• 僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意

僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意

僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意を読んだ人はこんな本も読んでいます


僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意の感想・レビュー(387)

インプットがいかに大事か。読む基礎力をつけてこそ、正しい情報を選択できる。
★1 - コメント(0) - 1月23日

影響力のあるこの2人が情報収集のツールとして新聞を重宝してることを宣伝してくれるのはありがたい限り。とはいえ2人のように、並のビジネスマンが新聞10紙を読んだり週刊誌や月刊誌などあらゆるメディアに目を通すのは現実的ではないので、できそうなことを参考にするのがいいのかな、と。佐藤氏がネットサーフィンとかSNS減らしてる、というのと、Evernoteを活用しているというのはなるほど、と思ったので試行中。前者を実践してみて、随分本を読み進める量が増えた。今までいかにネットサーフィンやSNSに時間を費やしてたかが
★4 - コメント(0) - 1月22日

情報に溢れた時代で読んだものを活かしていく術が非常によくまとまった一冊。有用な情報を見つけたとき、「とりあえずとっておく」ではなく何を保存したか頭に整理してからフォルダへ保存する。この一手間をかけるだけで、自分が能動的に情報を取り入れられるのだと学んだ。スマホも出来る限りアウトプットをメインに活用し、歩きスマホは厳禁。また、本はコスパのよい情報源。興味を持ったことはどんどん関連本を購入して、本当に有用な本を見つけて熟読できるよう日々模索していきたい。
★6 - コメント(0) - 1月22日

新聞も書籍も、内容によって飛ばし読み/速度/精読を切り替える必要がある。精読するのは、あるジャンルの基礎知識を定着させるため。その基礎知識により、そのジャンルの本をすらすらと読みこなす土台が得られる。
★6 - コメント(0) - 1月22日

パラパラ読み。推薦図書のみメモを残し読了。彼らとは仕事が違うのでここまでの情報量獲得は不要。彼らの仕事の下準備をみることが出来る。職業人はそれぞれ自分の仕事に対して必要な準備を行って取り組んでいるのであり、情報を伝えることを本職としている彼らにとっては当然の準備の仕方を述べているだけで参考にならない。
★11 - コメント(0) - 1月22日

tom
読みたいが、可能な時間で何処から読めば良いか。
★3 - コメント(0) - 1月22日

●読むことは手段。目的ではない。●時間の有効活用にストップウォッチ。●雑誌は興味や関心、視野を広げるツール。●ネット検索にはたえずネットサーフィンの誘惑。●ジャパンナレッジ●基礎知識は書籍でしか身につかない。●しっかりした土台の上に積み重ねてこそ情報は知識となり、それを繰り返すことで使える知識・教養になる。
★3 - コメント(0) - 1月21日

新聞をなかなか読みこなせずに困っていた時に出会った本。両氏がどのように情報をインプットしているかについて詳しく書かれており、ぜひ実践してみたいと思う点が多々あった。今後もちょくちょく読み返したいと思った。
★5 - コメント(0) - 1月21日

①一次情報を重要視する(原文・古典を読む)②基礎知識は、中学や小学校高学年の教科書で③人間は誘惑に弱い生き物。ネット断ちをする。携帯はガラケー。⑤このお二人、化け物。月間300冊読む、90の締め切りとか。。でもこの人たちのようになりたい!
★5 - コメント(0) - 1月21日

両氏の対話を書籍にした物。効率の良い情報収集の仕方を、分かりやすく解説している。例えば新聞の読み方では、見出しとリードを読むだけでも、大まかな内容が掴めるとあり、自分にとって大きな発見である。 また、書籍には出版にあたり、校閲といった複数のチェックが入るので、情報として正確性が高いということも、なるほどと納得できた。 普段の生活では、聞き慣れない用語も書籍内で多数使われていて、自身の語彙力を高めるにも役立つ書物であった。
★6 - コメント(0) - 1月21日

この2大メンターの知源を知ることが出来て面白い。
★4 - コメント(0) - 1月20日

両者の既刊本をほぼ読んできているので真新しい情報は少なかったがSNSに対する考え等は参考になった。佐藤優氏と直接話した時も感じたが、情報収集の仕方が彼と私はそっくり。私がそれを培ったのは新聞記者時代だった。私は新聞一紙に2分。ネットでニュースを総なめするのに5分。あとは書籍で理解を深める。専門領域なら2時間で1000㌻ほど渉猟可。それから池上彰氏の学習への執念にもシンパシーを感じた。私は歩きながら読書がデフォルト。環境を選ぶ基準は常に「本が読めるか否か」。移動時は3冊携帯が基本。
★36 - コメント(1) - 1月19日

日本を代表する知識人・教養人と言える二人によるインプット術。新聞、雑誌、ネット、書籍との具体的な付き合い方がまとまっている一冊。メディアの特性を捉えきれずに、一様な読み方、使い方をしていたと大いに気付きがあった。二人の共通点、相違点がわかりやすいため、自分に適したやり方を考えることができた。
★5 - コメント(0) - 1月19日

