結果を出して定時に帰る時間術 (sasaeru文庫 こ 2-1)

結果を出して定時に帰る時間術の感想・レビュー(187)

そんなに役に立つような感じの本ではなかったが。。。こういう本の著者って、どの本読んでも、昔の私も(みなさんのように)できない人だったけど今は変わりました、なのよね。。。
★3 - コメント(0) - 1月28日

工夫も言葉がけも大事なことだけど…さらっと読んだのちぬぐい切れない違和感は、ワークライフバランスについては理解できたけど、パートナーである夫のワークライフバランスってとれてるんだろうかということ。「家事・育児にかけている時間はまったく同じ」ということはそれ以外のリフレッシュや自己研鑽にかける時間は不平等ということでは?ご主人の時間術を伺ってみないことには家庭における時間術は実践できそうにないと感じた
★4 - コメント(0) - 2016年12月24日

女より男が、平社員より経営者が、読んでくれればね、という本。書かれている事は間違っては居ないし、この理想が実現されたら素晴らしいとも思う。が、職場や立場にも因る。著者の旦那が深夜帰宅なのもそうなんじゃないか。手帳に記載する事として、会う事になった取引相手のメールアドレスの頭文字3文字を予定日に一緒に、だとか、会った後、その際の自分の服装を、等はすぐに使えるアイデア。マジックコネクトというツールも便利そうだ。
★1 - コメント(0) - 2016年12月10日

Iku
ワークライフハーモニー。理想だとは思うけど、なかなか難しい今日この頃。読んでて1つ疑問がわいた。妻は定時で仕事を切り上げても、夫の残業はしょうがないのかな。
★13 - コメント(0) - 2016年11月6日

osa
今日から実践できる事を直ぐに進めてみます。
- コメント(0) - 2016年4月26日

内容は間違いないとは思うが類書を読んでいれば十分という気もした。
- コメント(0) - 2016年4月16日

WMなりたてだったときに読んだ本を偶然見かけて再読。著者とは同じ年なのだが、眩しい~!
★5 - コメント(0) - 2016年3月16日

何年か前に読んだものの再読。仕事を効率よく終わらせて、仕事だけの人生とはサヨナラするための実践的な方法が紹介されている。どれも始めてみれば効果ありそうなものばかり。その点は、良いとして、何となく引っかかるモヤモヤがあった。読後、思い付いたのは著者がいわゆる「意識高い」人だからだろうという結論に達した。
- コメント(0) - 2016年1月21日

とにかくはやく定時に帰りましょうという大切さはわかるが、なかなか実践できない。ただし、著者の説く仕事以外のインプットの時間についてはできるだけ確保するように意識している。
- コメント(0) - 2016年1月9日

軽やかに仕事もプライベートも楽しもう! いい意味で周りを巻き込んで、人生を味方に付ける処世術。
★1 - コメント(0) - 2015年10月2日

p157手帳に「その日に着た洋服の色」をメモる。先週会った時は何着てたっけと悩まず時間節約。生み出した時間でp167「自分とかけ離れた人に、背伸びして会いにいくよりも、むしろ、自分が何か教えてあげられたり、貢献できたり、誰かの役に立てたりするところに、積極的に出かけていく」。なるほど、何か教えてもらおうという受身より誰かの役に立つために行動する時のほうが学びは大きいよね。イクメンではなく働くお父さんを目指す僕としては第7章がデカい。「口出しされるから」と拗ねないでやればやるほど家事もうまくなるんだ〜。
★2 - コメント(0) - 2015年6月6日

残業の弊害についての部分が長くてイライラした。(この本を読む人は残業のリスクが解っているはず)。しかし、残業しないための方法には参考になるものもあったので、6月から私も残業は止めよう! 私は仕事が好きだが、仕事も勉強もトレーニングも家事も人間関係も....時間をかければ良いというものではないはず。
★5 - コメント(1) - 2015年5月30日

