ネオンサイン・アンバー (ディアプラス・コミックス)

ネオンサイン・アンバーはこんな本です

ネオンサイン・アンバーの感想・レビュー(560)

ノンケ×ゲイのお話。これまでBL界のノンケが「俺はホ◯じゃないけどお前だけは何か好き」ですませてきたことに、真っ向から向き合った描写にあっぱれ!!!そこを読むとき胸がギュウッとなりましたが、読めて良かったです。
- コメント(0) - 3月26日

最初、攻めがなかなかにアホとうか軽率で首絞めたくなった。
- コメント(0) - 3月26日

BLだとノンケとの恋がすぐにうまく行くことが多いけれど、この作品は一度落としてからくっつくという所がとても良かった。サヤが幸せになれてよかった!!
★2 - コメント(0) - 3月25日

おげれつさんの今まで読んで来た中でも設定、ストーリー共に格段にレベルが上がっている。成長に感動するね 相変わらずな画力。書き下ろしだと丁寧さも違うのか?
★3 - コメント(0) - 3月24日

無表情なノンケクラブホールスタッフと過去にキズ持つゲイチャラ男のラブ。最初、いたす時に攻めの方が、可愛くても男なんだ…ってコトで出来なくて受けを傷付けてしまって、スレ違い…お互い好き同士なのに、切ない。°(°`ω´ °)°。最後はハピエンなんですケド…受けのサヤ、チャラ男のクセに可愛すぎだろ!なんで、おげれつ先生の作品、読まなかったんだろ?PNで敬遠してたのかな?エスケープジャーニーといい、早く読めばよかった!(; ̄^ ̄)
★8 - コメント(0) - 3月23日

★★★★☆ エロ描写が厳しくなる中で、果敢にぐちゃぐちゃに挑み続けるおげれつ先生。尊敬します。
★11 - コメント(0) - 3月22日

ノンケ無表情男×ゲイギャル男。この組み合わせに時々見られるパターンだったけど、そこに褐色の肌と絶妙な表情が乗ると、時に抜群の破壊力を生む…。設定に凝らなくても、これほどの物が作れる力のある作家さんは少ないのではないかと思う。個人的には何度も読み返す系のお話でした。
★10 - コメント(0) - 3月22日

再読。相変わらず良いヤンキー受けを描くなあという印象!加えて褐色受けがこんなに萌えるとは… 内容は既に出ているおげれつ先生の作品と比べてアッサリしてる気はしますが面白かったです。固い表情ばかり描かれていた攻めの、ラストシーンの笑顔がすごく素敵でした。
★5 - コメント(0) - 3月19日

褐色男子!!!読もう読もうと思って焦らしまくって読んでいなかったネオンサイン・アンバー…なんで早く読まなかったのか笑 表情が顔に出にくいことで色々誤解を招いてしまう緒方×チャラそうでチャラくないメシウマなギャル男サヤのお話。 致そうとした時、男の体を目の前にして萎えてしまったシーンは切なくて切なくて…その絶望からちゃんと立ち直ったラスト、本当によかったです。書き下ろしも甘々で、二人の前途は明るい!
★9 - コメント(0) - 3月18日

読友さんより拝借。無表情男・緒方とチャラ男・サヤがどう繋がってくるのかわからず、ただただサヤのチャラ感にモヤモヤしながら読んでいたけど、ストーリーが進むにつれてお互いを知り、親しくなるんだけど、そこにおげれつさんの手腕とも云えるキャラの本音を交えた切なさが溢れて胸がギュンギュンする。泣き笑いの表情や後悔の表情等、秀逸! 離れてみてお互いの大切さを知り、本音を隠さずに付き合う様になる甘い雰囲気に大満足♪二人の今後の甘~い生活も是非読んでみたいなぁ~。
★9 - コメント(0) - 3月16日

☆一番印象に残ったのは、涙をこらえてこらえて瞳にたっぷりと溜まっている一コマ。サヤの自分の気持ちは置いておいて一般論からの目線で緒方を悪くないと一線を引く姿と、自分の中に育った緒方への気持ちからの傷つきの相違の間にあるものについて、すごく考えさせられた。緒方の一度は傷つけたからこその、本気を躱される姿と、それでもあきらめきれない姿に人間味を感じた。書下ろしのラブラブっぷりは、ベタベタにとろけたチョコのよう。サヤちゃんのアボガドマグロ丼が食べたい…
★13 - コメント(0) - 3月15日

★★★★
★2 - コメント(0) - 3月13日

表情筋死滅のクラブホールスタッフ・緒方×ふわふわギャル男・サヤ。良かった〜… サヤが可愛い。ぎゅってしてもらったりキスできて、ずっとしてみたかったことが出来て嬉しいとか!健気すぎて堪らない。クラブで見かける時のサヤのギャップ、どんどんサヤに惹かれていく緒方だけどあの瞬間、想像で出来ても実際に見て、触って、戸惑いや躊躇する気持ちが芽生えてしまうのはある事だと思う。好きな気持が本当だからこその葛藤ってあると思うんだよね… 両思い後のイチャイチャがもう少し読みたかった〜。
★49 - コメント(0) - 3月10日

