秘密 9―トップ・シークレット (ジェッツコミックス)

秘密 9―トップ・シークレット (ジェッツコミックス)
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秘密 9―トップ・シークレットはこんな本です

秘密 9―トップ・シークレットの感想・レビュー(1075)

青木と雪子の交際が順調に進むなか新たな事件が…貝塚事件で精神を病んで入院していた滝沢が第九に復帰…苦しい展開になってきました。薪と青木はどうなってしまうんだろう…
★2 - コメント(0) - 2月12日

これまでの胸をすくような快進撃から、突然不穏な空気が漂う。青木が人生の頂点から奈落の底に転じる様は特に痛々しい。
★1 - コメント(0) - 1月2日

青木と雪子の交際が順調に進み、青木は自分の家族と雪子を合わせる事に。一方薪は貝塚事件で精神を壊し入院している滝沢を見舞う。そして直後に滝沢が第九に復帰するとやって来た。ものすごく悪いオーラが漂っているんですけど、この滝沢。そして起こってしまった青木の姉夫婦惨殺事件…。ヘビーです…。
★37 - コメント(0) - 2016年12月4日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年10月29日

★★★この巻は特に辛い…。情報漏洩は結局何だったの?と思ってたのですが、まだ解決してなかったのね。入院してたはずの滝沢さんが帰ってきたけど、味方ではない感じ。自分が被害者の遺族という立場になることで、自分がしてきたことを責めて苦しむ青木くんが悲しい。覚悟を決めて自分が捜査したいって土下座までした彼の願いは届くのか。
- コメント(0) - 2016年10月20日

幸せ絶頂な青木くんを奈落に突き落とす大事件。薪さんは暗に脅され、第9にはうさんくさい古参新人が異動してくる。途中途中にはさまれるシャワーのシーンと青木とのミスリードが臨場感があってよかったです。今までになく次の巻へつづくんですね~。
★2 - コメント(0) - 2016年10月18日

まさかの衝撃展開!!岡部さんの壁ドンに喜んだのもつかの間、奈落の底が待っていたとは。度々挟まれるシャワーシーンが映画のようにドキドキを盛り上げてくれたけれど、あまりにも容赦のない展開に先が心配になって来ました・・・。
★11 - コメント(0) - 2016年9月14日

再読。第一部ラストに向かっての大変なストーリーの始まりです。
★3 - コメント(0) - 2016年9月8日

精神をやられるだけではなく第九に所属して人の脳を見るっていうのは計り知れないリスクがある…と再認識した。青木は自分も被害者遺族の立場を味わってしまった。これからどうなるのか…。
★5 - コメント(0) - 2016年9月4日

感想は12巻で。
★4 - コメント(0) - 2016年9月4日

まさかとは思ったが....。そして胡散臭げな新キャラ登場。悪いヤツに違いない!
★1 - コメント(0) - 2016年8月28日

[再読]随所に挟まれる殺人現場の描写からシャワーの音が聞こえそう。
- コメント(0) - 2016年8月20日

再読。8巻どこにやったんだ、わたし!!、ばかばか!! ついにこの事件ですよ。辛いやつですよ。青木も雪子さんも薪さんも。知ってるのに緊張する…。そして何故か10巻もみつからない。ばか!!
- コメント(0) - 2016年8月20日

未登録、再読。パーフェクトプロファイルを読んだら、読み返したくなって。ほんまにやりきれない事件の連続。(だいたい第九が出てくる事自体、あぶない事件だものね)あれほど容赦無く事件の真相に迫るのに、最後には必ず薪の優しさや脆さが見えるところだ魅力だと思う。さて一番辛いところで9巻終わってるんだけど、どれだけ探しても10〜12巻が見つからない。しょうがないから購入するかぁ。分かっていても続きが読みたい!
★16 - コメント(0) - 2016年8月20日

うわあきつい展開。先が見えない
- コメント(0) - 2016年8月14日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年8月13日

毎回毎回衝撃的な展開だって思っているけど、今回は顔合わせを終え幸せ絶頂期のはずの青木を突き落とす、特大なのが来てショックを受けた。そのせいか薪さんもいつになく余裕がなく、昔のいかにも訳ありっぽい部下が第九に再加入もして、ヒステリーに拍車がかかり岡部さんがとばっちり。だけど迫力のある薪さんは格好よい。いつもは一冊で事件解決まで行くけど今回は次巻に持ち越し。じっくり読みたい。
★5 - コメント(0) - 2016年8月12日

冒頭から続く不気味な光景。第九がハッキングされただけでなく、薪さんまで狙われた!岡部さん頑丈だ。更に殺人鬼の頭を覗き求職中だった滝沢が復帰してくるが怪しさ1000%だよぉー!そんな状況でも順調に幸せな階段を登る青木君、それってフラグなのでは?と案じた通りの展開に…。薪さんを守りたい一心で言ったせいなのか?今まで自分がしてきた事の残酷さにやっと気づいたら筈なのに…、青木母好きでは無いが同情するよ。
★3 - コメント(0) - 2016年8月6日

あまりにもな展開に嫌な気分になった。最後まで読むけどきっと今後読み返さない気がする。辛い気持ちになってしまうと思うので。
- コメント(0) - 2016年8月3日

薪の周りに不穏な空気が漂うなか、雪子さんと青木家族の顔合わせ。青木と姉が思いの外仲が良くほっこりしていたんだけど...。青木に感情移入する分、苦しくてしょうがなかった。被害者の身内になって初めてわかったこと...痛いな。そして、第九に復帰した怪しさ満点の滝沢。どうなるのかな。
★34 - コメント(0) - 2016年7月27日

