もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)

もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)
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もこもこもこはこんな本です

もこもこもこの感想・レビュー(1342)

以前読んだときは反応がなかったのですが、5ヶ月になった頃に読んでみたら、笑ってくれました。
- コメント(0) - 3月25日

《図書館》
- コメント(0) - 3月17日

「面白いからおうちでも読むー」と。「しーん」「もこ」の件が好きみたい。「また、しーんだね」と繰り返しも喜んでいる。そして妹にも読んであげるって!3歳1ヶ月/1歳2ヶ月。
★3 - コメント(0) - 3月13日

上池台児童館で読んでもらったもの。抽象的だけど、見入っていた
★2 - コメント(0) - 3月12日

2歳三ヶ月。療育施設にて読んでもらった本。音と形が気に入ったらしく指差ししてノリノリ。破壊、再生、生殖を連想させられて大人の私にはすこし不気味感じるのですが、子供にはすごく楽しいものに見えるようです。無邪気だな。
★2 - コメント(0) - 3月9日

頂きものです。 究極の感覚的に楽しむ絵本だと思います。 次のページで何が起こるのか予想できない楽しさ、ぱくの衝撃。
★5 - コメント(0) - 3月5日

元永定正さんの絵が素敵。
★3 - コメント(0) - 2月20日

「もこもこ」「にょきにょき」と擬音語だけですぐ覚えられるので、音だけでも楽しめる。絵もとても色使いが綺麗でなんの生きものなのか想像するのも楽しい。
★3 - コメント(0) - 1月22日

次女が入院している病院のプレイルームにて。シンプルな絵とシンプルな擬音のみの絵本。上の子たちが幼いときにも何度も読んだが、今読んでも面白い。次女も一緒にページをめくりながら、しっかり見ていた。また読んであげよう。
★6 - コメント(0) - 1月19日

しーん もこもこ にょき。 これ好きー♪ ■もこもこ とふくれあがったものは、みるまに大きくなってパチンとはじけて、…。 読んでいると、 あれ? お? あー♪ あら。 ってなります( ' ᵕ ' ) (1977年)
★57 - コメント(0) - 1月11日

この絵本を読むたびに、なんて日本語は美しくて豊かな言語なのだろう、と感動します。要らないものをすべて削ぎ落とした神々しい世界を子どもたちと共有できるひと時が幸せです。
★1 - コメント(0) - 1月10日

今年最後の1冊は、この本で。何が楽しいのか最初はまったく理解できず、おそるおそる、読み聞かせ。何度も何度も読むうちに、子供たちといっしょに色とりどりの想像の世界へ引き込まれていった。噛めば噛むほど味が出るするめのような、読むたびに毎回違う、わくわくした気持ちが広がる絵本です。
★8 - コメント(0) - 2016年12月30日

久しぶりに読んだからか、マサ坊ストーリー忘れてた。
★1 - コメント(0) - 2016年12月26日

娘にクリスマスプレゼントいただきました。1才0ヶ月、じっと見てます。文、話の流れはよく分かりませんが、絵が綺麗。
★3 - コメント(0) - 2016年12月25日

1歳2ヶ月。まあまあ気に入った様子。もこもこもこの響きを不思議そうに聞き入って、絵本を真剣に見ていた。
★2 - コメント(0) - 2016年12月11日

『もこ』とか『にょき』とかのふしぎなほんなんだけど、くるさん真剣に見てた( ゚ロ゚)ふしぎー
★3 - コメント(0) - 2016年11月9日

保育園家庭教育学級にて。2016/10/21
★12 - コメント(0) - 2016年10月23日

「松居直のすすめる50の絵本―大人のための絵本入門」(#2)で紹介されていた絵本。とても有名な作品のようですね。挿絵の美しさに溜め息。なんだろう、なんだろうと思いながら読みました。ずっとエンドレスで続いていきそうですね。
★11 - コメント(0) - 2016年10月21日

図書館公文推薦図書
★2 - コメント(0) - 2016年10月19日

子供の初めての読み聞かせに良さそうな1冊。大人より想像力豊かな子供にぴったり。「もこ」とこの絵から沢山想像して、たーくさん話しが始まるのかな?
★19 - コメント(2) - 2016年10月10日

ひらがな覚えたてにちょうどよい本
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

生後7ヶ月。これはなんなんだろう、でも有名な絵本です。図書館のイベントのわらべうたに参加した際にも紹介されてました。
★2 - コメント(0) - 2016年9月16日

