神経言語プログラミング―頭脳(あたま)をつかえば自分も変わる

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神経言語プログラミング―頭脳(あたま)をつかえば自分も変わるの感想・レビュー(57)

中々面白かった
- コメント(0) - 2016年5月21日

NLPについて深く知るために読みました。
- コメント(0) - 2015年11月2日

脳内イメージを駆使して、悪い記憶や癖を改善する。 講演会でのトークを文章にまとめた本。 観客の反応が素直すぎてマユツバだが、脳内イメージをコントロールすることの重要さは伝わった。 絵を浮かべる人は納得できるだろうが、そうでない人は、なんじゃそりゃかも。 画像ソフトなどで、写真の調整をした経験がある人はわかりやすいかもしれない。 いい絵を想像できる人がなぜ強いかがわかったなぁ。
- コメント(0) - 2015年4月23日

著者の講演をわかわかりやすく再編したもの。神経言語プログラミングは、日常のちょっとしたことに注意を払い、より望ましい行動へのきっかけづくりの方法として体系化したもの。本書に述べられているテクニックは道具であり、道具は実際に手にしてみなければ使い方はマスターできない。人の学習能力は、学習のメカニズムが理解できたときに決まる。あることを学ぶことは大事なことであるが、まだわからないことは何かを知ることは、さらに重要。プロセスに目を奪われず、初期設定に立ち返ってみよう。
★3 - コメント(0) - 2014年11月12日

期待していたニューラルネットワークものとは少し違った。。 だがサイエントロジー本でもない。自分の脳をうまく活用したいという向きにはいいかもしれません
- コメント(0) - 2014年5月30日

講演をまとめたものということもあって、大変読みやすく分かりやすく終始引きつけるように書かれている。見方によってはオカルトチックに見えるかもしれないけれど、手法は腑に落ちるところも多くあり、他の精神治療関連の本とは一線を画す良書だと思う。著者の子供や患者など異常だと思われている人への深い洞察と理解が心を打つ。手法の紹介もさまざまな方法を紹介するも主眼はぶれず、個々人の特性によって最適な方法を選ばせるあたりも、実際に即した実用的なものになっている。
★6 - コメント(0) - 2013年11月29日

頭の中の想起と情動的行為の対応を分析して、その図式を逆手にとって考え方を変える。 想起に慣れてないと使いづらい。
- コメント(0) - 2013年9月4日

p157「学習能力の欠如 生徒の学習が思わしくない時、専門家はいとも簡単にこの子には学習能力がないと結論づけてしまいます。しかし教える側の能力の欠如とは絶対言いません、、、どんな子供にも教育を施せることができると考えれば、それに向かって努力もしますが、あきらめてしまったらそれまでではありませんか」
★7 - コメント(0) - 2013年8月23日

20年以上前の本だけど、古臭さは全く感じない。NLPは「人生に対する姿勢」であるとのこと。納得です。サブモダリティの扱いで、脳を上手く使う例が殆どなのだが、サブモダリティという言葉は一度も出てこない。そこに歴史を感じる。
★5 - コメント(0) - 2012年9月27日

セルフコントロールについて書いてあります。すごくわかりやすい内容で、すぐ試すことができます。
★2 - コメント(0) - 2012年2月15日

そもそもイメージでものごとを把握していないためか、なかなか頭にイメージを思い描くことが出来なかったので、実際にやってみるのが難しかった。イメージして、本の指示を読んでいるうちにイメージが消えてしまう。読んだ印象としては難しくないので、NLPってなんだろうというところからの入門書としては読んで良かった。一番気になるのが動機付けの方法。不安型動機付けではない動機付けで動けるようになりたいだけに、もっと読ませて欲しかった。「強力で効果的な動機付け」ってどうするのだろう。
★5 - コメント(0) - 2012年2月1日

苫米地英人や石井裕之なんかがラポールだとかアンカーなんか言っていて、よく分かんないもんで、気になっていたNLP。夢が叶ったり、苦手意識がなくなったり、おまけに禁煙できるなんて最高じゃん!なんて。この本はNLPのバイブル的存在だからってことで、読んでみたけれど…う〜ん。分かりやすいッス、ホント。訳が分からない用語を使ってなくて、ちゃんと実例も出ていて、自分にも応用できそうだし。でも、これで本当に活用できるの? 潜在能力も発揮できるの? もっとNLP関連の本を読まないと、という気になりました。
★5 - コメント(0) - 2011年10月31日

NLPの本を読んでみました。NLPが少し理解できました。
★1 - コメント(0) - 2011年6月26日

NLPの初期本でどうやらばいぶる的な何かのようなのだが,これで自分をコントロールできる人が本当にいるのだろうか?自己啓発系の本とのアプローチが近い気がした.
★1 - コメント(0) - 2011年3月6日

i.s
すごくおもしろくって実践的な読む価値のある本なんだけど、記憶に働きかけるアプローチがこの本では基本ビジュアルイメージ一辺倒なので内的言語タイプの自分にとってはすこし隔たりを感じた。どこまでついていけるか、という感じ。1986年初版、25年前の本か。なるほど。今はNLPのアプローチはもっと多彩だけどこの時期の理論はむしろシンプルに分かりやすい面もありたいへん勉強になりました。古くささはまったくなくて今でもじゅうぶん実践的。NLP入門にある意味最適なのかもしれない。
★5 - コメント(0) - 2011年2月13日

やはり、初期に書かれた本はイメージがつかみやすい。最近はいろいろなテクニックが体系化されているようですが、本書に書いてあることはシンプルなテクニックですので頭の整理がしやすい。
★3 - コメント(0) - 2010年5月16日

内容事態はこれまで読んだNLP関連の本とほぼ同じ。イメージを明るくしたり暗くしたり、色彩をつけてみたりモノクロにしてみたり。じっくりと時間が取れるときにためしてみたい。
★4 - コメント(0) - 2010年5月12日

ポジティブな発想に切り替える癖をつけておく。
- コメント(0) - 2010年3月8日

怖い映像思い出したら、そのシーンにエレクトリカルパレードを組み合わせる
- コメント(0) - 2009年3月15日

NLP(Neuro-Linguistic Programming)の初期本。後続本のように整理されてはいませんが、大枠をとらえて興味を持つのには最適な一冊。「頭脳を使う」という意味がわかります。特に記憶の仕組みは面白い。『何度覚えようとしても覚えられないことがある一方で、一度しか体験していないイヤな記憶はいつまでも覚えている。』、ここにヒントがありますね。
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