3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)

3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
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3月のライオン 8巻の感想・レビュー(5351)

ポスターに笑いました。
- コメント(0) - 3月26日

こんなにみんな、つらい思いして戦っているの?淡々としてる人はいないの?何かを背負いすぎだよ…
★1 - コメント(0) - 3月26日

最後、三日月堂の屋台の話が楽しい。ちほちゃんの話も上手くからめていて。 ひながちほちゃんに会いに行くというエピソードで丸々1話(以上)使うかなと思っていたのですが、楽しげな回に挟み込むことによって、よりいっそう心に来るものがありました。 【きっかけ:シリーズ読破中。観る将棋ファン】
★7 - コメント(0) - 3月23日

「そういうもんだよ」 「ありがとう たすかった…」 「いい夜だねぇ… れいちゃん 私こういうのがいいな… こういうのが大好きみたい」
★2 - コメント(0) - 3月22日

魂と魂のぶつかり合い・・・!個人的には島田さん持ちであったが・・!うう、まだ、手放してはいけないんだ・・!しびれた・・!!
★4 - コメント(0) - 3月20日

8巻は座右の書状態。老いてなお戦いを手放すまいとする爺様の姿が自分にそのまま当てはまる。まだ還暦まで数年あるとはいえ20代30代主力の現場で自分に負けずに踏ん張ろうとすればやはり焼かれる思いはある。でも確かに焼け野原にも草は生えるのだし、まあまだ焼かれたながらここにおりましょうかね…と思わせてくれる。
★3 - コメント(0) - 3月19日

【B☆W】宗谷の不思議の一端が明らかに!何というか、宗谷とわかり合ってる感じで、宗谷も楽しかったのかなぁと少し思った。そして、還暦を超えた柳原棋匠のタスキが非常に印象的でした。表紙のあれは最初何かなって思ったけど、読めば納得。そして、毎回毎回次は死ぬと思うほどに疲労しつつも勝ちにしがみつき、食らいつき、離さない。これだけの根性ともいうべき思いを持って物事にあたったことは、私はない。だからこそ、彼の立場からして見れば酷い物言いかもしれないが「羨ましい」と思ってしまった。
★2 - コメント(0) - 3月19日

宗谷の静けさのナゾが解けたような感じ。ひなちゃんのやりたいこと、素敵だと思う。白玉食べたくなった。白玉粉欲しい(笑)
★3 - コメント(0) - 3月18日

次の嵐の前の静けさ。 将棋は宗谷さんととうとう当たるんですね。また島田さんは、現役最年長のあの方との死闘を行う。将棋サイドの物語がたくさん詰まってますね。 白玉をお祭りで売るお話、川本家の日常パートだし、ヒナが自分の好きなこと幸せなことを自覚して言葉にする場面でもあるので、心に残ります。
★6 - コメント(0) - 3月16日

この漫画で好きなのは、零だけでなく他の棋士たちもそれぞれ色んな思いや事情を抱えて戦っていることが丁寧に描かれていること。柳原棋匠も島田さんもかっこよかった!
★5 - コメント(0) - 3月15日

宗谷名人と柳原棋匠のそれぞれ違った大物感が良い感じ
★3 - コメント(0) - 3月14日

再読。柳原棋匠と島田さんの闘い。地味で渋くて心揺さぶられる闘いだった。かっこいいなぁ。もう生き様がかっこいい。夏祭りの話は幸せしかなくてどうしようかと思った。冷やし白玉シロップ、食べたいな。
★17 - コメント(0) - 3月12日

宗谷名人が難聴であることが発覚。私の中で宗谷名人はつかみどころがなかったから、変な言葉かもしれないが急に人間らしさが出て愛しく思えた。盤上ではとても神様のような微笑みをする人だけれど、抱えているものがやはり誰でもあるんだろう。
★15 - コメント(0) - 3月11日

宗谷名人と零の不思議な楽しい一戦と、柳原棋匠のタスキを掴む手にゾクッとさせられた。やっぱり最後の最後は重い想いで頑張れるんだな。二海堂良かったね♪
★8 - コメント(0) - 3月11日

表紙のひもが謎だったんですが、本編を読んで納得。不穏な表紙だったけど、搦めとられないで良かったと思った。ご年配の方々の星となってください・・・って、渋すぎる二人の対戦では島田さんにも勝ってほしかったとは思いつつ。  台風での電車ストップにより、零が知ることになる宗谷名人の秘密(隠しているわけではなさそうだけど)。動揺せずにてきぱき世話を焼く零君なかなか頼もしく。宗谷名人はそれでよいのか?治療は?宗谷名人には、モデルらしき人のようなかわいらしい奥さんはいないのかしら・・・ 三日月堂の白玉食べたい。
★9 - コメント(0) - 3月9日

rei
宗谷名人まさか、聴こえない人とは。棋士の世界というより、1つの世界で結果を出して維持してる人はもしかしたら、力量とかの前に気持ち一つで綱渡りしてるんだろうなあ、と感じる巻でした。白玉梅シロップ美味しそうだった(笑)
★7 - コメント(0) - 3月5日

