SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻

SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻
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SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻はこんな本です

SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻はこんな本です

SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻の感想・レビュー(186)

リリアナを失った先生が痛々しすぎる。 アグリー・ダッグの成功と 真澄の覚醒がドラマティックだな~。 レオンともようやく心から ぶつかり合えて、飛躍の巻になったな。
★1 - コメント(0) - 2016年6月16日

レオンが色っぽい。しかもBL臭がプンプン(笑)。「究極のパートナーとは実は自分自身なのだ。自己とのパートナーシップが成功すれば、外のどんな相手とも最高のパートナーシップが組める」自分を愛せなければ人を愛することもできないってやつか。
★40 - コメント(0) - 2016年6月1日

再読。至高のペア誕生。レオンと真澄のアグリーダック。素直に感動する。ここまで長かったなあ。現実時間で何年たったんだろう。
★2 - コメント(0) - 2016年5月4日

Filed.
- コメント(0) - 2015年9月9日

友人から借りてきて一気読み。感想は4巻で。
- コメント(0) - 2015年4月5日

言葉にできないほど素晴らしいよ!(という感じのこと)を云ってる観客を尻目に全部言葉で説明してくれちゃってるリリアナのパパに吹いた。
- コメント(0) - 2015年4月3日

☆☆☆ ルシィの死を受け入れて、一つまた成長した真澄。やっと、本当の意味でレオンと心を通わせる。そして、自分自身の「アグリー・ダック」を踊るのだった・・・。レオンと真澄はこれからうまく行くってわかってるけど、アレクセイは?今は悟ったようなことを言ってるけど、大丈夫かなぁ。元々表情が乏しくて内にこもり易いタイプだけに、ちょっと心配。ところで、この時代ってまだソ連だったんだね。いまさら気づく。
★14 - コメント(0) - 2014年9月7日

今までは「まいあ」を読んでも、夫婦としての2人を想像することができませんでしたが、今回、涙ぐむ真澄ちゃんに唇を寄せ、後ろから優しく抱きしめるレオンを見て、初めて2人の夫婦像を思い描くことができました。「てゆーかレオン、そんなキャラだったの(笑)?」と思ってしまう程、見える優しさ(愛情)を全開にするレオンでした。先生に自信たっぷりに、パートナー宣言するところも可愛いです。しかし22歳は若い(笑)
★7 - コメント(0) - 2014年8月1日

前作は持っているけど、続きが出てるとは知らなかった。図書館で借りたけど、やっぱ買おうかなあ。図書館四巻ないし。まいあも読みたい。
★1 - コメント(0) - 2014年2月21日

20140207
- コメント(0) - 2014年2月7日

22歳....だと...?!
★1 - コメント(0) - 2013年10月12日

大好きだった本の続きを、30年後にこうして読むことができて本当に幸せです♪
★6 - コメント(0) - 2013年9月21日

真澄とセルゲイエフ先生の繋がりが本当に素敵。時を超えて家族でも恋人でもなく深いところで繋がってる、綺麗。個人的にやっぱり真澄はルシィがよかったなぁ…とか思ったり。
★2 - コメント(0) - 2013年6月30日

こんなに懐の深い22歳がいていいのか?レオン…。あとラリサがフリーギアって。。。うむ、それもありか。
★1 - コメント(0) - 2013年6月9日

レオンと真澄のラブラブシーン。やっと見られて嬉しい。
★2 - コメント(0) - 2013年5月16日

………やっと………やっと収まってくれた……………………………。あああ、実に。実に長かった……!!!! 途中、セルゲイエフ先生とレオンが妖しい感じ(笑)になってたけど、不思議に年齢差がわかって、凄いなぁと思った。レオンが子どもに見えたもんなぁ……。 何十年続いても古いと思えない華麗な絵は本当に凄い。
★1 - コメント(0) - 2013年4月4日

マンガの中では、繋がっている時間だけど、現実世界では何十年越し。まさか、本当に真澄とレオンのアグリーダックが見れるとは。私もしっかりとおばさんになりましたが昔のときめきが甦るな~
★1 - コメント(0) - 2013年3月23日

2000年代の現在に描かれてもまったく古臭くないテーマ、当時はかなり進んでいた内容だったのではないかなぁと思います。ルシィに対する罪悪感から解放され、ここからはレオンとラブラブモードになるの・・・か?リリアナが残して行った愛情は、大きく豊かなものだったのだろうと思う。
★2 - コメント(0) - 2013年3月17日

朝読書で一気読み。華麗な絵は相変わらずだ。ただ、昔のSWANを読んでいない人には、この巻での真澄の葛藤は多少わかりにくいかも。それにしてもラリサ、昔いかにもいかにもな悪役的表情を良く見せていたが大人になったものだ。
★1 - コメント(0) - 2013年3月16日

レオンと真澄の「時間」が動き始めたことはもちろん、ルシィとのお別れがようやくきちんと済んだことが個人的には嬉しい。真澄の『アグリー・ダック』、自らの外殻を割り飛び立っていこうとする姿、輝いてたなぁ。
★2 - コメント(0) - 2013年3月12日

