こころのチキンスープ―愛の奇跡の物語

こころのチキンスープ―愛の奇跡の物語の感想・レビュー(188)

1つ1つストーリーが別れててめっちゃ読みやすいです。
- コメント(0) - 2月5日

図書館で借りる。こころ温まる実話が章立てされ、たくさん紹介されている。電車内で読んでいたが、涙が出そうで困ってしまうぐらい感動的である。そして、一つ一つの話が、短いので読みやすいのも良かった。アメリカとの文化の違いもあり、ピンとこないのも少なからずあったが、人間の根本は同じであり、文化が違えどはーとに響くものがある。全体的に奇跡の紹介であるが、全て前向きでポジティブな行動の結果であるように思う。そういう人たちに奇跡が起きるのだとも思う。シリーズであるようなので定期的に読み、心のリセットに使用したい。
★16 - コメント(0) - 2016年8月3日

「こころのチキンスープ」まさにその通りの本。冷めたこころが温かくなりなんだかやる気がふつふつと芽生える感覚は良いと思う。時々こういう本を読む必要があるなと、感じた。
★1 - コメント(0) - 2016年4月12日

図書館で借りて読みましたが、家に置きたいと思いました。短編集ですが読んで温かい気持ちになります。嫌なことばっかり続くなら、読んで見るのもいいかも。世の中捨てたもんじゃないなって。
★2 - コメント(0) - 2016年3月13日

心温まる短い話を集めた1冊。正直、「愛」とか「神」とか、少し宗教がかってるのについていけないところもあったかな。私がすさんでいるのか、それとも今の私には響かないくらい必要ではなかった1冊なのか(笑)。1番最初の「子犬と男の子」のお話が好きでした。ペットショップに売られている子犬が「普通のことができないから、値段がつけられない」子犬なんです。でもその子犬をどうしても買い取りたい少年がいて。その理由が…。ぞわっとして、じーんとして、泣けます。
★2 - コメント(0) - 2016年2月16日

いくつかのストーリーを読んだのみ。 「もし今日死ぬとしたら誰に電話をしますか?なぜそれを今しないのですか?」 これを探して購入。探したけど結局見つからず。
- コメント(0) - 2016年1月5日

全てを自分の人生のものと考える 人に愛を振りまき感謝する 心に染渡る
★2 - コメント(0) - 2015年12月20日

心があったかくなるショートストーリー。生きてるっていいなと思いました
★6 - コメント(0) - 2015年12月15日

「冒険に出る時、心からそれを望んでいるかどうかが大きな問題だ。ジョセフ・キャンベル」「誰もがハンディキャップを持っている。それが誰の目から見ても分かるかそうでないか、の違いがあるだけ。だから皆同じ。自分にできないことを知り、同時に自分にできることは何かを知る。そして、できることに全身全霊で打ち込む。ロジャー・クロフォード」 高校の文化祭で観た映画「今を生きる」が出てきた。観終わった後、自然と拍手が湧き起こり、この映画を選んでくれた先生方に心から感謝したし、この高校を選んで良かったと思ったことを思い出した。
★14 - コメント(1) - 2015年10月13日

少しずつ、気分がモヤモヤしているときに読んでいる本です。 心が温かくなるんですよね、この本を読むと。 よし、また、私も頑張ろうって思えて。 このタイトルは、外国ではチキンスープは風邪を引いた時にのまれるものらしく、心のチキンスープ(元気にしてくれるもの)という意味でつけたらしいです。その願いの通り、読み手の心を優しく、温かい、スープのように元気づけてくれます。
★5 - コメント(0) - 2015年9月18日

何百万部売れたのかも分からない著名な書籍。日本語版の発行が1995年だから、オリジナルはもっと前ですね。68話の実話に基づいたショートストーリーが収録されていて、心が温かくなったり、勇気を与えてくれたり、前向きにしてくれたり、感動や感激を与えてくれたりする本。精神的に疲れているボクみたいな人にはぴったり。疲れている人に絶対オススメです!
★3 - コメント(0) - 2015年7月31日

身体が心が弱っている時のおふくろの味が、アメリカではチキンスープ。 癒されてください。
★2 - コメント(0) - 2015年7月19日

「ザ・シークレット」にも出てくるジャック・キャンフィールドの本。正確にはキャンフィールドとマーク・V・ハンセンの共著。心温まる話を集めたもの。最初は道徳の教科書みたいな印象で、少々引いてしまった。読み進むうちに、温かい気持ちになってくる。日々の生活の中で、自分が幸せを感じることが一番大事。その幸せが溢れ出て周りを幸せにする。そういう人間になりたいものだ。
★19 - コメント(0) - 2015年7月3日

人生における教訓が示されている。人生は競技場!「『人生のルール』①肉体を与えられる②色々教訓を学ぶ③教訓は修得するまで何度も繰り返される④失敗は存在しない⑤学習は一生続く⑥人生は自分で切り開くもの⑦全ての答えは自分の内にある」自分にできる事は何かを知り、そして自分のできる事に全身全霊で打ち込む。信念と不屈の魂が成功に導いてくれる!肝心なのは自分に何が起こるかではなく、起こった事に対して何をするか。何かやろうと決めたら途中でやめてはいけない。努力する事が人生において我々に与えられた義務だから!
★4 - コメント(0) - 2015年5月4日

この本では、特に追憶が好きだ。自分以外のクラスメート全員のいい所を書き、リストにしてそれぞれに渡す。クラスメート達は、何気無く良いと思って書いているのかも知れないが、渡された本人にとっては、どれ程勇気になったことか。私は誰かを勇気付けられる言葉をかけているか?
★3 - コメント(0) - 2015年3月20日