謎の奇病を持つ、ラスボスの風格キャラ。こんなん反則でしょ、物語の最後にこの人と無言で打ち合うだけでも素晴らしい感じになるでしょ。今まで散々人間らしいキャラ出しといて、ズルいなああ!
★6 - コメント(0) - 3月4日

宗谷さんと零くんの雰囲気が好きです。色んなモノを背負っている柳原棋匠、渋くてかっこいいです。
★16 - コメント(0) - 3月4日

宗谷さんのバックグラウンドがみえた巻。表紙が柳原さんて衝撃的すぎる。
★6 - コメント(0) - 3月2日

「まだまだ若いもんには負けん」
★5 - コメント(0) - 3月2日

記念対局は宗谷さんに負けたけど、零くんの中には今まで感じた事の無い感情が流れていた。宗谷名人が見ている世界はどんな景色なんだろう。私には決して明るい世界では無いと思える。聞こえないからという訳では無く、その立場になった人にしか分からないもの。柳原さんが表紙の絵の様に何本もの襷に縛られているみたいに。人の期待とか歳を重ねる事で感じる不安とか。何かを極めていく人が見る世界。人って凄いな。
★25 - コメント(0) - 2月26日

20170026
★3 - コメント(0) - 2月23日

主人公と宗谷名人との稀有な再開。台風の非日常さもあって、シーン的には暴風雨が騒がしいはずなんだけど、宗谷名人がいるからか最初から最後までずっと静かだった印象が。そして棋匠・柳原名人の渾身の一戦をたすきというアイテムで描いたシーンは圧巻。世間じゃ66歳はまだまだ若い内だけど、頭脳をフル回転させて望む現役トップ棋士だと同じようにはいかないものかと考えさせられた1冊でもある
★9 - コメント(0) - 2月22日

ゲオにてレンタル。以前1~10巻を一気読み。NHKアニメ視聴中。今春公開の映画チラシを見て「宗谷名人の秘密ってなんだっけ?」と思って再読。
★6 - コメント(0) - 2月19日

これは漫画の世界で、それぞれの対局を舞台にドラマが生まれるのだけど、現実の私たちも、彼らと同じで、日々の生活を、それぞれのハンディや境遇を乗り越えながら、苦しんでもがいて、進んでいるのだ。私も頑張ろう。
★21 - コメント(0) - 2月19日

8巻まで一気に。最初はなかなか入りこめなかった絵だったけど、気がつけば引き込まれてる。続き読みたい。
★3 - コメント(0) - 2月19日

おじいちゃんにも意地が!ってかんじでとても良い、、、
★5 - コメント(0) - 2月19日

レンタル。知ってるところが出るとそわそわする。皆さんお疲れ様です。
★6 - コメント(0) - 2月18日

個性豊かな棋士が皆魅力的で、ずっと誰とか何処とかに気持ちを留めさせないような漫画。緊張と集中があって、それを埋めるモノローグがストーリー的には緩の役目なのだけど、作中人物的には何も緩んでいない。
★13 - コメント(0) - 2月12日

やっと、やっと、将棋漫画らしくなりました。それぞれの棋士の様々な生き様に、泣けました。
★10 - コメント(0) - 2月12日

宗谷名人の秘密。柳原棋匠がなかなかかっこいい。
★7 - コメント(0) - 2月11日

いやーすごいなー。将棋がわかれば、おもしろさ倍増だろうなー。
★32 - コメント(0) - 2月10日

宗谷とお泊まりすることになり、秘密を教えられる。柳原さんと島田さんの戦い。白玉が食べたくなっちゃった。
★19 - コメント(0) - 2月8日

再読。
★2 - コメント(0) - 2月4日

宗谷名人の秘密…新幹線が止まったら、自分は零君以上にあたふたするだろうなと思った。そして二階堂が戻ってきた!
★6 - コメント(0) - 1月31日

もう、全員に惚れそうでこわい。格好良すぎる・・・
★6 - コメント(0) - 1月31日

レンタルにて。
★7 - コメント(0) - 1月29日

当たり前ですが、人は一人一人にバックグラウンドがあるんですよね。他人には気付かない何かを背負ってるんだと改めて感じました。以前『新人王に俺はなる!』と零くんが叫んでたのに笑ってしまいましたが、今巻ではまさかの岸辺露伴(ジョジョの奇妙な冒険)の『だが、断る!!』が使われていたので、見えない羽海野さんに向かって親指立てちゃいました。巻末のおまけ漫画に笑っちゃった。いいね~ドジっ子羽海野さん(^^)
★36 - コメント(0) - 1月29日

火だるまに焼け野原。たすき。羽海野先生の表現がとても深いところに染み渡る。chapter 74の最後のコマがとても綺麗だった。
★15 - コメント(0) - 1月25日

「ああ…重てぇなぁ」今回は感動よりも圧倒される話。宗谷や柳原の強者達の嵐の中の世界がかいまみえる。託された思いは重りになって自分を縛るがそれが助けにもなる。この作者の表現力は凄い。
★14 - コメント(0) - 1月25日

3月のライオン 8巻の 評価:60 感想・レビュー:1509
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