居酒屋ぼったくり〈2〉

居酒屋ぼったくり〈2〉
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居酒屋ぼったくり〈2〉はこんな本です

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居酒屋ぼったくり〈2〉の感想・レビュー(1995)

美味しいご飯がたべたくなーる!餃子…ナポリタン…グラタン…優しくて温かくてお腹が空くシリーズです(笑)
★14 - コメント(0) - 3月25日

今回も美味しそうで真似して作ってみたくなるお料理がいっぱい。店主と常連さんが一緒になって悩みを解決しようとするなんてぼったくりに出てくるのはみんな良い人たちばっかり。あまり進展のない要さんと美音さんでしたがそんな二人の雰囲気も好きだなぁ。
★19 - コメント(0) - 3月25日

いろんな人の仕事に対する姿勢というかあり方に思いを馳せる章が多い、シリーズ2作目でした。特にサービス業をするにあたって大事なことがたくさん書かれていたように思います。日常で忘れがちだけど大事なことってたくさんあるよな〜って。美音と要の距離も近くなってきました。
★27 - コメント(0) - 3月24日

シリーズ2作目。毎度のことながら各章の扉のメニューを見て食べたくなり、お酒の描写を読んで呑みたくなる。餃子の焼き方は真似してみたい。常連さんとのやりとりも心地いい。「前情報なしに呑んでも旨いと思える酒が、そいつに合う酒なのさ」ネットやテレビで先に情報を仕入れ、頭でっかちになって呑んでいる自分を反省。そういうお酒に出合いたいな。
★7 - コメント(0) - 3月24日

やっぱりこのシリーズ大好き。美味しいお酒とつまみと。近所にこんなお店があればいいのにぃー!シリーズ全巻揃えようかな。要さんの登場場面待ち遠しいわ。
★8 - コメント(0) - 3月20日

卵サンドと風邪引きスープの一編が印象に残った一冊。焼いた卵の卵サンドが無性に食べたくなってます^ ^。
★33 - コメント(0) - 3月20日

図書館本。★★★☆☆ 今宵も後常連さんがたとの話が尽きぬ。「出羽桜」呑みたいっ。
★68 - コメント(4) - 3月19日

1巻に引き続き、またまた呑みたいお酒に、食べたいお料理の数々・・・。ずる~い!私もぼったくり行きたいっ!常連さんになりたい!と、読みながらその想いは募るばかり。行くことが叶わないので、せめてお料理を真似して気分を味わおう~。
★16 - コメント(0) - 3月18日

今巻もほんわかさせて頂きました。出てくる料理も美味しそうだけど共に出てくるお酒も飲んでみたくなります。お店のあり方について考えさせられました。
★13 - コメント(0) - 3月17日

仕事をしてた時、たまに日のあるうちから酒が呑めると、かなり幸せな気分になったものですw。定年後は定番になりましたが~(爆)居酒屋ぼったくりの美音さんも試飲会ではとてもいい気持ちになったみたいですね(^-^) 美音坊、美音さん、美音ちゃん、時折お姉ちゃんの声も・・・w、いつもみんなから愛されている女店主さんです。第2巻を読むと、餃子奉行の馨ちゃんではないですがw、無性に餃子が食べたくなります。ラー油入り酢醤油だけでなく、味噌だれと刻みネギや塩胡椒も準備して~(^-^)2014.10発行、再読です。
★28 - コメント(1) - 3月14日

★★★★★前回に引き続き、人情溢れる話。店主と客という関係をこえ、人間同士のふれあいが心にしみる。食べ物の描写がうまく、特に餃子とナポリタンに惹かれた。餃子の焼き方、参考に作ってみよう!カナコさん、憧れる。旦那様をずっと変わらず愛し続けるって本当に理想。美音と要はそれほど動きはなかったが、心の距離は近づいているなぁと感じた。
★7 - コメント(0) - 3月6日

餃子もナポレオンもなんか、全部おいしそう。サンドイッチもいいなぁ。
★15 - コメント(0) - 3月5日

餃子!!!とにかく餃子がめっちゃ食べたい!!!!!思わず作り方をメモってししまった笑
★12 - コメント(0) - 3月5日

図書館で偶然出会った本!この本、面白い(^^)料理も美味しそうだし、お酒飲めないけれど、出てくる日本酒が飲みたくなってくる!2巻を先に読んじゃったけど、1巻から読みたい!!要さん、イケメンなんだろうなぁ(笑)
★12 - コメント(0) - 3月4日

