自殺島 3―サバイバル極限ドラマ (ジェッツコミックス)

自殺島 3―サバイバル極限ドラマ (ジェッツコミックス)
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自殺島 3―サバイバル極限ドラマはこんな本です

自殺島 3―サバイバル極限ドラマはこんな本です

自殺島 3―サバイバル極限ドラマの感想・レビュー(594)

レンタル
★1 - コメント(0) - 3月20日

借り。鹿も最近は増えすぎて被害とか出てるけど、自分の住んでる周辺では見たことないです。タヌキとかイノシシは時たま見かけます。
★1 - コメント(0) - 2月18日

漫画再読記録編2025 イキル!! ますますサバイバル化が激しくなる!! リョウ達に何が!?
- コメント(0) - 2016年12月11日

面白い。 人間は何のために生きるんだろう。 考えるけど、答えが出ないまま、日々時間が過ぎていってた。 環境が変わらなければ答えも出ないのかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2016年9月26日

Kindle版
★1 - コメント(0) - 2016年9月23日

マンガボックスで再読
★9 - コメント(0) - 2016年9月22日

早く寝なきゃと思いつつもついでだからと無料の3巻最後まで。ワンコの訓練はそんなに簡単に行くとはあんまり思えないけど、まあそこはリアリティよりもストーリーの都合優先かな。『蝿の王』になっていくのか、今後の展開が気になるところで無料バージョンは終わり。むむむ……。
★9 - コメント(0) - 2016年9月21日

電子書籍無料版にて。
★2 - コメント(0) - 2016年9月16日

生きる気満々で自殺島じゃないだろ?と思った。
★8 - コメント(0) - 2016年5月1日

まんがぱーくで。おじさんのところに留まれば、ある程度安定した安全な生活が送れるだろうに。自分を待っている仲間を選んだセイは、もう"未遂者"から一歩踏み出したんだな。
- コメント(0) - 2016年3月10日

肉が美味そう
★6 - コメント(0) - 2015年12月19日

Kindle期間限定無料版。やはり孤島ということですか。
★5 - コメント(0) - 2015年12月10日

生き延びることに精いっぱいだったコミュニティーに、少しづつ現実の社会と同様にストレスが生まれる。働くもの、サボるもの、盗むもの、犯すもの、争うもの。みなで力を合わせると得る物も多いが、ストレスも増える。私なら山奥のオッサンのように一人で暮らすことを選ぶかな。関わる人が増えれば増えるほど、めんどくさくなるんだよな。kindleお試しは3巻まで。一旦は、ここで終了かな。男も女も、みな同じ顔に見えるのがちょっと難儀だわ。誰が誰だかわかんない。
★3 - コメント(0) - 2015年12月9日

生きるために自ら動き食料を手にするもの、何もせずに食料を得るものに別れる。必死に取ってきたのに当然とばかりに、我が物顔をするのは腹が立つよね。鹿の命を得た後のセイの行動は良いね。良心や理性がある主人公は好感が持てる。
★5 - コメント(0) - 2015年12月8日

同族から「何もない人間」とされていたセイに、狩猟と加工という特殊能力が開花。貴重な肉の入手ができることで、力関係に変化が。働かざるもの食うべからず、物々交換……。太古の歴史はこうやって編み出されていったんだろうなという描写が続く。やっと、リョウの過去が明らかに。一つだけをよりどころにすると、それを失ったとき脆くなる。軸はいくつか持ってないとつらいよね。過去が理由で島を出たいなら、脱出成功しても死に急いでしまうのでは。島で何らかの答えを見つけて、シャバでも強く生きて欲しい。脱出失敗後の展開が気になる。
★7 - コメント(0) - 2015年12月6日

あんな猟ができればあの島も別に悪くないよなあ。現実世界は辛いことばかりだし。
★8 - コメント(0) - 2015年12月6日

FBN
無料版
★2 - コメント(0) - 2015年12月5日

鹿を食し、はじめて世界への感謝を感じる描写や、徐々に自然へとむきあっていく描写、哲学など、よくもここまで、無人島バトルものを変化させたものだと感激する。正直、私は無人島バトルものには辟易している。そんな場所にいかなくとも、極限においこまれなくとも、人の残酷性や逆に美しさは日常にあふれているし、法の埒外ならどんなひどいことをするなんて、いまさら無人島にいかなくなってわかりきっている。そういった辟易感を打ち砕く、素晴らしい作品だと思う。
★4 - コメント(0) - 2015年12月5日

【電子書籍期間限定無料】猟犬モードになると見せかけて、脱出失敗。そら衛星とかで監視してるでしょ。
★3 - コメント(0) - 2015年12月4日

自殺をする理由は人各々だ。リョウはリョウなりに、自殺しようとした理由がある。生きているからこそ、死を望む… そして、案の定な展開。この島のことは島外の者にバレたら不味いに決まっている、この島から逃げ出そうとした人達は消される運命らしい…
★9 - コメント(0) - 2015年12月4日

