食の軍師 2巻 (ニチブンコミックス)

食の軍師 2巻 (ニチブンコミックス)
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食の軍師 2巻はこんな本です

食の軍師 2巻の感想・レビュー(199)

名古屋の食文化は他の町よりも、やはり独創的ですね。
★1 - コメント(0) - 2月2日

★★・・・観光地で戦いに挑む。
★2 - コメント(0) - 2016年12月31日

そういう食べ物あるんだ!しかし孤独のグルメといい食べ物に拘りのある人は色々大変そうだな
★1 - コメント(0) - 2016年12月22日

【Kindle Unlimited】
- コメント(0) - 2016年10月29日

Kindle Unlimitedにて。1巻よりは少しトーンダウンかな?でもこれくらいの方が落ち着いて読めるかも(笑)
★3 - コメント(0) - 2016年8月13日

☆3
- コメント(0) - 2016年7月2日

安定の面白さ(笑)
★8 - コメント(0) - 2016年6月6日

辺境面白いなあ。これはまねしたくなる
★5 - コメント(0) - 2016年5月15日

関東を中心に描かれるグルメ紀行。中年のおっさんの痛々しいノリと、それでも自分に正直な食へのこだわりがおかしい。当然、失敗(彼の言葉を借りるなら敗北か)も多いのだけれど、そういった点も含めて旅グルメというものだろう。漫画を片手に店屋を巡るほどの食通ではないけれど、作品の舞台となった地を訪れた際には、思い出してみようと思った。
★28 - コメント(0) - 2015年12月13日

う~ん。三国志らしく各地の店を平定しにいくが、個人的には一巻のライバル力石との勝手な勝負の方が面白かったかも。メニューをこう攻めるならおれはこう責めるぜ的なやりとりが欲しいね。あと、名古屋のまずいラーメン屋はラルクのメンバーが来たりしていた有名店らしいが、店主ご高齢につき閉店したそうです。
★8 - コメント(0) - 2015年10月13日

食への飽くなき追求。
★7 - コメント(0) - 2015年7月14日

『孤独のグルメ』の久住昌之先生と泉晴紀先生のコンビによる作品。心の内に蜀の軍師・諸葛孔明を飼い、食を戦に見立てるトレンチコート姿の主人公・本郷播が、日本各地のご当地料理や名物を食べ歩く劇画タッチのグルメ紀行漫画に路線変更した第2巻。『孤独のグルメ』の井之頭五郎は下戸だけど、こちらの主人公・本郷は飲兵衛なので、酒を飲む場面が多くてまた違った趣。東京湾唯一の無人島・猿島のビーチでBBQを食べる話が好き。
★7 - コメント(0) - 2015年5月26日

己の中の“食の軍師”の助言に従い、美味しいものをただ食べるだけじゃなく、格好いい、粋な食べ方にも強くこだわる男・本郷播。水戸、日光、中華街など日本各地で様々なものを味わい・・・
★8 - コメント(1) - 2015年5月7日

1巻後半から力石と仲良くなったのかな?っと予感させる感じがあったものの、2巻になるとその力石があまり登場しなくなり、兵法も語らずだんだんとB級グルメ漫画へと変貌しつつあります。つまんなくはないです。オヤジ好みのダジャレやビックリするとひっくり返ってしまう昔懐かしいネタも満載。
★5 - コメント(0) - 2015年5月6日

bb
関東~東海地方食べ歩きの巻。トレンチコート姿で昼間っから酒飲んで、何やってんだこいつと思うけど、個人経営の居酒屋の充実した短冊メニューはワクワクするな。
★5 - コメント(0) - 2015年4月3日

関東付近を食べ歩く話が多くて、1巻の感じが良かったのになぁ。3巻も遠征話が多いから、食べ歩きの話がメインになるのでしょうか。でも、「ぬ!」、使いたいです。タバコがぬ!とか、ティッシュがぬ!とか(笑)。
★8 - コメント(0) - 2014年9月30日

謎の中国人、ジュン・ビチュウ! 読んでて疲れる
★1 - コメント(0) - 2014年9月11日

うんうん、あの店うまいよね!…という感じで、飲み仲間と飲みながら雑談してる感じ。飲みながら読むべし!
★1 - コメント(0) - 2014年5月5日

ぬ!!
★1 - コメント(0) - 2013年11月26日

夏でもトレンチは男の証。1巻は脳内一人相撲だったが2巻は主に関東地方各地に遠征。遠征しても結局はラーメンというパターンも多いけど、そのある意味ゆるさがこの漫画の持ち味かも知れない。力石もたまーに登場するがこいつ実はかなりいい人だよね…。
★2 - コメント(0) - 2013年11月3日

