颯爽な家政婦さん (ジュールコミックス)

颯爽な家政婦さん (ジュールコミックス)
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颯爽な家政婦さんはこんな本です

颯爽な家政婦さんの感想・レビュー(86)

装丁が変わっちゃって残念…!!!出版社が変わっちゃったんですね。ついにSランク・里のスーパーテクが披露されました。これまでSランクとはいえ、具体的なお仕事ぶりにはあまりスポットが当てられていなかったので、ただただすごい…としか思えなかった。(当たり前だけど)「家事」も立派な職業。自分の家も里ほどではないにしろ、きちんと整えよう…と思いました。そんな里が苦戦するサンドローズは辛かった…。女VS女に役立たずの旦那…。里の魅力にも気づけないなんてつまんない男!離婚して正解だよ~~。
★4 - コメント(0) - 2月12日

豪快だけど繊細な話だったなー薔薇の王子様とクスクスのおばあちゃんの話。
- コメント(0) - 2016年10月21日

 1編あたりの分量が増えたけど、以前の短編の方が好きだったかな。  作者の最近の作品は料理ばかりなわけだけど、女性向けのテーマであることや構成とかの上手さで、いずれドラマ化されそうだな。
- コメント(0) - 2016年9月8日

再読。このシリーズ大好きなので、また新作が読みたいところ。介護&鬱のダブルはきつい…なのに、ここの旦那ときたら…(怒)
★1 - コメント(0) - 2016年9月6日

出版社が違うからシリーズが途切れてるのね。(電子書籍)相変わらず寛容度の高い家政婦さんである。
★1 - コメント(0) - 2016年7月20日

大好きな家政婦さんシリーズ。今までと出版社が変わったけど、里さんを描き続けていただけるのは嬉しい。以前の装本の方が好みだが。介護とか、切なく苦しい話だが、食べ物が郷愁を誘い、癒しになる。万里さん以外は、ダメな男しか出てこないな。
★3 - コメント(0) - 2016年3月14日

★★★★☆ [再読/就寝前読書 3/21月曜祝日・3/22火曜] (コメント欄入力:2016/04/17)
- コメント(0) - 2016年3月12日

表紙とは裏腹に最後の痴呆&欝のお話は切なかった。毎日を心地よくすることで開く心もあるけれど、どうにも報われないこともあるのね。逃げずに心を壊してしまうより、最善を尽くして疲れたら逃げてもいいんだ、と考えさせられるお話でした。しかし、里さんは刺激と癒しの塊だな。
★3 - コメント(0) - 2015年12月19日

「颯爽」の漢字が読めていませんでした・・・ この人のマンガでは、なかなかまともな男性は出てこないですね。とはいえ、重たいテーマでも、後味の悪くならないようにまとめるのはさすがな気がします。
- コメント(0) - 2015年12月14日

相変わらずモテモテの里さん。スコーン食べたくなりました。心の中に砂漠のバラみたいな夢、種類や程度が違っても持ってる人は多いと思う。楽しみや夢って、いくつになっても大事だよね。そして、あの息子がちゃんとひどい目にあっててよかった。
★2 - コメント(0) - 2015年12月2日

相変わらず話が重いのにそんな雰囲気を感じさせないスーパー家政婦の里さん。そうか出版社変わったから表紙の手触りが違うんだ~
★3 - コメント(0) - 2015年11月20日

書店で新刊を見つけるととっても嬉しいこのシリーズ。家事技術の勉強になるとか、料理が美味しそうとかだけではなくて、ストーリーが重くて苦くても読後感のキレがよくて大好き。
★6 - コメント(0) - 2015年11月19日

子供がいる家では奥さんより美味しいおやつは出さないと言うのに大変感銘を受けた。
★3 - コメント(0) - 2015年11月17日

kindle。なんだか気になってシリーズ一気買い。色々と奔放だが、やること(仕事)はきっちりSランクで、これは格好良い。
★3 - コメント(0) - 2015年11月16日

毎日ご飯を食べるとか掃除や片付けをするとかそんな逃れられない時間を土台に人は生きてるんだなあと。それでその土台を支えてきた人や支えている人への目線が優しくて涙が出てくる。砂漠の薔薇のイメージは何度あなたを救っただろう、というくだりも美しい。どんなに真面目に今いる場所にコミットしていても、こういうものが無いと生きていけないわ。
★7 - コメント(1) - 2015年11月12日

この著者が移籍とか聞くと、またなんか編集とか出版社と一悶着あったのかと勘ぐってしまう下衆野郎のエントリーはこちらです(笑)。 ここの里さんとか安田さんちのちひろさんとか友達になりてえなあ。本当にすごい人には嫉妬心すらわかない感。まあ両方とも二次元だけどな!
★3 - コメント(0) - 2015年11月8日

里さんの仕事に対する姿勢マジSランク これが一流のプロなんだよな…圧倒的に杓子定規な自分としては尊敬せざるを得ない 「懸命に立つ女達の美しい支え手になりたかった」カッコいいなあ でも人妻に引っかかって割と本気で傷ついてる里さんも好き あとまあ、「既婚男性は大体全方位的にクズ」という話だった世知辛い
★2 - コメント(0) - 2015年11月3日

★★★★☆[2015-10-26に楽天ブックスに注文/入浴読書] 新聞広告で発売を知って購読。掲載誌&出版社が変わってたのね。 (コメント欄入力:2015/11/08)
★3 - コメント(0) - 2015年11月2日

ふらりと寄った本屋で「カラス…」と並んでいるのを見て即買い。やっぱり里さん男前。それに比べて男たちは……
★2 - コメント(0) - 2015年10月28日

相変わらずの里さんのかっこよさ。しばらくは明るいのを描きたいとのことでしたが、後半のクスクスの話は過去最高級に重かったっす。
- コメント(0) - 2015年10月28日

