死を招く乗客 (ジョイ・ノベルス)

死を招く乗客の感想・レビュー(21)

3月13日:テト/新アカ泣
2016年8月20日:kayase
2016年8月17日:ちとこと
2016年7月24日:必殺!パート仕事人
2015年12月1日:gokkun2002
すべてが残念、手にしなければ良かった。 アンソロジーの辛い所かな
★1 - コメント(0) - 2015年10月20日

2015年8月29日:★ルミカ★
2015年8月4日:ku*chan
★★☆☆☆ 乗り物が好きなので読んでみたけど、うっかり事件簿みたいなのが結構あって拍子抜けした。「密室の毒殺者」にいたっては乗り物関係ないしね(´・ω・`)赤川次郎のネームバリューで入れたんだろうか?吉村達也以外は初めて読む作家ばかりだったのでわくわくはしたけど、期待外れだった。「三十六人の乗客」はオチは尻すぼみというか、すでに起きてしまった事件の犯人を探す話なので盛り上がりはあまりないが、不特定多数が身分を隠して乗り降り出来、途中下車や入れ替わりも可能なバスという手段特有のわくわく感はある。
★11 - コメント(0) - 2015年5月26日

2015年4月26日:おんまゆ
2015年4月19日:ピヨくじら
夏樹さんが読みたくて借りてみた。夏樹さんの本って割と妻がいろんな意味で強いよね。短編だけど面白かった。他は時間の関係で2話だけ読んだ。
- コメント(0) - 2015年4月7日

2015年4月6日:半殻肝
sai
ロープウェイ、フェリー、旅客機…。身近な乗り物が恐るべき閉鎖空間に変わる時、当たり前の日常が暗転する! 吉村達也「深夜バスの女」、福本和也「幻のハイジャッカー」など、全8編を収録したミステリーアンソロジー。
★12 - コメント(0) - 2015年3月23日

non
 ('15-59)ミステリ読みたくて。タイトルからも分かる通り、乗り物もの。話が似通ってごっちゃになるし、この括りイマイチ。いや、お話自体にノリ切れなかったか。二段組みにしてはサクサク読めたが、薄かった。TVドラマでおなじみ夏樹さんって、説明的描写。ここにもいる五十嵐均、実兄とは。
★3 - コメント(0) - 2015年3月20日

2015年3月8日:ぐま
かなり昭和入ってる乗り物系ミステリー集。ハイジャックが多かったが、私の頭脳のせいか?流れがプッツン切れて訳のわからないラストになって円満解決…ってのがあったのだが…誰かどういうことなのか教えてくれまいか…
★6 - コメント(0) - 2015年3月1日

定期的にミステリーアンソロジーを出している、実業之日本社に拍手!しかし、今回のアンソロジーは、短編で且つ乗り物という規制があったとはいえ、ちょっと今までのアンソロジーに比べると全体的なレベルが下がっていた気がします。特に三好徹のハイジャック物は、ラスト唐突に話が終わった感ありありで、逆にこのアンソロジーの中で1番印象的な作品になりました(苦笑)。今後もアンソロジーの定期的出版を期待してます!
★3 - コメント(0) - 2015年2月28日

2015年2月28日:二葉
--/--:テト

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死を招く乗客の 評価:67 感想・レビュー:7
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