく、優しい。もっと二人のお話が読んでみたかった。
★4 - コメント(0) - 2016年6月4日

【友本】梶さん!!天然たらしじゃないですか??春樹に弥生、怪しげな同居人の村田雨月…一体(笑)少しずつ明かされていく真冬の過去。上ノ山の恋の自覚。うーんモノローグが合わないな…キラキラしててふわふわな。別世界というか。漫画だけど…苦笑でも続きは読む。《君との思い出が、今も 喉に詰まって言葉にならない。》
★1 - コメント(0) - 2016年5月23日

熱くて勢いがあって悲しくて輝かしい。未回収の伏線はあるけれど、ここで完結と言われても納得できるくらい大満足。むしろここで終わってほしい。これからどんな物語になるのか、みんな幸せでいれるのか、不安でしかたない。登場する人物がいずれも重要な立ち位置にいそうで、今後どのように絡まっていくのか。この2冊はほんのプロローグといった感。
★12 - コメント(0) - 2016年5月20日

いいテンポ感の話だよなー。バンドのメンバーの名前に四季が入ってる事に今更気づく(笑)秋彦の台詞「春樹 もっと、自惚れてもいいぞ」これは・・・フラグですか?けど、雨月の存在は?・・・まさか同居人とは思わなかったー。いや、同居人がいるという設定で薄々感じてたけど、どこかで否定したかった(笑)では、弥生は?由紀が切なすぎる。けど、真冬には前を向いて頑張ってほしい!!早く3巻が読みたい!!!
★9 - コメント(0) - 2016年5月16日

ライブシーンの迫力の上手さがグッとくる。なんとなく主役ふたりの感じがおお振りっぽいですが(笑)。最後の書き下ろしの海の話の、わすれる、さみしい、っていうところが素直にせつなかったです。
★1 - コメント(0) - 2016年5月8日

1、2巻一気に読了!!バンドものって厨二っぽくて当たり外れがあるので敬遠気味でしたが、これは面白くてハマッた!メンバー内のわちゃわちゃが面白いw梶とハルキが良い味出してる。2巻でやっと恋愛面が動き出した。3巻からどう動いていくのかな?梶とハルキの恋愛模様も気になるところ。恋人の死という重い題材を扱っているのにキャラがイキイキしててポンポンと物語が進んで行くのでサラッと読めます。1巻に引き続き4コマと、カバー下に笑わされましたwこの先生と笑いのツボが一緒かもしれない…!
★14 - コメント(0) - 2016年5月2日

ライブの、歌ってるときの音と光が心臓ダイレクトにくる。あのもう厨二だよねっていうモノローグにこの年でえぐられて泣ける感性がまだあることを喜べばいいのかちょっと恥じればいいのか…w どちらかというと考えるな感じろな本なんだろうなとこの方のはいつもおもう。しかし毎度素直にうううってなる…すきです
★4 - コメント(0) - 2016年4月30日

辛口ごめんなさい。ネタとしては使い古された感満載だけど、BLであれば、という空気がどこかしら漂うのは気のせいか。。本編よりオマケもろもろが楽しかったのもね、うん。でも続きも買うよ!
- コメント(0) - 2016年4月24日

梶さんの人間関係、その後もどうなるのかが気になる。
★3 - コメント(0) - 2016年4月16日

真冬が過去に決着つけられたみたいでよかった。…けど、由紀との回想シーンがあまりにもキレイでせつなくて悲しくてもう‥(TT)立夏と真冬の関係がどう進展してくのかつづき楽しみにしてます…!
★2 - コメント(0) - 2016年4月10日

やっぱりキヅ先生の言葉が素敵。 え?秋彦さんに同居人が!どういう関係? 真冬の歌声聞いてみたい。1巻のCDに入ってた曲がカッコよくてよかったのでもしCD2巻が出るんだったら歌も入れて欲しい~ 1巻読んだ時にはどこにBL要素が?って思ったけどちょっと進展しまたね~ 私はこれぐらいのがちょうどいいです。だからキヅ先生好きです。
★3 - コメント(0) - 2016年4月1日

高校生二人は過去から一歩踏み出したって感じかな。そして、モテモテ秋彦さんの人間関係が気になりすぎる・・・。
★19 - コメント(0) - 2016年3月29日

ぐわあって心臓わしづかみにされて、えぐられたみたいな。キラキラして雪みたいに熱ですう…と消えてしまいそうな、なにかが、胸に刺さる。由紀と真冬の、こう、2人だけの世界みたいな、誰も侵すことのできない領域みたいなものが儚くて、綺麗だけど、とても切なくて苦しい。もう本当、言葉にできないような感動だった。好きだ。
★2 - コメント(0) - 2016年3月29日

一歩踏み出せた感じだな!果たしてBL的エロ展開へは発展するのかな?どういう感じで完結するのか楽しみ〜でも何巻まで出るのかな〜気長に待つか〜
- コメント(0) - 2016年3月28日

