チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ! (はじめて読むドラッカー (マネジメント編))

チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ! (はじめて読むドラッカーはこんな本です

チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ! (はじめて読むドラッカーの感想・レビュー(230)

後でメモを取ろうと、線を引いてよむのですが、線だらけになってしまいました。
★2 - コメント(0) - 3月18日

2017年初読みの書。相変わらず難しいですね。内容的に大企業のエグゼクティブ・マネージャー向きかな。ドラッカーさんは確か日本びいきだったような気がするんだけど、もし生きておられた伝統ある大企業に対して、どういう評価をされるかな?「チャレンジ(●芝用語)」だらけで、報告と手続きが跋扈する「コストセンターの世界」と言うような気がする。きっと草場の陰で泣いておられるだろう。
★93 - コメント(0) - 1月1日

結構時間がかかってしまいました。収益をあげる企業の特徴を書いています。ドラッカーを読んでいると 結局はその事業にいくら払うかは顧客が決めることで、決め手はその事業がどんな価値を与えるかだよね。まあマーケティングの基礎中の基礎だから今更言うまでもないけど。という主張がよく出てきて、この部分が内定先の経営者の話を思い出させる。今後是非とも価値のある事業を回せる社会人になって行きたい。
★2 - コメント(0) - 2016年12月17日

挫折
- コメント(0) - 2016年1月27日

はじめて読むドラッカーシリーズ第2段。"マネジメント"について体系的にまとまっている。後半は個別論に入る。個人的には起業家の戦略を分類したPart5の4章が面白かった。ここでは総力戦略・ゲリラ戦略・ニッチ戦略・顧客創造戦略の4つに分類している。
- コメント(0) - 2015年10月27日

ドラッカーは偉大だ。それに気付いたのはここ数年。それまでは理解不能だった。笑
- コメント(0) - 2015年10月24日

マネジメントの重要性を改めて認識させられる本。金融業界はイノベーションを起こしていない!!という最後の記述に胸が痛む…。
- コメント(0) - 2015年9月26日

ドラッカーをE-bookで読む・・やっぱり紙の本の方がいいですね・・ 内容はどちらかといえば”イノベーションと企業家精神”に偏った感じでした。金融機関にもNPOにもイノベーションが必要であるということは、もちろんながらなかなか気がつかないことですよね・・つまり常にイノベーションを行わない限り、組織、企業は衰退するということ・・まさに木村会長のいうところの、”姿・形を変えていく”ですね・・ まさにダーウィンの種の起源ですね・・
- コメント(0) - 2015年4月30日

さすがドラッカー。洞察力がすさまじい
★1 - コメント(0) - 2015年4月1日

アウトソーシングの会社で現場マネージャーをやっています。 トップマネジメントをする立場ではありませんが、参考になる言葉が随所あります。 古くさを一切感じさせず、むしろ混沌さをます未来の福音書と呼べる名著だと思います。
★1 - コメント(0) - 2015年3月13日

nn
「そうだよな」と納得しながら読んだ。一通り読み終えても、頭の中に入ってこない。必要に迫られたときに実感を持って再読しようと思う。
- コメント(0) - 2014年12月14日

マネジメントについての考察。組織を報告付ける目標設定と、最も強いメッセージとしての人事の重要性。事業を成り立たせるための肝。マーケティングとイノベーションが全て。
★9 - コメント(0) - 2014年5月1日

目標とは達成した時点で既に陳腐化が始まる。目標達成してお祝いをするのではなく次の定義を考え直す機会と捉え、富の創出能力と社会的イノベーションを追求して行かなければならない。勝って甲の緒を締めよ。マネジメントは召使であり仕事そのものから常に挑戦、責任権限を与え新たな機会をドンドン与え働きがい、満足を出来る人事の仕組みを作る。会社の強みを市場で活かすように人事でも人の弱みじゃなく、何が強みなのかを考慮するのが重要。マネジメントの姿勢が現れるのは人事である。教育とは時として先生役であり親でもある真摯さが問われる
★12 - コメント(0) - 2014年3月27日

顧客、マーケティング、イノベーション。 さまざまな著書からの抜粋のため一気通貫した論旨はないが、おもには顧客、市場主義がベース。 ドラッカーの最初の著作である、現代の経営、にはあたってみたい。
★2 - コメント(0) - 2014年3月23日

全て納得。でも、知らぬ間に教育されてたかもしれないなぁ。それでも糧になった。
- コメント(0) - 2013年9月24日

ページがショッキングピンクに染まってしまったw しかしPart5はハードルが高い、ここまでのMotivationは残念だが無理。
- コメント(0) - 2012年3月28日

