首都デリー

首都デリーの感想・レビュー(8)

2016年10月29日:半殻肝
2016年5月31日:半殻肝
2014年9月23日:fumiaki kawasaki
2014年3月12日:なー
http://booklog.jp/users/beta-carotene/archives/1/4585053980
★2 - コメント(0) - 2013年4月10日

インドの首都デリーを醜い両性具有の娼婦と表現。歴史家兼ジャーナリストとヒジュラ(両性具有)の娼婦の交際とデリーの歴史物語が交互に描いた作品。著者曰く、様々な人種に交互に支配されてきたデリーは夜な夜な男が変わる売春婦。両性具有で汚らしく卑劣な街は、それでも一度体験するとその魅力から抜け出せないんだそうな。
- コメント(0) - 2011年7月14日

実は5月には読み終わっていた
- コメント(0) - 2009年9月19日

--/--:える

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11/22:未然

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首都デリーの 評価:75 感想・レビュー:3
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