ぼくは麻理のなか(3) (アクションコミックス)

ぼくは麻理のなか(3) (アクションコミックス)
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ぼくは麻理のなか 3巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 3巻の感想・レビュー(581)

女の子の体になってしまった感じがとても生々しかった
★4 - コメント(0) - 2016年11月28日

女の世界は分からん…
- コメント(0) - 2016年10月30日

小森功、成長してるのか!? ちょっと話進んだ!あと、女子のグループのいざこざがリアルすぎる
★2 - コメント(0) - 2016年10月6日

ひろくん気持ち悪いで。少女漫画のオラつきイケメンをリアルの生半可な男が真似たらこうなりそうという行動。ギスギス女友達や発情男たちに囲まれて、まりさんは美少女だけどちょっと不幸そう
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

小森ですって言ってもなんだかなぁと思われて仕方ないよな…ヒロキ、振られた相手にいきなりキスするなんて頭沸いてんのかコイツ…
★7 - コメント(0) - 2016年9月30日

小森と依、孤独な両者にとっての心の拠り所になっていた麻理。麻理も小森を見ていたという物的証拠、依の保健室での記憶、どちらも都合の良い存在・記憶すぎて、現実の出来事ではないような気もしてくるが。
- コメント(0) - 2016年9月29日

★★☆☆☆ 麻理の情報少なすぎて無理ゲーじゃね?友達関係ぶっ壊れて母親にはメンヘラに思われて。麻理が今の小森に言った言葉がきになる
- コメント(0) - 2016年8月20日

告白したが、この後どうなるのかな?次刊が楽しみ♪
- コメント(0) - 2016年7月4日

同級生と母親の前でのカミングアウトには驚いた。まさかそこで正体を明かすことになろうとは。でも現実は残酷だ。母親は精神錯乱だと思い休めば治ると信じている。そりゃそうだ。娘がいきなり別人になるはずがない。何より意味がわからないのが、主人公の元の体に主人公と別人格が備わっていることだ。その解決に乗り出し、すべてを打ち明ける姿にはものすごい迫力がある。ついにパンドラの匣は開かれた。この先どんな展開になるのか。ページを捲る手が止まらない。
★4 - コメント(0) - 2016年2月15日

押見氏の描く女の子はエロいけどエロを描くとエロくない。全部駄目になっていってしまって読んでいるのが苦しいくらいだがページを捲るのが止まらん。あっという間に読み終えてしまう。麻理さんも主人公をストーカーしてたってことは悪の華の仲村さんみたいな変態女子なんかな…
- コメント(0) - 2016年2月1日

再読。リアルな女の子の現実を知る
★3 - コメント(0) - 2016年1月26日

麻理として過ごす「ぼく」が感じている戸惑い、苦しみが手に取るように伝わってくる。時折、作者の実体験なのではないかと思えてしまうほど女の子視点での描写がリアルです。ああ、女の子からはこう見えているのか、と。男性からの視線や言い寄られたときの嫌悪する気持ちにまで同調してしまいました。麻理を守り切れなかった焦りかはたまた逃避か、真実を打ち明けますが信じてもらえません。当然ですね。そして遂に対面した「ぼく」。彼は一体何者なのか、そして麻理は何処へ行ってしまったのか。益々目が離せない展開です。
- コメント(0) - 2016年1月10日

生理的にきつい描写が多かった。
- コメント(0) - 2015年12月29日

なんかテンポ悪いなー
- コメント(0) - 2015年12月28日

女子の内輪もめとか、男子に言い寄られる感じとか、リアリティを感じた。男って気持ち悪いな。好きでもないのに言い寄られるのはこんな感じなのか。 ただ主人公のことを麻理が見ていたっつうのは流石に都合が良過ぎると思う。ルサンチマンが解放されるのが肝なんだろうから文句付けても仕方ないけども。
★2 - コメント(0) - 2015年12月16日

オトコはみんなチンコから出血しろ!と普段から思っている私は、生理シーンで苦しむ小森に、ざまあみろ的な優越感を覚えてしまった。 女子グループのヒロキの取り合いシーンは、力関係とか、なんかさっぱりわからなかった。。そしてヒロキも怖い。麻里ちゃん本人は、美人で苦労してたんだろうなあとしみじみ思わせる。
★1 - コメント(0) - 2015年12月11日

えっち
- コメント(0) - 2015年10月20日

なんとまあ、カミングアウト。今までよく頑張ってこれたよなあ
★8 - コメント(0) - 2015年10月10日

【レンタル】初めて生理を体験し、遂に麻理の全身を見てしまった小森。ももかの彼氏・ヒロキが登場し、更にややこしくなった人間関係に適応できず、ももかや友人たちを傷付けてしまう。女子高生の人間関係は、思春期という事もあり特に複雑なので、引きこもりの小森にとって超難関。上辺だけ繕っても、些細な変化に気付く女子の前では無駄なんだよなぁ…。主にヒロキの、安っぽく薄っぺらい恋心が少し気疎く感じた。麻理の母に、自分は麻理ではなく「小森功」だと告白するも、当然受け入れられず…麻理は小森にどんな感情を抱いていたのだろう?
★6 - コメント(0) - 2015年9月25日

