焔の眼(6) (アクションコミックス)

焔の眼 6巻の感想・レビュー(171)

積読本。 クロが、うしおととらのとらに見えて仕方なかった。(笑)+蹴ってるところは、満月見て、変身したところの悟空。(笑)
★1 - コメント(0) - 2016年9月3日

1巻からまとめて読んだのは正解だなと思った。勢いで突き進んだからこそこの作品は良い方向に転がったなーと感じる。
- コメント(0) - 2016年8月8日

ページの使い方斬新だな、面白かった、己を鍛えよ!って感じ
★1 - コメント(0) - 2016年7月13日

最終巻。あれで生きてるクロって、何者だ!? クロ一人vs国って(笑) 突っ込み所満載でしたが、後半にいくにつれ、エグさが無くなり、より引き込まれる作品でした。
- コメント(0) - 2016年3月6日

★★★☆☆ 全6巻。ストーリー性は薄いけど、勢いがあればいい。下手にショルゴール編とか恋愛モードにいかずに終わって良かったと思う。これはこれで正解ルート。
- コメント(0) - 2015年8月28日

打ち切りっぽいなぁ。多分、ちゃんと描いていけばもっと巻数が必要であろう作品なだけに、消化不良感が否めない。
- コメント(0) - 2015年8月26日

下種な支配者達をパワーで粉砕する超脳筋展開を、細かい理屈を無視して暴力的な勢いで描いてきたんだけど、未だ解放途上で締めるのね。ふーん。率直な感想としては、ちょっとカタルシスに欠ける。
- コメント(0) - 2015年5月21日

戦車の大群に単身突っ込んで、バラバラになった戦車の雨を降らす場面は良かった。最後まで勢いで押し切ったって感じの作品でした。
★2 - コメント(0) - 2015年5月3日

強す
- コメント(0) - 2015年4月26日

激動の時代を俯瞰するかのようなダイナミズムに富んだ作画。急速に移り行くショルゴール領、日本の有り様をほぼダイジェストで描いた最終巻でした。根性論だという指摘も尤もですが、それは武道家、クロの生き様と信念そのものを顕著に露わした結果であると言えます。ピコピコ少年最終回に際して、作者は件の問題で酷く落胆している様子でしたが、今こそ本作で描いた強さを学ぶべきときです。クロや沙羅なら過酷な現実にも堂々と立ち向かう筈ですから。今後の活動にも期待しています。
- コメント(0) - 2015年2月12日

見開きページの連続が凄まじい迫力。最終巻にふさわしい演出。最後は駆け足なようにも思えるけど、いやなかなか読みごたえがありました。沙羅が恭子と房子の言葉を呟くシーンにはグッときた。
★4 - コメント(0) - 2015年1月19日

完結。見開き連続でちょっと駆け足感は否めないが、勧善懲悪でまとめて終了。「この五年間/沙羅達生き残りの日本人達は(中略)戦力増強にあたっていた」説明ではなく、<瓦礫の獣>の頭になる、「その五年間」の沙羅の成長をもっと観たかった!ラスト、三度沙羅と再会を果たしたクロがその成長を認めた感じの終わり方は良かった。「生」への執着を感じさせる作品でした。
★2 - コメント(0) - 2015年1月3日

えっ?!終わり???
- コメント(0) - 2014年12月19日

クロは生きていたということで。ここまで人間の醜い面を描く漫画家さんって、いないよな。
- コメント(0) - 2014年12月3日

戦後の日本を破壊する列強国を相手に戦う少女の物語。クロという無敵超人が気持ちいいくらいに占領軍を破壊してくれます。押切先生に共通するのは、非現実的な表現の中にある心理描写だと思う。ストーリーは合ってないようなもん。勢いで読む。
★1 - コメント(0) - 2014年10月13日

一気に駆け抜けたなぁ!ただただ爽快でした。
★1 - コメント(0) - 2014年10月4日

完結。クロの大暴れを見せてくれた。容赦ない射撃に、あー、こりゃ死んだなと何度思わされたかわからないが、クロはその度に強くなってた。沙羅の成長がほとんど描かれなかったのは少し残念。つーか、最後本当に生きてたのか?
- コメント(0) - 2014年10月1日

対戦車戦の画ヅラ。ツッコミどころだらけでも流してたけど此処だけはアカン
★1 - コメント(0) - 2014年9月17日

最終巻。全編ほぼ戦闘シーン。戦いに勝ち、ヒーローとヒロインが再会して終了。日本人であるヒーローが、中途半端なサイヤ人的戦闘能力を発揮して決着がつく。なんでもあり的な展開で、つっこみどころが多い。
★3 - コメント(0) - 2014年9月1日

最終巻まで一気読み。絵柄と勢いで読ませる。クロの戦闘シーンの迫力は本当にすごいなあ。ストリートファイターじゃん。化け物と幼女というコンビの距離感が上手い。ラストはほっとしました。
★1 - コメント(0) - 2014年8月22日

完結。マラガラスの呆気ない最後は何とも皮肉。「生への執着」がこの作品のテーマだと思っているが、そのテーマに行き着くまでの過程が本当に熱い作品だった。非情なてるてる坊主、妊婦隔離所での生死の狭間、籔椿の解体、アドリエル邸の惨劇、そして今巻の最終決戦。見開きの連続にページをめくる手が止まる。この物語の根幹であるカタルシスは、クロの魂の一撃で文字通り最骨頂を迎えた。ラストシーンは、師であるクロが弟子の沙羅を強者として認めたシーンでもある。それでもクロは「相も変わらずメソメソと」、そう言って沙羅を叱るのだろう。
★2 - コメント(0) - 2014年8月17日

