ETF投資入門 (日経文庫)

ETF投資入門 (日経文庫)はこんな本です

ETF投資入門 (日経文庫)の感想・レビュー(91)

ETFの基本がわかる本。そろそろETFでの投資を始めようと思う。
- コメント(0) - 3月7日

数年前の本なので情報古いところはあるが基本を知るには十分。エンドユーザ視点で見ると、投資信託よりも上場株に近い性質のものなので、株取引のことも理解する必要ありということがわかったのは収穫。ETFだけで一冊仕立てるのは苦しかったのか、ポートフォリオの話や分散投資の話はこの本で扱う必要は無いように思う。
★1 - コメント(0) - 2月10日

ETFは非上場投資信託より信託報酬が低い。ETFはアメリカヨーロッパアジアに市場がある。基本的に株と同様の取引。アメリカETFを購入する場合の手数料は、26ドル程度。国内では1000円程度。 株、債券、REIT(REITを多数組み入れたもの)金、原油。 は非上場投資信託はノーロードを選択できるがETFは不可能。分配金を再投資できない。金額指定ができないため、定期定額購入にむかない。(るいとうは利用できる)
- コメント(0) - 2016年9月26日

日銀ですら追加緩和としてETF(上場投資信託)の購入額を3.3兆円から6.0兆円にするという。そんなに買って大丈夫?でもなんで日銀が買うのか訳が分からない。金の番人が投資をするなんてなんか野蛮。
★6 - コメント(0) - 2016年8月4日

 
ETFを知りたくて、例のこのシリーズから購入。その特性、歴史、商品の種類の概要などが分かった。一方で、ETFが『指数と連動する「ことを目指す」商品』であるところの所以はあまり分からなかった…。具体的な組成方法など理論は、もっと別の本を当たるべきか。著者が、ETFだけのローリスク・ローリターンなポートフォリオを強く推す理由もあんまり分からない。確かに市場平均を上回るのは難しいらしいが。ショートETF(inverse index)があるのはびっくり。使ってみたい。
- コメント(0) - 2016年4月1日

2,(株)のように指値注文や信用取引もできる。重複上場銘柄もある。米国や韓国市場にはストップ高やストップ安と言う概念なし。代表的な商品指数にDJ UBS商品指数、S&P GSCI商品指数、ロイタージェフリーズCRB指数。米国にはshortETF空売りもある、小型株式ETFもある。ETF分配金を受け取るしかない再分配できない、アメリカではDRIPs div reinvest planあり。上場廃止になる銘柄もある。ユダヤの方、タルムードには資産は3分の1を達に3分の1を事業に残りは現金でと言う機会がある
- コメント(0) - 2016年3月27日

図書館で借りる。年初より日経平均も恐ろしく下落している。金曜日に反発したが、上昇基調になるまでにはまだかかりそうである。ETFも日経平均やTOPIX連動ばかりかと思っていたが、その他のインデックス型のETFがたくさんあるのを知ることができた。著者が日本人でないため、海外のETFを多く紹介している。かなり、上級者向けの本であるようにも感じる。ETFの上場廃止についても記載があったが、なるほど、株式のように紙くずになってしまうことはないようである。デメリットも個人的には小さく感じた。今からは、原油ETFかと。
★9 - コメント(0) - 2016年1月24日

ETFの内容について分かりやすくまとまっており、入門書として最適。 本書を読んで海外ETFに興味を持った。
- コメント(0) - 2016年1月6日

ETFの仕組みや、メリット・デメリット、理論価格と取引価格の乖離についてなど知りたかったことが知れた。ただショート型ETFなどについてもう少し詳しく知りたかった。
- コメント(0) - 2015年11月14日

ETFで商品や不動産へも手軽に投資できるのはいいですね。世界が広がる感じがして入門にはとても良い本だと思います。
- コメント(0) - 2015年9月6日

Nothing new
- コメント(0) - 2015年8月9日

ETFの組成がわかりやすく理解できる。ポートフォリオが参考になった。(けれど、もう少し勉強しなくては、と思った。)
★11 - コメント(0) - 2015年7月19日

