ぼくは麻理のなか(5) (アクションコミックス)

ぼくは麻理のなか(5) (アクションコミックス)
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ぼくは麻理のなか 5巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 5巻の感想・レビュー(448)

中にいんの!? いやいや、ってか告られたし…
- コメント(0) - 2016年10月31日

小森in麻理がフツーに、女の子になりかけてる
★1 - コメント(0) - 2016年10月7日

もう小森本体いらないんじゃないかな?百合百合しよう
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

小森、本当クズだな…依は何故あそこまで卑屈なんだろ…イロイロ気持ち悪い奴らだらけだな…
★7 - コメント(0) - 2016年9月30日

とりあえず終始小森は気持ち悪いが、気持ち悪さを遠慮なく気持ち悪く、特に人間の汚い部分を描くことに長けた作者の本領発揮とも言える。麻理の中に結局麻理の中身も存在しているようだが、どうなる。
- コメント(0) - 2016年9月29日

表紙の感じが変わったかな?内容もちょっと進んだ感じが。どこに行くんだろうか?次刊が楽しみ♪
★1 - コメント(0) - 2016年9月8日

★☆☆☆☆ 自分の中に麻理の記憶があったことを発見したこと以外はひたすら小森のオナニーだけだった印象しかない。気持ち悪い。この一言に尽きる
- コメント(0) - 2016年8月20日

「僕の人生 全部****だ」は至言。
- コメント(0) - 2016年5月18日

レンタル。麻里と記憶がシンクロしてきた麻里の姿をした小森、そんな小森に告白してきた男姿の小森。なにぃ!?と心の中で小さく叫んだ。
★7 - コメント(0) - 2016年5月4日

やっぱり麻理は麻理でしかなく自分のことを小森だと思っている意識自体が妄想説が濃厚になってきた。そうだとするとなかなかの欲望だな。本当は美少女のほうが俺になりたがってたんだって話だから。虚構の中の女子高生はキラキラしてるけど、本当の女子高生はむしろ引きこもりの大学生になりたいという話自体がフィクションという罠。
★2 - コメント(0) - 2016年4月5日

85
- コメント(0) - 2016年3月6日

麻理(本物)からと思しき電話の主は依然として謎。物語としても大きな進展は見られませんでしたが、麻理(小森)の行動が衝撃的でしたね。身体の奥で眠っている麻理の心が小森を操っていて、知らぬ間に取り込まれつつあるのか、或いは長期に及ぶ心身の乖離が異常行動に繋がっているのか、真相は定かではありませんが小休止とも言える今回の話が後に大きな影響を齎しそうで不気味です。自分に告白されるってどんな気分だと思います?憧れの少女と化した小森の心境は如何なものか、想像もつかない。続きを読むのが少し怖い。
★1 - コメント(0) - 2016年2月29日

もともとが狂った作品だが、その狂い方がエスカレートしてきた。麻里さんの中の人が女子高生という魅力を盛大に活かし始めた。まさか小森の自宅に押しかけ、しまいには手コキまでしてあげるとは。それでいて小森の勘違いの仕方も甚だしい。それで麻里さんのことを好きになってしまうのだから。ただ、確かなのは、この話を僕らは俯瞰して見ているから「狂っている」と感じるが、それぞれのキャラはすごく真剣だし、一生懸命に自分と向き合おうとしている、ということだ。そう考えるとふと笑えなくなる。
★1 - コメント(0) - 2016年2月21日

依さんがどんどん可愛くなってきてるな。自分で自分のオナニー手伝って自分から惚れらて告られて、もう訳がわからないよ。まあでもいきなりこんな美少女に押しかけられて手コキまでされたらそりゃ好きになってしまうのも無理はない。麻理は麻理の中にいるはずなのに麻理から電話がかかってくるというのも謎だな。漂流ネットカフェの世界観に通ずるものがある
- コメント(0) - 2016年2月1日