5巻まで通読。
- コメント(0) - 2015年9月6日

DL
- コメント(0) - 2015年8月17日

目を見開いた。この展開はズルい。★★★★★
★3 - コメント(0) - 2015年6月29日

だんだん麻理が小森に見えてきた。
★1 - コメント(0) - 2015年6月26日

生理をこんなに生々しく描くとは、血が出たアソコや裸のおっぱいが出てもエロさを感じない不思議。ヒロキ(と言うより男全般)の気持ち悪さも上手く表現されているし、小森と向き合って何か変わるかな?
★21 - コメント(0) - 2015年6月2日

2.5 飽きてきた。そんなに長く続ける話でもないだろうに。
★1 - コメント(0) - 2015年5月21日

普通の人ならここまで描かないだろ、と思うほどの生々しい表現がいっそ爽快。あまりの鮮烈さに心がざわざわするけれど、その中に清々しさもあってごちゃまぜな気持ち。麻理の描き方がとても好き。かわいい。女子の集団意識がとても気持ち悪かった。2人のとりまきが可哀想にももかの名前を呼ぶコマが特に。小森はニートで冴えない地味な男なのに、麻理という皮をかぶせられたことで美しい顔、美しい体を手に入れ、他人にはその上っ面だけが目に映る。中身はないがしろにされちゃうんだな、と。人はみんな皮しか見てないんだな、と。
★12 - コメント(2) - 2015年4月3日

生理に見開きを使うとはさすが変態漫画。でも後半の展開は今後感動させられそうな予感がする。
★4 - コメント(0) - 2015年3月11日

気が付かなくても誰かが見ていてくれる。そして自分も自分をしっかり見ろ。本当に変わりたければ。1、2巻を読んでちょっとした変態SFかと思ったけど違った。これからの葛藤に期待。そしてあとがきちょっと怖いよ。
★4 - コメント(0) - 2015年2月10日

ももかが割とかわいいのがまたいいっすね。ついに以前の自身と目されるモノと向き合うわけですが、「部屋に見知らぬ女子高生ふたりが入ってきて、片方がオレだと言い始める」という普通のスジの反対側で、今の小森功が他人、という置き方、リアクションが興味深いです。あと、巻末の著者自身の独白からの分析、切っ先が鋭くてもう怖い。
★3 - コメント(0) - 2015年2月5日

★★★★☆。親友のももか達と決裂したり初めて体験すり生理に怯えたり、色々悪い方へ転がっていく。意を決して依さんと小森に会いに行く。麻理姿小森と素の小森。いまだ麻理の中身は見つからず。うーん、全く予想がつかない。
★18 - コメント(0) - 2015年2月2日

このコマ数でよくここまで心理描写するよなぁって。
★7 - コメント(1) - 2015年1月21日

男の人に生理の痛みはキツイだろうな。
★1 - コメント(0) - 2015年1月9日

以外と真面目に女の子とは如何なる生き物なのかを男の子目線で探求している。同時に男という生き物を客観的に眺めている。麻理が小森の日常を観察していたという衝撃。果たして麻理はどこに消えたのか。小森は自分に戻れるのか。
★4 - コメント(0) - 2014年12月28日

なるほど。ミスリーディングかもしれないけど、分かってしまったかもしれない。つまり、麻理のなかに「僕」なんて最初からいなかったんですよ!Ω ΩΩ< な、なんだってー!!
★3 - コメント(0) - 2014年12月26日

生理の描写は男性である私にはまったく無縁なので,かなり衝撃的.そうだよな,こんな大変なことが毎月...★「いいなぁあなたは」も衝撃的だが,押見修造のモテなかったというルサンチマンがほとばしり出ているようでもあり,そろそろいつもの顔がもたげてきたなと感じる.
★4 - コメント(0) - 2014年12月23日

麻里がかわいいだけじゃない秘密が明らかになっていく。面白い!
★6 - コメント(0) - 2014年12月14日

漫画だから随分早くリタイアしたなと思うけど精神的に来る出来事が多すぎたね。
★1 - コメント(0) - 2014年12月11日

雑誌で購読済み。もちろんまだTSかどうか未確定。やっぱり読むのがつらい。けど読む。
★3 - コメント(0) - 2014年12月10日

全体的に女の子の描き方が上手い。というか、男から見て可愛いエロティックな女性を表現している。女の子が見たら少し違和感を感じるのかな?女の子の可愛さ、エロティシズム、生々しさ、男の願望、などなど生温かさを感じる。
★2 - コメント(0) - 2014年12月7日

ぼくは麻理のなか 3巻の 評価:30 感想・レビュー:142
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