さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすはこんな本です

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすはこんな本です

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすの感想・レビュー(1990)

ちなみに、自分の結果は「最上志向」「学習欲」「調和性」「収集心」「コミュニケーション」の順。解説と資質の活かし方を読んでいると非常に腑に落ちた。ラストの強みを土台にした企業組織の築き方は、組織のリーダーや長向けの内容のため、単純に5つの強みを見つけて自分で活かそうとする人にとっては少し退屈かもしれない。
- コメント(0) - 3月24日

自分の才能について知った。言われてみれば、というものと、えっそれも?と思うものが混同していた。しかし、過去の経験と紐付けても、納得できることが多い。読んでよかった。才能、どんどん伸ばしていこう。
★2 - コメント(0) - 3月13日

自分の強みを活かす必要性についてかなり分析的、論理的に書かれているので、単なる心理学よりも納得できる部分が多い。組織の中での自分の最適なポジションに主眼を置いているので、自分一人で才能が活かせるのではなく、周囲の理解も必要そうだ。
★1 - コメント(0) - 3月10日

結果は「最上思考・戦略性・収集心・活発性・内省」だった。とても腑に落ちた。自分の変わらない強みを知ることができるので、1700円は決して高いものではないと思う。
- コメント(0) - 3月7日

私の優位な才能は1学習欲、2回復志向、3内省、4分析思考、5慎重さ でした。気になる点としては「才能は10代半ば超えたら変えられないよ」と二章に書かれて入るが、これらの資質の大部分は社会人になってから意識し始めたことだということ。たしかに自分の特質としては合っていると思う反面、10代半ば超えて体得したものが色濃く反映されている気がする。
★1 - コメント(1) - 3月7日

自分なりに要約:【知識(:学習と経験によって知り得た真理と教訓)と技術(:行動のための手段)を使って、天性の才能(:無意識に繰り返される思考、感情、行動のパターン)に磨きをかけると、強み(:常に完璧に近い成果を生み出す能力)になり、それを最大限に活かすことが成功への秘訣である。才能を見つける手がかりとして、無意識の反応、切望、習得の速さ、満足感、そしてストレングスファインダーがある。】才能の定義が独特で面白い。結果は<学習欲><調和性><目標志向><責任感><自我>だった。
★4 - コメント(0) - 2月28日

自分の強みは回復志向 適応性 責任感 慎重さ 未来志向でありそれを理解し伸ばすことが大事。意識して今後取り組みたい
★3 - コメント(0) - 2月27日

自分の能力に分析的であり、意識的に強みを伸ばそうとする本。強みに着目して生きることの重要性が書かれていた。勝間和代さんの本から知ったけど、勝間さんの本もこの考え方に則っていると思う。
★6 - コメント(0) - 2月25日

自分の永続的な強みを知ることは、そこの分野で仕事をする際に、最高のパフォーマンスを発揮できる。その強みを伸ばしていくことが大事。弱みにばかり目を向けて投資していてはいけないというのは目から鱗。 5つの強みも診断から分かった。さぁ、明日から伸ばしていこう。
★5 - コメント(0) - 2月15日

『慎重さ 内省 調和性 自我 規律性』       ネットで出来るのが面白い 34の強み 適材適所 みんな違ってみんないい 才能・知識・技術 シナプス結合 ダメージコントロールは程々でいい
★4 - コメント(0) - 2月15日

E
図書館 ストレングス・ファインダー リクルートナビ 感受性 悠然 柔軟性 親密性 受容力
★6 - コメント(0) - 2月15日

人には34の強み(才能)があり、その中で自分の強みを見つけ、強みを磨くことで成功することができると主張してます。才能とは繰り返し現われる思考、感情、行動パターンであり、一人ひとり独自のもので永続的で変わらないのだそうです。 本の中にはアクセスコードがあって、専用のホームページにアクセスして、実際に自分の強みを5つを見つけることが出来ます。 テストには30分以上かかりましたが、実によく当たっていました。ビックリです。自分自身を再認識する、良いきっかけになりました。
★2 - コメント(0) - 2月8日