ギャップ萌え!サヤちゃんの見た目がチャラくて軽いんだろうなって思っていたけど実はとても一途で素直で愛しい子でした。昔とても傷つけられて仮面を被って生きてきたんだなと思うと辛い。そんなサヤに段々と惹かれていく緒方くん。サヤを好きだけど男の身体に反応しなくて出来なくて一度は傷付けてしまうけど、悩んで悩んでそれでもサヤを求める姿に心を持って行かれました。ラスト、バーでの笑顔が印象的でした。
★7 - コメント(0) - 3月9日

BLって大抵すぐ受け入れちゃう気がするからこのタイプは初めてかも…… でも2人が付き合い出してからはすっごい良かった。やっぱりおげれつ先生好きです。
★8 - コメント(0) - 3月8日

カラーは好きだけど、モノクロ絵はあんまりタイプではなかった。攻めも受けも自分のツボとはかけ離れてるのに、それを覆すほどの物語性。こんなに、じっくり読ませてくれるBL久しぶりです!
★6 - コメント(0) - 3月7日

再読。攻の緒方くん、無表情ゆえに感情が読み取れず女の子に振られてるけど、サヤに対する態度を見てるとなかなかのモテ男くん風だと思うんだけど、それがサヤ相手だからなのか、どうなんだろう。えちの後のサヤのお腹撫でながら「帰っちゃうの?帰らないでよ」とか何なのこれ(*´∀`*)
★27 - コメント(0) - 3月7日

めっちゃよかったー。切ない。エロきゅん。
★24 - コメント(0) - 3月6日

絵柄は申し分なく、タイトルもセンスも素敵、ってことで、どうしてもハードル上げて読むせいか、中身(話運び)がそれらに負けてるって印象になる。モノクロ絵はほんとうに巧い。琥珀色の肌のにおいたつような色気とか、ふわふわの髪の毛がほんとうにふわっふわしてるのが伝わってくる。
★3 - コメント(0) - 3月6日

《電子にて。》やばい、鬼泣ける!本気でやばい。かんちゃんの時を越えるかもしれない衝撃。おげれつ泣きです。サヤちゃんが、本当にかわいくていい子で。健気すぎる。同性だからこその、心を越えられない体の壁をやっぱり心が越えて。最後、本気で繋がってひとつになった2人がかわいくて愛しくて。この先も幸せでいてねってお願いしたくなりました。ぜひ、この先の安定のラブラブをまだまだ見たいです。また読み返さないと!肌の異色が、なぜか心にグッときます。
★7 - コメント(0) - 3月6日

作家買い。サヤが歴代のおバカ受同様可愛くて可愛くて。頭では好きだけど、実際にヤろうとして体見ちゃったら受け付けないとかその辺がリアルだなぁ…と思いつつ、それでも最後はイチャラブなので、ホクホク楽しんで読了。やはりおげれつ田中さん好きだなぁ。
★24 - コメント(0) - 3月5日

人と人の間に流れる葛藤とゆっくり育つ情愛を、丁寧にドラマチックに描く。映画のワンシーンのような絵がみごと。いいキスいっぱいありました。しかしやっぱりエロが過剰(笑)
★11 - コメント(0) - 3月4日

おげれつさん定番のおバカヤンキー受けでよかった。いつも通り苦難の末のハッピーエンドで読了感がよい〜。リアルさとファンタジーさの融合
★4 - コメント(0) - 3月2日

掲載誌で読んでるけど描き下ろしが読みたくて購入。いちゃらぶご馳走様でした。
★4 - コメント(0) - 2月28日

クラブDEギャル男かぁ…と思いつつ読みましたが、予想以上にサヤがかわいくて、純でした。とてもよいお話(*・ω・*)
★16 - コメント(0) - 2月25日

作家様買い。クラブのホール係・勇介×ギャル系男の客・サヤ。おげれつさんの明るいキャラの話も好きだけどサヤみたいにトラウマがあり切なく恋してる話がめちゃくちゃ好みです!勇介に好きなのに受け入れて貰えないシーンやサヤが友達でいいと伝えるシーンはもう切なくて苦しい。最後のサヤを見て幸せそうな勇介の笑顔が堪らんかったです!エロも流石の画力で素晴らしいエロさ堪能しました。ありがたや!
★16 - コメント(0) - 2月25日

おげれつさんの作品がおもしろくないわけがないんですよね… サヤの下半身を見て拒否してしまった場面がすごいリアルすぎるし切なさがこっちまで伝染してきます。うまいなぁ…という感じ。
★19 - コメント(0) - 2月20日

