ぼくは麻理のなか(7) (アクションコミックス)

ぼくは麻理のなか(7) (アクションコミックス)
182ページ
341登録

ぼくは麻理のなか 7巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 7巻はこんな本です

ぼくは麻理のなか 7巻の感想・レビュー(324)

依存してごめんなさい私は恥ずかしい人間です汚い人間です自分のことばっかりの…クズです
- コメント(0) - 1月6日

3.0 ちょっとわかんなくなってきた。
- コメント(0) - 1月4日

何かしらの変化が起きた…
- コメント(0) - 2016年10月31日

★★★★☆
- コメント(0) - 2016年10月30日

ひたすら引っ張るぜ。ふみこってなんだろう。名前命名権を争ってマリで勝ったけど旦那両親はふみこ派でギスギスしてたのだろうか
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

麻理の過去というかお母さんの狂気がわかりましたね…とりあえず小森バイト探すってとこですかね。
★9 - コメント(0) - 2016年9月30日

歪んでいるのは小森ではなく麻理の方だということか。やっぱり小森が憧れの麻理の中に入ってしまったのではなく、麻理が無意識に自身の中に小森を作り出していたということ、なのだろうか?麻理の中の小森は何処へ。
- コメント(0) - 2016年9月29日

★☆☆☆☆ 麻理が中で眠ってたのが明確になるまで7巻消費するとか紙の無駄遣い。元凶が母親器というのは薄々気づいてたけどこれ最終的に麻理死ぬんじゃないかな
- コメント(0) - 2016年8月20日

セリフはあるのに読むのに時間がかからない。
★1 - コメント(0) - 2016年6月30日

アイデンティティ・クライシス。
★1 - コメント(0) - 2016年6月17日

新刊読むため再読。やっぱり麻里の中にいるぼくは幻想なのか。
★3 - コメント(0) - 2016年5月28日

★★★★
- コメント(0) - 2016年5月17日

「ぼく」は消えた?先がきになる。
★1 - コメント(0) - 2016年5月16日

レンタル。明らかになった麻里の過去。母親の感情は子に関係ないだろうに…。
★7 - コメント(0) - 2016年5月5日

ついに明らかとなった麻理の過去 小森はどこへ行った...?
- コメント(0) - 2016年5月3日

89
- コメント(0) - 2016年4月17日

嫁姑の確執で、名前を変えちゃうとはね
★1 - コメント(0) - 2016年3月29日

ぼく が消えた? というか麻理はどこにいるんだ?!
- コメント(0) - 2016年3月23日

ふみこの正体が明らかに。恋愛感情に納得がいかないです。
- コメント(0) - 2016年3月23日

ハァぁぁぁ。らしさが出てきましたね。 顔面での心理描写上手すぎ。 ★★★★☆
- コメント(0) - 2016年3月15日

お互い初恋だな。
- コメント(0) - 2016年3月11日

話が一気に進んだ感じがする!麻理の過去が分かってくるのだけど大分ドロドロしていて驚いた。こういう過去があって多分麻理本人も覚えているだろうから余計に心のバランスが取れなくなっていたりしたのかなと思った。麻理の母親怖い…。麻理の中からいなくなった小森はどうなってしまったのだろうか。小森自身も変わろうとしているようだしここからどうなっていくのか分からないけど展開気になる。
★3 - コメント(0) - 2016年3月10日

想起。
★2 - コメント(0) - 2016年2月28日

☆☆☆だいぶ麻理の過去が明らかになってきたが、麻理の中の小森が消滅!?依の中で小森の存在が大きくなってきたような矢先で。
★4 - コメント(0) - 2016年2月22日

依にとって憧れの麻里さんを小森の手コキに使ったことで、その関係は一瞬で険悪になった。が、中の人の告白により、OKな雰囲気になり遊園地デートというイベントに繋げてしまうとは、好きという言葉ならなんでもありなのか、と疑いたくなる。麻里の過去もかなり掘り起こされ、それがまたなんともいえないくらいドロドロしていて、やりきれない。小森は逃げてきた現実と向き合う覚悟を決めたらしいが、はてさてどうなることやら。遊園地デートがメインで、前巻に比べたらさらっとしていたが、たまにはこういうのも悪くない。
★2 - コメント(0) - 2016年2月21日