再読。コミュニケーション不足の方々
★5 - コメント(0) - 2016年1月26日

僕の人生全部オナニーだ
- コメント(0) - 2016年1月13日

yoo
自分自身をこれだけ客観視出来たら自分なら自殺してしまいそうだw そう思ってしまうくらい気持ち悪い。
★5 - コメント(0) - 2016年1月6日

小森うらやましい。
★1 - コメント(0) - 2015年12月20日

★★★★
- コメント(0) - 2015年11月1日

覚醒
- コメント(0) - 2015年10月20日

これは完全に小森が彫れましたわ。どうなるんだろう。気持ち悪そうだけど
★7 - コメント(0) - 2015年10月10日

汚くてドン引きされるから絶対に表に出さないであろう妄想の世界を思いっきり書いてくれてるやつ。田山花袋の布団のような見てるこっちが恥ずかしくなってしまうような内容。
★2 - コメント(0) - 2015年9月20日

どうなるんだろうこれ。
★1 - コメント(0) - 2015年9月11日

6巻まで通読。
- コメント(0) - 2015年9月6日

「僕の人生、全部オナニーだ。」至言やなw好きでもない相手から好意を投げつけられるのは非常に気持ちが悪いことだと、前々巻くらいで感じたけど、自分自身から好意を寄せられるのってどんな気持ちなんだろうな。気持ち悪いよりも、もっとたちの悪いもんだと思うんだけど。
★5 - コメント(0) - 2015年9月6日

案外気持ち悪くないんだよなぁ。今のところ、みんなが好き勝手に動いているだけというか。おもしろい。
★6 - コメント(0) - 2015年9月5日

Hu
主人公の行動にハラハラする。見たくないのにページをめくってしまう緊張感がすごい
★4 - コメント(0) - 2015年8月28日

依さんの気持ち分かる……
★2 - コメント(0) - 2015年8月21日

DL
- コメント(0) - 2015年8月17日

依という人間がちょっとわかってきたかも。そして今回の小森は最高にきもちわるい。
★2 - コメント(0) - 2015年8月12日

ここからは全部初読み。今度はTS該当遠くなった……? どんどんねじれていきますね。
★2 - コメント(0) - 2015年8月9日

最高に押見修造らしくて面白い。 どんどん話はねじれていって、気持ち悪くなっていっている。
★3 - コメント(0) - 2015年8月7日

美少女にオナニーを手伝われたらたまったもんじゃないと感じました。最後の小森の表情はゾッとしましたが、押見修造の変態っぷりがとても出てて好印象でした。次も買おう。
★2 - コメント(0) - 2015年7月31日

自分と接触し過ぎて、小森に好意を持たれる麻里(小森)美少女が童貞男のXXX手伝ったらそうなるわ。「ぼくの人生みんな全部オナニーだ」依さんの美人姉も茉里って言うのか~。麻里(小森)が少しずつ壊れてきている。一人の人間が他人と記憶を共有している謎。5巻でもまだまだ引っ張るなぁ。▽TSUTAYA
★5 - コメント(0) - 2015年7月15日

どんどん自暴自棄に…。主人公は壊れた麻里の別人格としか思えないけど、ありきたりかな。
★3 - コメント(0) - 2015年7月2日

こわい。★★★★★
★3 - コメント(0) - 2015年6月29日

軽くホラー。 依さんがデレた。
★1 - コメント(0) - 2015年6月27日

2巻か3巻かで思ったけど、やっぱり麻里は小森を見てた想像の小森で。でも今会ってる小森は誰なんだろうって疑問が残る。会ってる小森は似たような別人なのかな。
★2 - コメント(0) - 2015年6月21日

今回もキモい!いい意味で!
★4 - コメント(0) - 2015年6月17日

みんな隠しているけど、絶対やっているという、そういう部分を遠慮無く書いてくるのが押見修造さんの作品だと思っている。
★10 - コメント(0) - 2015年6月14日

ぼくは麻理のなか 5巻の 評価:32 感想・レビュー:111
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