自殺島 4―サバイバル極限ドラマ (ジェッツコミックス)

自殺島 4―サバイバル極限ドラマ (ジェッツコミックス)
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自殺島 4―サバイバル極限ドラマはこんな本です

自殺島 4―サバイバル極限ドラマはこんな本です

自殺島 4―サバイバル極限ドラマの感想・レビュー(508)

レンタル
★2 - コメント(0) - 3月20日

借り。狩猟採集をするより倉庫に保管してある食料を取った方が楽だから、弥生人あたりもそうして争いあってたみたいですね。人の考える事は人類の黎明期から大して変わらないものなのでしょう。
★1 - コメント(0) - 2月19日

漫画再読記録編2026 サバイバル激化!! リョウの辛さ分かる…
- コメント(0) - 2016年12月11日

すごくうまいとは思わないんだけど(特にデッサン……言っちゃいけないことだった?)、でも何となく続きが気になるお話。生きるために食べ、食べるために殺す、その基本ができる主人公は生きることの意味がわかっているんだと思う。でもわからないヤツらもいるんだよなあ。とりあえず暇を見つけてだらだら読み続けてみるつもりです。
★4 - コメント(0) - 2016年10月25日

まんがぱーくで。ケンのように、敵だった人が味方になってくれるとなにか救われたような気持ちになる。リョウが戻ってきてくれたことで皆の雰囲気が明るくなってよかった。
- コメント(0) - 2016年3月10日

生きる気力ないなら魚横取りすんなよ。きっとどこかで生きたいと思ってんだろうなあ~
★6 - コメント(0) - 2015年12月20日

人間3人集まると、派閥ができる。なんか「漂流ネットカフェ」にも似ているな。でも、海上保安庁の巡視船が銃撃するのは、マンガの世界だな。
★3 - コメント(0) - 2015年12月2日

仲間になるもの、敵対するもの。人が集団を作るのだから、必ず弱者は産まれてしまうんだなあ。
★10 - コメント(0) - 2015年8月5日

やはり人は対立しあう。和を乱す人は必ず出てくる。それはこの大きな社会でもそう。そういう人達によって死にたくなる思いをする人達も出てくる。難しい問題だ。この巻ではリョウが戻ってきてくれたのが嬉しかった。自殺の手引きした奴は何者なのかも気になる所。多分あいつかな。
★2 - コメント(0) - 2015年6月6日

法治国家以前の世界を考えると、人類の歴史は前を向き進み続けた日々のことを示している。
★7 - コメント(0) - 2015年1月31日

筏で脱出したリョウ達が瀕死の状態で流れ着く。彼らは海上保安庁の巡視船に出会い、機銃掃射を受けて死にかけたのだ。そのリョウがいない間に集団生活に対して反感を持った者達が無法を犯し始める。【見所】前半はリョウ達のエピソード、中盤では農作業や漁業に加わらない者達が略奪を開始、セイを殺して、鹿肉を奪おうとして武器を持った三人にセイが山中で襲われるが返り討ちに。後半では襲った奴らの一人で改心したケンがセイの仲間に加わる。亡くなった吉村を巡って責任を問われるセイ。襲われて魚を奪われている姿を見ても無関心のリョウなど。
★13 - コメント(1) - 2014年12月10日

椿
島を出ようとしても、領海侵犯で無抵抗なのに撃たれちゃうんだね…。脱出は無理なのかな…?青木に自殺をけしかけたのは誰なんだろう?怖いな〜。
★4 - コメント(0) - 2014年10月25日

島を出ようとする者には罰かある。もう「自殺島」に送られた時点で既に日本国民ではなくなってしまった。いやいや、それで日本政府に攻撃されるなんて…嫌だわ。主人公のセイはどんどん逞しく、頼りになる男になってきた。
★2 - コメント(0) - 2014年9月27日

どのように仲間を働かせるか、働かない人から食料を守るか、大変。何ももってないからこそ。
★5 - コメント(0) - 2014年9月17日

生きねば
★9 - コメント(0) - 2014年9月1日

やっぱりリョウがいないとはじまらない!
★10 - コメント(0) - 2014年7月12日

どんどんセイが逞しくなっていく。リョウが元気になって良かった。でも働く者と働かない者、未だに自死を選んでしまう者と決して順調とは言えない。トモや女の子達も心配だなあ。
★9 - コメント(0) - 2014年4月15日

生きるか死ぬかの極限の状況ではないし、だいたい仲間の絆が解れたり強くなったりの繰り返しなんだけど、安心せて読めるw そこがいい。最後に何人残るのかな?☻
★3 - コメント(0) - 2014年3月15日

