007/ダイヤモンドは永遠に (創元推理文庫 138-3)

007/ダイヤモンドは永遠に (創元推理文庫 138-3)
あらすじ・内容
アフリカのダイヤモンド鉱山から巨額のダイヤが密輸されている。事件は、イギリス海外秘密情報部の手に移り、密輸の元締めはアメリカ最大の組織的ギャング団と判明した。007、快男子ジェームズ・ボンドは、密輸ルートの一員に化けて潜入する……! 新しいスパイ・スリラーの第一人者となった、イアン・フレミングの会心作。

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007/ダイヤモンドは永遠にの感想・レビュー(30)

2016年7月21日:のーこん@のびのび
初版1960年!今から56年前だけに、悶絶するほどの差別用語(苦笑)時代は変わった…。いつものマティーニではなく、バーボンの渓流割りを多飲。
★2 - コメント(0) - 2016年6月16日

2016年1月4日:半殻肝
山場少なし。これはやはり映像で楽しむ感じか?しかし、いつもボンドガールとのその後が気になっちゃう。
- コメント(0) - 2014年12月16日

2014年7月21日:やますけ
ダイヤモンド密輸事件。前作はアメリカの黒人との対決。今作はアメリカマフィア、イタリア系ですね。ボンドマティニも飲みますが、やはり本場、バーボンを飲みまくります。それでお肉も食べまくりですが、やはり要所では、スモークサーモン食べます。イギリスって、スモークサーモンごちそうなんですね。なんてこと考えながら読んでしまいます。ライター元気で良かった。
★1 - コメント(0) - 2014年1月4日

2013年8月8日:ヨコハマ31
2013年7月5日:prophet-5
2013年4月30日:
2012年12月16日:Tetsuro Okada
またレイターに出会えてうれしく思った。
★1 - コメント(0) - 2012年7月10日

2012年3月1日:mgm
原作第四作(1956年出版)。一作目から登場しているフェリックス・レイターが、CIA を辞めてピンカートン探偵社の一員になってた。アメリカに行くとフェリックスがいるから嬉しいな。ダイヤモンド密輸組織はボンドがアメリカで打ち込んだ楔を切っ掛けに自発的に消滅。ABC は危機管理能力が高いのかな。ほとぼりが覚めたら、新しい組織を作るつもりだったのかな?
★2 - コメント(0) - 2012年1月15日

今回はダイヤモンド密輸組織への内部潜入といういつもよりは現実的な展開。静かに始まり静かに終わるというか、あまりはらはらはしなかった。
- コメント(0) - 2011年12月23日

2011年6月12日:berceau_de_chat
2010年5月14日:EnJoeToh
2010年2月17日:F.Y
2009年3月15日:ぽてち
2009年1月1日:northwind007
--/--:Mami INADA
--/--:平八
--/--:89bubble93
--/--:
--/--:Takahiro HISAYO
--/--:Fe
シリーズいろいろ読んだはずだけど
★1 - コメント(0) - --/--

--/--:probt
--/--:ntahima
--/--:tenma

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