勝手に続き物だと思っていたので、一巻完結で驚いた。クラブのバーテン?×パリピなお兄さん。男なのはわかっていて好きになって告白した攻め。受けの方は元々ゲイで、両思いでハッピーエンドかと思ったら、攻めの方が受けの事は好きなのにどうしても男であることを受け入れられないという。今までありそうでなかった展開に。好きだから受け入れられると言ってあっさり乗り越える作品が多いので、そうきたかーと驚いた。最終的にはお互いを受け入れて幸せになれそうな終わりかたでホッとした。
★8 - コメント(0) - 2月20日

h電子。ホールスタッフ×褐色チャラ男。おげれつ先生の作品ほぼツボなんだよね。この作品も私的にパーフェクトなんです。絵もストーリーの起承転結も全て好みなんです。あと台詞もね、おげれつさんのセンス?感覚が..好き!ちょー好き!←
★12 - コメント(0) - 2月18日

友借り本。
★4 - コメント(0) - 2月18日

この、カバーが結構好き。色合いといい、キラキラ感といい、サヤちゃんの表情が好きだわ。再読時の方が感情表現をより汲み取れた気がした。絵の好み的に言うと、照れ顔があまり可愛いと思えないのが正直なところなんだよね。
★10 - コメント(0) - 2月17日

おげれつさんは面白いんだけど、イマイチ好みじゃないんだよな…。好み じゃないから萌えもない。
★12 - コメント(0) - 2月14日

これ、カバーがキラキラで、なかなか素敵です♪サヤちゃんの過去話が辛かったな。でも、緒方さんがサヤを傷つけた男に怒ってくれて嬉しかった。しかし、最後は顔緩みっぱなしの緒方さん、ギャップが…(照れ)半端ないかも。
★16 - コメント(0) - 2月14日

ホントにここぞ!という時の表情が豊か。サヤ、勇介どちらの笑顔もキラキラしてて幸せそう。
★6 - コメント(0) - 2月12日

頭フワフワなBLでは無く、わりとガチゲイという感じ。 この人の作品は2人の関係が決定的になった萌シーンの衝撃が毎度毎度凄まじい。今回も凄まじかった。 攻めの目線多めなのもツボ。 同人じゃなくてオリジナルのぽっと出のキャラ達にここまで萌えるとは。
★5 - コメント(0) - 2月11日

ちょっと気になっていたんだけど、読友さんの感想読んで迷わず購入。おげれつさん初めて読んだけど、これめっちゃキュンキュンするー!!緒方に「ごめん」て言われた時のサヤと、その後に会いに来た緒方に「ありがとね」って言った時のサヤが切なくて胸が苦しかったよー(;o;)なんだかんだで想いが通じあった二人。よかったー!!感情が現れにくい緒方だけど、サヤが店に来たときの嬉しそうな顔ったら…見てるこっちまで嬉しくなった(^^)最後にベタ甘な二人が見られてよかった!見た目とのギャップがあってかわいいサヤだった(^^)
★23 - コメント(2) - 2月9日

面白かったあああ!おげれつさんの作品の中で一番好きかも!ゆるふわギャル男と無表情バーテンダーとの恋模様ですが画力とかアングルとか前にもましてよくなってるし~表情とかすごく好き!チョー好きww
★12 - コメント(0) - 2月8日

地元本屋の一般コミックの棚に紛れてたので救出の意味も込めて購入wwww サヤちゃん可愛かったし、ゆーすけもかっこよかったんだけど、大して心には刺さらなかった。ツラい過去があったり、攻めさんが受けちゃんを傷付けちゃったり、なんやかんやあったんだけどどれもさらっと読めた感じ。 でも最後の、バーでサヤを見てめっちゃいい笑顔で迎えたゆーすけと、それを驚きつつも赤面しながら喜んでる女性のシーンで少しだけグッときた。
★5 - コメント(0) - 2月7日

表情筋の硬いクラブのホールスタッフ・緒方×一見パリピでギャル男なクラブの客・サヤ。見た目に反して中身は可愛くて料理が作れる男。女に逃げられ酔っぱらって倒れているところを介抱したり、失くしたロッカーのカギの代金5,000円を立て替えたことから親しくなる二人。立て替えたお金の代わりに朝食を作ってもらう内に、サキへの気持ちに気付いた緒方。しかし、実際に裸を見てしまったらサキが「男」であると意識してしまい、サキを傷つけてしまう――・・・。攻めの雰囲気がすごく好きです。無表情からのサキだけに見せる笑顔が良い。
★6 - コメント(0) - 2月5日

表情筋が仕事してない攻め(だから彼女にも振られちゃう) × 外見パリピな実はいい子(俗にいう女子力割と高い系?)。どちらかというと無愛想に見えるキャラが この作家さんの長所を更に出してる感…ホントここぞという時の表情が巧いよねぇ。
★7 - コメント(0) - 2月5日

ネオンサイン・アンバーの 評価:74 感想・レビュー:201
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