WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違う

WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違うはこんな本です

WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違うの感想・レビュー(211)

whyが大切であることはわかった。そしてブレないこと。whyを後進に引き継ぐこと。本文はとても読みにくいと感じた。動画を見てたからなんとか読めたかな。字がもう少し大きいとまたちがうかも。
- コメント(0) - 3月18日

★★★★★ Whyとは「大義」ということだと理解。大義ない行動は長続きしない。自分の大義はなんだろう?と考えるいいきっかけになった。
- コメント(0) - 3月9日

TEDの動画もあるのかな?コメントでそちらを推している人がいるけど、なるほど本書はちょい冗長な印象あるな。個別のストーリーを削って半分のページ数がちょうどいいくらいかな。前半のなぜWHYから始めるべきなのかの解説は良い。後半が長い。
- コメント(0) - 1月12日

【2016年196冊目読了!】
- コメント(0) - 2016年12月31日

どうすれば人を動かすことができるのか、とてもためになりました。
★11 - コメント(0) - 2016年12月29日

メッセージはとてもシンプル。whyから始めること。howやwhatはwhyのあとにすること。whyとhow,whatは一貫性のあること。採用の現場をイメージしながら読みました。whyからwhatまでをストーリーで語れるように。
★1 - コメント(0) - 2016年12月29日

例がたくさんあり、とても理解がしやすかったのですが、私としてはyoutubeの動画のほうが勉強になりました。
★8 - コメント(0) - 2016年12月29日

深すぎるけどシンプル。再読します!
★1 - コメント(0) - 2016年12月9日

「HOWやWHATではなく、WHYといった大義や理念に人はインスパイアする」という考えに共感。「自分たちの理念や信条といったものを信じてくれる相手とだけビジネスをおこなうよう慎重に取引先を選びはじめたとき、初めて信頼関係が芽生える。」「自分の価値観を動詞で表現すると、はっきりとしたアイデアが浮かび、どんな状況に直面しても、どう行動すべきかが明確にわかる。」「従業員を雇う際には、必要な技術や能力があるからではなく、自社の理念に心から共感を覚える人材を見つけなくてはならない。」以上3点を意識して!
★9 - コメント(0) - 2016年11月3日

kaz
whyそのものというよりも、なぜ、それをしているのか、を明確にできることが大切である。つまり、常に「why」を持ち続けろということだ。youtubeの動画も18分でまとまっていて素晴らしい。
★3 - コメント(0) - 2016年11月1日

何をするにもまずは「なぜ」それをするのか から考えること。 仕事場での作業は「なぜ」それをするのか全体像がかけてしまうことが多々ある。 作業は「なぜ」するのかまずは考えていくことが重要であることを学んだ。
★1 - コメント(0) - 2016年11月1日

HOWを重視しがちなので、WHYから始めることを意識する。 周りに影響を与えられるような。
★1 - コメント(0) - 2016年10月1日

リーダーによるWHYにより、企業は顧客や従業員から共感され愛され続ける。ただし、WHYを追求するリーダーだけでなく、HOWやWHATを実行に落とし込む参謀も必須である。また、従業員が、WHYに共感しリーダーに守られることで、WHATを産み出し、実行力を発揮することで、よい企業に発展していく。
★1 - コメント(0) - 2016年7月10日

start why&with whyあらゆる決定にwhyのフィルターをかける
★2 - コメント(0) - 2016年6月21日

とてもいい。いままで読んだ本の中で一番自分の思考の整理ができた。すっきりする本。
★1 - コメント(0) - 2016年5月17日

あと少しで読み終わる。わかるような分かりにくいような内容。言わんとすることは分かる。具体的には?
- コメント(0) - 2016年5月1日

良書◎【ゴールデン・サークル】WHY(使命、なぜするのか?)➔HOW(戦略、どうするのか?)➔WHAT(行動、なにをするのか?なにを売るのか?)で考える◎『人々は、あなたのWHATを買うわけではない。あなたがそれをしているHWYを買う』…企業・個人は自分たちのWHATを買わせようとするが、私たちは企業・個人がそれをしているWHYを買う◎HWY→HOW→WHATへとコミュニケーションをはかると、消費者が買い物をする理由がWHYとなり、企業・個人の信条を具体的に立証したものがWHATとなる
★11 - コメント(0) - 2016年4月30日

