(P[は]4-1)アイドル潜入捜査官 小田切瑛理 (ポプラ文庫ピュアフル)

(P[は]4-1)アイドル潜入捜査官 小田切瑛理の感想・レビュー(47)

面白かった‼ものすごい笑った〜(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾テロリストを探るためにアイドルグループに潜入するって設定がもうウケる☆これ実写ドラマ化してくれないかなぁ、主役の瑛理さんは松岡茉優子さんあたりで!続編も読みたいです。いやぁ、漫画みたいで本当に何度も何度も笑ってしまいました‼
★17 - コメント(0) - 2016年5月1日

【まなびライブラリー】おおお!!実際のアイドルってそんなに興味ないんですが、この本はさくさく楽しく読めました!個性的なメンバーと面白い設定でかなりハマりましたし。10歳もサバ読むとか、勇気あるなぁ。途中の雑誌記事の部分も笑いながら読めました。でも、なんとなく、プリなで=AKB、友子さん=AKBの友○さんと思って読んでしまってた。クラヴマガだっけな。見てみたいかも。かなりオススメな一冊です。
★14 - コメント(0) - 2015年11月12日

おもしれー!! 最初、男だと思ってた笑違法捜査やばすぎ。。でも何ちゃらクラブ、いいなーやりたい(^o^)アイドルのドロドロも潜入捜査のドキドキも公安も大好き❤︎次巻もあるんだ!勝手にあまちゃんとくっ付けて読んでた。ちなみに友子さんがマメりん。笑
★6 - コメント(0) - 2015年9月25日

全然期待してなかったけど、予想外の面白さ。公安がAKBもどきのアイドルグループに潜入して捜査する展開や、文章はライトノベルチックで完全にコメディの世界。ラストはちょっと物足りなさがあるけれど、そこに至るまでのアイドル活動っぷりが面白いので許容範囲。プリなでの曲名も実際にありそうな曲名で笑える。特に「知らんぷりグランプリ」が妙にツボで爆笑した。
★8 - コメント(0) - 2015年3月15日

これはまさに設定の勝利。元刑事が10歳サバ読んでアイドルに潜入捜査。瑛理の真面目で真っ直ぐな性格とまんざらでもなくなってくる様子が可笑しい。軽い読み心地で、笑える爽快ストーリー。
★6 - コメント(0) - 2015年2月6日

まぁ実質ライトノベル的なところかなと思ってなんとかオフのセールで購入したわけですが、コレは…うん、あのグループですよね。そして肝心のオチはちょっと雑過ぎやしないかな。
★1 - コメント(0) - 2014年12月31日

潜入捜査のため十歳サバをよんで、アイドルとなったエリ。そこで彼女は、特技の格闘技を生かし、ちょっと変わったアイドルとして話題になるのだが…。AKBを彷彿させるアイドルグループにアラサー女性が入ったら…というところに、興味をひかれ購入。でも、こんなアイドルがいたらファンになってしまうかも?
★5 - コメント(0) - 2014年12月29日

少々強引な展開もあるけれど、それだけに勢いがあってスラスラ読めた。潜入捜査をしつつも、まるでアイドルとは正反対な主人公がアイドルに理解を示しながらアイドル活動をしていく様は、コミカルで中々面白かった。結末こそあっさりとしているけれど、過程を楽しんで読むことが出来た分、そこまで気にはならなかったかな。
★4 - コメント(0) - 2014年10月6日

読了。裏面のあらすじにも書いてある通り、めちゃくちゃで面白いお話でした。「こんなのありかよ!?」と笑いながら最後まで読み切ってしまいました。
★2 - コメント(0) - 2014年8月16日

一番のセールスポイントは表紙です。ストーリーとかどうでもよくて、ギャップ萌えを楽しむ状況が書ければ良かったような印象。最後に達人同士のキャットファイトがあれば、結構締まった終わり方になった気もします。それでもアイドルの挨拶が「殴られたい奴ここに並べ!」っていうのは傑作でした。
★5 - コメント(0) - 2014年7月30日

《自分》 とっても読みやすくて、サクサク進みました!! 瑛理のキャッチフレーズには驚きでした!笑
★7 - コメント(0) - 2014年7月1日

結構面白かッたー♪ 最終的に汐香チャンがしたカミングアウトが、なんかサラッと流されたのが可哀想な気がしないでもないケドww
★4 - コメント(0) - 2014年6月5日

