図説 フィンランドの文学―叙事詩『カレワラ』から現代文学まで

図説 フィンランドの文学―叙事詩『カレワラ』から現代文学までの感想・レビュー(7)

2016年1月8日:半殻肝
2015年11月1日:猫鈴
2014年2月8日:j1296118
事実、読もうとおもっても手に入るものがなかなかないのだよ。
★2 - コメント(0) - 2013年11月18日

比較的薄い本であるが、コンパクトに纏まっていて、重宝する。
- コメント(0) - 2012年6月11日

最初のいなか娘の歌にガンっとやられた 鮮烈な気持ちが色褪せずにありつづけている歌で フィンランド文学への興味をもつきっかけには充分だった
- コメント(0) - 2011年6月26日

文学的にあまり有名では無い所を知りたいがために興味半分で読んだのですが、そのため神話から現代文学まで手堅く網羅しているのが有り難かった。スウェーデン・ロシアに支配され、20世紀になってやっと独立した国であるため、文学における民族意識はかなり薄いのですが、ロマン主義的な自然賛美は言語の使用法も含めて多く読みとることができます。フィンランドと聞くと真っ先にヘヴィメタルが思い浮かんでしまう人間ですが(北欧メタル好き)、北欧文化への憧憬もあるので少しずつ勉強していけたらまた違った目線で楽しめるようになれそう。
★1 - コメント(0) - 2011年3月9日

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