まかない君 (ジェッツコミックス)

まかない君 (ジェッツコミックス)
158ページ
328登録

まかない君はこんな本です

まかない君の感想・レビュー(256)

再読。某有名漫画料理再現サイトで料理を再現されていた漫画。正直絵柄も話も全然好みではなくてですね、石田衣良ライクに『楽しい恋愛を高校時代にしたことないんじゃないかな』という非常にどうでも良い感想を残しておきますね(個人的に石田衣良の作品こそ童貞臭いと思うんだが¨¨)。確かに凄い青臭いというか、主人公の『男友達いなさそう臭』とか『エロゲ設定あるある臭』とか読んでてデスヴォイスでヘドバンかましたくなるくらいむず痒いなぁと思ってwikiってみたら作者が結構香ばしい感じの来歴でスゲー納得しました。レシピは使えます
★3 - コメント(0) - 1月8日

大学進学を機に年上従姉妹三姉妹と同居する事になった浩平。 料理が出来ることからみんなの食事を作ることになって…浩平くん草食系だなぁ。旦那さんにするといいタイプだ。 プラムジャムをタレに使った生姜焼き美味しそう。三姉妹の中では弥生ちゃんと一番絡むことになりそうですね。 ん?5話浩平くんと弥生ちゃんお酒飲んでたけど本当はいけないよね?浩平くんの出身地は宮城内陸だ。温麺おいしいですよ。
★8 - コメント(0) - 2016年12月31日

料理マンガとしては結構おもしろかった。(ちょこちょこあるお色気ネタさえなければ「かなりおもしろかった」になる)登場する料理は、食材・調味料の使い方がなかなか予想外で、どんな感じなのか食べてみたくなるものばかり。こんな生活できたらいいよなあ〜…
★1 - コメント(0) - 2016年9月29日

凄い男の子だ!。この浩介君のお母さんに惚れ惚れする。?浩介君のお母さんは登場しないが、大学生になったばかりの男の子がこれだけの料理ができるなんて・・ウルウル物。以前男性の読メさんが手早く綺麗なお弁当を作られた事にビックリしましたが・・。今じゃ男性と云っても料理から育児まで全てできなくちゃならないのでしょうね。自分の娘を見て、至らない娘に育てた自分に反省と、女性の地位向上?に喝采(笑)。この本が私のクッキング先生になりそう(#^^#)。
★32 - コメント(0) - 2016年9月19日

悪くない!美味しそうなものが多い。卵多めだけど
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

ei
3人姉妹の従姉妹のうちで、ごはん担当になった浩介。男の料理とはいうものの、幅広くて手の込んだ料理をどんどんつくっていく日常マンガ。レシピはないけど、作者が実際作ったことがあるという料理は、どれも美味しそうに感じた。レビューの評価わるくて吃驚したけど、お色家要素のせいか。掲載誌から見るとなるほどという感じだし、最初は少し面食らったけど、私は特に気にならず、日常ほのぼの淡々系として読了。
★22 - コメント(7) - 2016年9月17日

3.0 美味しそうではあるけれど、では作ってみようかなと思うほどお手軽でもなく。弥生ちゃんは可愛いけど、このままご飯作り続けるだけ?
- コメント(0) - 2016年8月31日

主人公は大学進学と同時に上京し、3人の従姉が住む家に下宿する事に。然し3姉妹は殺人的に料理がマズく、主人公は来て早々に賄いを担当する事になるのであった…。 簡単だが一手間加えた料理がレシピ付きで出てくる、日常系萌え飯漫画。汗や汁を飛び散らせながら飯を食ってすぐ脱ぐなど、ひたすらエロを強調する辺りは流石ヤングアニマル連載。そして作者が藤子不二雄A氏の「まんが道」が好きな事はよく分かった。他にもコマ毎に書いてある文字が変わるシャツや額、他の漫画のネタ等、小ネタもチマチマと。
★5 - コメント(0) - 2016年4月1日

