• 自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方
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自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方はこんな本です

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自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方の感想・レビュー(442)

面白かった。ちょうど職場でも働き方改革をし始めた。お金だけでなく、時間も貴重な資源。時間家計簿をつけてみるのはいい。それと、恐れずにやらない事を決める事。 かなり無理だという時間設定をしないと、生産性を上げる努力はしなくなる。 仕事をする時間を増やす事は暴挙。 まずは時間がかかるが、ある一定期間は時間家計簿をつけてみるところからスタートか。 最後の章では、ミーティングのやり方・進め方も参考になる。 最終的には、やる、やらないを見極め力が必要か。 なかなか手強いけど、考えてトライしてみたい。
★2 - コメント(0) - 1月20日

すべての物事を「生産性」で捉え考えることの重要さがわかった。でも正論すぎるというか、隙がなさすぎて、読みながら途方にくれてしまうのは私だけでしょうか。まずは自分の頭で考えて、納得した選択をしていくしかないと思う。
★2 - コメント(0) - 1月20日

作者の先見の明には驚き〜です。本当に人工知能に全て仕事を任せる日が来るのかな。だとしたら、人間は苦しまないで過ごせるね。だと、人間は進化するのかな、退化するのかな。
- コメント(0) - 1月19日

休暇の予定を決めてしまう。全てやろうとしない。そんじゃーね!
★1 - コメント(0) - 1月19日

本書は生産性を「自分の人生を自らの手に取り戻すための、そして、これからの社会を生き抜くための鍵となる概念」と紹介。この1年半ぐらい急激に議論になっているよな、と思う。高生産化社会、は事業創りにおいても非常に重要な言葉。生産性の低い人を追い出そうとするベーシックインカム論や、限界費用ゼロ社会にも通じる「生きる意味を問われる」時代になるなど、社会を生産性というレンズで見たときに新しい気づきが得られる一冊。転職や昇進時に一時期苦しむ理由も納得でした。ぎりぎりまで生産性を上げてもそれをやりたいか?は厳しい問い。
★2 - コメント(0) - 1月19日

生産性を題材に扱った本です。本著で言われていることは、まず全ての時間について可視化して行き、計画を立て、落とし込んでいくことです。無茶苦茶な仕事を与えられたとしても、何とかやる!という精神論にするのではなく、この無茶苦茶な課題をするためには、どうしたら良いのか?を考えるキッカケとなる。次に、やらないことを決めることです。完璧超人な人間などおらず、自分の得意分野だけ伸ばしては行けば良いということです。全体的にはっきりした物言いなので気持ち良いが、全ての事柄に対し、効率性を求めているので、少し息苦しく感じた
★52 - コメント(0) - 1月19日

思い当たる部分が多く、興味深く読んだ。そんなにうまくいくものかなぁと思いながらも、読み返し、普段の仕事と照らし合わせて、変えていければいいと思う。想定問答の形式と、分かりやすい説明、断言した文章は、読む者をその気にさせてくれる。
★6 - コメント(0) - 1月18日

「生産性」に重きを置いた本。人生はインプットとアウトプットの生産性が重要と筆者は説く。仕事も、人生も。多くの人はインプットを倍にし、アウトプットを1.3倍にする。生産性を高めるためには、ストレッチの効いた目標でなければならない。そのために何をやめるか?伊賀さんが「生産性」という著書を最近出版したのも興味深い。
★6 - コメント(0) - 1月18日

この本を読んでから、時間家計簿をつけるようにしたら、日常生活でこの時間、有効活用できる!という時間が見つかって嬉しい。 すぐに実践したいこと ・忙しくなる前に休暇の予定をたてる ・時間家計簿をつける→時間の見える化、時間大事だよ希少価値だよという意識をもつ ・価値の大きかった支出一覧を作る ・頭が動くときにしかできないTODO ・頭が働かなくてもできるTODO ・1日の総労働時間を決める #ささりまくった本2017
★6 - コメント(0) - 1月18日

家事や仕事の今までの手順を見直すきっかけになりました。後回しにしてきたことがたくさんあるのも、自分の方法間違いだと気付きました。
★6 - コメント(0) - 1月17日

生産性を高める… そのために、取り組む時間を敢えて減らす、最初から決めておく、そして超重要なことを選んで取り組む。 私も生産性高めたいと改めて思った。もちろん生産性が高いことが正義ではないとは思うけれど。
★9 - コメント(0) - 1月17日

生産性を上げる方法。▪️インプットの制限方法5つ→1日の仕事の時間を決める。作業ごとに投入時間を区切る。余裕を作る。仕事以外のスケジュールを立てる。休暇の予定を先に決めてしまう。▪️ムダな時間を無くす方法4つ→優先順位を決めて高い方からやり、低いものまですべてやる必要はない。ムダな事はすぐやめる。(やらなくて済む方法を考える。)頑張り続けることは厳選する。時間の家計簿をつける。 時間の家計簿やToDoリスト、時間の制限、優先度などはムダを省けてとても効果あります^ ^
★4 - コメント(0) - 1月16日