勢い。
- コメント(0) - 2014年8月3日

1巻から最後まで一気読み。凄く面白くて引き込まれた……のは確かなのだけれど、この漫画は一体何だったんだろう、と変に考えてしまう不思議。勢いだけって訳では決してないと思うのだけれど。感情としては好きな漫画なのに、よく考えるとなんか変な漫画だなぁと思ってしまうのは何故だろう。
- コメント(0) - 2014年8月1日

クロが死んでからが本編だと思って読んでた。序章で話が終わってしまった感じ
- コメント(0) - 2014年7月20日

1~6まで一気読みしました。 ご都合主義の塊みたいな漫画でした。 そして、そのご都合主義が楽しいと思える、かなり稀有な作品だと思います。 イジメや虐殺で読者を鬱屈させて、クロが全部殴り飛ばしてスカッとさせてくれる。この落差がすご過ぎて、ストーリーや設定の粗さなんてどうでもよくなりました。
★2 - コメント(0) - 2014年7月16日

ラストが良かった!それだけで他の細かいとこは全部目を瞑って「良い漫画だった」って言えるくらい。
- コメント(0) - 2014年7月9日

★★★(不明な点が多いです…)
- コメント(0) - 2014年7月1日

完結。これ以上ないエンディング。もうだらだら続ける必要だけは本当に無かったと思うから。49話「鬼神猛け乱れ」の演出が素晴らしかった。アイアムアヒーローを彷彿とさせるがそこは押切蓮介クオリティ。一回目読んだときはさらっとなんだこりゃ早く読めてしまうなあと言う感じだったが、ふと思い立って読み返したときは、明らかに10倍くらいの遅さでページを捲っていた。本当に素晴らしい。そしてこれまた希望に満ち溢れた良いエンディング。まだ戦乱は収まっていないが、これからが完全に見える。一気に全6巻駆け抜けたなあ…良かったです。
★11 - コメント(0) - 2014年7月1日

えっ・・・?
- コメント(0) - 2014年6月23日

4~6までまとめ読み。なんか、よくわからない漫画だったなぁ。。。
- コメント(0) - 2014年6月6日

勢いだけで出来ている漫画。1巻の冒頭で「これはハズレかも」と感じたが、なぜか全巻読んでしまった。いじめなど理不尽な状況の描写と、耐え苦しむ人物の心情がリアルだったから。敵には涙を見せないのにクロの前ではむせび泣く沙羅、亡くした子供を想いながら沙羅を守る恭子、暴言を吐きながらも自分の命と引き換えに沙羅を守った母親、父親を殺した女を命がけで守る千蔵など。部分的に強く胸に迫る場面がある。臓を鷲掴みにされ喉元に包丁を突き立てられ、身動きできず見てしまう感覚。生きるため必死になる人には、魅力を感じずにいられない。
★14 - コメント(0) - 2014年5月30日

ついに「押切蓮介が描いた漫画は大抵面白い」って幻想を捨て去ろうと思った記念すべき作品、これさ、結局第一巻だけで十分同じだったんじゃないの、内容的に。
★2 - コメント(0) - 2014年5月25日

yu
一巻から最終巻まで、終始グロく、斜め読みする場面も多々ありましたが、なんとか読了。次々と主要人物が死んで行くので、心痛くなりましたが。汚さや醜さをここまで描くのは凄いなと。ハッピーエンドでよかった。
★1 - コメント(0) - 2014年5月20日

問答無用、クロ最強!!最後の最後までこのノリで駆け抜けたなぁ
★1 - コメント(0) - 2014年5月12日

あれ?終わってもた~
- コメント(0) - 2014年5月10日

うおおお終わった!しかしなんとゆーか力尽きた感?? クロ生きててよかったけど、後半結構もうノールックでそれっぽい感じにまとめにいったなー。まあまあ。おもろかったですよ!
★1 - コメント(0) - 2014年5月7日

ストリートファイターの豪鬼が日本の強さと己の力の誇示に暴れ回る漫画のように思えてしまう。この豪鬼ことクロがいたから日本人は腐らず、最後まで反抗し続け、逆襲にいたるんだけど、最後まで読むと結局クロだけいればいいじゃんとなってしまった。まあクロの変化もちゃんとあって面白かったんだけど、終わり方がなんだかなあ。ちょっともったいない作品。
★2 - コメント(0) - 2014年5月6日

このくらいの長さで終わりにしてくれて良かった。これ以上続いたら、ゆうやみ特攻隊と同じく挫折するとこだった。延々続く攻撃、負傷で読んでて疲れた。押切さんのこのパターンの漫画はもういいかな。飽きた。ラストに希望が残る終わり方で良かったとは思うが、あの状態で誰もクロの死体を確認しようと思わなかったの?
★2 - コメント(0) - 2014年5月4日

ものすごく駆け足で収束に向かっていった印象。
★1 - コメント(0) - 2014年5月4日

焔の眼 6巻の 評価:72 感想・レビュー:57
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