お料理の手際もいいしメニューも主婦まっ青! 浩平君何者!
★2 - コメント(0) - 2016年3月23日

 いとこの女性3人が住む家に、大学生の主人公が居候する事になって…という設定のグルメ漫画。前の話で使った残りものを、次の話で使ったり…とやたら現実的な料理が多くて、楽しめました。  『幸腹グラフィティ』のような“食べる時の微妙なエロ目線”があるのが大きな特徴の1つで、個人的にはこの作品に関してはアリだと思いました。『年頃の男子大学生が、3人の女性と住む』というシチュエーションであるなら、この要素はあってもおかしくないはず。  どんな展開になるのか、少し気になるので次も読んでみたいと思います。
★1 - コメント(0) - 2016年2月25日

母から。あんかけ卵焼き、アジアンチキンライスが食べてみたい。
★31 - コメント(0) - 2016年2月14日

とにかく魅力が少ないというか没個性的というか。コマ割りなんかは単調の一言。料理もすぐ作れるものだけどいまいちぱっとしないような。変な色気出そうとするのも合ってない、というかそういう絵柄じゃないし。
★4 - コメント(0) - 2016年2月1日

和むのぜ。
- コメント(0) - 2016年1月9日

みなさんかすかなエロ風味の混入を嫌っているのが面白い。他にも余計な色恋沙汰をまぶす本は多いのに。その分だけ、添え物としてのエロがやけに利いてしまっているのだろうか。食べている口だけを描写するとか、肉体的な官能を刺激するみたいな。それから他に目立ったサイドストーリーがなさそうなのも悪目立ちさせるか。でもまあ作家さんと掲載雑誌がそうだしなー。私は適当に楽しめたし、これはこれでいいやと思う。もともとレシピをきちんと読もうとしない輩だからかな。
★1 - コメント(0) - 2015年10月18日

料理しているところは良いんだけど、同居している従姉妹たちが食事するコマが妙に気持ち悪い…。
★5 - コメント(0) - 2015年10月16日

料理は美味しそうだけど、やっぱりエロは不要に思う。というか『花のズボラ飯』の方が余程エロいと思った。つまるところ色気が足りないのか。絵があまり上手だと思えず、新人さんなのかと思ったら随分歴の長い方のようでびっくりした。ちょっと残念なところである。
★1 - コメント(0) - 2015年10月1日

う~お腹が空く…。 こんなに料理が出来たらいいな~。
★6 - コメント(0) - 2015年8月23日

グルメ漫画の一つですが、個人的には微妙かな?出てくる料理は美味しそう。でも男の料理って気はします。すし酢を多用しているところなんて特に。(すし酢は便利ですが甘さゆえにクドい味付けになる可能性もある)詳しい分量は書かれてないのでレシピ本とは思わないほうがいいかもしれません。ちょっとエロチックな描写は青年向けなのでご愛嬌ですが、浩平くんがお料理してる時にほぼ毎回脇にいる弥生がちょっと鬱陶しい。作者はメガネっ娘がお好きらしい。
★2 - コメント(0) - 2015年7月31日

mu
混ぜるな危険、食欲と性欲。 キモチワルくて読んでいてツラい。 料理ネタは薀蓄もあってわるくない。
★1 - コメント(0) - 2015年6月28日

大学進学のため従姉たちの家に居候することになった浩平君が、料理センスのない従姉たちにかわって料理担当に。同い年の従姉の弥生ちゃんは可愛らしいが、彼女たちの食べる姿や口元の執拗なまでのアップは余計な気がする。サバ缶を使った「冷や汁」、粉チーズをまぶした「カボチャ炒め」、炊飯器で作る「アジアンチキンライス」、ジャムを使った「豚のしょうが焼き」など出てくる料理は手軽に作れそうだし美味そう。冷や汁は実際に作ってみたけど簡単だし美味かった。チラッと出てくる料理のウソっぱちの蘊蓄や額縁の言葉などの遊び心は楽しめた。
★14 - コメント(2) - 2015年6月25日

よく似た別人じゃないかって名前を何度も確認してしまった。メガネ率と細かいクトゥルーネタがらしいけど、親戚の家に黒一点で居候するメガネ男子が料理係で毎回中々凝った料理を振る舞うだけ。ストーリーは無きに等しくいつものメンバー以外は全く登場人物も増えない。やよいが色んな帽子を被るのが良い。あと、エロはいらない。
★7 - コメント(0) - 2015年6月20日

読み始めは妙なエロ要素(エロくない)が気になるなあと思っておりましたが、諦めたのかソレもなくなりつつあり、落ち着いて読めるようになってきた?もう少し美味しそうなものお願いします。
- コメント(0) - 2015年6月7日