最後の青木のモノローグで胸が苦しくなる。あのモノローグは、青木母にも当てはまるよなぁ、とか。息子を攻めることでしか、悲しみに対抗するすべがないのだろう。
- コメント(0) - 2016年7月16日

薪さんが狙われ青木の姉夫婦が殺害される…そして貝沼事件の生き残りの滝沢警視が復帰…あれ?山本はどこ行ったんだ?
★2 - コメント(0) - 2016年5月14日

まさかこんな展開になるとは((((;゚Д゚))))))) 続きがきになる。借り本
★2 - コメント(0) - 2016年4月30日

再読。全体が壮大なプロローグ。少しずつ差し込まれる「現場」は、下手なホラーよりよほど怖い。青木を必死で弁護する薪さんも、薪さんの命を守らせて欲しい青木も、真っ直ぐ過ぎて…それが変な形で折られないことを切に願ってしまう。
★4 - コメント(0) - 2016年4月29日

2010 The Last Supper.要所に挟まれるバスルームの映像が恐怖の予感を誘う。
- コメント(0) - 2016年4月27日

今までにない長さの作品になりそう。カニバリズム事件とは? 滝沢警視が復帰した目的とは? 青木はどうなるのか? もうページをめくる手が止まらない。
★3 - コメント(0) - 2016年4月13日

死者の脳を解析し、生前の視界を映像化する近未来。シリーズ最後にして、最悪の悲劇の幕開け。最初のページから嫌な予感はしていたが、こんな衝撃が待ち受けているとは。後半は辛くて仕方なかった。ー誰か 誰か 誰か 狂っていない誰かー 青木が願う先にいるのは、やはり薪さんなのだ。犯人とおぼしき人物が登場したので、動機と目的が気になるところ。青木の母の言葉の刃が、ただただ痛い。こんなに考えさせられる漫画は、なかなか出逢わない。
★15 - コメント(0) - 2016年4月11日

まさかの展開。
★8 - コメント(0) - 2016年3月1日

ついお母さん側に立ってしまう。両方とも大切だからこそつらい。ドラマ見てる気分になった。
★3 - コメント(0) - 2016年2月29日

コピーキャットの話はどうなったんだろうと思ってたけどこんなとこででてくるとは!!!心臓がつぶれる!!!
★1 - コメント(0) - 2016年2月7日

最初のページから不穏な空気満載だけど、それでもこの展開は予想できなかった。青木を救えるのは薪か?雪子さんか?青木の覚悟が足りなかったとは思わない。だけどこれは辛すぎる。
★6 - コメント(0) - 2016年1月8日

まさかこういう展開になるとは…。
★5 - コメント(0) - 2015年12月12日

雪子さんが、いよいよ青木の家族に紹介されます。ほのぼのした話かな?と思いきや、命を狙われる薪さん、旧メンバーの滝沢の不自然な復帰、なんとなく不穏な雰囲気…。そして青木にあまりに酷なことが起きてしまいます。カウントダウンのように事件現場が描かれる構図がすごくうまくて、でもこの模倣犯の事件(6巻の)はちょっと忘れかけてました、結局どうなったんだっけ?
★5 - コメント(0) - 2015年12月10日

久しぶりに続きを読んでいます。ますます怖い展開に・・・青木君かわいそう。薪さんに迫る滝沢さんも謎だ。
- コメント(0) - 2015年11月16日

家族が巻き込まれてこんな展開に。しかも犠牲者は…。これまでの事件を全て見てきた薪さんの脳は誰のモノ?脳を狙われる人って…(涙)
★50 - コメント(0) - 2015年10月2日

恐ろしすぎて夜読んだことはそもそもの間違いだった。恐ろしいだけでなく哀しい。起きて欲しくなかったことが起きていくこの過程がすごく嫌だ。清水さんの力って底知れない。。。
★5 - コメント(0) - 2015年9月9日

レンタル。これは、要するに、一人の猟奇殺人者がいるからおかしくなったのかな?それとも組織的な何か?秘密がいっぱいありすぎる。残酷描写が苦手なひとはこの巻は特に無理じゃないかな。辛い展開。
★5 - コメント(0) - 2015年7月30日

うわ…ここで青木の身内が犠牲になるか…これは辛い。復帰した滝沢がいけ好かなくて参ってしまう。いちいち言うことが癇に障るし味方とは思えない…。
★2 - コメント(0) - 2015年7月13日

「カニバリズム」真実は何があったのだろう?そこ一点に集中しちゃうよね。薪を絡め取るような事件の数々、どんな組織がいくつ動いているのかも謎のままですね。ただ、秘密を薪ごと消したいチームと薪の脳を引きずり出して秘密を知りたいチームとの鬩ぎ合いなのでしょうか。青木の暖かな家族や人柄に憧れを持つという薪の生い立ちやプライベートもなかなかの秘密なので気になる私ですが。慇懃無礼な旧メンバー滝沢の存在は敵か見方か?秘密が秘密を開きます。
★4 - コメント(0) - 2015年6月23日

【再読】すっかり薪さんの片腕は岡部さんですね♪とか言ってられない。。まさかこんな形で身内を巻き込む話を描くとは…清水先生怖ろしい…と、初めて読んだときびっくりしました。青木の立場だったら普通正気でいられないだろうな。。あと滝沢嫌い。。
★6 - コメント(0) - 2015年4月21日

秘密 9―トップ・シークレットの 評価:60 感想・レビュー:336
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