当て屋の椿 4 (ジェッツコミックス)

当て屋の椿 4巻はこんな本です

当て屋の椿 4巻の感想・レビュー(374)

★★★☆☆いくらグロくてもいいけど、虫はNG。裏表紙に書かないで。
★1 - コメント(0) - 2016年12月10日

深山はなんで鳳仙を知ったんだろ?
★4 - コメント(0) - 2016年10月10日

これまた悲しい話で悲しい結末 というか、理とか言ってるけど、毎回ラストが理からはずれ過ぎじゃないかw
★7 - コメント(0) - 2016年10月4日

登場人物の考えてることがよくわからん。この蚕の話は特に…。結局、どうなったの?って感じ。最後はいつもいい話風にまとめられるけど、いや、マジで?って感じ。
★2 - コメント(0) - 2016年8月20日

今回は全体的にグロが多め。描写がリアルなのもグロを後押ししてた。今回のストーリーは結構深く、難解なものも多かった。相変わらずキャラはアッサリ使い捨て。
★2 - コメント(0) - 2015年12月28日

喰う者と喰われる者。田舎の養蚕家を舞台に、人間の隠し持つおぞましさを存分に味わえる長編。深山嬢さんの笑顔の裏にある悲しい過去が痛ましい。この作品、エロや巨乳インフレを隠れ蓑にしているが、各話共通のテーマとして、実は悲哀に満ちたストーリーの一本筋が通っていたりして。
★6 - コメント(0) - 2015年3月15日

表面上は明るく丁寧に振る舞いつつ、心の中に深い闇を持った人たちの物語。まったく関係なさそうな複数の手がかりがだんだん一つにまとまっていくのが面白い。
★5 - コメント(0) - 2015年1月4日

あの花はなんだったの?
★1 - コメント(0) - 2014年7月27日

痛い。
- コメント(0) - 2014年6月29日

深山親子と満作が知る真相のシーンは、今までのどんなグロ描写にも勝る気持ち悪さがあった。実際怖気がして、書棚にまた戻してしまったほど。閉鎖的なところに宿る狂気は底が知れない。藤は醜草にも似たかわいそう感があるけど、彼にはあまり同情できない…。
★2 - コメント(0) - 2014年2月21日

喰う者、喰われる者。今回は椿はやや出番少なめか?相変わらず救いがないようであるようでなんとも物悲しい感じ。人知れず死ぬのではなく先生と椿の糧にはなっているようなのが救いか。ところで前巻の石蕗さんはどうなったんだろう。
★1 - コメント(0) - 2013年11月28日

蚕ウマー。(違)
★1 - コメント(0) - 2013年11月7日

このリアルな蚕はすごいですね。とても気持ち悪かったです(褒め言葉)うまく交わらない愛、というものがとても悲しくそして美しかった。女性の妖艶で美しく、それでいて怖いところがなんとも言えぬ作品です。一人の女性がいるかいないかで空気が変わるものなんですね。ああ怖い。椿の出番が少ないですが、そのおかげで鳳仙の考えがよく伝わり楽しめました。
★6 - コメント(0) - 2013年9月2日

一冊丸々、喰う者、喰われる者。長いだけでなく複雑で、椿の活躍はなかったものの面白かった。理というよりか幻想的だったってのはあるけど、それでも面白かった。
★3 - コメント(0) - 2013年8月25日

グロさを凌駕するくらい美しい。ファンタジーで美しい。浄化されてね。噛む、っていいなあ。噛まれたいなあ。 深山さんはありえないけど実写化するなら深キョンだね
★3 - コメント(0) - 2013年7月21日

グロくても綺麗。 非現実的だけどどこか生々しさがある。 切なくも美しい藤と深山。
★1 - コメント(0) - 2013年5月8日

喰うもの。ミステリっぽく長編で読み応えがある。麗しく憂いのある女性・深山、捕食者と被食者その関係が顕わになる。今回もなかなか重い話。
★2 - コメント(0) - 2013年2月9日

純愛を蚕の糸で複雑に織ったと、捉えたした。
★2 - コメント(0) - 2013年1月5日

報いの無い話だった。刹那的な積み重ねが哀しい。
★3 - コメント(0) - 2012年12月7日

難解だった。もう一度ちゃんと読みたいけど、エログロ描写がキツめだから今すぐは読み返したくない。口から咲く花は非現実的。現実と幻想が入り混じってる?その境目がわからない。
★4 - コメント(0) - 2012年11月27日