ワークだけでは世界が狭くなる、ライフの部分をもっと大事にしたい。まずは約束をして出かけていこう。締め切り決めないとずるずるいってしまうのは悪い習慣、気をつけないと。プレゼンの話などぴんとこない話題もあったけど、仕事内容の違いか。
★1 - コメント(0) - 2015年3月2日

kk
残業しない、仕事はできるだけ分担する、作業には時間的に区切りをつける、これらを実践すれば色々と好循環が生まれて充実した日々を過ごせるようになります、みたいな内容だった。
- コメント(0) - 2014年12月23日

定時に帰ることでプライベートが充実し、それが仕事にも生かされる。ワークライフバランスをいかに考えるか?たしかに仕事だけでなく別の柱を持った方が精神的に安定する自分がいるし、残業せざるを得なかった職場にいた時は何のために働いているのかよくわからなかったかも。
★3 - コメント(0) - 2014年12月4日

カバーデザインは周玉慧さん。本文イラストはエダりつこさん。表紙は割とシンプルですが、中身は凝ってます。あちらこちらに時計モチーフがちりばめてあって可愛い。章のトップページの時計は九時五時だけど、章内の見出し背景にある時計は十時スタート四時終わりくらいですね。章ごとに時間が進んでいるみたい。
- コメント(0) - 2014年10月29日

子供が小学生になった後の彼女の本が今読みたい。
- コメント(0) - 2014年10月21日

以前の職種では相手方の都合上で残業する事が多かったので、なかなか実践できることがなかったのですが、環境変わって今なら活かせる事がたくさんありそう。具体的な方法もそうだけど、仕事に費やす時間をどれだけ充実したものにできるか、という意識を持つことが何より重要だと感じます。それは、他のいろんな事にも通じる気がする。
★1 - コメント(3) - 2014年10月12日

プレゼンする職じゃないので同意できない箇所もありつつ、改めてみっちり仕事して定時には去ろう!と。今までも実行してきたそれが間違ってないんだと確認できてよかった。
- コメント(0) - 2014年9月30日

もっと経営者寄りな視点なのかと思っていたが、後輩との接し方や自身の失敗談も盛り込まれてて身近に感じた。ここ数年仕事ばかりになっていて頭が空っぽになるような感覚を味わっていたため、素直にその通りだなぁと感じた。育児も仕事も充実させたい人にたくさん共感を得られそう。
- コメント(0) - 2014年9月24日

大好きな小室さんの本です。 やっぱり、意識付けだな、と思いました。 用事を入れる事で時間効率に意識的になる。ごもっともでした。 プレゼンの内容のお話も好きなのですが、時間術のお話なので、もっと時間術に特化して書いて頂いても良いのでは?と思いました。 読みやすく、実践してみようと思える内容でした。
- コメント(0) - 2014年7月31日

時間をショートカット(`・ω・´)b
- コメント(0) - 2014年4月9日

予定を入れておいて、それまでに仕事を切り上げるという発想が良いですね。僅かなロスも積み重ねれば大きな時間泥棒に!残業は非生産的というのはそのとおりです。働く側の意識も問われているのかも。
★1 - コメント(0) - 2014年1月27日

文庫でこの内容なら文句なし、ということでしょうか?いくつか出されている中で、自分の弱い部分も披露している本なので、嫌味がそれほどないと私は感じました。正直、本を読む前はきれいで環境に恵まれた人、としか思っていなかったのですが、環境改善はもちろん自分への目の向けられ方(若い、きれいだけで見せない工夫)に努力をされているのだと感心しました。元資生堂のせいか、R系のガツガツ感のある社長陣とマインドも違っていて新鮮でした。
★2 - コメント(0) - 2013年8月12日

P24 26 45 61 81 87 97 203 など
- コメント(0) - 2013年6月20日

図書館から・定時に帰るモチベーションに
- コメント(0) - 2012年10月21日

いかに自分の集中力をコントロールするか、かな。
- コメント(0) - 2012年9月22日

「ワークライフバランス」の第一人者の本。他の方も言っていましたが、タイトルと内容は合ってない気はしますが、読んで損はなし。私は職場や仕事量などを配慮してもらえる同僚の主婦たちに嫉妬する者ですが、それでも彼女たちの集中力等には敬服に値するものがあります。男も見習え!
- コメント(0) - 2012年9月7日