新たな争いネタが・・。サバイバルするのに人間が一番厄介だというのがよくわかるねー。
★3 - コメント(0) - 2014年1月24日

だんだん面白くなってきた。。
★2 - コメント(0) - 2014年1月19日

なんだかんだスギがかっこよかった。ちゃんと先を見据えて行動できてるし、無法者グループと戦いになりそうだったとき真っ先に女性陣を逃がそうとしてたのがすごいかっこよかった。どうして彼は自殺常習者だったのだろう…それと個人的に狩の解説で出てくる作者の言葉が好きです笑。
★4 - コメント(0) - 2014年1月8日

読了。 感想は最終巻にて。
- コメント(0) - 2013年11月1日

セイの強さは、自分が弱いということを自覚していることだと思う。もちろん、狩りの腕は上達しているが、それを自分の「強さ」だとは思っていない。無法者たちは群れることで自分が強くなったと思っている。本当はそうではないのに。でもこの構図は、どこにでも現実にある。そういう意味では、現実もサバイバルではあるよなとも思う。
★5 - コメント(0) - 2013年10月15日

セイが変わるきっかけはなんだったんだろう。未遂者にしては堂々としている。みんな何かにおびえているのに。何もないから自殺を選ぶ。学生の自殺もそうなんだろうな。そこに救いの手を差し伸べるにはどうしたらいいのだろうか。間接的に人を殺してしまったセイ、しかし大人だなあ。こういう無理やり前を向かなければ即死ぬという環境でも変わらない人がいることが悲しい。予告ではやばそうなやつが出そうだけどどうなるか。
★5 - コメント(0) - 2013年9月1日

セイがまわりの人を少しずつ変えていく。
★4 - コメント(0) - 2013年6月22日

レンタル。うーん、主人公がちょっと完成されすぎてるような。
★2 - コメント(0) - 2013年3月28日

セイの包容力がヤバい。まるで聖人君子。自分を襲おうとした相手にすら手を差し伸べるなんて現実では中々できないと思う。リョウを説得してしまうことといい、セイは本当に成長しているんだなと実感できた。今後もセイを応援したい。
★13 - コメント(0) - 2013年2月11日

今後ケンが集団生活のウイークポイントになりそうですね。
★1 - コメント(0) - 2012年10月25日

もう自殺とは関係なく無人島サバイバル漫画として読んでいます。続きが気になるー。
★2 - コメント(0) - 2012年10月1日

主人公がすばらしい。4巻まで読みましたが、かなり面白いです。
★2 - コメント(0) - 2012年8月5日

セイにとって「生きる」が確立してきたころなのかな。と感じて読みました。
★1 - コメント(0) - 2012年7月29日

セイの成長がハンパないな。
★5 - コメント(0) - 2012年5月13日

zen
自殺というよりサバイバルがもはやテーマになってきた。原始だなあ。「それでもぼくは前を向く」2・6・2の法則って言うのがあって、どんなにバリバリした集団でも働いているのが2割、普通が6割、全然ダメなのが2割と自然に役割分担が分かれるらしい。逆にどんなダメダメ集団でも、集めれば2割は働き出す。そのお話を思い出した。「人は皆それぞれ違う。変わるもの 変わらないもの 変わる事を拒むもの 前を見るもの 見れないもの」
★6 - コメント(2) - 2012年4月7日

★★★★★
- コメント(0) - 2012年1月28日

生きるってことは なまなましいことなのね
★1 - コメント(0) - 2012年1月20日

セイが触れていく人々が少しずつ吐いていく自分の弱み。それを明かすのは、「わかってほしい」「聞いてほしい」「伝わってほしい」という思い。また生きるということは、現在の過ちを過去に罪として残すことでもあるのかもしれない。それにしても人の和解というものは、何度みても清々しくなる。ケンが、リョウが理解してくれてよかった。
★6 - コメント(0) - 2011年11月15日

話題作だけど、陰鬱な気分になりそうな題目だと思ってたのに、いい意味で裏切られた!むしろ清々しい。既に結構のめり込んでる。
★2 - コメント(0) - 2011年11月10日

無法島なのねぇ、サバイバルだけでいいのですが、こうね、人がどろどろしてくると怖くて読みづらい、、
★1 - コメント(0) - 2011年9月26日

変わる人、前を向く人でないとこの島で生き抜くことは厳しい。
★3 - コメント(0) - 2011年7月31日

自殺島 4―サバイバル極限ドラマの 評価:32 感想・レビュー:77
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