• 自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方
264ページ
1073登録

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方はこんな本です

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方の感想・レビュー(578)

生産性を上げる。わかってはいるけどね。もう少し時間とお金、自分のやりたいことを真剣に考える。
- コメント(0) - 2月26日

以下備忘録。 ・機械に任せても大きく生産性が向上しない仕事は、淘汰されない仕事。 ・お金は見えやすいが時間は見えにくい。 ・最も生産性が高かったお金の使い方をリストアップする。 ・自分は何を手に入れたいかを正しく理解する。 ・インプットを容易に増やせる状況下においては、生産性は向上しない。 ・若いころの苦労が必要とは、若いころに生産性の高い働き方を身に着けろということ。 ・その職業に必要な中心スキルさえ持っていれば、あとはITなどで代替可能。
★4 - コメント(0) - 2月25日

抽象的で申し訳ないんだけど、①そうそうとても大切なことがわかりやすく書いてる~②そうはいっても正論過ぎやしませんかね?の二つの感情が湧いてくるわ。
★4 - コメント(0) - 2月23日

仕事、家事、育児。どれも頑張っているのに報われない、と、落ち込む事が多いのですが、この本ですごく認めてもらえた気分になりました。時間の見える化。頭が動く時にしかできないToDo、頭が動かない時間でもできるToDoの使い分け。プロジェクト関連資料の共有サーバー使用は早速実行。「なんでもかんでも自分でやる必要はない」「すべての仕事を終わらせる必要はない。すべてに完璧を期す必要もない。大事なのは、メリハリと優先順位」
★8 - コメント(0) - 2月21日

バックパッカーところで、本当に手に入れたいものを考える。昔、インドへタージマハルを見に行った。これは『安定した会社を辞めて、東南アジア放浪をする謎とロマンのある男』の肩書が欲しかったのだと気づき、ひとりで赤面。
★6 - コメント(0) - 2月20日

伊賀さん名義の「生産性」と一緒に読了。投入できる資源が限られている状況で、いかに得られる価値を高めるか?という生産性の概念を個人に落とし込む方法についての書。 ・希少資源と、リターンとして自分が得たいものを明確にする ・投入可能な労働時間/資金を制限する ・業務ごとの投入資源を決める ・バッファを確保しておく よく湧いてくる「アンチ生産性論者」への論破法が笑えました。自分の会社で永遠に働く前提で「残業代が減るから生産性を高めても損!」というのはナンセンスだと思います。労働市場での評価を高める努力をすべき。
★9 - コメント(0) - 2月19日

この手の本が増えているのはなぜ?過労死が問題になったから?みんな疲れてるから?何でだろう?
★3 - コメント(0) - 2月18日

●生産性:「自分が手に入れたいもの」をいかに少ない投入資源で手に入れられたか、の指標。脈絡のないことも、経験を手に入れたいなら、生産性向上と矛盾しない。●人手不足は生産性が低いから。●自分がモノを手に入れるため、どんな方法を採用すれば最も生産性が高い?●どう付加価値をつければ自分の貴重な時間を高く売れるか?●頭が動く時にしかできないToDo。●手に入れたい価値を具体的に言語化しないと目指す先を見誤る。●インプットを減らすことが、生産性を上げる最善策。●有効活用されてないモノの生産性を上げるビジネス。
★2 - コメント(0) - 2月18日

生産性とよくいわれますが、要は取捨選択。自分の中での優先順位なんだと感じる内容でした。 さーっと読める。
★3 - コメント(0) - 2月18日

漫然と増やし続けていた貯金をいっちょ有効に使ってみるか、という気になった。
★2 - コメント(0) - 2月17日

いっき読み。この著者の本はドキッとか、ズキッとか、イタタッという類いの刺激が心地良い。自分にとっては有用度が高かった。一冊通して読んでみて納得感もしっかり残った。忙しい、時間がないが口癖の人には必読の書ではないかな。社会のトレンドがどうこうは兎も角「自分の時間を世間の目や会社の論理から取り戻すために必須となる『自分の人生を生きる力』『オリジナルの人生を楽しむ力』を構成する現代社会のサバイバル能力」を獲得しよう!のメッセージと、そのためにこんなことをやってみては?が一杯で、サービス精神に満ち満ちた本です。
★52 - コメント(2) - 2月16日

社会の流れ的にもタイムリーなテーマを取り上げている一冊。多少の強引さも有れど、仕事の高効率化はおっしゃる通りとても重要。特にこれからは。また、終盤の高生産性社会に関する内容は参考になりました。あとは直近、自分の働き方をまずは変えていくところからですがそれは努力、工夫が必要です。。
★11 - コメント(0) - 2月14日

仕事だけでなく普段の生活でも、生産性を意識していこうと思えるだけでも有用な本だと思った。生産性って効率を良くする、みたいなイメージはあったけど、本当に自分に必要なものに最大限リソースを割くってことかな。
★7 - コメント(0) - 2月14日