個人的に「ニューヨークに愛を」のストーリーが好き!!
- コメント(0) - 2015年3月2日

1時33分読了。区立図書館で借りた。1993年原書発行、1995年邦訳発行。
- コメント(0) - 2015年2月10日

セルフ・エスティーム 一つの言葉に沢山の深い概念がこめられている。こんなこと本当にあるの?!と思う話もあったが、自分は世界に1人だよということを再確認できる。色んな人生があるけれど、自分に何が起こるかではなく、起こったことに対して何をするか。こんな考え方もあるんだと考えさせられる。6章の『発展途上人』ばんざい!と二粒の種のお話がお気に入り。
★1 - コメント(0) - 2014年12月25日

69個の良い話をまとめた本。題名通り心温まるような話がたくさんありました。
★3 - コメント(0) - 2014年11月22日

何ていうか、"いい話"を集めた本なんですけど・・・ ビミョー。 いくつかは胸に響く話がありましたけど、それ以外はイマイチ・・・。そこそこ読むのに時間かかったので、時間を浪費した感が強い
- コメント(0) - 2014年5月17日

ほっこりします。。もう少し、頑張ってみようかなとも思います。
★4 - コメント(0) - 2013年10月30日

挑戦する勇気を持て!ルーズベルト
★1 - コメント(0) - 2013年10月25日

20年くらいまえの本。凄く良かったです。
★2 - コメント(0) - 2013年10月6日

鏡の法則、という真理がある。”写す”という字の中には”与える”コトが棲んでいる。与えたものが与えられる。与えられてきたものが写されている。ゆえに、見えている世界こそが、自分自身なのだ。世界は、”鏡の向こう”は、変えられない。自分に変えられるのは、唯一自分自身だけだ。自分が与えるものだけだ。愛を欲すれば愛を、名誉を欲すれば名誉を、富を欲すれば富を。失う勇気があるものだけが、より大きなものを得るコトができる。より見たい景色へ、より生きたい世界へ、身を置くコトができる。ボクは、そう感じているし、そう信じている。
★21 - コメント(0) - 2013年9月22日

泣けた。心に栄養をもらえた感じ。特に「本当の私」がよかった。
★12 - コメント(0) - 2013年9月16日

ハートフル。心がほんわかしたり、目がうるっとしたり、α波が湧き出したりする物語がたくさん。人間って素晴らしい。
★3 - コメント(0) - 2013年9月5日

どのお話も心が温かくなるお話ばかりです。中でも「人生のルール」のお話が人生のとらえ方として納得度が高く突き刺さりました。
★3 - コメント(0) - 2013年8月25日

初読。図書館から。気づかないだけで、私の周りでも何かが静かに起こっているのかもしれない。
★29 - コメント(0) - 2013年8月24日

欧米っぽいけど。。。日本でもこんなマジカルは起こっているのかな。ちょっとした親切や、自分では気付かい行為が人の人生を変えるまでの出来事につながる。人はお互いに温かい種や冷たい種をまいたりして生きている。怖い気もするけれど、人と接するなら温かい種をまいていきたいものです。
★3 - コメント(0) - 2013年4月13日

一話一話が短いけれど、励まされたり、感動したり、いいお話がたくさんあります。特に「本当の私」や「前向きに考える」の第6章が印象的でした。
★4 - コメント(0) - 2013年4月1日

電車の中では読めません。ふっと涙がこぼれる、そんなお話です。
★3 - コメント(0) - 2013年2月13日

読み終えた後、温かい気持ちになった。前向きな気持ちに勇気をもらえる。
★3 - コメント(0) - 2013年2月4日

時折、目頭が熱くなる。短編の集まり。本当の勇気がとても良かった。
★5 - コメント(0) - 2013年1月15日

心の、気持ちの、想いの、栄養がたりなかったり片寄ったときに飲む本です。乗客が少ない休日の各停電車、天気の良い日差しが差し込む席で、そっと読んで見てください。一話読んだら外の景色を見てください。洗われていく自分の中のやさしい自分に出会えます。
★3 - コメント(0) - 2013年1月13日

知らない間に、涙を流す。そんな素敵な一冊でした。
★4 - コメント(0) - 2013年1月3日

個人的には小説調のものは苦手なので、結構読みづらい感じがあった。しかし中には何個か、感動する話や、元気が出る話もあった。
★1 - コメント(0) - 2012年12月5日

★★★☆☆ こころがあったまる話がたくさん載っている。一気に読むより数ページずつ読み進めた方がいい本だと思う。
★4 - コメント(0) - 2012年10月30日

人間ってまだまだ捨てたモノじゃない。世界の至る所に素敵な人が沢山のいる。そんな素敵な人達の話を読んでいると、心が軽くなる。湯船に浸かりながらとか、寝る前のほんの少しの読書に最適でした。
★9 - コメント(0) - 2012年10月19日

セルフ・エスティーム[自信、自尊心、自己肯定]・セミナーを主催し、幅広い活動を通して人々に前向きな生き方をサポートしている著者達が、収集した70の短編(エピソード)を介して、読み手に「愛と人間性の大切さ」を教えてくれる。癒し、元気・勇気が一杯。欧米では風邪を引いたり、体の具合が悪くなると母親や祖母が早くよくなるようにとチキンスープを作ってくれるとのこと、本書はまさに「こころのチキンスープ」そのもの。NLPにおけるスポンサーシップ(人の存在そのものをサポートする後見)にも結び付く。
★18 - コメント(1) - 2012年10月7日

1回目
- コメント(0) - 2012年9月7日

こころのチキンスープ―愛の奇跡の物語の 評価:86 感想・レビュー:60
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