依さんと小森の恋?はあるのか??
- コメント(0) - 2016年2月20日

思い出してしまった過去は小森の中に流れる。そして、麻理の中からなぜか追放されてしまった小森…。しかし最後はシャンとしるやんけ!いいぞ!こっから男をみせてくれ!頑張れよい!!
★1 - コメント(0) - 2016年2月18日

小森と依の気持ちが寄り添う。ダメ人間の小森が麻理の中に入ってお前はいい奴になったのか?少々どころか大いに違和感を感じる。依はきれいな麻理に入っている小森が好きなのか、小森そのものが好きになったのか。恐ろしい結末がきっと待っている。
- コメント(0) - 2016年2月14日

椿
幼少時を思い出した麻理。小森が消えたの?一体、どうなっちゃったのか、サッパリ。続きは気になるけど、よく分からないよ。
★11 - コメント(0) - 2016年2月11日

どんどん麻里側の歪みが見えてくるけど、依の方はもう解決なんだろうか。
★2 - コメント(0) - 2016年2月7日

百合なのかなんなのかこれもうわかんねぇな。麻理母の毒親っぷりにおぞましさを感じる。平和な家庭のようでかなりヘビーな物を抱えていたようだ。麻理の中の小森はやはり麻理が作り上げた小森なのか?依さんの二人称が麻理から小森に変わったし麻理(小森)とは相思相愛のようだが、麻理の人格が元に戻ってしまったらこれは悲恋ではないのか。既に言いようのない切なさを感じる。現在は小森→麻理(小森)⇆依?だが麻理の中の小森が消えたらどう動いていくのか?バイトを始めて変わろうとしている小森が希望か。
★2 - コメント(0) - 2016年2月7日

「ふみこ」のカギは嫁姑問題にあった。ばあちゃんも悪い所あるんだろうし、嫁側の気持ちってよくわかるんだけどさ…。お父さんはただのことなかれ主義の問題と向き合わないクズだったぽいし。でも、ひたすらにお母さんの心の闇が怖い。大人の都合に幼いマリ(ふみこ)は振り回されたのか。今日からマリよ、って言われたってなぁ。今まで、ふみことして生きてきた子供のアイデンティティーはどうなるのよ?
★6 - コメント(0) - 2016年2月3日

ぼくは麻里のなか…じゃなくなった!ふみこ?ゲオで新刊でてるのみて、ワクワクが止まらなくなるほど楽しみな作品になっている。先が気になる!依さんがどんどん可愛くなってくんだけども。鬱々とした雰囲気の中、物語は謎の展開。小森は麻里?
★21 - コメント(0) - 2016年1月28日

えっ、何処へいってしまったの。小森くは小森なの?もーっ、気になるじゃないかぁぁぁぁぁ。早く続きを下さい!借り本
★6 - コメント(0) - 2016年1月27日

好きになった時の描写がいいなぁ。母親の闇が暴かれる。毒親連鎖があったのかもなぁ。
★10 - コメント(0) - 2016年1月26日

依がいいね。
★2 - コメント(0) - 2016年1月23日

☆3.5 依は麻理へ恋愛感情があると思ってたが、代わりだったんだね。麻理(小森)はいつの間にか依を好きになってるし…。何じゃそりゃ!と納得出来ん。「ふみこ」麻理の幼い頃の名前。改名前後の記憶が蘇って、麻理の中の小森は一体誰なんだと更に混乱?!麻理の母親の闇。やはり環境が麻理に別人格を埋め込んだんだと強く感じる巻でした。言葉を発しなくなった麻理本体。今度は誰?続きがきになる〜
★21 - コメント(0) - 2016年1月20日

Hu
奇妙に一体感あって、入り込みやすい。ページ上の人間と視線が一致している感覚。
★6 - コメント(0) - 2016年1月18日

麻理になった小森は依を好きになっていて、依も特別な好意を持ったようす。観覧車の写真をもとに記憶を辿る為、小森と依で同じ観覧車に乗る。おばあちゃんにふみこと可愛がられる少女が祖母の死後「麻理」と名を変えられる記憶を見た小森。これは麻理のなかから小森が出ていったという事なのかしら?先が読めないですね~。次巻楽しみです。
★20 - コメント(0) - 2016年1月17日

お母さんのサイコっぷりがすごい。ぞわっときますね。この物語はたるまないまま先が読めない
★11 - コメント(0) - 2016年1月17日

ぼくは麻理のなか 7巻の 評価:32 感想・レビュー:87
ログイン新規登録(無料)