ぼくは麻理のなか(1) (アクションコミックス)

ぼくは麻理のなか(1) (アクションコミックス)
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ぼくは麻理のなか 1巻の感想・レビュー(1046)

楽天kobo無料
★2 - コメント(0) - 2月10日

君の名は の映画監督が影響を受けた らしい。&無料だったから読んでみた。少年漫画なのかな?謎が多くてまだなんともコメントしにくい。入れ替わりものだけど、ひとりの意識がどこかに消えるtypeのは今までにみたことないな。
★2 - コメント(0) - 2月4日

漫画「僕は麻里のなか」第1巻ではまだ先が見えてこない。ストーリーには関係ない(?)エロっぽい描写を省いて話を早く進めてほしいが、男の子向けの漫画だから仕方ないのかなぁ。次を読むかどうか思案中、話の方向はちょっと気になる、多重人格?
★8 - コメント(0) - 2月4日

ありがちだし内容も特にないので一瞬で読み終わった。けどもういいかな。
★2 - コメント(0) - 1月18日

完結したので再読.読み直してみると比較的オーソドックスな多重人格設定であり,理解してくれる人が一人でもいればこんな幸福なことはないというテーマになっている.押見さんらしい性的な要素はあまり重要ではない.
★1 - コメント(0) - 2016年12月4日

思いを募らせていた子に目覚めたらなってたという入れ替わり系の物語。 入れ替わった少女は何処に...事情を知った女の子と麻理探しの日々が今はじまる。
★1 - コメント(0) - 2016年11月16日

レンタ読み。
- コメント(0) - 2016年11月4日

噂に名高い作品。完結したので読んでみる事に。相変わらず押見修造氏の世界観さ凄い。頭の中どうなってるだろうと、本気で思う…
- コメント(0) - 2016年10月30日

無料版
★1 - コメント(0) - 2016年10月16日

★★★★☆惡の華に続く押見作品です。ようやく全巻読破できました。惡の華のインパクトが強過ぎて少し残念な印象はありますが、そこは押見作品さすが!です。麻里が見ていた小森は麻里が作り上げていたものなのかな?麻里の中から小森が消えた時、麻里は本当の自分を受け入れたように思えました。人が持っている悩みや価値観はそれぞれなんですよねぇ。コンビニの天使でさえ心の中には拭いきれない思いがあったり。最後は押見作品らしい終わり方でとても良かったです。
★1 - コメント(0) - 2016年10月15日

大学デビューに失敗し引きこもって自堕落な生活を送る小森。そんな彼の唯一の癒しは、夜のコンビニで会う理想的な女の子。堪らず彼女の後を付けた夜、気が付けば彼女の部屋で、彼女の身体で朝を迎えていた。---何年か前からバナー広告で気になっていた。入れ替わりモノ……と思わせておいて、何かが違う不思議な読後感。男が女の身体を実感したらこうなるかもなぁ、中身が挿げ変わった人物への対応はこうなるだろうなぁという描写の説得力の大きさが印象的。あとがきのインパクトと個性の強さに唖然とした。著者の熱弁に思わず頷いてしまう。
★4 - コメント(0) - 2016年10月5日

期間限定無料。入れ替わりものかと読んでたら、どゆこと、どゆこと。すっごい続き気になる…
★2 - コメント(0) - 2016年10月5日

いいね(・∀・)! 女子が読んでも面白い! 麻理さん何者なんだ!!
★2 - コメント(0) - 2016年10月4日

なかなか押見さんらしい気持ち悪い話ですね。入れ替わりでもないし。功も誰かが入ってるのかすらわからずで。麻理はどこへ?
★14 - コメント(0) - 2016年9月30日

シンプルに入れ替わり系の話かと思いきやそうじゃなかった。憧れの女子高生麻理の中身になってしまった主人公が本来の自分に会いに行くが、そこにはそのままの自分が存在し、ストーキングする程憧れだったはずの麻理のことも覚えていない、と。本来の麻理の中身は何処へ?主人公がちょっと気持ち悪いが、話をどこに持っていこうとしているのか気になる。
★1 - コメント(0) - 2016年9月29日

本人の人格が残っているというのは、意外だった。
★1 - コメント(0) - 2016年9月8日

あとがきがキチってる。
★2 - コメント(0) - 2016年9月2日

ずっと目で追って家までついていってたストーカーみたいな小森がある日その憧れの麻里さんに入れ替わってた!入れ替わると言っても麻里さんはどこへ行ったか行方不明。男の視点で女の子になるとこんな感じなのかー。怖い
★2 - コメント(0) - 2016年8月30日

入れ替わりものかと思ったら、入れ替わった先がいなかった。押見さんのあとがきの言ってること、ちょっとわかるかも。鬱屈としていて素晴らしく良い。
- コメント(0) - 2016年8月6日

★★☆☆☆ 作者は眼鏡女子出さないと死ぬ病気か何かなんだろうか。入れ替わった相手が行方不明なのは面白いけどそれだけって感じ
★2 - コメント(0) - 2016年8月1日