必ず入ってくる全然いやらしくみえない(ドキドキしない)露骨なエロ描写が正直不快です…。作者が好きで読む人には免疫があっていいんだろうけど、グルメ漫画だと思って買った身としては、本当にいちいちイライラ…というか辟易します。いちいり女性キャラの口元をアップにするところとか、浩平の無駄に初心で弥生の一挙一動に反応したりするところとか、鬱陶しくて仕方ない。料理はいろいろ多国籍な感じで真似したいのに、料理中も間接キスに戸惑ったり、指くわえられてドギマギしたりと、うんざりな描写ばかりなので読んでられないです。
★8 - コメント(0) - 2015年5月4日

エロはいらないけど、料理はとても参考になって作りたくなる。淡々とした雰囲気が地味にはまる。
★5 - コメント(0) - 2015年5月3日

え!芋煮なのに豚肉?と思ったら仙台なのね。だいぶまともになったように見えるがやっぱり西川魯介だな。それにしても諸星先生好きなんだな。
- コメント(0) - 2015年4月25日

口はあんまりいらない。飯はうまそう。誰かが作ってくれるのなら食べたい。
★2 - コメント(0) - 2015年4月17日

☆☆☆
- コメント(0) - 2015年4月16日

KUU
最近の食い物関連の漫画はエロ描写入れねぇと気がすまねぇのか? アァン!? と思ったが、よく考えれば昔から おいしいお汁が「ピュピュ」って出て来る!! なんて描写ありましたし、今更か。 ……でも、味の助が汁の助って言われるくらい汁描写ぶち込んでくるのと同じ程度にオクチの描写入れてくるのはなぁ……。さすがにキモすぎてあたしゃ無理
★1 - コメント(0) - 2015年4月16日

☆☆☆ 2巻まで読了。でてくるレシピは結構おいしそう。エロっぽい描写がなければなぁ。
- コメント(0) - 2015年4月14日

年上イトコと同居することになった青少年が料理を作る漫画。 簡単料理かと思ったら、意外と手が込んでいたりします。 読んでいたらおなかがすく。
★4 - コメント(0) - 2015年4月5日

グルメ漫画は滅多に読まないですが西川魯介ならば読む。いつものヘンタイ的なものは出てこないものの、それでも薄っすらエロを感じる。
★2 - コメント(0) - 2015年4月5日

a
- コメント(0) - 2015年4月3日

浩平のレシピが簡単なのに美味しそうでぜひぜひ参考にしたいです。三女との恋愛話に発展しそうだけど…そっちはあまり盛り上がらなくていいかな。
★4 - コメント(0) - 2015年3月29日

主人公の浩平が作る料理はとても明快で作りやすく、ポイント高いです。あと従姉3人、特に一緒に料理を作る(見てるだけ(?))三女との絡みが微妙にエロい(笑)。
★3 - コメント(0) - 2015年3月10日

眼鏡の人は日常系描いても眼鏡なのだな。
★1 - コメント(0) - 2015年2月18日

Hu
作りやすそうで美味しそうだけど、ごはんものにエロはいらない。
★4 - コメント(0) - 2015年2月14日

劇的に美味しそうな訳でもなく、でも、作れるかもという気にさせてくれるマンガです。基本家ご飯。従姉3人に大学一回生の男の子がご飯を作ってるマンガです。ご飯食べてる女性は色っぽいということで、他マンガでも見られるようなくちびる艶々な絵の表現をされてますがそんなに色っぽく見えない…末っ子同士の恋の行方は気になりますな(^ー^)
★5 - コメント(0) - 2015年2月8日

シチュエーションが完全にエロゲーなのに全くエロくならない、この半殺し感、最高です。
★1 - コメント(0) - 2015年1月17日

冷蔵庫の余りで作る系の料理もの。料理を良くする人の「簡単」がいかに当てにならないかよく分かるwあと微妙にエロい。と言うかフェチっぽいよね。
★1 - コメント(0) - 2015年1月4日

kei
家にもまかないくんがほしい。
- コメント(0) - 2014年12月25日

まかない君の 評価:82 感想・レビュー:114
ログイン新規登録(無料)