久しぶりの里さん。個性的な顔立ちで身長185cmのSクラス家政婦さん!LGBTで、色々と格好良いけど、性的に奔放なのが、ちょっと読んでて苦手。でも爽快でしたよ。うちにも来て片付けをお願いしたい。
★3 - コメント(0) - 2015年10月27日

フィールヤングで見かけなかったから油断してた。まさか続いていたとは!嬉しい!バッチリ決める里さんも好きだが、たまにはうまくいかない時があるのもまた良い。里さんの家事講座があったら参加したい。
★4 - コメント(0) - 2015年10月25日

「サンドローズ」旦那は言うに及ばずだが、介護ヘルパーが最低。現実にはいないと否定しきれないのが哀しいが。それにしても、もう少し小田切里があの家で仕事を続けて嫁姑の関係改善をし穏やかに暮らすところを見せた上で、旦那をとっちめる筋立てのほうが、もっと良かったのではと感じた。それができなかったのは紙幅の問題だろうか。それともどこか物語に無理が来るからできなかったんだろうか。
- コメント(0) - 2015年10月25日

以前の出版社の表紙のほうが好みだったので、ちょっぴり残念。カラフルな表紙からは思いがけずに一層話が重くなって……。でもこのシリーズを読むのはやめられないな~!
- コメント(0) - 2015年10月24日

「お玉杓子定規」颯爽としてる里さんカッコいい。 「サンドローズ」うーん、重いなあ、現実がつらいよう。 美味しいものが食べたいよう、里さんにスコーン焼いて欲しい。
★1 - コメント(0) - 2015年10月24日

表紙のイメージがこれまでと一変しており、最初気付きませんでした。。内容も、初めのストーリーは割と軽めに読めた上に家事豆知識も多くて面白かった!Tシャツ畳み、ぜひ試してみたい。スコーンも美味しそう〜!!『美味しく食べるコツはカロリーを気にしないこと』。分かっちゃいるけど…ううう(笑)二つ目のストーリーは認知症の家族がいる家庭。追い詰められている人には、無意識のちょっとした言葉が傷を抉るのだと考えさせられます。本格エスニック料理、食べたことないなあ…
★4 - コメント(0) - 2015年10月24日

クスクス、何度か食べたけどイマイチ…って思ってたのは本当に美味しいのに当たってなかったんだなと思ったー本物食べてみたいわ!
- コメント(0) - 2015年10月24日

しっかりしたレシピで作ったスコーンはさぞかしおいしいんだろうなぁ~ 『美味しく食べるコツはカロリーを気にしないこと!』確かに!!里さんのSランク振りはやっぱり凄いなぁ~と思いつつ同僚だったら、先輩だったら大変そー(笑)今回は珍しく里さんがやり込められてて面白かった…
★3 - コメント(0) - 2015年10月23日

新刊出てたの知らなかった。電子で読んだけど、今度紙を買いに行こう。今回は男性キャラがクズばっかでしたが(笑)、タイトル通り爽快な里さんがいつも通り男前でした。2本目の介護の話とかだから読者層は上めになるかなー。そして期せず家政婦ものが続いておりますが、さすがSランクの家政婦さん、機動力が全然違うわーと感心。必死で本を見ながら簡単Tシャツ畳みを練習してしまった(苦笑)。出てくる食べ物も相変わらず美味しそうです。この作者さんの描くものの中では一番好きなシリーズかも。いや、私が食いしん坊と言うだけでなくね?
★1 - コメント(0) - 2015年10月22日

限界はある、ってところも見せちゃいましたね。このあと、どうするんでしょう。クスクスは…ちょっと味が想像できない。
★3 - コメント(0) - 2015年10月21日

別の媒体で連載しているのは知っていましたが、新刊が出て嬉しいです! やっぱりぐさぐさ突き刺さるシリーズですが、今作は表紙のようにグッと上を向いて、よっしゃ行くか!という気になるお話でした。
★1 - コメント(0) - 2015年10月20日

今回は案外とやりこめられているという珍しい里さんが! 杓子定規の話は、やはり適材適所ってものもあるよなーと思いました。
★1 - コメント(0) - 2015年10月19日

マヤ先生のツイートで発売してたのを知り、大慌てで本屋へ全力疾走(苦笑)タイトルにたがわず、里さん男前だわ~~。今回は出てくる男(レギュラーの万里さんと妄想除くw)がクズばっかだけに、余計際立ってたかも
- コメント(0) - 2015年10月18日

今回はタイトルのとおりスカッとするお話ばかりです。そして同時発売の「女と猫シリーズ」同様、食べ物がうまそうです……
- コメント(0) - 2015年10月18日

あいかわらずモテる里さん。認知症を煩っている人の家はちょっとした会話が不快をうんだりするから大変だぁ。
★17 - コメント(0) - 2015年10月17日

これまでの装丁のほうが好きだなぁ。
- コメント(0) - 2015年10月11日

いつ読んだか忘れたので一括入力。 このシリーズすごい楽しみなのにいきつけの本屋に入荷せず。前の巻のときは数冊積んでたのに…。里さんが高ビーな話と困り気味のお話。どっちも良かった〜。
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汚いものも綺麗なものも、正直に描く人だ。正しい生き方なんてないけど、美味しいごはん、美しい部屋、そうゆう正しさがある。でも、だからって、それを正しいなんて言わない。色々な意味でマイノリティであることを肯定してくれる。そして、本場のモロッコ料理が食べたくなる!!
★1 - コメント(0) - --/--

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