珈琲の教科書

珈琲の教科書の感想・レビュー(36)

3月11日:douzan
1月16日:ジャスミン
星1つ。店を出す人は、読むとよいかな。
★1 - コメント(0) - 1月12日

2017年1冊目。超速読で読了。スペシャルティコーヒー・自家焙煎コーヒーのお店・堀口珈琲の社長さんが書かれているのね。コーヒーの産地や製法、欠点豆の見分け方、焙煎や抽出の方法まで一通り網羅していて、まさにコーヒーの教科書。
★11 - コメント(0) - 1月1日

2016年7月9日:カレラ
2016年4月14日:yu-yue
2016年3月21日:いろはすーほ
2016年2月18日:外道丸
2016年2月11日:Midori Kamozawa
2015年12月13日:k!chi
2015年11月2日:槙島聖護
2015年7月25日:Y
レンタル。 欲しいかも。
★4 - コメント(0) - 2015年3月24日

サードウェーブに乗ってコーヒーをきちんと淹れて飲んでみようかな、と思っていたので参考にするために買ってみた。何種類かスペシャリティコーヒーを飲み比べて、自分好みのコーヒーを見つけたい。
- コメント(0) - 2014年12月7日

2014年10月29日:Koji Miyata
曖昧だったことを確認できてよかった。また何度も再読したい。
★3 - コメント(0) - 2014年8月5日

さすがは堀口先生。網羅性すごい。消費者としても知っておいた方が楽しみ方が深まる話も多いし、お店を開きたい人にとっても、どんな豆を選ぶのか、参考に出来る。後はフードペアリングについて詳しく書かれているものがあればうれしい。
★2 - コメント(0) - 2014年7月2日

2014年4月13日:ちぃさん
2014年3月10日:dshnchr
2014年1月11日:DISK
珈琲という飲み物には「教科書」が必要なほどの奥深さが眠っているのです。美味しいコーヒーに上限はありません。コーヒーの需要が日本で高まっているように、その味は日々進化してるのです。スペシャリティーコーヒー界の重鎮が本書で説いているものは、その進化を支える土台。業界では当たり前のことが、一般の方の常識になってくると、そのスピードはぐっと上がるはず。まだまだ素人の僕も毎日の抽出を楽しみながら、少しずつ勉強していきます。
★32 - コメント(1) - 2014年1月10日

2013年11月18日:shin0805
2013年9月8日:ぽちひこ
2013年6月18日:Yuto Ashida
コーヒー豆についてかなり詳しく書いてあります。完全にプロもしくはプロを目指す人用な本ですね。家で飲む程度の人にはちょっと敷居が高い本でした。でもコーヒーに対する興味は高くなりました。
- コメント(0) - 2013年4月28日

2013年3月17日:
2013年3月1日:くまこ
2012年9月4日:chochoji
2011年7月5日:みほ
★★★★★日本の珈琲業界権威である筆者が、一歩プロの領域に踏み込んだレベルでの珈琲の知識を解説してくれる。 コーヒーの品種、栽培、精製などの基礎知識から始まり、スペシャルティコーヒーを主に生豆の品質の良し悪しの判断の下し方や流通事情などまで解説。もちろん、ドリップ、サイフォンなど手法に応じたコーヒーのいれ方のハウツー、世界のコーヒー産地についてまで理解することができる。 まさにコーヒーの教科書と言ってよい。普通の入門書よりも一歩専門的なアプローチで、しかも誰もが分かりやすいように書かれているコーヒ
- コメント(0) - 2010年11月11日

--/--:たくましん
--/--:かっぱ
--/--:shomians

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