ETFの組成や交換の仕組み、ポートフォリオの考え方など参考になった。
★1 - コメント(0) - 2015年6月16日

個別の銘柄ではなく、広い銘柄に同時に投資する事のできるETF。投資信託が上場したようなものか。様々な指数に連動しているのは分かったが、これを組み入れる事で資産形成できるのかどうかがイマイチ分からない。結局、上がった下がったで一喜一憂する事になるのか?これを、毎月いくらの積み立てで購入できればいいのだが、個別の銘柄のように買うしかないのだろうか。
- コメント(0) - 2015年4月30日

ETF組成のカラクリがわかった。ポートフォリオの部分では期待リターンとリスクまで紹介されていればよいのにと思った。
- コメント(0) - 2015年3月20日

Y
分散型投資について、理解が深まりました。
- コメント(0) - 2014年10月30日

ベストポートフォリオを研究してみよう
- コメント(0) - 2014年9月7日

ETFって何だ?って思ってたのでどんなものか理解出来た。手数料がかかり毎月の定額投資に向かない、分配金を再投資に回せない、ある程度のまとまったお金がいる等、今の自分にとってはデメリットが多いので採用は見送ろうと思います。だが、数年後自分のポートフォリオに組み込めるようにETFがどのように市場の中で推移していくか今後も見守ろうと思います。
- コメント(0) - 2014年7月21日

★★★★☆ ETFの基礎
- コメント(0) - 2014年5月14日

ETFについて興味があったので購入。 デメリットやポートフォリオ形成方法について参考になった。
- コメント(0) - 2014年4月12日

読了。少し興味があったので読んでみました。さすがに、投資に関する基本の用語・知識は必要であると感じましたが、とても分かりやすく書かれているので読みやすいです。ETFとは?と感じる方が読むには適した良書ではないでしょうか?
★1 - コメント(0) - 2013年8月1日

日経でコラムを連載されてて興味がわき読んでみた。具体的なポートフオリオが分かりやすかった。
- コメント(0) - 2013年6月1日

基本を抑えるのは大切です。わかりやすく解説してくれている内容。入門書ですまさに。
- コメント(0) - 2013年2月25日

あっさりとしていて読みやすかったです。ポートフォリオの考え方など、基本的なところも書かれていて良かった
- コメント(0) - 2013年2月2日

ETFと積立投資信託の違いがおおむね理解できた。ポートフォリオについても解説あり、わかりやすかったと思う。
- コメント(0) - 2012年10月28日

ETF投資について運用やポートフェリオなども解説してくれていて参考になる。ETFはそこなりにまとまったお金が必要みたいなので、積立投資信託である程度たまったらETFにリレー投資というほうがいいかもしれない。リレー方法が書いてなかったのでちょっと残念。
★2 - コメント(0) - 2012年1月21日

ETF投資について、定義から運用まで分かりやすく解説している。ETFがリスクコントロールに適した投資商品であることが理解できた。最終章では、ポートフォリオの組み方の例が挙げられており、筆者が勧める投資商品も紹介されているので、参考になる。
- コメント(0) - 2011年8月9日

G2
まとまった資金がないのでETFは華麗にスルー。まだしばらくはインデックスの積み立てにします。
- コメント(0) - 2011年3月24日

まとまった資金があれば投資信託よりもETFが有利なのは判った。
- コメント(0) - 2011年2月2日

ETFについて解説された教科書。 初心者や投資信託を知らない人は難しいかも。 非上場投資信託からのリレー方法を知りたくて借りたけども、書かれてなかった。残念。
★1 - コメント(0) - 2011年1月10日

tak
『入門』の言葉に偽りなし。間違いなく良書。ただし、投資経験が無いと実感はわかない。
- コメント(0) - 2011年1月2日

ETFの基本がしっかりと書かれています。 さらにポートフォリオの案がいくつも載っているので、 参考になりました。 http://kaeru.orio.jp/blog/2010/11/_etf_7.html
- コメント(0) - 2010年11月18日

▲2014/09/15処分箱へ(925冊) ◆中古で購入し、2012年4月10日に届いた ◆読みかけか、読み終わってるのか、わからない…。 ◆私にはレベル高過ぎでわからない。2010年発行でちょっと古いかなと処分することに (コメント欄入力:2014/09/15)
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