最近、本を1冊読了する気持ちの余裕がなかったのですが、久しぶりに読み終えたのが生産性についてのこの本。追い詰められるとどうすれば効率よくできるかを考えられるようになる→自分を追い詰めるものを楽しいこと(旅行とか家族とゆっくりする時間にするとか人に会うとか舞台を見るとかピラティスにいくとか)にして早めに設定してしまえば、ライフもワークもハッピーになると再認識。今年の私の課題にぴったりな2017年1冊目でした。
★6 - コメント(0) - 1月16日

朝起きると誰にもまっさらな24時間が配られている。このベーシックインカムの価値を上辺で無く如何に実感するかが課題だ。働き方革新や過重労働という言葉をよく聞くが、その焦点や生産性をビジネス時間という狭い範囲で考える企業に成功は遠いと思えた。シェアドサービスの次はビジネスとプライベートの時間シェア化の波が来るのかもしれない。まずは時間制限策をもう少し本気で考えてみたい。忙しいと言いつつも、意図して残業80時間や100時間以内に収めかつ終電迄に帰っているなら、確かに45時間に出来ない理由も無いように思えるし。
★6 - コメント(0) - 1月16日

【備忘録】 ・「これを手にいれるための、もっとも生産性の高い方法はなんだろう」と常日頃から意識的に考える ・生産性を上げるため(インプットの時間を減らすため)に休暇の予定を先に立てる
★4 - コメント(0) - 1月15日

生産性。時間。希少資源。先に予定を入れるのは必須やね。具体的でわかりやすかった。
★6 - コメント(0) - 1月15日

この本を読む少し前に通勤時間短縮のために引っ越しをしたので、例として使われていたのは元気が出ました。この本を読んだ後に行った海外旅行では使うべきところではお金を使い、いい経験ができたと思う。役に立つ記載が多かったです。ただ少し合理的過ぎると思う箇所もあるかな。あまり無駄を排除しすぎてもどうかとは思います。生産性は重要ですね。意識していきたいと思います。
★18 - コメント(0) - 1月14日

忙しすぎる生活に追われている人、とにかく頑張ればいいと思っている人に、もっと生産性を上げて時間を作り出す術を提案してくれる本です。今まで業務量を時間でカバーするような働き方しかしてこなかったので、この本は目からウロコでした。でも、会社に雇われている人には、なかなか一人で生産性を上げるような働き方にシフトするのは難しいかなとも感じました。 「自分一人で全部する必要はない」という提案は、働く主婦にはため息が出るほど魅力的。キーワードは「自分のほしいものを正確に理解すること」。
★8 - コメント(0) - 1月14日

実践項目として、この2点でしょう。生産性を上げるために、・すべてやらなくていい・まずやめる 。 重要なことからとりかかる。やらなければならないことから、やりたいことへ。
★6 - コメント(0) - 1月14日

生産性の根っこのところについて、一般の人にも分かりやすく書かれた本。良かった。
★1 - コメント(0) - 1月13日

生産性をあげるということ、そしてこれからの時代は高生産性シフトへの移行が始まるということは確かにうなづけますし、少し目から鱗的なものがありました(言葉には思い浮かんでいませんでしたが、何となくそうなるだろうという目測はありましたが)。ただ何か腑に落ちないものを感じる。それはそもそもそんなに無駄を省いて良いものだろうか?という疑問である。その超高速な時代に息苦しさを感じないのだろうか?私は無駄があって良いのでは?とも思ってしまうのだけど。
★8 - コメント(3) - 1月13日

伊賀泰代著『生産性』とセットで読むとより理解が深まる一冊。こちらの方が具体例が多く盛り込まれているので非ビジネスパーソンにも取っつきやすい内容となっている。ちなみに個人的に重要だと思ったのは、インプットを「希少資源」と表現したこと。例えば時間とお金ならどう考えても時間の方が希少資源となる(お金は増やせても時間は増やせないから)。これを理解していないと、自分のタスクの生産性を考えるときにコントロールすべきインプットを見誤る可能性がある。それらを理解していれば実生活の生産性を上げるのにすぐに役立つ本。
★7 - コメント(0) - 1月13日

書いてあることは「生産性を上げろ」「自分の時間を勝ち取って好きなことをやれ」です。それを掘り下げています。書いてある内容には、とても共感できました。ただし、それは私が自分の時間をどこに投入するか自由に選べる立場だからな気もしています。相手に合わせ相手を優先することが求められる立場、例えばサラリーマンの立場で実践するのは少し難しいかもしれません。無駄な会議でも削れない事情があったりしますもんね。ということで万人にとって有用かは微妙な気がしますが、私には「波長が合う」一冊でした。
★10 - コメント(0) - 1月13日

相変わらず密度の濃い本だった。生産性を上げなければと真剣に考えるのは「そうせざるを得なくなった人」だけ、っていうのが印象に残ってる。「夢を叶えるゾウ」でも意思でなくまず環境を変えろって言ってたし、わたしは極度のサボり魔だし、外堀から埋めていこうと思う。
★6 - コメント(0) - 1月12日

