平屋に暮らす

平屋に暮らす
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平屋に暮らすの感想・レビュー(97)

夢の家は小さな小屋。手が行き届く範囲だけ庵と庭。と思い始めて、最近平屋が気になる。木材にこだわった家、何年も大切に住み継ぐ家、新築の家、ひとくちに平屋といってもいろんなパターンがあるなぁ。と改めて思う。
★5 - コメント(0) - 3月14日

超速読で読了(といっても写真が多いのでちゃんと読んでもそんなにはかからない気が)。前から家を買うなら木の家がいいな、と憧れがあって、それでこの本も買った気がする(平屋イコール木の家ではもちろんないが)。20組中7組が沖縄在住で多め。築150年の古民家から新築まで築年数も幅広い。庭も含めた家の佇まいは村椿さん、CHAJIN(福田たかゆき)さんの古民家がいいなと思ったが、現代的で開放的な造りの福原さん宅などもよいなあ。
★16 - コメント(0) - 1月3日

図書館で借りてきた本。これは欲しい。買おう。
★1 - コメント(0) - 2016年8月12日

【図書館】よそ様がどんな風に暮らしておられるのか知りたくて。ものは言いよう、写真は撮りよう。なんでもない生活を素敵に魅せることに長けた本でした。
★29 - コメント(3) - 2016年5月19日

いいなぁ、と思うお家はさすがに土地が広い。 間取りはきちんと正確に書いてほしい。 ヒアシンスハウスがいちばん好きだった。キッチンがついたらどうなるのかな。
★2 - コメント(0) - 2016年3月6日

大きい家より平屋建ての家で、誰かと暮らしたいなー…と思いつつ読んだ。古い民家も素敵な家になるんだ。こんな生活に憧れます。
★5 - コメント(0) - 2016年2月1日

渡辺有子さんち。センスがよくて小ざっぱりと片付けられていて素敵。真壁の柱がペンキで白く塗られているのは残念。撮影用の仕事場といった印象。どこか好きな家を選んで住んでいいよと言われたら沖縄!門扉もなく開けっぴろげな風土が素敵。渡慶次弘幸さん・愛さんちが一番好み◎ まわりを畑に囲まれた工場兼自宅。元建具屋の作業所を手作業で半年かけて住める状態へ。今も進行形で作られてる住まい。隣近所との騒音や人の目を気にせずのびのびと子育てができる平屋に暮らしたい。
★17 - コメント(0) - 2016年1月16日

図書館の本。
- コメント(0) - 2015年12月2日

平屋って贅沢だよねとしみじみ思う最近の私。
★11 - コメント(0) - 2015年10月31日

ゆくゆくは平屋に移り住みたいと夫婦でよく話しています。日本家屋は見ているだけでも落ち着きます。庭に犬猫がいて、家の中からも緑が見え、ゆったりくつろげる平屋。写真を眺めながら、どんなお家にしようかなと想像して楽しめました。
★6 - コメント(0) - 2015年8月4日

3年前に新築した家から築150年の家まで、平屋に暮らす20軒。見ているだけで楽しくなる。古い日本家屋やはりいいなぁ
★4 - コメント(0) - 2015年7月19日

実家も平屋なんですが何か違う。気負いなく暮らしやすさを優先し、心地良く風通しのいい空間ばかり紹介されていて、素直にいいなと憧れました。「キッチンが主役の家は、それだけで正しいと感じてしまう。人は食べることが基本だから」の文章に素直に同意出来るのは、ファッションじゃない、地に足の付いた家族が紹介されていたからでした。猫と一緒に暮らせたら素敵だろうな。そして写真集のようにずっと手元に置いておきたい本でした。
★11 - コメント(0) - 2015年6月14日

☆5 好き!手元に置きたい!
★2 - コメント(0) - 2015年5月24日

【図書館本】平屋ってやっぱりいいですね。この本に出てくるお家も住んでいる人もとってもセンスのいい方ばかり!素敵。いいところ盗んで自分の中に貯めておこう。そして家を買ったら活かすのだ。けど都心に近くて平屋で手が出るお値段の物件はそうそうないんですよね・・・。写真を眺めているだけでも楽しくなる本でした♪
★3 - コメント(0) - 2015年4月4日

妻がみてたので、ついでにチラ見。自分は大金持ちになることはなかろうと思っているけど、楽しくて豊かな人生にしようとはいつも思っている。妻とは時々、平屋に住みたいね〜なんて言ってる。広いお庭と落ち着いた縁側と、猫と犬。アトリエがそこそこ広ければ言うことはない。楽しいだろうな〜…そんなささやかな夢がチラチラと想像される家の数々。正直、文章は読んでないけど写真だけでも十分楽しめた。かわいい年月を君と暮らせたら♪ 学生の頃に聴いてたスピッツの曲が脳内で回るよ。あれ?涙で前が見えません。
★7 - コメント(0) - 2015年3月3日

新築もあれば築150年の家もあり、米軍ハウスもあり、いろーんな平屋が見れておもしろい。なぜか沖縄が多かった。やっぱり縁側のある和風な家が好きだった。古い日本家屋は、維持も大変だろうし、よほどうまくリフォームしないと、寒くてしょうがないけど、落ち着くんだよねー。平屋だと間取りはやはり狭いけど、家が広いとその分物も増えそうだし、少数精鋭なお気に入りの物だけに囲まれて暮らすのは快適そう。
★24 - コメント(16) - 2015年2月28日

平屋だと、庭に適当に草ぼうぼうしても絵になるなーって思った。 こういうお部屋にお決まりなのは・・キッチンのインテリアはカゴに瓶!
★2 - コメント(0) - 2015年2月19日