ずいぶん前に1巻読んだままにしていて、ようやく2巻を読むことができた。1巻と同様に軽くて読みやすかった。美味しい料理とか日本酒とか、こんな居酒屋に行ってみたい!と思わせるお話だった。自分に合った日本酒を探してみたいものです。
★14 - コメント(0) - 2月27日

図書館。相変わらず下町情緒があってゆったりとした時間が流れている。それでいて美味しそうなメニューばかりで、たまりません。気になったのは、とろろの鉄板焼き。ふわふわしているだろう想像ができて、食べたい。でも鉄板がないと作れなそう。お酒では、発泡日本酒と、ウイスキーのような日本酒(米焼酎)。調べてみたら、有名な八海山からも米焼酎ができているのね。焼酎は全く知らないから不思議な感じ。プライベートで要さんが出てきた。まだまだ素性が知れない要さんだけど、少しずつ近づいてきてる。厚揚げの肉詰め/スパニッシュオムレツ
★7 - コメント(0) - 2月27日

先に3を読んでしまいましたが、居酒屋でのやり取りを料理やお酒を交えて楽しませる物語。常連だけでほぼ運営できるってことはないと思いますが、常連に支えられているお店です。二人の姉妹の切り盛りも面白い。続編も出ているのでまた読みたいですね。(図書館本)
★45 - コメント(0) - 2月22日

再読。要さんの機嫌の悪いときもあったなんて珍しい。機嫌が悪くてもちゃんと答えてくれる要さん。やっぱいいなぁ。でも機嫌が悪い自分をいいよいいよってなだめてくれるお店もいいなぁ。行けば明るい顔で帰れるってすごいことだと思う。居酒屋じゃなくて喫茶店ぼったくりだったら行きたいなぁ。後半の喫茶店あるけど、ちょっと辛気くさい。
★7 - コメント(0) - 2月20日

【レシピ実践】とろろステーキ。おぼろげな記憶で作成。セラミックおろしですり下ろした大和芋に卵を一つ、長ネギの青いところをぱらり、白だしはなかったので、八方だしで味付けして、ごま油をひいたフライパンで焼きました。美味しかったし、栄養もありそうなので、リピ決定! (コメント欄入力:2017/03/11)
- コメント(0) - 2月18日

簡単でおいしそうな料理。自分の近所にもこういう店が欲しい。
★29 - コメント(0) - 2月13日

tk
こういう1人でふらっと行って飲める店、近所に欲しい。
★6 - コメント(0) - 2月7日

居酒屋ぼったくりシリーズの第2弾 今回もおいしそうな料理とお酒で読者の食欲とよだれを誘い、愚痴や弱音を吐いても美音や常連客達が話を聞いてくれて一緒に怒ってくれたり、厳しく優しくやんわりと諭してくれたり、困ったら相談に乗ってアイディアを出してくれたりする人とのつながりに心を温かくするようなお話だった。
★8 - コメント(0) - 2月4日

認めてほしくてやってるわけじゃない、だけど誰かにわかってほしいときってある。アキさん、よかったなあ。要さんとのやりとりにもほのぼの。主導権を、握っているのは、本当はどちらなんだろう。
★11 - コメント(0) - 2月1日

読み終わってとりあえず『うん、今日の夕ご飯は餃子で』となりました。ちゃんとハネの出来る作り方で、塩コショウで食べました。これおいしいです!オムレツの入った卵サンド、野菜たっぷりのスパニッシュオムレツなど、今回もおいしそうなものが沢山。アキちゃんの焦る気持ちもわかる。私、何してるんだろう?って。変わらない自分自身に対する不可解さと、少しの苛立ち。そして「益子の炎」あの大きな看板の酒蔵の事ですよね?今年はぜひ寄って帰ろうと思います。餃子、益子の炎、陶器市、と今回はなんだか栃木よりな居酒屋ぼったくりでありました
★104 - コメント(0) - 1月31日

反動で読みやすいものが読みたくて…。相変わらず料理が美味しそうで、登場人物もみんな温かくて安心して読めるシリーズです。今回は、ナスとトマトのグラタン、餃子、鉄板ナポリタンが特に食べたくなりました。それに合うお酒も…。ビールにウイスキーに焼酎、日本酒!もっとお酒が強くなりたい(笑)
★50 - コメント(0) - 1月30日

