部下を育てる「承認力」を身につける本 (DO BOOKS)

部下を育てる「承認力」を身につける本の感想・レビュー(12)

2016年3月21日:Shota Ogiya
2013年7月31日:藤吉
2013年7月10日:Maebashi Takumi
2013年6月20日:
2013年6月9日:飛龍
承認ベタには、非常に参考になりました。注意したくなった時に、注意する前に該当しそうな箇所を読んでます。
- コメント(0) - 2013年5月10日

言い回しなどの勉強になる
- コメント(0) - 2013年3月17日

相手が「承認された」と実感できる様な「褒め方」「叱り方」「言葉の使い方」「仕草」等の接し方について、具体例を交えながら分かりやすく解説した書物。信頼関係を築く上で一番大切なことは「お互いを認め合う」「相手を承認する」ことであり、「承認ワード(ex.確かに・そうなんだ・なるほど)」で話を受け止めながら、相手の能力や業績を称賛する「プラスの承認」をコミュニケーションに取り入れるべきと指摘している。人は誰でも他人から「承認されたい」という欲求があり、個々人のモチベーション&主体性UPに繋がる大切な視点だと思う。
★1 - コメント(0) - 2013年3月10日

「承認欲求を砕く」発言をし、「マイナスの承認」をしてしまう上司が世の中には沢山いるだろう。そもそも「承認」を意識した事もない人も多いだろう。受け止める、褒める、労う、寄り添う、フィードバックなどが「承認」だ。コミュニケーションの第一歩は「承認」だろう。著者の体験から具体的な例が説明されていて分かりやすいです。
★2 - コメント(0) - 2013年2月22日

★2013年14冊目 知人の吉田幸弘さんによる、記念すべき処女作! 吉田さん、おめでとうございます(*^_^*) 本書はどちらかというと部下を複数持つ管理職向けに書かれているような気がしますが、一個人としては若手社員(チームリーダーや新人育成に携わる人たち)にこそ読んで欲しい内容です。入社して4〜5年経った今だからこそ、後輩への接し方を見直せるチャンスだと思うからです。 いずれにせよ、部下や後輩を持つ人必見の一冊です。 会社という組織に属していない方も、いまいるコミュニティのなかで活かせるTipsは多
★2 - コメント(0) - 2013年2月14日

部下育成の中の重要なポイントの1つである承認について書かれている本です。部下育成に悩んでいる方、例えばゆとり世代や、女性部下との接し方に悩む方にも参考になる点もあるのではないでしょうか?まとめ■お互いを認めあう■相手を承認する■部下の安全基地になる■強みを意識的に探して承認する■非公式のプロジェクトリーダーにして承認欲求を満たす■指示を出しすぎるとマイナスの承認になる■できている部分や成長は認める■叱るのはピンポイントの部分できちんと行い、普段は承認するところ探し■自分で考えろ→一緒に考えよう■以前より良
★3 - コメント(0) - 2013年2月11日

--/--:Nobuki Tezuka

今読んでいるみんな最新5件(2)

積読中のみんな最新5件(2)

10/05:cobybravo

読みたいと思ったみんな最新5件(7)

01/26:kanoooooooon
03/11:キダ
02/14:exiv2002
部下を育てる「承認力」を身につける本の 評価:100 感想・レビュー:6
ログイン新規登録(無料)