平屋に暮らす20軒の家族を取材している。7軒が沖縄。古民家、米軍ハウス、文化住宅に新築と様々。冒頭には立原道造のヒヤシンスハウスが載っている。核家族のコンパクトな住まいと生活を垣間見ることができた。
★2 - コメント(0) - 2014年12月30日

ちょっと地域が偏ってるかなー。
★1 - コメント(0) - 2014年6月4日

もうちょっとくわしい間取りをみたかったなーと思います。
★2 - コメント(0) - 2014年4月9日

掘りごたつ式カウンター兼キッチン。いいかも。
- コメント(0) - 2014年4月6日

平屋住まいの誰かの家に遊びに行ったみたいで楽しめた。古屋を気に入って住んでますって感じがでてて、よかった。平屋のマイナス面があれば知りたい。
★3 - コメント(0) - 2014年3月10日

冒頭で、立原道造の「風信子(ひやしんす)ハウス」をひさしぶりに見られてうれしかった。そのシンプルにそぎおとされた風情をつくづく美しいと思う。日本の古い家が大好き!不便さはいとわない。
★7 - コメント(0) - 2014年1月26日

沖縄の米軍住宅、今ちょっとブームのようですが、実際に住んでいた知り合いは昔のコンクリートの打ちっ放しゆえに憧れよりも住みづらさが勝り引っ越しました。 他の方も仰るように、表面的な魅力の紹介で、細かな間取りなどあまりなかったのが残念。でも、家を建てるなら平屋がいいなー。
★4 - コメント(0) - 2013年11月9日

<図書館>
- コメント(0) - 2013年9月6日

近所に某作家の生家があるのだが、それがまたとんでもない敷地の平屋。庭も殆ど森の域で、こんな贅沢、都内では一般人には無理だよな…と思う。なので、ここに紹介されている平屋も沖縄を始めとして地方が多い。立原道造のヒアシンスハウスは平屋に望む全てが備わっていて、やはり何度見ても素敵だ。でも、主婦としては見た目よりも機能性を重視するので、そういう意味ではうわー!ここに住みたい!!と思える家はそんなに無かった。総じて不自由さを楽しんでいる印象。それもまた家と人との付き合い方の一つなのかもしれないが、わたしとは違うな。
★13 - コメント(1) - 2013年8月15日

最近昭和な平屋に魅力を感じる。
★1 - コメント(0) - 2013年6月23日

平屋が好きで手に取ったけど、ちょっとがっかり。平屋ならではの間取りをもっとしっかり見たかったし、平屋ならではの暮らしを、もっと掘り下げてほしかった。さらっと上辺だけ、平屋っていいでしょ?と提案するような本だなと思った。
★2 - コメント(0) - 2013年3月1日

写真メイン。参考になるようなならないような。
- コメント(0) - 2012年11月24日

憧れの平屋。 憧れの作りつけの家具たち。 うらやましさでいっぱい。
★2 - コメント(0) - 2012年11月14日

ぱらぱらと写真を眺める感じ。まだまだ買いませんが、本棚リビングにあっていつでも本や漫画や雑誌が手に届く空間がいいな。書斎別にほしいけど。寝る前に眺めてました。本の中では間取りが見にかったけど。
★1 - コメント(0) - 2012年11月9日

ものすごく楽しみにわくわく読み始めたけれど、ちょっと期待はずれでした。なんていうか、もっと身近な、現実感のある平屋暮らしを垣間見たかったんだよなあ。平屋いいなあ、暮らしてみたいなあって思ってほっとできるような。この内容なら平屋でなくても成り立つかな。間取りもわかりにくくて残念。
★2 - コメント(0) - 2012年10月16日

H図書館。平屋いいなあ、と思うが、けっこう住んでるところから離れないといけないので、仕事をどうするかで悩むなあ。
★1 - コメント(0) - 2012年9月13日

non
  ('12-151)ここで紹介されてる平屋はほとんど古い。古い家はやっぱり不自由。その覚悟、それ以上の得るものがあっての暮らし。それぞれの家の全体像が見えにくい。家より、物、暮らしに重点を置いたつくりで残念。
★1 - コメント(0) - 2012年8月20日

「平屋」の魅力と言えば、大地に根ざし水平に拡がる風通しの良い生活。 この本の紙面からはそのイメージが伝わりにくかったように思う。 掲載されている平面図に敷地との関係の記載がなく全体像が想像しにくいからなのか。 物の寄りの写真が多く、 平屋全体の引きの写真が少なく周囲の環境との接点が希薄なせいなのか。 本のサイズがコンパクトなので真中に綴じた部分がくると せっかくの貴重な大きなサイズの写真も詰まった感じだ。 そこで暮らす人々の充実した生活ぶりは良しとして 「平屋」というキーワードに対してはちょっと残念。
★2 - コメント(0) - 2012年5月25日

ゆくゆくは平屋が理想。必要最小限のものと家族でシンプルに過ごしたいな。
★3 - コメント(0) - 2012年5月21日

終の棲家は平屋に憧れる。「ヒューマンスケールを超えない住まい」「自分で管理できる範囲の家」って良い言葉だと思う。
★2 - コメント(0) - 2012年4月13日

いいなあ。軒の深い平屋住まい。ちっちゃい子から、年輪を重ねた人まで誰でも立ち寄れる家。究極の理想です。
★4 - コメント(0) - 2012年4月11日

うちも平屋に引っ越して、地面の近くで暮らすことの気持ち良さは感じている。紹介されている方々の暮らしは"手の込んだシンプルライフ"なのでなかなか真似はできないけれど(うちは本が多すぎるのだ。)
★3 - コメント(0) - 2012年4月4日

平屋に暮らすの 評価:85 感想・レビュー:41
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