ライジングサン(11) (アクションコミックス)

ライジングサン 11巻はこんな本です

ライジングサン 11巻はこんな本です

ライジングサン 11巻の感想・レビュー(32)

体力があってもメンタルが強いとは限らない。続きが気になります。
★3 - コメント(0) - 1月4日

25キロ行軍が終わると教育課程は終了。この話は何処まで続くのでしょうか?
★10 - コメント(0) - 2016年9月27日

甲斐の復活に、3班の皆が一丸となって力を貸す青春物語の巻。故郷にいるサツキの不器用な恋も青春だな~自候生の総仕上げとなる25㎞行軍訓練が本シリーズの山場となるのだろう。富士樹海へ進路を変更する教官の判断が、次巻の波乱を予感させるぞ。
★18 - コメント(0) - 2016年9月22日

修羅の国は富士山麓ではなく、九州にありますよ!情報の共有は目的意識ば高める効果。消防学校でもやったなあ、情報呼称伝達。平山夢明先生の大好きな樹海へと進路を取る!
★27 - コメント(2) - 2016年9月11日

巨乳ちゃんはボクサーが好き。自衛隊候補生前期教育の集大成25km行軍開始。どんな状況でどこを歩くかはその教育隊次第、雨の中の夜間行軍はかなりきつかろう………そして富士の樹海に続く森の中へ……… ちなみに富士の樹海でコンパスが狂うってのはデマらしい
★4 - コメント(7) - 2016年8月30日

25キロ行軍かあ。自分の時は昼間、晴天でした。夜の演習場は部隊配属後に経験。夜露と雨は地味に体力を奪いますね。主人公たちはこれからどうなることやら。個人的には背囊に荷物を詰めるときにジップロックに入れて、空気を抜いて圧縮するところが懐かしかったです。
★7 - コメント(2) - 2016年8月19日

自分で背負ったモノは自分でしか解消できない。それを一つ一つ解決していくことが強くなるということであり、成長するということか。3ヶ月の教育期間の最終教程である富士山25Km行軍が始まったシリーズ第11巻。国防の為に訓練を重ね、準備を怠らない自衛官の方々に感謝を覚えると共に、彼らが出動しなくても良い世界である事を切に願う。
★12 - コメント(0) - 2016年8月17日

★★★☆☆自衛官のタマゴたちの教育期間の3ヶ月を描いている、本物が身内にいるせいか段々漫画の臭さが鼻についてくる(笑)だいたいはあんな感じなんだろうけど盛りすぎ( ´艸`)ムププ父の死の真相を思い出したイッキは訓練へのモチベーションも下がり自分でもどうしていいか分からない中、実家に帰るがイッキを心配する3班の仲間がイッキの実家まで押しかける。翌日、みんなでイッキがよく行く山に登るとそこで見た風景は今までと違い1人じゃ見えない景色だった…。イッキはみんなと戻る事を決意、最終課程・富士山25Km行軍へ挑む
★12 - コメント(0) - 2016年8月15日

電子版。
★5 - コメント(0) - 2016年8月15日

やっと良い意味で昔に戻った自候生。不穏な引きだけどもどうなることやら
★4 - コメント(0) - 2016年8月3日

気づけばもう11巻。イッキの気持ちにもケリがついて良かったです。自候生の仲間っていいなぁと思いました。私の身内も、自候生時代は仲間と一緒で楽しかったと言っていたことを思い出しました。25km行軍の結末が気になります。
★24 - コメント(0) - 2016年7月30日

自衛隊みたいな明確な目標があって入る職場だからこその悩みなのかな。普通はそう思ってもなんとなく勤め続ける。昔、彼氏が陸自の職場の子が、訓練を戦争ごっこと言っていたが、絶対に違うと今なら言える。
★6 - コメント(0) - 2016年7月30日

読了
★2 - コメント(0) - --/--

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06/18:hiro_m
06/07:五右衛門
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