効率的に仕事をしようという話。著者はイマドキ流行りの内容を平易な言葉で書いてくれるから読みやすい。生産性が高い=あらゆる資源が今までより有効に使われること。生産性を上げるために、まずは考え方を変える。すべてをやろうとしない。色々しがらみのある大企業で、どこまでやれるか。
★5 - コメント(0) - 1月11日

とてもよかった。特に「さいごに」の「私たちはイヤなこと、気の向かないことでも、ダラダラやっているとなんとかやり過ごすことができます。」は刺さったー。
★6 - コメント(0) - 1月11日

働きすぎてやばいと思っていた時にこのタイトルが刺さりました。読むと内容もまさに自分のための本だった! 生産性を上げると仕事が増える→労働市場では有利になる という考え方をらを根付かせたい。 とにかくはやくおうちに帰るようにしよう。家でご飯食べたい。
★3 - コメント(0) - 1月10日

過労自殺等でキーワードになる生産性と言う単語を分かりやすく解説した点はいい本で「時間給を上げる」的発想を説いているのはいいのだが、多分これ読んで会社で取り組もうと思ったら"守旧派"の抵抗やら生意気な反乱分子扱いされて挫折する、という新時代的自己啓発本の宿命と戦うことになるんじゃないかと思う。会社や所属組織全部でこれに取り組まないと実効性が無いような気がするのと日本人がこのレベルに思考を変えるまでもう少しかかるのでは?この辺の実践編は多分伊賀さんという人が書いた生産性の本に詳しく書かれているのかもしれない。
★8 - コメント(1) - 1月10日

生産性の考え方を様々な事例をあげて紹介している本。どのエピソードにも思い当たる節あり。時間を投入する以外に、少ない労力で多くのリターンを得るにはどうしたらよいか、仕事にもプライベートにもいかせる考え方です。おすすめ。今年は私も自分の時間を取り戻そうと思います。
★3 - コメント(0) - 1月9日

面白かった!
★5 - コメント(0) - 1月9日

生産性を今年のテーマにしようと思った。時間を希少な資源と捉え、インプットを増やさずアウトプットをいかに増やすか、時間の家計簿は試してみたいと思った。
★6 - コメント(0) - 1月9日

『自分の時間を取り戻そう』著:ちきりん 出版:ダイヤモンド社 今後の私にはとても役立ちそうな考え方というか物事の見方だと思いました。 生産性を高めることが重要なのはわかっていたのですが生産性を高めるといことまたその具体的な方法が私にはわかっていなかったようです。 生産性とは(時間やお金等の)希少資源がどの程度有効活用されているかの度合い。 私の時間はこれまでどのような成果を出して来たのでしょうか?
★6 - コメント(0) - 1月9日

2017年読み初め。時間の家計簿っていう考え方は効果ありそうなのでやってみよう。あと、インプットを減らして生産性を上げるのもやりたい。仕事もプライベートも。
★8 - コメント(0) - 1月9日

時間もインプットとして捉えるという点が新鮮だった。
★6 - コメント(0) - 1月9日

『生産性の高い生活とは、「時間やお金など人生の希少資源を最大限有効に活用し、自分が欲しいモノを手に入れる生活」です。』 本当に欲しいものは? インプットとアウトプット 価値あるお金の使い方 何のためにそれをやるか 有効支出top3 組織の評価より市場の評価 時間簿 通勤2時間×20日=40時間 外注と分業
★4 - コメント(0) - 1月9日

今後ますます重要になる生産性についてよくわかった。そうだよなと思うことも多々あった。どんどん生産性を公私関係なくあげていけるところをあげていってとことん生活を豊かにしていこうと思った。
★330 - コメント(0) - 1月9日

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生産性に関して述べられています。私なりに一言でこの本のテーマを挙げると、「自分の時間というインプットでどれだけ多くの成果(アウトプット)を得るか」 私自身が時間という有限の資産をどう活かすか、という考え方を持っていたこともあり、筆者の考え方、捉え方は非常に勉強になります。
★7 - コメント(0) - 1月8日

とにかく、生産性(インプットに対するアウトプット最大化)を徹底的に考えた本。うなずく内容ばかり。特に、時間という希少資源の有効活用の重要性を指摘しており、逆に、時間を浪費することで乗り切ろうとすること(残業による労働時間をただ増やすことなど)に対して厳しく批判している。 生産性を高めるために、有効にお金を使う、というのもその通りだと思う。 所得が高いからそういう生き方ができるのではない、生産性が高いから所得を上げることができるのだ、という発言は印象に残った。
★7 - コメント(0) - 1月8日

友人の読書会の課題本でした。「生産性」を上げるために、組織で働く自分が一番何をすべきか、ちょっと立ち止まって振り返り。更に読書会で他の方々の意見を聞いて思いのほか自分なりに具体的に落とし込めました。読書会向きの本かも。更に著者の実践にもとづく時間やお金の使い方の考えもとても参考になりました。
★1 - コメント(0) - 1月8日

2017年、読み初めの本にぴったりでした。「生産性」という視点でみると、私の生活、改善しなくちゃって思いました。自分のやりたいことも大事にしないと、捻出できた時間の使い道を間違ってしまいそうです。
★5 - コメント(0) - 1月8日

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