ネット中心で暮らすようになって、新聞等も読まなくなってしまっていました。 新聞が売れなくなってなくなると思い込んでしまっていたが、ネットニュースの情報も新聞から流れて拡散されている場合が多いこと。 出所がわかっていて信頼性も高いことなどを考えるとこれからも、かたちは変わっても重要な影響力を持ち続ける存在であるというところを改めて感じさせられました。
★3 - コメント(0) - 1月19日

2人とも化け物だと思う。情報お化け。 やはり、知識や一般教養は一朝一夕に着くものではなく、積み重ねが大切であると改めて実感。自分も知の巨人になるべく、インプットしていきます。 本の中にも出て来たけど、読書は確かに費用対効果が高い。
★2 - コメント(0) - 1月18日

「情報」を武器にしている二人の読み方の技法。あまりに高度でストイックで、このまま真似をするのは無理だが、取り入れたいことも多数。「新聞は見出しだけでも読む意味がある」「各分野のタネ本をみつけて熟読する」「ネットは上級者向けで偏りに注意」「中学・高校の教科書の知識は重要」「毎日インプットの時間を設ける」など。デジタルな佐藤さんとアナログな池上さんの対比が面白いが、やはり二人ともすごい。”東大や東工大では歩きスマホをする学生がいない”という記述に驚き、私もメリハリをつけようと思った。何度も読み返したい。
★4 - コメント(0) - 1月18日

今年3冊目。効率的に情報収集したいと思っている方にお薦め。●世の中で起きていることを「知る」には新聞がベース、世の中で起きていることを「理解する」には書籍がベース●ネットは、上級者のためのメディア。活用するスキルをもたないと、時間ばかり浪費してしまう(僕も無駄にネットを見てしまうことが多いので、肝に銘じたい) ●SNSのメリットは、インプットよりアウトプットにある ●セミナーや講演会の情報量は少ない●本は費用対効果が高い。いい本に出合うコツは、迷ったら買うこと ●雑誌は、読書人階級の娯楽
★4 - コメント(0) - 1月18日

・世の中の出来事を知るには新聞、理解するには書籍、さらにベースには学習参考書 ・新聞は溜まっても一面だけよんで、とにかく継続 ・一日一時間ネット断ち ・どんなジャンルでもベースとなる本は3冊以内 ・知識不足で読めない本は学習参考書に戻って基礎から学ぶのも大切  二人のストイックな勉強への姿勢に脱帽。特に印象に残ったのは、池上さんが外回りの待ち時間にも本を読み、暗くて読めないときには、自販機の明かりのあるところで英語の例文を見て、元の暗い場所に戻っては暗唱していたというエピソード
★3 - コメント(0) - 1月18日

情報のインプットとアウトプットについて分かりやすく紹介しています。ビジネスパーソンという言葉が繰り返し出るように、現役社会人の恐らく男性に向けて書かれた本でした。流石の情報量の多さに脱帽ですが、身近な話も結構ありました。本を読む時間を得るためにはまずネット断ち。歩きスマホ厳禁。納得です。
★32 - コメント(0) - 1月18日

僕らが毎日やっている最強の読み方 新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意2016/12/16 著:池上 彰、 佐藤 優 知の巨人という称号にふさわしい現代人である佐藤優。 世の中の難点をわかりやすく紹介してくれる池上彰。 二人の精緻なアウトプットを支えるのは多くのインプットである。 その最強の二人がどのように情報を収集しているのか何によって収集しているのかをあますことなく紹介しているのが本書。 二人が読んでいる新聞や週刊誌、ビジネス誌、月刊誌、国際情報誌、専門誌、さらに参考
★4 - コメント(0) - 1月17日

池上氏の研究室の写真を見て、予想はしていましたが本の多彩さ多さにまずはびっくりしました。まずこの本を読んで意外だったことがいくつかありますが、新聞を読む時間には意外に時間をかけていないことでした。全体に言えることですが効率的な時間の使い方はとても参考になりました。本の読み方に関して二人の共通している部分と違っている部分対比がよくわかり興味深かったです。
★8 - コメント(0) - 1月17日

この本を読んだら新聞が読みたくなり日経電子版申し込みました!2紙推奨されてますが予算的に1紙です・・・
★3 - コメント(0) - 1月17日

U
知の巨人二人による対談形式の本。新聞・雑誌・ネット・書籍などあらゆるメディアから情報を集めるお二人の姿勢に感服した。インプットにかける時間、労力、そして情熱が凄まじい(もちろんアウトプットに繋げることを前提に)。 多忙を極める二人が(佐藤氏に至っては月の原稿90本!)、これほど勉強に余念がないあたり、非常に身に染みた。
★4 - コメント(0) - 1月17日

