こちらゆかいな窓ふき会社 (児童図書館・文学の部屋)

こちらゆかいな窓ふき会社はこんな本です

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こちらゆかいな窓ふき会社の感想・レビュー(78)

個人的に「My Bonnie」を歌い始める奥さんが好き。なんだこのコント。子ども向けの絵本としては、ダールの名を抜いても100点じゃないかな。
★1 - コメント(0) - 2016年9月6日

●図書館
★1 - コメント(0) - 2016年6月4日

絵の雰囲気が好き。
- コメント(0) - 2016年5月11日

キリンはともかく、サルとペリカンは餌を手に入れやすそうなんだけどなあ?
★1 - コメント(0) - 2016年1月2日

ダール作品。冒頭の空き家から降ってくる便器だとかバスタブだとかの描写が秀逸です。さすがダール。クエンティン・ブレイクの挿し絵もとってもかわいい。とくにキリンちゃん、キュン死にしそうでした(笑)ワンカさんのお菓子もでてきて、ビックリ。あとがきに、ダールが007の脚本も手掛けてたとあり、もっとビックリ。マジですか、ダールさん・・・。
★1 - コメント(0) - 2015年1月15日

これほど興味をそそられる始まりと、息をつかせぬ勢いがあるユニークな物語は久々に読んだ。挿し絵もかわいすぎず下品にならず洒脱で気に入った。作者の他の作品も読んでみたいと思う
- コメント(0) - 2014年8月1日

ワンカ製の不思議なお菓子が出てきたので「あれ?」と思ったら「チョコレート工場の秘密」と同じ作者の方だったのですね。キリンとサルとペリカンが長所を生かして窓ふき屋さんをはじめるのですが、なぜ彼らが街に出て窓ふき屋さんをはじめようと思ったのか気になります…。自分の能力を生かせることをやりたかったのかしら。
★7 - コメント(0) - 2013年5月8日

名古屋のメルヘンハウスがやっている子供向けの配本サービスでこの本を知りました。 子供と一緒に楽しく読みました。 キリン、ペリカン、サルは、ちょうど「ブレーメンの音楽隊」のような感じで面白かった。 「こちらゆかいな窓ふき会社」「マチルダは小さな天才」、「チャーリーとチョコレート工場」の3つの本のうち、一番小さな子でも読めるのが「こちらゆかいな窓ふき会社」だと思います。 最初にダールの本に触れるのには、この本から始めてはいかがでしょうか。
★21 - コメント(0) - 2013年4月18日

ビリーの家の近くに3階建てのボロボロの空き家があった。 ある日、売りに出されたと思ったら、家の改装が始まった。 そして「はしご不要窓ふき会社!」という文字が。 なんとそこは、キリン・ペリカン・サルが始めた窓ふき会社だった! 「チョコレート工場の秘密」のワンカのお菓子も出てくるし、 こうなったらいいなと頭の中で空想していた、夢の世界が実現する。大人でも楽しめる本だった。
★3 - コメント(1) - 2012年11月27日

ダールにしては毒がないけど素直に楽しい。
★1 - コメント(0) - 2012年8月29日

小三の時の読書感想文で読みました
★1 - コメント(0) - 2010年8月20日

不思議で愉快なお話。
★2 - コメント(0) - 2009年9月12日

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こちらゆかいな窓ふき会社の 評価:33 感想・レビュー:13
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