ストーリーは言及することすらないレベルなのだけれど、異質の存在として祭り上げられていくヒロインには終始笑っていた ラノベでだせばよかったんじゃないかなー
★3 - コメント(0) - 2014年5月30日

あおり文句に爆笑・・・とあるけど、爆笑するほどではないけど、そこそこおもしろかった。某アイドルグループにはさほど興味はないけれど、意識はしている様子。まあ・・・娯楽小説です。
★3 - コメント(0) - 2014年5月29日

出だしの取調室の行動から疑問点がわきます。まず容疑者にたいして殴る蹴る暴行はご法度。やるとしても、顔を避けて腹とか見えないところをやるでしょう。日本の刑務官だってアメリカの兵隊さんだってそうしてるのですから、そこはもっと勉強してほしいです。途中アイドル事務所の裏稼業をあばくとか、プロデューサーが元メンバーと不倫してるとか、読んでいて現実にありそうで面白かったのですが、もう少しアイドル業界に対して皮肉や警告を入れても良かったかと。
- コメント(2) - 2014年5月15日

アイドルという概念をことごとく壊してくれます(笑) 表に出るアイドルは嫌いだけど、こういうアイドルがいたら好きになるかなぁ~ 国家権力のトップがやりたい放題をしたらこうなるのかね? ラノベにあるに都合のいい設定はさほど感じられず、 されどラノベ感は取れないよな・・・的な面はあっても どっちつかずでしたが楽しく読める一冊でした。
★3 - コメント(0) - 2014年5月10日

この作品を読み始めて思い出したのが「デンジャラス・ビューティー」 こちらはミスコンではなくてアイドルユニットへの潜入となるわけだが、同期との信頼関係を築いたり、潜入捜査のためと言いながらもアイドル活動にハマっていく様子などお約束かと思える展開が目白押し。 同僚との自宅での捜査会議がアイドルとしてのスキャンダルに仕立てあげられてから、事件解決までの展開が急展開なのが残念。 それまでの勢いを考えると間延びした感じはないがもう一工夫欲しかった。 最後に小田切瑛理みたいなアイドルがいたら自分はハマりそうかな(笑)
★7 - コメント(0) - 2014年5月10日

小田切瑛理(28歳)は潜入捜査のため国民的アイドルグループ「プリティなでしこ」のオーディション(18歳まで)を受ける羽目に。年齢制限を10歳オーバーし、趣味はイスラエルの格闘術クラヴマガと豪語する、こんなアイドル見たことねぇ……。読んでいてスカッとする勧善懲悪であり、アイドル活動に四苦八苦する内容がコメディタッチで非常に面白かったです。特にキャッチフレーズの「殴られたい奴ここに並べ!目を逸らしたらぶちのめすぞ!アイドル界のリーサルウェポン、小田切瑛理です。」に声を出して笑ってしまった。
★9 - コメント(0) - 2014年5月8日

書店にて平台に積まれていた本書を衝動的に購入。私自身アイドルにのめり込む歳でもないのだが、最近なぜか乃木坂46が気に入っているのでそれで? 似鳥鶏氏の作風に近く、表紙や登場人物こそソフトな印象だが、構成や筋立てにライトノベルに見られるような破綻も見られず、最後まで引き込まれながら読了した。デビュー作とのことだが、また一人次回作が待ちどうしい贔屓作家が増えました。
★5 - コメント(0) - 2014年5月7日

正直に言ってしまえば、これ書いた人きっとAKB48が相当好きなんだろうなぁ……と思うだけの話^^; まぁ別に面白くないわけではないですけどね。読みやすくて勢いで一気に読めると言う点についてはそれなりに高評価です。とはいえ犯罪組織側の描写がほぼゼロなのがいかがなものかと思います。捜査ものとしてはひどく底の浅い話、アイドルものとしてはまあまあ面白いかな、と。
★2 - コメント(0) - 2014年5月5日

今読んでいるみんな最新5件(1)

02/11:ゆう

積読中のみんな最新5件(4)

05/22:佐都 潮
05/15:おくだ

読みたいと思ったみんな最新5件(20)

02/14:うしゅう
06/08:夏みかん
11/16:紫乃
(P[は]4-1)アイドル潜入捜査官 小田切瑛理の 評価:89 感想・レビュー:21
ログイン新規登録(無料)