確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術 (DO BOOKS)

確実に販売につなげる 驚きのレスポンス広告作成術の感想・レビュー(21)

図表たっぷりでした
- コメント(0) - 1月28日

実際にお客さんに行動してもらうレスポンス広告の作り方を説明しています。それでもやはり広告には正解はありませんが、それでも必要な知識を身につけて工夫していくことで結果は確実に出てくるようです。
★1 - コメント(0) - 2015年8月29日

1つの広告で複数の表現をして「A・B・Cのどれが効果が良かったのか」という実例が、極めて参考になる。広告制作のプロセスから、テクニックまで記載されていて広告制作マンの見習いに教科書として最適。
- コメント(0) - 2015年3月17日

わかりやすい。広告の基礎。
★1 - コメント(0) - 2014年8月14日

2-3日探したなかでは、これがいちばん求めてたものに近いかも。マーケットシェアでなく、顧客の心の中でのシェアをとること。1あなたの商品・サービスをほしいと思う人はどんな人か?2その人にはどんな悩み・課題があるのか?3あなたはこれをどのように解決できるのか?4他にも同じような商品サービスはあるのになぜあなたから買わなければいけないのか?。ニーズが高い人のウォンツを高めるアプローチvsウォンツが高い人のニーズを高めるアプローチ、その商品の機能は?>その機能がもたらす便益は?>それで感じる満足感は何か?
- コメント(0) - 2013年6月14日

自分の仕事には応用が効かない気がしたけど、女性と3タイプのモデルの話や、お客様の求めていることを考えることなどタメになった
- コメント(0) - 2012年8月29日

ちゃんと客にとっての成果を出そうとするまじめな姿勢がすき。デザインはカッコいいだけを目指すなら広告でやらなくていいと思う。事例たくさんで良書。
★1 - コメント(1) - 2012年4月18日

正直言って、全部どこかで見た話をくっつけている印象ではあるけれど、「レスポンス広告」の定義をしっかり作った時点で、「よい広告」に対する評価の視点が定まる。その切り口を明確にして事例を紹介しているだけで良本。
- コメント(0) - 2012年1月20日

まとまりがない。部分部分をちぎって使う感じか。紙面作りとかの実例は面白くて、ハハァとなる。
- コメント(0) - 2011年12月9日

広告作成のプロセスの解説が非常に分かりやすかったです。プロセスの中でも重要な点について、なぜ重要なのかという説明もしっかりされているし、実例写真を見ながら納得できます。たまに会社で販促チラシを作らなければならない事があり、しかもエクセルとかワードで作業するので、表現の限界があり、とりあえずチラシっぽく見えればいいか、と安易に内容を考えてましたが、この本のセオリーが飲み込めれば、凝ったデザインは出来なくとも、そこそこまで詰めたものが出来そう。是非活用して、反響効果を確認してみたいです。
★3 - コメント(0) - 2010年12月29日

広告は大まかに2つのタイプに分類できる。1つは、企業や製品のブランドを訴求する「イメージ広告」。もう1つは、来店や購買など、ターゲットに直接的な行動を起こさせる「レスポンス広告」。本書は、後者でこれまで多くのクライアントの売上げを倍増させてきた著者が、実際の事例をもとに、いかに消費者の反応を導き出すかを解説した一冊。自分のコピーは常々「売る力が弱い」と感じていたため(ダメじゃんww)、まさに目からウロコの内容だった。ひょっとするとこのタイトル自体が、自分にとって強力なレスポンス広告だったのかもしれない。
★14 - コメント(0) - 2010年12月9日

クライアントには読ませたくない本。良書です。
- コメント(0) - 2010年9月14日

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