ぼくは麻理のなか(6) (アクションコミックス)

ぼくは麻理のなか(6) (アクションコミックス)
192ページ
395登録

ぼくは麻理のなか 6巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 6巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 6巻の感想・レビュー(367)

2.0 んー。お話が進まない。長く続けるマンガではないと思うのだけれど。
- コメント(0) - 1月4日

カオスな展開…
- コメント(0) - 2016年10月31日

★★☆☆☆
- コメント(0) - 2016年10月30日

ふみことは誰なのか。実は養子で引き取られる前の名前とかか
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

今回も小森はクソだった…本当にクソだな。依の依存の仕方もすごいけど。
★8 - コメント(0) - 2016年9月30日

電話の正体判明で「やりやがった」となるものの、物語冒頭のあの体たらくを考えれば勘違いして暴走しても無理もないなと。元々一貫して気持ち悪いのだ。理解不能な騒動にワケも分からず巻き込まれた部分は可哀想でもある。それでも依しか知り得ない記憶の件など、やはり麻理は麻理の中にいるのかも、というところは変わらずか。といったところで、ふみこ?
- コメント(0) - 2016年9月29日

★☆☆☆☆ 麻理が自分以外の誰かになりたかったのは最初から分かってるから話進めろ。弟かわいいよ弟。癒やし
- コメント(0) - 2016年8月20日

誰かを好きになるということは相手の中に自分にとって都合のいい一面を見出すということ、なのかもしれない。
- コメント(0) - 2016年6月12日

レンタル。麻里の電話の正体が判明した。本当どうしようもない奴。
★6 - コメント(0) - 2016年5月5日

ふみこ!なんか幼少期のトラウマに回収されそうないやな雰囲気が漂ってきたでござるぞ。依ちゃんが勝手に麻理は麻理だと自己完結して、だんだん自分の欲望に忠実になってめんどくさくなっていく感じがよく出てる。弟とエロい展開になってもいいのよ!依のねーちゃんが気になる。さてさて。
★3 - コメント(0) - 2016年4月5日

85
- コメント(0) - 2016年3月6日

この展開はキツい、キツすぎる。電話のソースはお前かよ、という感じでそのやり方も動機も吐き気がする。それでもって、依に手コキのことがばれて、もうカオスそのもの。誰も自身の感情を処理できず、ただ泣くばかり。情緒不安定な人間に特大の精神的ショックを与えたらこうなるんだな、としみじみ分かる。みんなイカれているけど、必死に現実と向き合おうとしてるんだ。そのひたむきさは大人から見たらもう湧いてこない分、嫉妬すらしてしまう。麻里さんの過去も少しずつ分かってきて、案の定一筋縄では行かない感じ。
★2 - コメント(0) - 2016年2月21日

電話はそういうオチかよ…でも最初の電話は本当のような気もするな。こんな漫画を一気読みしたせいで頭の中が色んな感情でぐちゃぐちゃになってしまった。精液のついた手に最低で気持ち悪いってどうもエヴァを思い出すな。ふみことは一体なんなのか。これは結局幼少のトラウマを抑圧する為に小森になったという全て麻理さんの頭の中での出来事なのではないか?にしても押見氏は本当に人間描くの上手いな。現実にはあり得ないような事でも真に迫ったものを感じる。
★2 - コメント(0) - 2016年2月2日

再読。ふみこの謎。依と小森の関係。きになる
★5 - コメント(0) - 2016年1月26日

☆3.5 気持ち悪いのに結末が気になって読んでしまうシリーズ。電子で読了。小森の告白から始まるんだった!やっぱ気持ち悪い。麻理(小森)の行動は勘違いされても仕方ないけど、小森が可哀想。てか、お前が非通知の正体か!と怒りがこみ上げる場面も有りげんなり。そして、依もオカシイ!麻理(小森)への接し方が、急に馴れ馴れしくなって、もう恋してる相手への接し方で、、。色んな感情が交差してる中で、新たな人格が?!予想はできても、まさかあんな最後で次巻に進むとは…!早速次巻へ。
★18 - コメント(0) - 2016年1月20日