サラっと読了。でも、結局よくわからない。しかし面白い。定期的に読み返したい。
★1 - コメント(0) - 2012年1月29日

マネジメント抄訳より分かりやすいと思います。
- コメント(0) - 2011年10月14日

今プログラマなのかマネージャなのかを意識するようにしよう。
- コメント(0) - 2011年7月31日

★★★★★
★2 - コメント(0) - 2011年7月17日

研修の課題図書として読みました。ドラッカーを読むのは2冊目ですが、これは具体的な事例も多く読みやすいほうだったと思います。 半年前に海外赴任した身としては、「私は、前と同じことをさらに立派にやろうとしていた。(中略)新しいポストが、それまでとは違うやり方、考え方、人との関わり方を要求しているということを私に理解させることが、彼自身の責任であることを知っていた。」のくだりは非常に身につまされる思いがした。
- コメント(0) - 2011年5月29日

「マネジメントとは何か」「マネジメントの課題」「マネジメントの責任」「マネジメントの基礎知識」「起業家精神のマネジメント」ドラッカーのマネジメント・組織論。
★1 - コメント(0) - 2011年5月3日

原著はどうなのか分かりませんが、翻訳がすこし固く、独特なので少し取り付きにくい感じを受けました。この傾向は、ビジネス書によくみかける文体ではあるのですが。 入門編としてはすこしきついですが、試しに読んでみるのもよいでしょう。
- コメント(0) - 2011年1月3日

ベストセラーの『マネジメント』のさらにエッセンス+αといった内容で、『マネジメント』よりも読みやすい良書。とはいえやはり理解には時間がかかりそうなので、また再読します・・・。
★1 - コメント(1) - 2010年11月1日

目標による自己管理。創造的模倣。すべての知識労働者はマネジメントである。
- コメント(0) - 2010年9月16日

Part4まではマネジメントと書いている内容がほぼ同じなので,マネジメントを読んだ人なら読み飛ばしても良いと思う.面白いのは最後のPart5から.常に市場中心で考えるベンチャーのマネジメントが良かった.ベンチャーが期待にそえずに生き残れなくなったときのセリフは「あの連中に市場をとられるまではうまくいっていた.彼らが市場に出したものは,うちのものと大して違わなかった」である.というメッセージが痛烈だった.
- コメント(0) - 2010年6月3日

はじめて読むドラッカーシリーズの中では、比較的まとまっているほうです。
- コメント(0) - 2010年1月1日

マネジメント編のまとめです。2000年頃にまとめられているので比較的現代的なニュアンスがあります。あわせて『プロフェッショナルの条件』も読むと、個人、組織についての原理原則を学べます。経営に携わっているビジネスパーソンには必読の書と考えます。
- コメント(0) - 2010年1月1日

もう一度読み返したい本
- コメント(0) - 2009年11月11日

聞いたことのあることばかり。それだけドラッガーの思想に知らずして触れているのだと実感しました。
- コメント(0) - 2009年9月3日

マネジメントの果たすべき三つの役割「組織の使命を果たす」「働く人を生かす」「社会的責任を果たす」頑張ります。
★1 - コメント(0) - 2009年9月2日

マネージャーとかマネージメントではなくチェンジ・リーダーという邦題であることが既に日本の組織の問題のように思える。ぺーぺーの社員には関係ないと思って最後に回しました。 どちらかというと経営者、起業家の視点の話が中心。但し全ての知的労働者は経営者感覚を持っていなければいけないと説かれているわけで、これも目を通す価値はあるはず。考えさせる部分は多いがベンチャー企業の創業とか資金運営の話部分はピンとこない。このシリーズは一つのテーマに絞ったダイジェストなので時代背景がツギハギでチト読みにくい。
- コメント(0) - 2009年6月28日

ドラッカーのマネジメントについてのまとめ。
- コメント(0) - 2009年3月13日

ドラッカー総集編1
- コメント(0) - 2008年6月8日

KC
ドラッカーを古いという人もいるけれど、私はいつ読んでも身につまされるし、感動します。これは読みやすいし、おススメです。 マネジメント=「管理」と思ってたら、大間違い。 何度も読み返していますが、実践するのは難しい。。。
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①人の強みを発揮させ、弱みを無意味なものにすること②マネジメントに組み込みうる独自の伝統・歴史・文化を判別すること③仕事について共通の価値観と目標をもち、組織の成員に示すこと④組織とその成員を成長させなければならない。したがって、どの段階でも訓練と啓発の仕組みが確立していなければならない⑤意志の疎通と個人の責任を確立する⑥目的に応じた成果の評価基準をもつ成果を組織とマネジメントのなかに組み込み、常に測定できるようにする⑦成果は常に外部に存在する
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