★人をインスパイアするリーダーは同じ方法で行動しゴールデンサークル(WHY→HOW→WHAT)に従いコミュニケーションをとっている★人々はあなたのWHATではなくWHYを買う。あなたが信じているものを信じてくれる相手との取引に集中すべきだ★WHYがわかっていればもっとも高いレベルの自信が持てるようになる★信頼はたぐいまれなるもの。一人の人間が文化や組織を信頼できるからこそ文化や組織の進歩のために個人は危険を冒す。現実面精神面で支られてると感るからこそグループ全体の利益になるようメンバーは努力を惜まず励む
- コメント(0) - 2016年4月10日

start with whyだけど、その前にstart with willなのかなとも思った。日本はhowが好きな人が多いのかも。うちの会社も。
- コメント(0) - 2016年3月26日

Mi
卓逸した企業や組織を創るには、WHY(なぜ我々は存在するのか?)から始め、それを揺るがしてはならないことを説いた一冊です。アップルやサウスウエスト航空などが成功した秘訣が例示されており、納得感を持ちながら読み進めることができます。起業したい人にももちろんお勧めですが、この本の真髄は「WHYを持ちながら生きよう」だと思うので、朝、意気揚々と起き上がって仕事場に行けない人全てにお勧めできます。
- コメント(0) - 2016年2月28日

今、どんな企業が市場の中で顧客に求められてるのかを理解する力強い手助けとなった。 なぜその企業活動を行うのか、それを人々に示し続ける事が企業のイメージを作り、それに共感した消費者がそこの商品を購入する、最近のアップルなどの事例を考えると確かにそういう傾向があるのかも知れない。 いろんな会社の人事さんとかも同じ事を言っているので、みんなこの本で勉強したのかなあ。すごい影響力を持ってるなこの本。
- コメント(0) - 2015年11月26日

TEDを見て購入。大筋は、TEDで語りつくされている印象。Why, How,Whatのゴールデンサークル。大聖堂を立てている石工の話。
★4 - コメント(0) - 2015年11月23日

why hou whatの流れにナルホドと唸る。再読したい本。
★1 - コメント(0) - 2015年11月22日

★★★☆☆▽人々をインスパイアし、物事を成功へ導くリーダーは、すべてをWHYから始める。TEDでのスピーチで大きな反響を呼んだ著者のリーダー論。▽大小問わず、組織のトップリーダーに向けての心構えかな。それを”なぜ”行うのかを明確に一貫して伝えることで、人々は鼓舞されて自律的に動き始める。自分なりには、最近読んでるTOCの思考プロセスにあるような、根源の問題を捉える、ってことに繋がるかなと思った。表層的な考え、行動だけではダメということですね。シンプルだけど、考え出すと難しい。
★6 - コメント(0) - 2015年4月30日

TEDでのスピーチを見て、この人とその主張に興味を持ってこの本を読んだ。Whyから始めることの大切さが良くわかる内容だった。是非実践していきたい。
★1 - コメント(0) - 2015年4月16日

感情を言葉で説明できない脳の仕組みとリンクさせているところが興味深い。直感は意外と大事かも。
★3 - コメント(0) - 2014年11月25日

Whyを考えていこう
★1 - コメント(0) - 2014年11月9日

WHYから始めないと,2度目のデートにこぎつけるのは無理だ(名言)
★4 - コメント(0) - 2014年11月1日

タイトルの「WHYから始めよ」を、色々な例を引き繰り返し語っているので、長い割に内容は薄いような、、。後半ちょっと飽きてしまった。
★1 - コメント(0) - 2014年10月19日