すごくいろいろうまい。ストーリーも描き方も新ジャンルに思う。あまり読者の事考えない運びだけど、画面が完成されているから混ぜ合わさって新しい魅力に見える。ただなぜだかわからないんだけど、それがなにかもわからないんだけど、こんなに完成されているのに決定的に足りない感がある…なんだろう?読み終わった後に主軸が残らない…。こんなに描けるのにもったいないなぁっていつも思います。あと、俺のために死ねるの?って聞かれて、その証明だけで死ぬのは納得いかないからその先がきっとあるよね…?と楽しみに次の巻を待つ。いやー眼福。
★6 - コメント(0) - 2016年3月28日

うわぁん辛い過去...真冬「俺のために死ねるの?」とかそんなこと言っちゃったの!?ばかぁ~(´;ω;`)ってなったよ...。由紀はその一言でお酒を意図して大量に飲んだのかな...「お前がのぞむならなんでもできる」の言葉を証明してしまったのかほんとやだ(;_;)でもそれだけ大切な存在だったんだな...いやでもそれは違うよなぁ;;バンドを始めたのは真冬がきっかけで、でもそのせいですれ違って...ってこと?辛すぎる。。こういうのほんと弱い(´`)由紀目線のお話とかないかな?もう出てこないかな...続↓
★4 - コメント(1) - 2016年3月26日

真冬がうたった瞬間音は聞こえないはずなのに、悲鳴のような、泣き声のような、でも吐き出せた想いが耳に届いた気がする。飲めないってことは、アルコールがだめだったってことなのかな?そのへんも詳しくいくのか、このままなのか。立夏が自覚するのがよかった。変ですか、常識という概念からは変なのかもしれない、だけど、人を好きになるというのは、常識なんて言葉ではどうにもならないんだろうな。真冬も過去を呑み込んで、そうして前に進めたのだろうか。次巻も続くようなので楽しみ
★6 - コメント(0) - 2016年3月26日

うわー‼まだ続くんかい!wwいや、気になりますけどね続きw秋彦…そーか君は…春樹は報われるのー??てか、メインカプよりこっちが気になるわww真冬ちゃん、意外と進んでる子だったのね(^o^;)
★8 - コメント(0) - 2016年3月21日

梶さんが同棲してる!?春樹さんが不憫だけど気持ちは伝わってるのかな…?それにしても男前達が音楽で繋がるっていいな~!脇キャラの設定がしっかりしてるのも萌えます♪
★5 - コメント(0) - 2016年3月20日

ali
ライブ後のチューが好きです!
★2 - コメント(0) - 2016年3月18日

真冬くんかわいいです…。上ノ山くんもかわいくて二人の恋愛もかわいいし萌えるしこの先が楽しみですが、由紀くんとの関係が好みすぎるのでまだまだ掘り下げてもらえたら嬉しい…なんても思いつつ(笑)
★2 - コメント(0) - 2016年3月13日

真冬の過去が。そして梶さんの初恋相手はまさかの…。春樹推しなんで、頑張って欲しい。メイン二人より梶、雨月、春樹の三人が気になる(>_<)
★10 - コメント(0) - 2016年3月12日

友人からレンタル。ああぁぁぁ・・・幼馴染鉄板ネタ・・・そして新しい恋・・・自分の気持ちが素直に受け入れれなくてモダモダする感じ・・・あかん。。。むっちゃすきや・・・
★5 - コメント(0) - 2016年3月11日

画力は問題ないし、キャラも良いんだけど…なんだろう、思ったほどのめり込めない。バンドか?バンド設定が悪いのか!?相変わらず主人公達よりロン毛の春樹が気になるし。不憫オーラ出過ぎだって!とはいえ、ライブシーンではしっかり見せ場を作…ってるんだろうけど、なんかイマイチ伝わらないなぁ!なんでだ!?モブ全員から絶賛されてるのに!どんな声か想像もつかないから!?とはいえ、それぞれの思いを自覚したわけだから、次巻で進展あるかな?丁寧に描こうとしてるのは伝わってくるんで、シリーズ終了まで読み続けたいと思います
★1 - コメント(0) - 2016年3月9日

借り本。2巻読んだら自分の読み違いを発見!梶さんはノーマルじゃなかった件!春樹さん可能性あるんじゃ?お姉さんの描写も加えてさ!そして、あのヴァイオリニストとはどういう関係だったの?!春樹さんはふわっとと見せかけてここぞというとき一番落ち着いてた件に関しては、一番年上なだけあるな~と!あと、春樹さんの反応見てるとこっちも照れるわ!上ノ山くんと真冬のキスシーンには思わず「うわお!」って叫んじゃった(笑)私、傷心したのかも(笑)真冬の過去も分かってきて…バンド内恋愛はどうなるのか…。書き下ろしの4コマが面白い♪
★7 - コメント(0) - 2016年3月8日

ひかりTV 濡れ場なし★★★
★3 - コメント(0) - 2016年3月7日

漸く恋が動き出す感じですね。過去もわかってよかったような悲しいような。めっちゃ声が気になる〜。ドラマCD決定したみたいなので気になります。
★3 - コメント(0) - 2016年3月7日

格好いい音楽物だと想っていたら、BLだったという罠
- コメント(0) - 2016年3月5日

ギヴン 2巻の 評価:44 感想・レビュー:136
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