電話の麻理の正体は小森だったんですね・・・結局ただ麻理が自分は小森だと思い込んでるだけオチを期待してしまいます
- コメント(0) - 2016年1月16日

小森の気持ち悪さ表現が見事。
★3 - コメント(0) - 2016年1月11日

yoo
お前がやってたんかい!謎は振り出しに戻りつつ、また新たな謎が出てくる感じ。アタマが混乱してくる。
★7 - コメント(0) - 2016年1月6日

初読。おお!展開が早い感じ。モヤモヤが一つスッキリ。
★6 - コメント(0) - 2016年1月5日

ラストのコマ、気になりました。まさか、飛び降りを示唆しているのではないでしょうか。心配です。6巻まで一気に読みました。魂が入れ替わる物語はよくありますが、これは、入れ替わった先の相手の魂の場所がわからず、さらに自分がキチンともう一人存在するというところが不可思議で興味深いです。納得の行く結末を期待しています。
★2 - コメント(0) - 2015年12月28日

自分ー自分。
★1 - コメント(0) - 2015年12月19日

☆☆☆小森も依も気持ち悪いが、先が気になり一気読み。麻理からの電話は真相が判明。昔の麻理の写真を見ていてよみがえった「ふみこ」の記憶とは一体?すなわち麻里の中の小森が何故その記憶を思い出せたのか?そこがポイントだと思う。
★7 - コメント(0) - 2015年12月8日

いきなりの’ふみこ’展開。 なぜ小森が麻理のなかに存在しているのか展開が面白くなりそう。。
★1 - コメント(0) - 2015年12月5日

(4巻から通しての感想)みんな気持ち悪い、と思った。自分に欠けているもの、自分が欲しているもの・見たいと思うものを投影して、勝手に相手に期待したり好意を寄せたりしてる。そして、相手が求めているのと違う姿を見せたら、勝手に失望したり非難したり嘆いたり。私達には大概そういう所があると思うが、麻理は美しい分そういう人の思惑を感じる機会が多くてしんどかったのかな…だから消えたのかなと思った。
★5 - コメント(0) - 2015年12月2日

電話のことは判明したけれどまた新しい謎が。そろそろ該当かどうか知りたいですね(最新話時点でもまだらしい)。
- コメント(0) - 2015年12月2日

なんだかよくわからなくなってきたってか、完結させるのを延長した様な展開。
- コメント(0) - 2015年11月25日

実に気持ち悪い。とてもつらい。面白い。
★2 - コメント(0) - 2015年11月22日

男の妄想全開の簡易な設定ではあるが、著者の心情描写が卓越しており、この世界観に思わず引き込まれる。先の展開が全く読めないので今後に期待。
★2 - コメント(0) - 2015年11月22日

電話はダミーでした、さて。新キーワードも出た。それにしても、弟君、かわいい、なぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年11月20日

10代の淡いレズビアン関係をねっとり匂わせながら突然別の記憶ふみこが出てくる。麻理母なんか知ってるっぽいぞ?小森、麻理、依はグチャグチャな関係性になっていく。話の焦点合わなすぎてそりゃ頭パンクして逃げ出したくもなる。▷快適Club
★14 - コメント(0) - 2015年11月14日

いや全くもって展開がわからん。
★5 - コメント(0) - 2015年11月13日

一から読んできたけど、流石押見。やってくれました。やっぱそうなるわな。
★1 - コメント(0) - 2015年11月7日

★★★★
- コメント(0) - 2015年11月1日

依ちゃん可愛い。麻里も可愛い。
★2 - コメント(0) - 2015年10月30日

唯一の希望は最悪な形で失われてしまった。そして新たな手がかりが...
★3 - コメント(0) - 2015年10月28日

魂の漫画
- コメント(0) - 2015年10月20日

結局麻理はいなくなっちゃった?どうなっていくんだろう。切なくなっていく。
★13 - コメント(0) - 2015年10月18日

絵は好きなんですが、怖い。性的描写が生々しいし、正直ちょっと気持ち悪い。なのに何故かこの世界観に惹かれる。新刊を見つけると続きが気になってぐいぐい読んでしまいます。人間の持つ暗い面、弱さや醜さがすごくリアルです。本物の麻理さんは一体どこへ?依さんはどうなってしまうのか?ふみこさんとは誰?このお話がどう着地するのか全く分からなくて続きが気になります。どこまでも自分の事しか考えられないというところが、他人事ではなく、痛々しくて切なかった。
★9 - コメント(0) - 2015年10月6日

小森が痛々しくってみてられない 。 見るけど
★1 - コメント(0) - 2015年9月30日

椿
やっぱり、麻理はいないのか。小森、ちょっと気持ち悪いよ。又、謎の名前が出てきたなぁ。
★7 - コメント(0) - 2015年9月29日

ぼくは麻理のなか 6巻の 評価:30 感想・レビュー:100
ログイン新規登録(無料)