3人でもいいから満点を!お店だけじゃなくそんな人間関係を作れたらいいな。餃子作ってみよう!
★7 - コメント(0) - 1月29日

居酒屋ぼったくり二冊目。今回も美味しく完食しました!アキさんの気持ち分かるな。縁の下の力持ち。裏方の仕事でも気付いて認めてくれる人がいるって嬉しいものだよね。そして美音さんと要さん。あー、もう!じれったい!!(笑)続きも予約しよっと!
★21 - コメント(0) - 1月26日

★★★☆☆ 2作目。今回はお酒より料理が多かったので参考になった。特に餃子の焼き方!私もパリとジューシーが出来ないのでやってみよう。要さんは何者なんだろうか?気になる【4】
★37 - コメント(0) - 1月14日

その2も面白し。
★4 - コメント(0) - 1月9日

サンドイッチと鉄板焼きそば食べた~い!冷たいビールをぐいぐい呑みたくなります。七人が赤点でも、三人が満点を付ける店作りってのが印象的でした。コンビニのコーヒーは確かに手軽で美味しいですが、ゆったりとした時間を買うって概念が実は最高の贅沢なんじゃないかと思います。
★13 - コメント(0) - 1月9日

みんなから70点を貰うよりも、3人でも良いから満点を!お店だけではなくて、人もそうだよなぁ。今回も美味しいお酒を呑んで美味しい肴を食べてみんなと笑ってそして泣いて。恋心も芽生えたり、ちょっと進んだり、「今日のオススメは、何?」って暖簾を潜りいつものカウンター席でと、常連になった気分で読み終えた。シリーズ全部読みたい!そして作ってみたいものがてんこ盛り。さて何から作ろうかな。どんなお酒が合うかなぁ?
★103 - コメント(0) - 1月4日

1作目に引き続き、美味しそうなお料理もお酒もたくさん。難しいこと考えずに、あぁ美味しそう…と思いながらさらさらと読める。最後のお話で、これだけはよそに負けないっていうものを守るのは案外大変だという内容がでてきて、そこが(美味しいもの以外で)1番心に残った。全員に平均点を貰うのではなく、数人からでいいから満点をもらう。難しいことだけれど、お店に限った話ではなくて、個人でも輝いている人って「これなら誰にも負けない」何かを持っている人だという気がするし、その人達は全てが完璧なわけではないなと考えながら読んだ。
★21 - コメント(0) - 1月3日

本当はお正月には赤貝の地方だけど、これ読んであさりにんにくバターを作ってしまいました。
★10 - コメント(0) - 1月1日

こんな居酒屋があれば、行くんだろうなあ。美味しそうなお酒に興味津々
★24 - コメント(0) - 2016年12月31日

★★★☆☆[再読/入浴読書(12/26、12/28未明)]とろろステーキを作って食べてみたい。(コメント欄入力:2017/01/08)
★1 - コメント(0) - 2016年12月28日

気になっていた本。たまたま2巻目だけ図書館棚にあったので館内にて読了。お惣菜食べたくなるなぁ。
★17 - コメント(0) - 2016年12月27日

シリーズ2作目。ゆっくり読む予定だったのに..気になってここまで一気にきてしまった。こんな居酒屋近くにぼったくられ覚悟で絶対通うわ!(笑)さてと..第3巻に行きますか!
★102 - コメント(0) - 2016年12月27日

良くも悪くも前巻の雰囲気そのままなり。
★7 - コメント(0) - 2016年12月25日

【図書館本】この距離感がたまらない(*´∀`)♪酒も肴も人情も。要さんも常連の仲間入りしているようですね。凍りプチトマトの味が気になる(/≧◇≦\)
★20 - コメント(0) - 2016年12月22日

 ちょこちょこと少しの空き時間につまみ食いのようにして読了。基本的パターンが決まっているので読み易くて助かりました(笑) 食べ物の好き嫌いが多い家族と暮らしていると毎日の献立を考えるのも大変なので「トマトが嫌いな男たち」は何処も同じ苦労をしてるのね~と共感しきりでした。 ところで…美音と馨、要意外の登場人物名がカタカナ表記なのはなにか理由があるのですかね?
★13 - コメント(0) - 2016年12月19日

居酒屋ぼったくり〈2〉の 評価:86 感想・レビュー:884
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