ストレングファインダーを用いて様々な分野に活かせることがよくわかった。自分の秀でていることが曖昧な人にはいい本だと思う。
★1 - コメント(0) - 2月7日

才能のありかの手がかりの一つ「切望」。幼いころに表面に出やすいとのことだが、なんだろう?何に満足感を抱いているか注意してみよう。ストレングス・ファインダー。おもしろかった。5つの強みは想像通りだった。
★2 - コメント(0) - 2月7日

枠にはめて判断すると対応が遅れそう。あくまで動物占い的なかんじで。
★3 - コメント(0) - 2月5日

(レビューではなく、ただのメモ)私の個性は1.最上思考2.運命思考3.未来志向4.共感性5.成長促進やっぱり僕は、①自分や周りの強みに気づき、②全ての出会った出来事には意味があると悟し、③自分たちのこれからの未来に期待感を持ち、④ときには周りと自分の喜怒哀楽を共有し、⑤みんなそれぞれ少しずつ成長していこうよ!って感じなんだろうな。(個性を伸ばそうぜ/悟り開きたい/未来に希望を持とうじゃないの/嬉しいこともあれば、悲しいこともあるよね/みんな自分に諦めないで、少しずつ成長していこうな!)
★6 - コメント(0) - 2月5日

やばい。目覚めちゃう。
- コメント(0) - 2月4日

ストレングスファインダーを受けてみた結果、内省、共感性、慎重さ、公平性、自我、が自分の持つ上位5つの資質だった。本書でこの資質をどう活かすのかは詳しく語られていたわけではないので、自分でこの結果について府に落とさなければいけないのでしょう。今のところ全く分からない。
★2 - コメント(0) - 2月4日

自分に関係のある部分をピックアップしながら読んだ。私の強みがどうも勉学に秀でているタイプだと感じた。問題はいかにして自分の強みを磨いて使いこなすかだな。もっと研究せねば・・・
★6 - コメント(0) - 2月2日

久しぶりに再読。あらためてStrengthsFinderはよくできたツールだ。「弱みを克服するのではなく、強みを活かせ!」 は自分自身に言い聞かせるメッセージ。でないと、時々くじけそうになるからね。
★3 - コメント(0) - 2月2日

初めて読んだのは5年以上も前のこと。リーダーシップについて真剣に考えるようになり、同じくストレングス・ファインダーを活用した『ストレングス・リーダーシップ』を読むことにしたが、自分の強みだけでなく、部下や同僚の強みを知り、活かすということに着目したので、全ての強みについてよく理解する必要性を感じ、再読した。私の強みの一つに「個別化」があるが、他人の強みを探して見つけることはとても楽しい。これからは見つけるだけでなく活かせるよう努力したいが、その方法の一つに「名声を与える」ということがあると知った。
★6 - コメント(0) - 1月30日

ストレングスファインダーに解説書が付いた感じのもの。 ストレングスファインダーを受けたいだけならofficial pageでストレングスファインダー単体を買い、ネットで解説を読むだけでよい。本とネットで得られる情報はおおよそ同じ。
★2 - コメント(0) - 1月19日

図書館で借りたの自己分析出来なかったので、購入を決意しました。でも、本を読んだらなんとなく強みの五つは想像つきます。でも、やっぱり診断してもらいたいなあ。
★7 - コメント(0) - 1月18日

質問に30分くらい答えることで、自分の長所(性格)を5つ知ることができました。これをどう活かすのか、また今までに具体的に活かしたことはあっただろうかと考えるきっかけになりました。才能に目覚めたいです。
★17 - コメント(0) - 1月17日

今更ながらとは思ったが、自己分析に非常に役立つ。インタビューなので、他人の具体的な話をフンフンと読むわけだが「あ、それわかる、私もそういうとこある。同感。」「それは私はないなぁ。」と言った風にすんなり頭に入ってくる。今後いろんな場面で背中を押してくれそうな一冊。
★10 - コメント(0) - 1月10日

TK
自己分析の参考にとオススメされた一冊。ストレングスファインダー受けたさで購入。「強み=才能をどう活かすか?」についてインタビューやデータに基づいて具体的かつ論理的に示されていて、読んでいて納得感があった。自己分析も深まったので、就活生にオススメ。
★3 - コメント(0) - 1月2日