ズッコケが唐突でその絵柄ばっかりが気になってしまう2巻なのでした
★2 - コメント(0) - 2013年8月22日

新しさを感じさせない、と言ったらおかしいか?悪い意味ではなく。最終話はほとんど涙。結構、人情モノなんだよね。
★5 - コメント(0) - 2013年8月15日

☆☆☆☆「かっこいいスキヤキ」「豪快さん」「孤独のグルメ」が大好きだったが、最近では「花のズボラ飯」などで再評価されてミニマムなブーム?になっているよね。久しぶりの新作は、たっぷり「スキヤキ」テイストで嬉しかった!三国志わかりませんが笑えます。いいなぁ、小さいオトコ。
★2 - コメント(0) - 2013年5月10日

今回は遠征でアチコチ地方に出掛ける。蛮地連呼は五月蠅いし失礼。観光にも結構ページ使って矢鱈とビール押しでダジャレ多し。1巻とは別物となってはいるがコレはコレで面白い。名古屋のラーメン屋の話は態々不味い物食べに行くのが好きじゃない。BBQの話は周り水着なのにお前はトレンチコートかよ! てのが一番の笑い所。周囲の若者が当然のように気持ち悪がるし。
★4 - コメント(0) - 2013年4月15日

どこでもビール漫画
★2 - コメント(0) - 2013年3月24日

2巻はご当地もの?なのか力石との(一方的な)直接対決がなくて残念。1巻より読み返す頻度は低そう
★2 - コメント(0) - 2013年2月17日

1巻読まずにいきなり2巻から。ご当地グルメ漫画と思いきや、ビールが飲めれば幸せな人でした。よくひっくり返る人だ。
★2 - コメント(0) - 2013年2月12日

宿敵力石の出番が減ったので完敗も減った。自爆は相変わらず多いが。
★2 - コメント(0) - 2013年2月8日

まあまあ面白かったけど、ご当地グルメ紹介っぽくなってきて残念。もっと一方的な力石との対決の方が面白いと思う。久住氏のチョイスは関西在住の当方は具体的になればなるほど、楽しめない。。。
★3 - コメント(0) - 2013年2月4日

ローカルなグルメネタというか、ローカルでも更にマイナーなグルメネタをマイナーな漫画で描いてみたという感じ。こういうのも良いけど、やっぱり軍師と力石の空回りの対決をもっと描いてもらいたい気分。
★9 - コメント(2) - 2013年2月3日

力石がそんなに出てこないので主人公がまあのびのび食べている。
★3 - コメント(0) - 2013年2月2日

ばかばかしさ、そしてあるあるという共感。しかし遠征より近場希望。
★2 - コメント(0) - 2013年1月22日

むか〜し読んだ初巻にくらべると主人公に鬼気迫るものがないというか…遠征ばっかりの食の紀行でパワーダウン気味。力石も普通にいい人だし(笑)。お店は実在する方向性なのかな…名古屋のラーメン屋はちょっと気になる。
★4 - コメント(0) - 2013年1月18日

安心のクオリティ…!(*´∀`*)軍師って失敗多いよね☆
★2 - コメント(0) - 2013年1月8日

ジュン・ビチュウwww
★1 - コメント(0) - 2013年1月6日

豪快なようでいてなんというか本質的にせせこましい。あんまり予算に余裕がなかったり、運転免許を持ってなかったり、なんというか窮屈な中年の悲哀のようなものを感じる。美味しくご飯を食べてああ良かったで終わる話もそれはそれで大好きだけど。
★2 - コメント(0) - 2012年12月26日

1巻と打って変わって、観光グルメレポートものになってしまった。だが、軍師が旅先での店選びやオーダーに一喜一憂する様は相変わらずおもしろい。力石の口調が安定しないのはご愛嬌(笑)。そして願わくば、時折でいいので1巻のような、オーダーや食べ方に重きを置いた話を挿入してもらえないだろうか。
★4 - コメント(0) - 2012年12月25日

1巻と方向性が変わった。 どっちかというと『食の軍師』というより『芸能グルメストーカー』の続編っぽい感じ。 個人的には1巻の方向性が好きだったな~ 
★3 - コメント(0) - 2012年12月23日

1巻と変わって、食紀行に。ダジャレ多くて○
★2 - コメント(0) - 2012年12月9日

食の軍師 2巻の 評価:50 感想・レビュー:69
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