これもブックスタートに最適。長女が小さいときに何度も読んだ絵本ですが次女も気に入った様子。とても簡単なのでお姉ちゃんが妹に読んであげることもできちゃうんです。ぼくは、その間、休憩。
★8 - コメント(0) - 2016年9月11日

色が綺麗な絵本。出てくる単語は少ないんだけれど奥が深い。 絵本屋さんで、表紙の最初のもこ、の「こ」が上がっているんですよって教えていただかなかったら、多分気付かずにもこもこもこと平坦に読んでいた気がする。 声を出して読み聞かせるのが楽しい。
★9 - コメント(0) - 2016年9月10日

長女次女ともに大好き。長女がひらがなを読めるようになって、次女に読んであげてる。子どもたちには何に見えてるのかなぁ。
★4 - コメント(0) - 2016年9月6日

谷川俊太郎さんのエッセイを読んで久しぶりに本棚から~ 5月に小学校の司書さんに読んで貰いました♪ やはり読み聞かせには、お薦めだそうです。大人も絵本を読んで貰うと嬉しいものです(*^^*)
★32 - コメント(0) - 2016年9月3日

【松江市鹿島公民館蔵】ぽかーん おやおや わっ げげげ あれま あわわ はて おっと およよよ わおー ぎゃっ いえーい ふー わくわく よっ ページをめくるたびの思いを擬音擬声にて
★11 - コメント(1) - 2016年8月25日

3歳0ヵ月☆一時期ハマってた絵本。久しぶりに読んで!と。この話は覚えてしまってるようで、お風呂でも時々披露してくれます。
★8 - コメント(0) - 2016年8月17日

1歳6ヶ月。図書館にて。ツカサくんの近くに置いていたら自分で本を開いて見ていた。黙って見ていると、喃語混じりだがページに書かれている言葉を声に出して読んでいた。「しーん」「もこ」などはハッキリと発音できていたのでビックリ。ひらがなも少しずつ覚えてきているようだ。
★4 - コメント(0) - 2016年8月16日

綺麗な色合いで「もこ」や「にょき」などのオノマトペで構成されていますが、絵本にしては難しい内容だと思います。最後の2ページ「しーん」で、あれ終わりかな?と思ってからの「もこ」。このまま永久的に続いていくであろう恐怖感で、いつ読んでもぞっとします。
★16 - コメント(0) - 2016年8月14日

Fe
文研出版 1977年4月刊。1931年東京生まれの詩人と1922年三重県上野市生まれの前衛画家による絵本。広い青い空の下の紫色の地面に「しーん もこ もこもこ にょき」と大小ふたつの何かが出てきます。「もこもこもこ にょきにょき ぱく もぐもぐ」  何が何だか分かりませんが色の変化が鮮やかできれいで楽しいです。最後のページが「しーん もこ」で終わるので、また最初に戻って、「もこもこ にょき」を繰り返すんだろうなぁ。
★81 - コメント(2) - 2016年8月14日

幼稚園の課題図書だということで再読。あまり娘にはウケず。
★20 - コメント(0) - 2016年8月2日

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★4 - コメント(0) - 2016年7月31日

オノマトペだけの言葉、単純で大きな絵、それが作品の全てだ。永久機関を思わせる最後のページは私には輪廻を想像させた。単純で楽しい作品のうちに、捕え所のなさに怖気づくような感覚を覚える私は、少し疲れている(憑かれている)のかもしれない、笑。
★42 - コメント(0) - 2016年7月28日

10ヶ月。図書館の本。絵が綺麗で幻想的な感じ。しかし、息子の反応は薄く、読んでる途中で飽きて、オモチャで遊びだしてしまった。ミリオンセラー絵本なので、いつかハマる時が来ると期待して、また読んであげたい。
★7 - コメント(0) - 2016年7月21日

図書館で予約し取りに行った時の衝撃はすごい
★86 - コメント(4) - 2016年7月10日

他では見たことがない綺麗な色合いの絵と、擬態語だけで語られるこの絵本は、不思議でいてどこか優しい。赤ちゃんとこの本が繋がる世界は、大人は立入れなさそう。
★9 - コメント(0) - 2016年6月30日

音の響きが楽しい。
★5 - コメント(0) - 2016年6月30日

生後2ヵ月 ☆☆☆☆☆ 生後3ヵ月 ★☆☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2016年6月23日

図書館のお話会で登場 借りて帰ったよ 大きくてめくりやすい
★2 - コメント(0) - 2016年6月18日

もこもこもこの 評価:72 感想・レビュー:452
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