時代は高生産性の時代はシフトしている。使っていない車はシェアするし、家事も代行サービスがある。待ち時間はスマホでゲームをする。だから僕たちの仕事も生産性を上げていかないといけない。仕事が忙して時間がないという人が「仕事頑張る」という思考停止モードに入ってるという指摘には目からウロコが落ちた。「来季は残業しない」という目標への思いがさらに強くなった。
★8 - コメント(0) - 2月14日

「自分の時間を取り戻す」というのは、仕事をはじめ生活上のあらゆる行動の「生産性」を上げるということだ。なかなか気付かないが重要な概念だ。そして本書を読むと、自分を含め現代の日本人の大半がいかに生産性の低い毎日を送って時間を浪費していたか、ということに愕然としてしまう。そしてそういった現状を是として容認してきていた感覚も当然として持ち続けていた。まずは意識を変えることからスタートしなければいけない。本書の中でも提案されていた「時間の家計簿」などは、そのためにすぐにでも取り掛かれる有効な施策だろう。
★5 - コメント(0) - 2月13日

生産性をあげる。思ってもみなかった発想があった。
★5 - コメント(0) - 2月13日

RmB
生産性を上げることで、過労死、自殺がなくなるならいいことだと思います。グローバル競争に勝ち残るということを企業のトップは口にしますが、残業無しで有給消化してる方が生産性が高いとは、日本企業は優秀でもなんでもないですね。死者や病人をだして儲けようしてるんですから。
★18 - コメント(0) - 2月12日

いつもブログで読んでいるちきりんさんの最新著書。本屋さんで目にしてふらふらっと買いました。「全ての人にベーシックインカムを」という考えは、私の中ではまだよくわからないのでコメントはできませんが、「高生産性」という考えには目からうろこでした。昔、いつも昼間だらだらしている上司が夕方からミーティングをやりたがり、それが何故嫌だったか言葉にしてもらった気がします。
★10 - コメント(0) - 2月11日

本質的な問題は生産性を上げること。生産性とは「時間やお金など有限で貴重な資源」と「手に入れたいもの=成果」の比率。最も短い時間で目的が達成できる生産性の高い方法を問い続けていれば、なにをするにも生産性がどんどん高くなる。欲しいものを明確にする。忙しくなる前に休暇の予定を立てる。無駄な時間を減らすための方法①すべてをやる必要はないと自分に断言する②まずやめる③最後まで頑張る場所は厳選する④時間の家計簿をつける
★11 - コメント(0) - 2月11日

km
スキマ時間を活用するなど、投入する希少資源を制限することで生産性を高めることが重要なのはわかった。しかしそれができるのは、やりたくないことをやらないと主張できる個人プレイヤーの話であって、会社のような世の中大多数のやらないという選択がとれない人たちに対する解にはなっていないと思う。ただ、生産性について考えるきっかけにはなったし、著者の自分のあたまで考える等の他の書籍も読んでみたいと思った。
★6 - コメント(0) - 2月11日

自分の得意なことに時間をかけたい。→パフォーマンスを上げたい。→でも、あくせくしたくない。→でも、あくせくしてる風を見せないと、暇だと思われる。それは悔しい。→丸投げ仕事を断る力を持ちたい。の中でぐるぐるしてるのでした。遅くまで働き、休日も働く姿に「無理しないで」と言いながら、勤勉さを感じてしまう時代が早く終わらないかな。←これができる人しか生きられない日本は息苦しいし、生産性は上がらない。
★13 - コメント(0) - 2月11日

aby
そもそも生活をより便利に、より楽にすることがビジネスの本質なのに、そのために自分が疲弊するなんて本末転倒。生産性を高めて自分の人生を楽しもう。
★4 - コメント(0) - 2月11日

自分もフリーランスで仕事しているのだけど、仕事の断り方というか選び方についてアドバイスしてくれるような人は周りにいないので、そこが一番参考になりました。あと「もっと本気で自分の人生を大事にしよう!」みたいな思いも伝わってきました。
★6 - コメント(0) - 2月11日

生産性という概念をとにかく推す本。どんな場面でも生産性の良さが主張されているが、それには疑問。いつでも生産性を頭に置くことが幸福につながるのか?ただ有用なことは間違いない。皆が持って置くべき価値観の一つではある。
★5 - コメント(0) - 2月9日

Ny
生産性、わかっていたようでわかっていなかった。猛烈に多忙な人こそ、思い切って生産性を高める必要もあるし、「そうせざるを得ない」と真剣に考え、実行に移せる人。高生産性社会へのシフト、というこれからの社会展望も分かりやすく説明してある。
★4 - コメント(0) - 2月9日

『生産性』について、本当にわかりやすく言語化されていてとてもよく理解できた。仕事はもちろん、日々の生活でも生産性を徹底的に意識すべき、と。読んで以来、この生産性という言葉が頭から離れません。早速、とても小さなことだけど、都度買っていた、価格も店舗によって変わる娘用の飲み物をまとめてネット注文。息子のおむつも定期便でポチり。
★8 - コメント(0) - 2月9日