内容を理解するのに時間がかかるようになってきてるような… それだけ中身が濃くなってるんですかね
★2 - コメント(0) - 2012年11月3日

今回は何回も読み直したくなるような話だった。最後の2人は救われたのだろうか?
★4 - コメント(0) - 2012年8月20日

借:
★1 - コメント(0) - 2012年8月4日

この巻は「蚕の家」編でまるまる1冊使ってます。 今までの話と比べると、かなり呑み込みにくくて苦労しました...人の心の理屈があるとは言えど、なかなかに複雑で、自分なりに咀嚼するには何回も読み直さなきゃならなさそうな。 深山の、藤に対する気持ちと...藤の、深山に対する気持ち。 ううん...難しかったです。
★3 - コメント(0) - 2012年5月21日

なんつーか、ただのエログロだと思ってたところにこういういい話しが来るとなんかグッとくる。田舎っぽい閉鎖的な風習の中で影の濃い人間的な悲話があったりして。
★3 - コメント(0) - 2012年5月2日

展開が唐突すぎる気もするけど 今までの話で一番楽しめたかな すごく幻想的だ
★2 - コメント(0) - 2012年2月3日

深山も藤も満作も、なんというか救いがないというか。深山の父親が人間とは思えない。面白い話ではあった
★2 - コメント(0) - 2012年1月16日

深山さん可愛いんだけどねえ、救いが無い・・・
★3 - コメント(0) - 2012年1月10日

簡単にいっちゃうとエログロなんだが、個人的直球解釈は「凄く京極」なシリーズ。実はエロとグロは別物で、絡まりあってるだけでそれぞれの側面があるんだよな。その絡まりを解すのが椿(探偵)。今巻はいつも以上に幻想的で美しい。
★3 - コメント(0) - 2011年11月17日

蚕のお話をまるまる一巻やっていました。今までの中で1番、幻想的に描かれていました。読み終わったあとに思ったことは美しいな。醜いながらも美しく世界を見せてくれた。ただ謎というか展開がちぐはぐでもっとスマートに表現できなかったのかなあ。椿の活躍もなかったので、そろそろ個性を出し活躍して欲しい。
★5 - コメント(0) - 2011年10月19日

今までの中で、蚕の話が一番面白い。一気に読んでしまいました。このマンガは、巻を追うごとに確実に深く、面白くなってますね。ただ読むのに一定の覚悟と体力が必要です。新たな登場人物は、もう「あれ」だと思った方がよい。そう、あれです。そういう意味では気に入った人物が出て来たときは、ちょっと残念な気が。次はもうちょっと軽めの明るい話が読みたいです。
★6 - コメント(0) - 2011年9月5日

ゆーっくりまた読み返したい巻です。蚕の話で、口に花咲く原因が唐突すぎた感がある。普通の人間がいきなり非現実な妖怪のように見えてしまった。もう少し詳しくストーリー展開して欲しかったなぁ。そんなことを言っちゃいたいくらい、この漫画のファンになってしまった。
★3 - コメント(0) - 2011年8月28日

やっぱ面白れえなああああ ナイスミステリー
★1 - コメント(0) - 2011年8月25日

表紙のカラーが美しい!別に虫嫌いではないけれど、蚕カモグモグσ(´~`*)Ψは少しキツかった;歪んでいった人たちがこの世で幸せを得ることができないのが切ないです。
★9 - コメント(0) - 2011年8月6日

伝えたいことは分かる。でもちぐはぐ過ぎる。
★2 - コメント(0) - 2011年7月8日

抜歯した歯茎に花の根を生やすなんてサイコの脳花にも似たシチュで今までで一番面白かった。この作者は口を弄らせると凄い
★4 - コメント(0) - 2011年6月11日

何となく謎だらけのまま終わってしまった。 どこまでが現実でどこからが幻想なのか、境目が無くシーンが繋がっていったから余計かも。 いつ誰かどのようにこれを仕込んだのか、という部分で最後まで分からぬ謎が残ってしまった。
★3 - コメント(0) - 2011年6月5日

蚕を主題として登場人物のドロドロした内面が良く出ていた。怖い…
★2 - コメント(0) - 2011年6月2日

当て屋の椿 4巻の 評価:44 感想・レビュー:78
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