Kindle無料。犬可愛い。続き気になる。
★6 - コメント(0) - 2015年12月2日

食料道具インフラに乏しい絶海の孤島でのサバイバル状況でどう生き抜くかという、厨二病を発生した頃からの定期的な妄想に一定の満足をくれた作品。ですが、妄想の枠外をいく現実を見せつけられてなかなかにショッキングでした。4巻以上はどうしようかな。面白そうだよね。
★4 - コメント(0) - 2015年12月2日

続きがきになる
★3 - コメント(0) - 2015年12月2日

自殺島は、元々無法島だった。自殺島でのサバイバル生活を通して、知らず知らず生きる意欲が出てくるセイ。一方、島からの脱出を試みたリュウたちは、妨害に遭い島に戻る。
★5 - コメント(0) - 2015年11月30日

Yahoo!の無料漫画で3巻まで読めました。面白かったです。生きるってすごいことだなって思いました。今の私は何も不自由なく生きることには無頓着でそれが当たり前かのように保障された場所にいます。幸せボケです。
★1 - コメント(0) - 2015年11月29日

ここは、現実だ。努力しなくちゃ前には進めない。
★3 - コメント(0) - 2015年11月29日

Kindle無料版にて。
- コメント(0) - 2015年11月28日

ハートフル仔犬物語
★3 - コメント(0) - 2015年11月28日

やはり、自殺島から出ることは出来ない。主人公達はどうするのか?犬のイキルが癒し。
★10 - コメント(0) - 2015年11月28日

仔犬モフモフ
- コメント(0) - 2015年8月22日

リョウ、生きてかえってこれたのはよかったが、やはりそう甘くはないみたいだ。
★11 - コメント(0) - 2015年8月5日

読みすすめるほど面白いイキルの成長が優秀過ぎる
★2 - コメント(0) - 2015年8月2日

人間の歴史の集約なんでしょうなぁ。少しずつ皆の過去が明らかになっていきます。イキルが癒しやな。
★2 - コメント(0) - 2015年7月26日

犬が使えすぎてヤバイ。リョウの過去と島離れの失敗。食べ物を巡り新たな論争。サバイバルの中、新たな問題が出てきました。自殺島から出られない。さぁ今後どうなるのか。
★2 - コメント(0) - 2015年6月6日

こうやって人は物々交換を覚え、次第により便利にするために貨幣交換という術を身につけていったわけね。歴史ものとして読んでみても面白い。
★11 - コメント(0) - 2015年1月31日

先住者からこの島の正体を知る事になるセイ。元々この島は、国が持て余した殺人者の島流しの場所「無法島」だったのだ。更にここにいた先住者達は殆どが殺し合いと越冬出来ずに死に絶えていた事実を知る。【見所】前半では、狩猟犬として飼う事にした子犬にイキルと名付ける。中盤ではイキルを使った鹿狩りとイキルの狩猟犬としての躾、新参二人に暴行されそうになった白い少女を救う。中盤では彼女から「生きる目的」の答えを聞かれ、山の中での生活、狩りの事を話す。後半ではリーダー・リョウの過去、後半では島を脱出する仲間との別れなど。
★14 - コメント(1) - 2014年12月10日

椿
無法島かぁ…。自殺常習者よりも、「死刑に相当する犯罪者を島流し」の方が、しっくりくるね。犬のイキルがかわいい。島からは、やっぱり出られないのか。
★8 - コメント(0) - 2014年10月15日

まぁ、皆ネガティブな奴らの集まりだからね。協力し合うのは難しいのかも。でも、それは皆同じ。働かざる者食うべからず。当たり前の事なのに、それでも文句は出てくる…面倒くせぇ奴らだな。
★4 - コメント(0) - 2014年9月27日

狩りの腕が上達した主人公が、仲間?との駆け引きをする。タダ飯食いの怠け者、乱暴者には俺の肉はやらない。あたり前!とわたしは思うんだけど…うまくいかないのだな〜。リョウくんは彼女が事故死して自殺未遂だったのか。改めて思ったのは、生きて行くうえで、「〜だけが生きがい」ってのが一番危険。柱は多ければ多いほどよい。仕事、趣味、家族、関わりは多く持たなきゃいけない。はっきりいってこの漫画は誰にも感情移入できないんだけど、ハードな箱庭を覗いているようで興味深い。話の通じない仲間たちとどう折り合うのか?楽しみです!
★8 - コメント(0) - 2014年9月15日

自分の意見を主張することの難しさ。めんどくさいけど、言わなきゃならないこともある。相手をどう納得させるか。わかり合うことは大変だ。
★16 - コメント(0) - 2014年9月1日

自殺島 3―サバイバル極限ドラマの 評価:64 感想・レビュー:117
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