すげえ生活してるなあ
★4 - コメント(0) - 1月17日

二人のファンなので、「マジか!」と思い即購入、即読了。新聞、雑誌、SNS、書籍の利用法を具体的に網羅した本。情報を血肉にする方法がこれでもかと書かれていた。モノと同じで、情報は整理しなければいくら収集してもただのゴミ。今まで色々な読書術などのハウトゥー本を読んできたが、もうこれ一冊でいいなと思った。必要な時に応じて再読したい一冊。また、二人が読書メーターやったらどうなるんだろうと思った。
★7 - コメント(0) - 1月16日

2氏の著作の中では一番かも。この本の編集者は方々で名を聞く中里優吾氏。注目してます。
★4 - コメント(0) - 1月16日

高校の教科書は読みたいな、と思いましたよ。
★2 - コメント(0) - 1月15日

これは読んで正解だったなと思った。情報が多い世の中でどのように読み物と向き合っていけばいいかが分かった。全部真似することは不可能だけど、雑誌やネットニュース関連では知らない事も多かった。
★7 - コメント(0) - 1月15日

知の巨人二人による、最強の読み方。新聞、雑誌、ネット、書籍、教科書。分かりやすくて一気読み。時間や生活に対して凄くストイックでなかなか真似できない領域ですが、まずは教科書と新聞をしっかり読み、基礎から知識をつけたい。
★6 - コメント(0) - 1月15日

心酔して止まない「知の巨人」佐藤優氏と、言わずと知れた池上彰氏による情報収集術が新聞、雑誌、ネット、書籍、教科書・参考書と媒体毎にまとめられており、本当に知的好奇心を刺激される。教科書や参考書が出てくるところなど、佐藤さんらしい。アウトプットを意識しているからこその目的のあるストイックなまでの情報インプットに頭が下がる思いである。本書のエッセンスだけでも是非取り入れていきたい!
★29 - コメント(0) - 1月15日

2人の共通点と相違点、古典的な方法と現代的な方法、アナログとデジタルといったことが、二項対立ではなく、目的のためには手段はいろいろだという考えで展開されていて、とても納得できた。
★6 - コメント(0) - 1月14日

新聞、書籍、ネット、雑誌をどう活用するか。参考書なども取り上げていて興味深かった。新聞は1社じゃダメだな…。
★9 - コメント(0) - 1月14日

勉強しよう
★3 - コメント(0) - 1月14日

知の巨人二人の読み方はなかなか真似できるものではないけど、いくつかは参考にやってみようと思うことがあった。特には、限られた時間でたくさん書籍に触れることができるように、速読で全体をつかみ、その中から熟読が必要な本を数冊選ぶことや、ネットで時事情報をつかむより、新聞を毎日二紙以上読むなど、今は少しずつ実践してる。今後の情報収集の行い方として、とても役立てることのできる一冊でした。
★5 - コメント(0) - 1月14日

知的な二人だけあって参考になるところが多かった。新聞は毎日5分でも良いので目を通そう。
★14 - コメント(0) - 1月13日

初めてkindleを利用して読んだ本。自分はこの読書メーターの感想をアウトプットとして利用しているが、インプットの質の向上にはアウトプットが重要は納得。新聞は最低二紙に目を通す、編集・校閲されている情報の重要性、ネットのプリズム効果は、なんとなく感じていたことだが、言葉にされてすっきり。海外紙のオススメなど具体的な名前をあげて話をしているので実践的。
★4 - コメント(1) - 1月13日

知の巨人のお二人をよる、日々どういう媒体から、どんな風に知識と教養を身につけているのかについての対談集。インプット、アウトプット、どちらも無駄がなく、とても参考になったけれど、特にインプットしたものをどのように整理し、アウトプットに備えるかというところが一番興味深く読んだ。また、その部分に関しては、池上氏はアナログで、佐藤氏はデジタル。10歳という歳の違いにもよるのかもしれないけど、その辺りもまた面白かった。とにかく新聞を読もう。ネット入り口であり、深く知るためには本を読まなくっちゃ。
★29 - コメント(0) - 1月13日

新聞の読み方が気になって手に取った本。全て真似する事には限界があるけれど、参考になりました。書籍では、歴史や英語は中学校の教科書が良いとか、疑問に思った事への取っ掛かりが新聞の項も書籍の項もわかりやすかったです。
★22 - コメント(0) - 1月13日

RmB
電子書籍にて読了。デジタルデバイスが新聞、雑誌、書籍を読む道具にも道具にもなり、著書たちにとっては執筆の道具にもなることを考えると、もっと電子版のメディアについて触れてほしかった。今後、多方面においてデジタル化が加速していくとすると二人の「最強の読み方」も変わっていくのか?ちょっと気になるところです。
★16 - コメント(1) - 1月13日

一日で、一気に読んだ。この二人の本はいつも読みやすく、とても納得できるものばかり。とても聡明さが、勤勉さが伝わってきて、自分ももっと学ぼうと思った。「理解したいものは2回、3回読む。」 当たり前のように思っていたが、実行できていないなーと思った。
★5 - コメント(0) - 1月12日

僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意の 評価:70 感想・レビュー:160
ログイン新規登録(無料)