全体的に「ですよね〜」と思いました。生産性を高めることは個人としても社会としても必要だし、個人は個人で自分の市場価値を高める努力をした方がいい。10時間働いて得る1万円も、1時間で得る1万円でも、買えるものは同じだしね^^; もちろん言いたいことは、サボれとか、働くなということではなく、同じ時間で生み出せるアウトプットの価値なり量なりを増やして、その分、「時間を浮かせ」て有効に使いましょうということです。そのためにはまずは自分にとって何が大切か?を見極めることが必要かもしれないですね〜
★15 - コメント(0) - 2月9日

生産性とあわせて、繰り返し読みたい。通勤時間3時間30分を有効に使わなきゃ。
★4 - コメント(0) - 2月9日

自分が何を大切にしたいかを見極め、時間を確保するためにはどう生産性を上げて時間を作るか。よくある自己啓発本とは異なり、社会の流れから個人の時間の作り方に話が進められて分かりやすく納得感も大きかった。 実際に会社でこの人すごい、と思う方の特徴も、何を自分は1番大切にしていて、そのためにどう動くか明確な人が多いと感じた。
★7 - コメント(0) - 2月8日

★★★生産性の高め方。まずは働く時間を減らしましょう。仕事は全部やる必要はありません。価値の高い重要な仕事をやりましょう。先に休暇の予定を入れましょう。余裕時間を確保しましょう。仕事以外のこともスケジュール表に書き込みましょう。時間が足りないと思っている人は1週間でいいので朝から晩まで1時間ごとの詳細な行動記録「時間の家計簿」をつけましょう。
★22 - コメント(0) - 2月7日

自分はほぼ陽子の立場の状態にそっくりできた仕事はほとんど断らず自分だけ日付が変わるほど残業をやってきていた。まさに優先順位を決めて仕事をするべきだなと切に感じた。
★8 - コメント(0) - 2月7日

生産性を上げる。すべての仕事や家事に通ずるものでした。口で言うのは簡単ですが、何で生産性を上げないといけないのかわかっていないと3日坊主で終わってしまいそうです。自分の中でうまく消化しようと思います。
★13 - コメント(0) - 2月6日

管理職になって以来、それまで意識し続けた生産性の意味と必要性を見失い、滅私奉公的に働く毎日が続いた。生産性の意味をもう一度リセットして意識し直すことができた。いつもながら読みやすかった。本の中に出てくる4人のように劇的に変われるように、先入観なく、今年の夏は長期休暇が取れるように生産性向上に取り組んでみよう。加えて、自分が本当にやりたいことを考え直してみよう。
★24 - コメント(0) - 2月5日

ちきりんのブログが好きで、読みました。 たまにはこの手の本を読まないと、時間の大切さを忘れてしまう。
★4 - コメント(0) - 2月4日

書いてあることは効率的ですばらしいことばかり。ただ、生産性を高めることに国民性が追い付かなくて、なかなか先に進めないのが現状だと思います。嘆いてばかりでは何も始まらないので、自分に必要なもの(時間)、不要なもの(時間)を整頓するところから手をつけます。
★12 - コメント(0) - 2月2日

仕事の忙しさの本質は「長い間働く事で問題解決しようとしている」「全ての事を完璧にやろうとしている」「不安が強くNOと言えなくなっている」「とにかく頑張る思考モード」とする。ベーシックインカムの時代になると、生産性が低い人は、働かない方が社会の利益になる。生産性の低い仕事は淘汰される。だから、生産性を上げるために「労働時間を減らしましょう」「切り捨てる仕事、やるべき仕事を切り分けしましょう」。その方法は、、、、、という流れです。
★11 - コメント(0) - 2月1日

ちきりんさんはいつもよく考えてるよねぇ。 生産性上げるために別のビジネスをやって、今の仕事をやめなければ。みんな賢い人ばかりだけど日本の体制だからなぁ。。。
★6 - コメント(0) - 1月31日

インプット(お金や時間)に対するアウトプットを生産性とし、インプットを増やさずにアウトプットを増やすかを考えろ。同じリアルの本屋に行くという行為も、買いたい本を手に入れるという目的からは、生産性は低い行為だが、おもしろい本に出会うという目的からは、生産性は高い行為となる。なのでアウトプットを明確にするのが大事。あと貴重資源のお金は見える化しやすいが、時間は意識して見える化しないと、お金を使わない方の判断をしがちであるという。
★4 - コメント(0) - 1月29日

■2017/01購読。これは素晴らしい本でした。日々何か追われて忙しい人にオススメです。
★4 - コメント(0) - 1月29日

生産性とは何か 残業少なくすればするほど、仕事は増えて、給料は少なくなるとはまさに私の会社にはびこる問題で、フリーライダーの発生は抑制することができないんだと思う それでも生産性を上げ続けることが必要だと確信を持つことができた 業界の問題と言われるし、生産性向上に限界はあるとは思うけれど、どんな人でも一読の価値はあると思う 立ち返れるように手元に置いておく一冊
★9 - コメント(0) - 1月29日

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方の 評価:88 感想・レビュー:264
ログイン新規登録(無料)