勝てば官軍―成功の法則

勝てば官軍―成功の法則
254ページ
167登録

勝てば官軍―成功の法則はこんな本です

勝てば官軍―成功の法則の感想・レビュー(86)

P19デフレが続く2つの理由合ってた、p36、p41ビジネスは金持ちと女をねらえは重要、p71 60%確実なら実行せよ、p73コンピュータはすごいがカンは研ぎ澄ませ、p85-87ユーモアと話題、p91全財産信じたものにかけるので失っても仕方ない、トラブルは解決できる、p93満塁HRではなく時間とエネルギー
- コメント(0) - 2016年4月19日

日本マクドナルドの創業者 藤田 田の著書。 1996年に初版発行であるが、今の時代を予言しているかの様な内容で本田宗一郎の俺の考えを読んだ時と同じ印象を持った。 その要因は30年先の時代、また次世代に受け継いでいくレベルまで想像しビジネスを考えているからであり、特に日本人はそのような中長期視点での発想が弱い。 もっと中長期の時代を見据えた上での短期、直近に世の中に必要とされる事を考えていきたい。
- コメント(0) - 2015年11月26日

T K
古いが古くない! 「世の中の景気がいい、悪いというなかれ、与えられた環境はみな同じなのである。勝って官軍となるかならないかは、人それぞれが新しいビジネスを創造しうるかどうかにかかっているのである。」価格破壊と日本の米食文化を変えてしまった… 日本マクドナルド創始者デン氏。 今のマックをどう思うのだろうか…「女と口」コンプレックス、負の遺産と消化されるモノを狙う。また3世代にアプローチしている(今親に連れられマックに行く子供が大人になり自分の子供をマックに連れていく)長期的視点に脱帽。
★6 - コメント(0) - 2014年12月31日

「世の中の景気がいい、悪いというなかれ、与えられた環境はみな同じなのである。勝って官軍となるかならないかは、人それぞれが新しいビジネスを創造しうるかどうかにかかっているのである。」 人が人らしい仕事をする事、新たな価値の創造にしか価値がないこと。最近のテーマをずばっと言い表していた一冊。生々しい経営哲学。
- コメント(0) - 2014年8月31日

日本マクドナルド創始者 藤田田氏の著書。1996年に書かれた本にも関わらず、現代のネット社会やクラウドソーシングのような働き方について言及している点に驚いた。極め付けは、あの孫正義氏が学生の頃藤田氏の助言を受け渡米し、コンピューター研究に没頭した事実。先見性とはまさに。
- コメント(0) - 2013年9月10日

世の中の景気がいい、悪いというなかれ、与えられた環境はみな同じなのである。勝って官軍となるかならないかは、人それぞれが新しいビジネスを創造しうるかどうかにかかっているのである。藤田田
- コメント(0) - 2013年9月5日

1996年に発行された本なので内容は少し古いが、それだけにその後起きたことと比較して読める。そこから本当に先見の明があるんだなということがよくわかる。言っていることは結構過激な気がするが、挙げられた問題が未だに解決していないことを考えると間違いではない気がしてくる。
- コメント(0) - 2013年5月24日

出てくる話が古いと思ったら16年前に書かれた本。 書き方自体は昔の考えがにじみ出たキツい、若い世代の人はカチンとくる書き方で世代による考え方の差がでてきているが、内容自体は先見性を持たれた非常に読みやすい本。 著者が行った偉業がひたすら書かれているので良いイメージしか出ていないが本当はどうだったのだろうか? この手の押しの強さは経営者としては持っておかないといけないのかと経営者の本を読むと常に考えてしまう。 他のタイプもおられるとは思うんだけど。
★1 - コメント(0) - 2012年12月17日

物凄く苦くてとても効く飲み薬の様な本。15年前の本だが、今読んで違和感がほとんど無く、先見性がとてもある方。但し本業のマクドナルドは後に原田泳幸氏にひっくり返されるわけだが…とても良い事が書かれているにもかかわらず、品の無さを感じますがそれも強烈な個性か。孫正義氏の名前が15年前の本に出てくるとは予想外だった。
★1 - コメント(0) - 2012年12月3日

2012年49冊目。日本マクドナルドの創始者である藤田田氏の著書。ハンバーガー100円など社会に衝撃を与えた。結果的に安売りがブランドイメージを壊す結果になったが、銀座に1号店を出店した際にはお米文化に革命を起こした。内容は古い、しかし先見の明、千里眼凄い。ソフトバンクの孫正義氏に「コンピューターを学んでこい」といった逸話はさすがだ。
★7 - コメント(0) - 2012年8月14日

藤田さんの先見の明に脱帽です。予言者だったりして。。。
- コメント(0) - 2012年3月23日

前から読みたかった本が、復刻されていた。若干、過激なところもあるが、ここまで成功するにはそれなりのこだわりといったものがないといけないんでしょう。簿記と英語をちゃんとやらなきゃいけないな~と思ったのと、今度から書類は一週間で捨ててしまおう。なかなかできないだろうけど。
★2 - コメント(0) - 2012年3月10日

日本マクドナルド創業者、藤田田の自伝。 かなり過激でトンデモっぽい話も多いが、一方で鋭いなと思うところも多く、読み物としてはかなり面白い。
★1 - コメント(0) - 2012年2月8日

★★★★
- コメント(0) - 2012年1月14日

w
良書。キレがありますな。ところどころデータ古いけど、言いたいことはわかる。
★1 - コメント(0) - 2010年10月12日

孫正義、柳井正らが傾倒した著者だけあって、激しい考え方だが、素晴らしいとも思える。世界の中で活躍する為にはこのくらいが良いのかも。10年以上前の本だが、時事ネタは今読んでもあまり色あせていないのに驚き。
- コメント(0) - 2009年12月29日

大変参考になった
- コメント(0) - 2009年11月15日

①20%の金持ち→大衆。(あこがれの法則)②狙いは「女性」(コンプレックス、負の遺産)と「口」消化される商品)③行動力。60%の確実で決断。悲観はNG!ビジネスの敵「思いは真実になる」
- コメント(0) - 2009年8月4日

少し役に立つ
- コメント(0) - 2008年9月2日

人生はなるようにしかならない。レイクロック氏がマクドナルドをやりたいといってきた日本人を藤田田指名した。運だとか縁が大事だと説いている。
★1 - コメント(0) - 2003年7月26日

学生時代によく読んだ一冊の伝記です。勝てば官軍
- コメント(0) - --/--

今読んでいるみんな最新5件(3)

02/07:いちろう
05/16:かさ
05/04:Akira Saika

積読中のみんな最新5件(5)

07/13:わらび
09/29:けろ
11/02:ikegaku

読みたいと思ったみんな最新5件(73)

02/07:k
02/07:いちとし
02/07:酔眼随感
勝てば官軍―成功の法則の 評価:51 感想・レビュー:22
ログイン新規登録(無料)