近年読んだ中で最もinspireされた本。是非ご一読をお勧めします。「読むのは面倒」という方は、以下のTEDスピーチを先ずは見てもらえれば、本が読みたくなるかも!? http://www.ted.com/talks/simon_sinek_how_great_leaders_inspire_action
★1 - コメント(0) - 2014年8月28日

身の回りにはwhatやhowが溢れている分、whyが明確なものは際立って見える。物事を行う動機は浅かろうが深かろうが実行さえできればさほど違いはなく映るが、長い目で見れば明らかな違いになる。志を立てる事が大切ですね。
★1 - コメント(0) - 2014年8月28日

TEDのサイモン・シネックのプレゼンが大好きで、この本を発見したときは震えた。中身はあの最高のプレゼンの肉付けといったところで新しい概念はとくにないのだが、Why→How→Whatの構造を円錐で立体視し市場の上に置くというイメージはしっくりきた。
★1 - コメント(0) - 2014年7月30日

2012年1月刊。人々を長期的に惹きつける方法は「操作」ではなく「鼓舞」(インスパイア)する。◆【引用メモ】人々は、あなたのWHATを買うわけではない。あなたがそれをしているWHYを買う。(p.50)◆指針を明確にするには、動詞を使うといい。「誠実」ではなく、「つねに正しいことをしよう」と書こう。「イノベーション」ではなく、「問題を違う角度から眺めよう」と書こう。自分の価値観を動詞で表現すると、はっきりとしたアイディアが浮かび、どんな状況に直面しても、どう行動すべきかが明確にわかるようになる。(p.80)
★1 - コメント(0) - 2014年7月25日

人は「何を」ではなく「なぜ」に心を動かされる。自分の信じることを信じる人と仕事をする。Whyを知る人にはHowを知る人が必要である。
- コメント(0) - 2014年6月7日

皆がすごく感銘を受けていたから読んだ。 "目新しさ(自称イノベーション)"とは面白い。 WHYを意識してもいなかったけど、たぶん自分にはWHYがあって、それを言葉にできていないだけなような気がした。そう思ってから後半は何だか読むのが疲れてしまった。 この本に魅了された人たちと自分は何が違うのだろう。 性別? 私のWHYに皆を巻き込むのが怖い。自信が持てない。そういう思いが残った。
- コメント(0) - 2014年5月18日

①自分がなぜこういう行動をするのかというWHYを明確にする ②それを現実化するための手法HOWを考える ③その結果、成果WHATを挙げることが出来る 偉大な企業が衰退していってしまうのは、最も大切なWHYが曖昧になってしまうことが原因であるというのが筆者の主張である。 リーダーとはこのWHYを明確にすることが第一の使命。 人々はWHATを買うのではなく、WHYを買う。
- コメント(0) - 2014年4月29日

言いたいことはとても明快。行動規範となる信念を持つ。ただ、これは普段の生活の心構えではなくて(そうなのかもしれないけど)人を引っ張るときの大事なことらしい。でも何か行動を起こすときにブレない基準があるのは大事なので何か信念、持ってみようかしら。  やることがとても簡単な点は良い。それが正解かは知らないけれど。実践はしてみます。
★3 - コメント(0) - 2014年3月28日

行動を起こす時は、自分のWHY(大義、理想)を明確にし、それを軸にしてすべてを始めなければならない。それができて初めてHOW(手法)を考えることができ、その結果WHAT(成果)をあげることができると言っている。著者はこのWHYを中心とし、HOW-WHATへ広げる考えをゴールデンサークルと表現していた。WHYを見失ってWHATに走ってしまい、衰退していく多くの事例はビジネスの教訓です。自分の会社にも経営理念はあるが、正直自分自身に落とし込めていないので、もう一度その意義をじっくり考えてみようと思った。
- コメント(0) - 2014年3月7日

熱いね。 けど比較の部分でこんなノリとかいやな人もいるんだろうなと思いついた。
★1 - コメント(0) - 2014年2月20日

人を動かすには共感が必要やね
- コメント(0) - 2014年2月16日

WHYから始めよ!―インスパイア型リーダーはここが違うの 評価:60 感想・レビュー:71
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