不思議なお話でした。そして怖いです。何がどうなってて、どうなるのか知りたいけど、続き読むの怖いです。
★6 - コメント(0) - 2016年5月26日

引きこもり生活を送る大学生の主人公は、コンビニで見かける女子高生を目で追う事だけが生きがいとなっていた。然し、突然自身の人格が彼女の中に入り、彼女の人格は行方不明となり…。 「悪の華」もそうだが、この作者はつくづく思春期のドロドロとした生臭い負の感情を描くのが上手いなぁ…。
★10 - コメント(0) - 2016年4月15日

作者は人の気持ち悪い部分を書くのがすごく上手だと思う。『悪の華』もそれはそれで怖気が走る気持ち悪い作品だったが、本作も負けず劣らず気持ち悪い。ただ、気持ち悪いというのは良い意味で気持ち悪いというか、褒め言葉に近い。キモカワイイならぬキモオモシロイというのだろうか。女の子が可愛く可憐に書かれているからこそ、気持ちの悪い展開とのギャップに悶えてしまうのか。とにかく、二巻が待ちきれない。
★4 - コメント(0) - 2016年2月15日

よくある入れ替わり系の話かーと思ったらまた一味違うらしい。憧れの女の子の体になったのに変なとこでピュアなのは押見氏にしては漫画っぽいというからしくない気もするがストーリーには相変わらずぐいぐい引き込まれる
★1 - コメント(0) - 2016年2月1日

題名が面白そうだから読んだが、続きを読むか微妙。
★4 - コメント(0) - 2016年1月3日

面白かった。風呂に入ってる時、なんで目隠ししてんの?と思ったけど着替えと同様裸を見ないための対策なのね…。触り方が気持ち悪い、とかマリと僕の生活の差が細かくてなるほどなあと思った。自分のオナニーの音を感じるところはなかなかつらそうだなと思ったが。あとなんで入れ替わったのかの種明かしが知りたい、ような。でもそれを上回ってどう話が進んでいくのが興味がある。
★6 - コメント(0) - 2015年12月16日

押見さんとは多分高校時代の境遇が似たようなもので必要以上にシンパシーを感じてしまうため一頁一頁を捲るのが辛い。可愛い女子高生に生まれたかったというのは気持ち悪さしかないが良く分かる。
★3 - コメント(0) - 2015年12月16日

電子書籍で無料。何とも不思議なお話。男女が入れ替わるというよくありがちな設定かと思いきや、ちょっと違う…女子から見ると『きもっ!』って思うかも知れないが男児を持つ母としては、作者のあとがきは興味深い話でした。男の子って、そんな事考えてるの?ww
★2 - コメント(0) - 2015年12月13日

正直なところ、恵まれた境遇にありながら自らチャンスを捨てている(事にさえ気付いていない)主人公の苦悩は理解できませんが、そんなことはこの作品を楽しむ上では重要ではないのでしょう。あとがきで作者の押見先生が伝えようとした、でも上手く伝えられないもどかしい想いを解する人であれば、自ずとこの漫画の楽しみ方が見えてくる筈です。最近流行りのTSものや定番の入れ替わりものとは一味違う、先の読めない不可思議な物語。少々クセの強さも目立ちますが、登場人物の生々しい心情描写にはゾクりとさせられます。これは期待作です。
- コメント(0) - 2015年12月4日

誰かと入れ替わるって設定はよくあると思ってたけど、この本はもうひとひねりあっておもしろい。次巻も期待。あと、あとがきが軽く哲学でおもしろい。こういう苦しんでる表現者っていいなぁと思う。
★1 - コメント(0) - 2015年11月11日

えっち
- コメント(0) - 2015年10月20日

気持ちは分る。
- コメント(0) - 2015年10月9日

なんだかよくわからないうちに麻理になった功君。絵柄がちょっとなんだけど、面白い♪次刊が楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2015年10月8日

不思議で辛い話し。さすがこの作者、ぐいぐい読めてしまう。
★6 - コメント(0) - 2015年10月3日

☆☆
- コメント(0) - 2015年9月24日

あまりエロくないけどストーリーは面白い
★1 - コメント(0) - 2015年9月4日

主人公は女の子になったことを、もっとエンジョイすればいいのに。と、思った。
★3 - コメント(0) - 2015年8月14日

2012年12月7日第1刷発行 2012年12月21日第2刷発行 DL
★1 - コメント(0) - 2015年8月12日

良い変態マンガ。絶対に誰も救われないのが目に見えているのがとてつもなく良い。
★3 - コメント(0) - 2015年7月30日

「惡の華」が面白かったので1巻から5巻まで読んでみた。自分が誰だかわからないという怖さ。続きが気になる。▼2015年8月24日6巻読了。いったいこれをどう完結させるつもりなのか? グダグダのまま終わりそうな予感も。▼2015年12月19日7巻読了。これは完結して全て謎が解けてしまうと全然面白くないタイプのマンガかも。
- コメント(0) - 2015年7月23日

ぼくは麻理のなか 1巻の 評価:40 感想・レビュー:245
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