今まで短所だと思っていたことが強みだとわかり、自信が持てた。さらにその強みを発揮できる環境を客観的に知ることができ、購入を迷っていたけれど、自分にとって価値ある一冊だった。この資質は永続的なものだそうで、この強みを活かせる環境、分野を自分なりに探していかなければと思う。「内省」は活字の虫という点に納得。
★3 - コメント(0) - 1月2日

自分の強みを伸ばそう。今年の目標にしました。
★2 - コメント(0) - 1月2日

研修の一環で読んだ本。 あまり意識を持たなかった特性があり、意外な『自分』発見ができ、面白かった。 まとめた特性と、これまでの体験を基に今をどのように生きるかを考え、3年、5年、10年後のキャリアを描く参考にしたい。
- コメント(0) - 2016年12月29日

自己分析の役に立ちそう
★3 - コメント(0) - 2016年12月26日

自分の「強み」を知り、その強みを最大化させることに重きを置くべき。日本では「弱み」を恥とし、それを解消するための努力はかけがえのない物とされる。結果として、器用貧乏で成果を生み出せない人が増えているのではないか。
★4 - コメント(0) - 2016年12月24日

ストレングスファインダーを使ってみたく購入。 自分の強みを客観的に知れることは貴重です。 但し、本の後半がマネージングよりの内容となっており、そちらに興味が無い自分としてはあまりためになりませんでした。 逆に人事部にお勤めの方にはとても良い本だと思います。
★4 - コメント(0) - 2016年12月14日

サイトでできるストレングスファインダーはなかなか自分の性格を知る上でためになった。 弱みではなく、強みを伸ばしていく。
★6 - コメント(0) - 2016年12月7日

才能ってそうなんだ。 自分にとって有益な一冊でした。
★1 - コメント(0) - 2016年12月5日

途中までしか読んでないけどメモ ・弱点よりも強みを活かす。 ・弱点の対処の仕方 1.とにかくよりよくする。 2.対処するための型を作る。 3.強みで補う。 4.パートナーにやってもらう。 5.捨てる 自分の強みってなんだろうと思った 競争することが好き? 今を生きることが得意? うーむ
★3 - コメント(0) - 2016年12月3日

今後の教育は、高校までは弱点克服、大学からは自己分析を兼ねて強みにフォーカスしてもいいのかも。
★1 - コメント(0) - 2016年11月29日

【読書マラソン95冊目】気になったことは、自分の強みは他人の影響を受けて変わるのか、強みの偏ったグループが出来たときにどう舵をとればいいのか、という点だ。無意識に繰り返される思考パターンを才能とするのであれば、他人の影響を受け続けていることで他人の思考が自分の思考として無意識に繰り返されるようになるのではないだろうか。また、集まったグループがみな収集心の資質を持っていたとすれば、グループ内の情報は湯水の沸き上がるが如く氾濫してしまうのではないか。強みを軸にした生き方は苦労が絶えないと感じた。
★7 - コメント(0) - 2016年11月26日

10年ぶりに読み返す。その強みが、今も続いていると思うものもあれば、変わってしまったのではないかと思うものもある。その変化を実感するのもまた楽しい。強みを生かす生き方を、この間、してこれただろうか。これからこそ、そうしていきたい。
★6 - コメント(0) - 2016年11月18日

弱点を克服しようとするよりも,強みを磨き生かす方が幸福だし,業績も上がるそうです。驚くのは,強みは脳のシナプスが強化されてできるので,ずっと変わらないということです。この本で何よりも面白いのは,ストレングスファインダーを受けることです。私もやってみました。34の資質が掲げられているのですが,これは絶対当てはまらないと思っていた資質が2番目に来ていました。説明されてみれば納得です。敵を知り己を知れば百戦危うからずといいますが,ずーっと己を知らないために連敗してきたんですなぁーと,ため息。ショボリーン。
★12 - コメント(0) - 2016年11月16日

yh
あまり自己啓発本のようなものは好まないが、自分を省みる必要性を感じて以前友人に聞いていた本書を試してみた。「収集心」「内省」「着想」「回復志向」「個別化」の順。行動パターンを統計に基づいてグループ化した特徴なので違和感なし。本書にも記載されているが、才能=分野とはならないのでどういう仕事をするかは才能を活かして知識などを身につけた結果、強みをどこに見出すかによる。
★14 - コメント(0) - 2016年11月13日

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすの 評価:78 感想・レビュー:743
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