気に入ったフレーズを書き出したら、75フレーズ!同世代の小室さんの言葉は、経験済みでしっくりくることも多かった。アイメイクをしながら家事はできないけど(笑)。私が今の仕事が好きな訳を再認識。「人と出会う場所」であり「自分が貢献できる場所」で働けていること。職場以外にも自分の世界をもっていることが、コミュニケーションの場で役立っていると実感していること。あと2日で、薬剤師として仕事から一時退院し、育児に専念。少し先の自分に役立つことを世間から学び、また、職場に入院しようと思う(笑)。
★1 - コメント(0) - 2012年8月14日

読みやすいし、分かりやすい。全て肯定はできないけど人脈は大事!最近仕事ばかりになっていたから、予定を入れるキッカケになった。
- コメント(0) - 2012年6月28日

著者の主張には同意する部分もあるが、タイトルと内容が合っていない。タイトルどおりの部分は、仕事は他の人に振るとか、若手を育てる等(これらも微妙だが)で、前半は残業が多いことがどれだけ非効率であるかばかりだし、後半は話がどんどんずれ、夫に育児を手伝ってもらう等、『結果を出す』話から変わっていっている。おまけに、正確なことが書いていなかったり(例:「裁量労働制」についての説明が違う)で、大した内容ではなく、類書を読めば十分なレベル。もう少し勉強してから本を書いて欲しいと思うのは私だけでしょうか。残念!!
★1 - コメント(0) - 2012年4月14日

みんながこういう考え方を取り入れられたら、日本の社会はどんなに変わるだろう!と思った。それを理想止まりにせずに、まずは自分が就職する時から実現させていきたい。
- コメント(0) - 2012年3月12日

スッと読める本でした。結果を出して定時にあがる事。まさに、今の目標であり悩みでもあったので、ピッタリの本に出会えて良かったです。定時にあがれるよう努力する事が楽しくなりそうなヒントをたくさんもらえました。ワークライフハーモニーで、仕事もプライベートも相乗効果で充実させたい。
- コメント(0) - 2012年2月16日

boo
女性として、今後の生活に役立てていきたいと強く思いました。「ワークライフバランス」ではなく「ワークライフハーモニー」を大切に…初めの一歩はかなり難しいけど、自分を高めつつ、イライラせずに仕事もできるなら少しでも気をつけたいなぁ。
★2 - コメント(0) - 2011年6月8日

語られている内容もさることながら、毎度毎度本を読むたびに、この人の伝え方の無理のなさ、感じの良さには恐れ入ってしまう。急にできることではないけど、ポジティブにエッセンスを取り入れて行きたい。
★1 - コメント(0) - 2011年2月4日

目から鱗とまではいかなかったが、入門としては簡単に読めていい。いちいち相づちをうちながら読んだ。
★1 - コメント(0) - 2011年1月3日

小室さんの他の本のエッセンスも取り入れられているので、あっというまに読了。きちんと言葉をつたえて早く帰る術はマスターしたいところ。
★3 - コメント(0) - 2010年11月10日

著者は、1999年に資生堂に入社しビジネスモデルコンテストで優勝。育児休業者の職場復帰支援事業を立ち上げる。同社退職後、2006年にワーク・ライフバランスを設立。時間にあまり制約がない人ほど、時間をうまく使うのが難しい。後ろに何か予定がある。あるいはもっとやらなきゃいけないことがあるからこそ、目の前の用事をパッパッと片づけることができる。「限られた時間をどう使って、何をするか」ということが大切なのです。最小限の仕事で最大の成果を上げようとしているうちに、よりクオリティが高いアウトプットを出せるようになる。
★14 - コメント(0) - 2010年10月17日

w
もっと早く読めばよかった!これ一冊でワークライフバランスがわかる優れた一冊。2時間かけて味噌汁とご飯だけ、は面白かった。
★1 - コメント(0) - 2010年6月22日

結果を出して定時に帰る時間術の 評価:74 感想・レビュー:62
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