日本地図のたのしみ (ちくま文庫)

日本地図のたのしみの感想・レビュー(21)

地図の面白さ、再認識。たまにこんな本を読むと、面白きことが世の中にあるなぁと。
★1 - コメント(0) - 3月19日

3月8日:虹色パパ
2月18日:Ryota Azuma
2月11日:ひろし
自分が地図が好きな理由を代弁してくれた。
- コメント(0) - 2月9日

1月3日:Yosuke Hosomi
2016年12月18日:shiomin
2016年12月11日:np
地図って「読み物」だなぁと、あらためて思う。
★1 - コメント(0) - 2016年12月10日

2016年11月10日:そーかなあ~
新旧の地図を比べるといろいろなことが分かってくるとか,いいですね。デイリーポータルでやってた,新潟山形に食い込んだ福島の県境とかも載ってたりする。
- コメント(0) - 2016年10月2日

2016年9月19日:はなちゃん。
2016年9月12日:kymmt90
2016年9月10日:営業中
2016年8月10日:風鈴
著者が示す地図の楽しみ方が、読み手にも伝わってくる。「地図って、見ていてこんなに楽しいものはない」「こんな楽しみ方はいかが?」という気持ちがこちらにもストレートに来る。ボーイスカウト活動をやっていて「読図が苦手」という子がいるが、地図の基本とともにこのような本を読んでもらうのはどうだろうか。地図への接し方が少しは変わるのではないか。
- コメント(0) - 2016年8月9日

最近地図はスマホでしか見てない地図ファンにとっての原点回帰の書に感じた。
★1 - コメント(0) - 2016年8月1日

この人の本、以前も読んでいるはず。こうして、地形図自体を楽しめればいいな、と思うが私自身はなかなか地形図自体の読図は得意ではない。戦中の地形図偽装とか、新旧の地図記号とかは話題として楽しめても、地形図自体はまだまだ愉しめない。とりわけ、等高線は今も苦手である。ただ、土地の新旧の地形図を見て、歴史は感じられるようになってきたので、もう少しがんばって地図から歴史や景観が感じられるようになりたいものだ。
★2 - コメント(0) - 2016年7月10日

2005年単行本刊。◆【引用メモ】東京都町田市と神奈川県相模原市の間を流れるのが、その名の通りの「境川」である。(中略)蛇行していた流れも今では緩やかな曲線に変わった区間が多い。しかしあまり変わっていないのが都県境である。こちらは昔そのままに蛇行しているところが多く(中略)境界変更が行われたが、結局は変更を見送った地区も多かった。(中略)二度目の境界変更があり、この時は新たに41人の相模原市民が町田市民となっている。しかしその逆はなかったという。「都民のままでいたい」というのが大方の理由だ。(p.219)
- コメント(0) - 2016年7月2日

2016年6月16日:kishimoto

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日本地図のたのしみの 評価:76 感想・レビュー:8
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