一生モノのファイナンス入門―――あなたの市場価値を高める必修知識

一生モノのファイナンス入門―――あなたの市場価値を高める必修知識
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一生モノのファイナンス入門―――あなたの市場価値を高める必修知識の感想・レビュー(57)

さらっと。
★1 - コメント(0) - 3月16日

ファイナンスの入門本。意思決定をする場面で、「費用対効果」ではなく、「企業価値をいかに高めるか」に視点を置いた考え方を学べる。
- コメント(0) - 2月11日

「あれか、これか」に続く、ファイナンス2冊目。これは、入門書としては最適でよく出来ている。前半は財務三表からなる「財務会計」、後半部分が「ファイナンス」である。ファイナンス初心者の私にも、非常に良く理解できた。手元に置き何度も読み返したい。(☆4)
- コメント(0) - 2016年11月21日

NPVや内部収益率(IRR)などの概念を学ぶことができ、有益だった。ファイナンスに興味を持つことができた一冊。
- コメント(0) - 2016年10月8日

仕事のために精読。途中の計算は自分でもやりました。お金の計算が生理的に超苦手な僕でも、だいぶ理解できたということは、良書なのだと思います。が、ファイナンスという概念そのものがイマイチ突き詰められていないような印象も。
★4 - コメント(0) - 2016年9月27日

ファイナンスとは無縁の日常業務を送る自分にとって、仕事における目線を高くするという意味でとても意義ある本でした。理解が曖昧な箇所や忘れがちな箇所があるため何度も読み返したい。
- コメント(0) - 2016年8月30日

ファイナンスの初心者からすると、企業価値の計算から途端に難解に。。。それ以外は読みやすい。もっと知識をつけなければ。
- コメント(0) - 2016年8月27日

★★★前半は難しかったが,後半は分かりやすかった。もっともっとファイナンスの知識を身につけたい,と思わせる本。
★1 - コメント(0) - 2016年8月2日

企業財務や投資の判断材料としての数値理解にはいい本ではあるが類似の書籍が多いので他の本を読んだ人には重複する部分多い。
★2 - コメント(0) - 2016年7月26日

ファイナンスの大切さは理解出来たが入門出来たかどうかは怪しい
- コメント(0) - 2016年7月26日

ファイナンスの入門書。わかりやすくB/S、P/L、キャッシュフロー計算書の見方がわかる。企業価値の計算についてはもう一度読み直そうと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年7月9日

投資信託評価会社モーニングスター代表取締役社長・朝倉氏の著作。入門書であり、何年も前に社内研修で受けた経理関連の知識を思い出す良い機会となった。最終的には投資につながれば良いが、家計の見直しにも役立てたい。
- コメント(0) - 2016年6月13日

わかりやすくとっつきやすくファイナンスに興味が湧く本。装丁や中身の見え方への配慮が素晴らしかった。おかげでファイナンスの話もすっと入ってきました。こういう話は何冊かの本を読んで理解を深める必要がありそうですが、最初の一冊としてとてもわかりやすく最適だと思います。
★2 - コメント(0) - 2016年5月29日

ファイナンスの基礎知識を身に付けようと購入した本 ファイナンスの基本的な概念・それの具体的な運用方法まで書いてあり、とてもためになった。 ファイナンスに関してはまだまだ未熟なので断言はし難いが、ファイナンスの入門書としてとてもいい本であると思う
★3 - コメント(0) - 2016年5月24日

SW
ファイナンスの基本を復習するにはとても分かりやすく、読みやすい本。これからのビジネスマンにとって、やはりファイナンス知識は必須アイテムだと再認識した。
★5 - コメント(0) - 2016年5月23日

数年ぶりのファイナンスの復習に丁度良かったです。貸借対照表、損益計算書とキャッシュフロー計算書を読むためのポイント。ニトリvs良品計画vs大塚家具を例にした財務比較は財務3表の良い活用例でした。
★43 - コメント(0) - 2016年5月7日

B/Sから求める安全性(流動比率、固定資産と自己資本)、中小企業のフリーキャッシュフロー求めるためのP/L、経営状態を診断するためのCF。数字で将来分込みの価値を計算する。図も説明もわかりやすい。いい入門書。
- コメント(0) - 2016年5月4日

《目標》 ・「ファイナンス」の基本をさらっと復習する。《今後の行動》 ・より本格的な本にあたる。《感想・抜粋》・ファイナンスの超入門書。仕事上活用していた話が多く、今更な感が否めない内容が多かったが、初めて読む人にとっては大変わかりやすくて良いと思う。・ファイナンス担当者の役割には、資本の効率的かつ効率的な運用方法を資金提供者に詳細に説明することで、資本コスト(期待リターン)を下げることにより、企業価値を上げることも期待される。・家は購入するより、賃貸の方が良い、というのが著者の主張。
- コメント(0) - 2016年5月4日

★★★ ファイナンスの入門書の入門書という感じ。
★1 - コメント(0) - 2016年5月2日

良書。ファイナンスとは過去と現在を把握して未来を予測すること。その通りだと思う。意識していなくても仕事でもプライベートでも必要とされることが多いと思う。そしてそれがあれば変なものに騙されない。財務諸表の分析の仕方もわかりやすい。ただしこういうのは数字のマジックがあるので盲信し過ぎるのも怖いし、作成者の意図や背景まで書いてくれると更に良かった。個人で貸借対照表をつけてみるというのも現状把握するのにいいかもしれない。
★15 - コメント(0) - 2016年4月23日

ファイナンス力を浸透させるべく読む。ファイナンスの知識を基本的な部分から応用まで幅広くカバーした内容になっており、現在価値、将来価値の評価方法は、タイトル通り『一生モノ』とすべく再読したい
- コメント(0) - 2016年4月20日

K.T
「入門」と名の付く本は実にそのレベルが幅広で当たり外れがあるが、今回はまずまずといった所か。財務諸表の見方からファイナンスのほんとに入口の紹介、最後に個人投資の指南までチョコチョコと摘んで記載した感じ。全くの初心者が読んでも一応理解出来るだろうし、中級者以上が読んでも知識の再確認にはなるのかな。著者の実体験に基づいてファイナンスの重要性を語っており、共感できる点多々あり。ファイナンスの知識が無しではこれからのキャリアは考えられないね。まだこの分野の土台が強固では無いと思うので、更に読み進めたい。★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2016年4月18日

アカウンティングと対比したファイナンスの外観というよりは、「ファイナンス的な考え方」がわかりやすく説明されていた印象。価値計算の件はもう少し読み返しと実際の計算が必要。賃貸か購入かなど、日常の意思決定にも使えそう。
★1 - コメント(0) - 2016年4月15日

大学の授業のファイナンスのいい復習になった。
- コメント(0) - 2016年4月14日

投資信託評価会社の代表取締役である著者が「ファイナンス」について記した書籍です。 「ファイナンス」とはいったい何なのか、私自身本書を読むまでは漠然とした金融のイメージしかありませんでした。本書は、企業会計に始まり、プライベートでの家計、賃貸か持ち家か、といったことに対し、金融的視点から見た過去、現在、未来について正しいく判断するための基本的知識を難しい数式等を比較的取り除き、説明しています。自分の人生を自分で考え、自分で判断して責任を持って歩んでいくことの大切さを感じました。
- コメント(0) - 2016年4月9日

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