22歳!!(゜ロ゜ノ)ノ いやいや、そこちゃうやろw やっと真澄が目をさましてよかった。
★2 - コメント(0) - 2013年3月2日

久しぶりに、夢中になって読んだ!
★1 - コメント(0) - 2013年2月22日

リリアナの存在は真澄の中でも大きなものとなっていた。その死によって心がどうなっていくのか。よい方向に向かってくれてよかった。
★1 - コメント(0) - 2013年2月18日

遂にリリアナが‥。真澄も自分の殻をついに破ることが出来そうですね。
★1 - コメント(0) - 2013年2月17日

AZ
レオンってこういうキャラだったっけ。恋が人を変えるのか、はたまた眠っていた素質が目覚めたのか。しかし、彼がまだ22歳であるという設定に驚愕。
★3 - コメント(0) - 2013年2月13日

相変わらず華麗な絵柄ですね。 30年経って絵が変わらないというのはすごいです。
★1 - コメント(0) - 2013年2月11日

実家に帰って、1・2巻を読む…3巻出てへんかったけ?と本屋に行ったらあったので即刻ゲット! ……リリアナ…! でもなんだろう、ダンサーとしては魂が昇華されるほどに燃え尽きた瞬間でもあって、羨ましいぐらい…の死に方なのかな…でもそれでももっと生きていてほしかったなぁ… そしてこれがきっかけとなって真澄の色々な殻が割れていく。真澄の躍りが神髄をきわめてゆく。どっちも天才としか言えない、一冊だけどかなり濃い巻であった。
★5 - コメント(0) - 2013年2月10日

真澄のまとっていた殻は、読者はみんな気づいていたんじゃなかろうか。というか、本編でその話は終わったんじゃなかったのか。とツッコミつつも、ふたりが幸せになるからいいのか。
★2 - コメント(0) - 2013年2月10日

リリアナ…と改めて衝撃を受けてしまう…続編が描かれた以上、いつかくるとは思っていたけれど。 そしてやっと時間が動き出したー!という感じ。真澄の中の無意識に止まってた時間と、レオンが静かに止めていた時間と。 SWAN初めて読んだ時葵さん贔屓だったので、切ないです(笑)。 いま、まいあとモスクワ編が同時進行なので、どこで重なるのかな、ってどきどきしちゃう。重なるところまでは、いかないかな。 スワンマガジン途中で諦めちゃったけど、やっぱり集めたい…
★4 - コメント(0) - 2013年2月9日

リリアナが亡くなって、衝撃を受ける真澄。ショックを乗り越えて自分を見つめ、自分のバレエ、レオンとのバレエへの覚醒へ。昔読んだスワンの最後で二人で作り上げるバレエの片鱗は描かれていたけれど、やっと形になるのね。長かった〜。
★1 - コメント(0) - 2013年2月9日

ここまで長かったですね~  30年? 次はやっぱり1年後? まいあちゃんのその後も気になるし・・・  うっかり死ねないなぁ
★5 - コメント(0) - 2013年2月6日

真澄とレオンがついに辿り着いたように、私もまた辿り着いた。そう、ここをずっと読みたかった!O十年の想いが解放され、いまなら月まで飛べそうだ←影響されすぎ
★2 - コメント(0) - 2013年2月6日

レオンの想いを見守り続けて何年経ったことか・・・よかったよかった。しかし真澄は本当に自分本位な人だな。
★3 - コメント(0) - 2013年2月6日

有吉先生・・・。 SWAN大大大ファンなだけに、かなりガッカリな内容でした。 SWAN続編出てるのをここで知って、本屋さんに飛んで行ったのに。 表情に動きがない! キラキラしてない! 登場人物に萌えない!(あんなのレオンじゃない!!!) そういえば、私『まいあ』も1巻で脱落したんでしたわ笑
★1 - コメント(0) - 2013年2月4日

真澄とレオンの展開に異存はありませんが。セルゲイエフ先生にはもうちょっと・・・。リリアナ不幸ではなかったのだな。思わせぶり展開に肩透かしも多いかも。
★1 - コメント(0) - 2013年2月4日

真澄の対レオンにおけるガードの堅さは異常でしたがついに陥落。よかったねレオン…
★4 - コメント(0) - 2013年2月4日

レオン良かったーー報われた瞬間!
★3 - コメント(0) - 2013年2月3日

リリアナが死んで哀しみながらも踊り続けていくバレリーナ達の強さ。特にラリサがかっこよかった。真澄とレオン、想いが通じるまで長かった〜と思ったけど、まだ若かったのね…。
★3 - コメント(0) - 2013年2月3日

話は進んでますが… 薄!一年でこれだけなんすか、有吉センセ …まぁ、来年一年、レオンの姿を拝ませて頂くための3巻の薄さだとしたらファンは仕方がないと諦めると思いますが。アグリーもやっぱり、妖精リリアナと人間真澄の対比だったんですね。それにしても、ルシィと付き合いながらも実はレオンに惹かれていたって …なんという黒真澄。いや、真澄はそうでないと。
★4 - コメント(0) - 2013年2月3日

SWAN 白鳥 モスクワ編 3巻の 評価:64 感想・レビュー:65
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