当て屋の椿 12 (ジェッツコミックス)

当て屋の椿 12 (ジェッツコミックス)
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当て屋の椿 12巻はこんな本です

当て屋の椿 12巻の感想・レビュー(87)

エロいし結構グロイ、しかしながらなんかクセになる。それぞれの話や話の根幹にある物が引き付ける何かを持っている
★2 - コメント(0) - 1月1日

なかなかのグログロさ加減でした。 ついに椿の過去になっていくのかぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年12月27日

内容もさることながら鳳仙の内面えぐりこんできて戦慄する内容。 そして、ようやく椿自身のルーツに繋がってきて先の展開が楽しみな新章待ち遠しい・・・。
- コメント(0) - 2016年9月26日

息子の才に狂わされながらも最後は父として果てた秋海。牢にぶち込まれた鳳仙たち。鳳仙が見事に弓を扱ったのが意外だったが、火事場のなんとやらか。浅葱は結局助からなかったのか?姿を消した日輪と竜胆は?そして椿のしでかした事とは。
- コメント(0) - 2016年9月19日

相変わらずのグロさ、健在
★4 - コメント(0) - 2016年7月31日

次巻予告が…まさかの椿出生に迫るとは…
★1 - コメント(0) - 2016年7月16日

血と骨と内臓が舞う、相変わらずのぐろんぐろん展開。でも慣れたのか絵がきれいなせいなのか読めちゃうんだよなあ。このまま突っ走ってほしい一作です。
★3 - コメント(0) - 2016年4月29日

また、鳳仙の事が好きな女が不幸なことに!!「父親共が傲慢なのは至極本当だろ?」は、そのとおりだとほんとに思う(笑)いよいよ次巻から椿の過去がわかるのか!?
★1 - コメント(0) - 2016年4月26日

「本当」の本当の意味を知った。父とはそうあるもので、同時に母はかくなるものと教えられる。子の才能に嫉妬はしたけれども、それでもやっぱりわが子はわが子か……。自分は親に、神や仏に向かってこれがわが子だ! と誇れる身だろうか。親の命があるうちに、そうなりたいとあがいてもいいだろうか。話は脱線したけれど、棕櫚がついに椿の前に……。ってやっぱり篝が絡むのか! ていうか椿、出身地がそこかよ! 椿らしいけど。ああもう続刊はよ! 幼い椿を抱くあれは誰だ。
★5 - コメント(0) - 2016年4月3日

この糸葱のヒロイン感よ。そして遂に邂逅した訳で、次巻から椿の過去な訳で、期待して待つ。
★2 - コメント(0) - 2016年3月30日

眩しすぎる才能はときに先人をも迷わせる。今まで培ってきた年月が長いほど、築いたものを一瞬で飛び越えてしまう才能に嫉妬する。事件は起きないがスポーツや芸術などでよくある話。チシャとかシュロとか変換できない漢字のやつが多い。次は椿の過去か。話半分で物語が進んでるようで満足感が薄れてきたなあ。謎を引っ張るならその過程を大事に面白くしてほしいんだけど似たような展開ばかりに。死が軽いのが悪い方へいってないかい?カムバックミステリー要素、あっちいけバトル要素。「本当ってのはね、本来の筋道、あるべき姿って意味なんだよ」
★5 - コメント(0) - 2016年3月21日

糸葱無事でいてくれればそれで…
- コメント(0) - 2016年3月19日

7巻を読んだあと離れていたのだが、ふとした切っ掛けで鳳仙編の概要を知り面白そうだとここまで一気買いしたが、途中何度も挫折しそうになりながらたどり着いた鳳仙編がまさかの蚕と尼寺を継ぎはぎしたような新鮮味のない内容でがっかり。そんな中鳳仙の過去だけが鮮烈で、これもっと面白くできたんじゃ……と残念でならない。こうなるともう二度と手を出さないと思うが、連載までにもっと準備期間があれば……と残念でならない作品でもある。1~6巻までは宝物です。
★5 - コメント(4) - 2016年3月18日

武家出身だからって、急にそんなスキルを発揮されても… ちょっとトキメいちゃうじゃないっすか鳳仙さん! やっと邂逅したので!今後も楽しみ!!
★3 - コメント(0) - 2016年3月14日

「前ほど生きる事も怖くはないよ」
★3 - コメント(0) - 2016年3月12日

壮絶な家族の物語はこれにて終幕…したのだろうか?まだまだ隠された謎が多い。そして毎回言ってるけど話が込み入りすぎて相変わらず話を覚えてない(笑)もう完結(まだ先だろうけど)したら全巻絶対読み直すわ…。まあでも、それでも話に引き込まれるのです。子どもを見捨てる親はいない…ってか?どうだろうねぇ…結局は傲慢、なんだろうね。そしてついに次はあの人の過去。壮絶そう…
★3 - コメント(0) - 2016年3月7日

今回の鳳仙先生は大活躍でした。いやほんとに、間違いなく武家の出身ですわ。鳳仙の過去が明かされて間髪入れずに、次巻はいよいよ椿の過去編に突入するようでまだまだ楽しみです。
★4 - コメント(0) - 2016年3月7日

鳳仙先生、取潰しとはいえ武家の面目躍如な活躍でした。鳳仙の過去もトラウマ必至だったけど、椿は一体どんな幼少期を経て現在に至るのか…続きが気になります。
★3 - コメント(0) - 2016年3月6日

これで鳳仙も過去と向き合えたのだろうか、父親の気持ちを理解したように感じた。今回の話は子を想う父親がテーマだったのかな。次巻はとうとう椿の過去編か。あの集団とどういうつながりがあるのか気になる。
★10 - コメント(0) - 2016年3月5日

初読。鳳仙が格好良くなってきた。次は椿編らしい。頑張れ!鳳仙!
★6 - コメント(0) - 2016年3月4日

此の巻で御用絵師の話は終了。まだ、浅葱や竜胆達の行方もわからにので、どうなるのか気になってくる。次回は椿の過去話に突入するのだろうか。
★5 - コメント(0) - 2016年3月3日

次は椿の番。漸くなのか遂になのか。どんな過去なのでしょうね。
★2 - コメント(0) - 2016年3月3日

絵師の屋敷編が一応の一段落。鳳仙先生、腑抜けだけど何気に有能?棕櫚や、萵苣がお館様と呼ぶ人物が何者なのか気になる。次巻では椿の過去が明らかに?
★2 - コメント(0) - 2016年3月2日

いつも通りバッサバッサと死体を量産していたなあ。そんな中、大活躍の鳳仙、かっこよかった。今回は薄気味悪い複雑怪奇な話だと思っていたが、全容解明したら至ってシンプル。次巻は椿メインかな。
★31 - コメント(0) - 2016年3月2日

次は椿か!
★2 - コメント(0) - 2016年3月1日

むーん、やっぱり、真相が分かったところで、犯人というか、元凶は死んでしまうんだなぁ…(あ、海のやつは別だったけど)。今回はまた派手に死んだ気がする。しかしシュロとかチシャとか…わけわこらんな。たぶん、次巻で明らかになる椿の過去と関係してくるんだろうけど。今回は落っこってくる椿を助ける先生がカッコ良かった。弓の腕立つな!情けないようで、どこかかっこいいよな、先生。
★20 - コメント(0) - 2016年3月1日

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当て屋の椿 12巻の 評価:60 感想・レビュー:26
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