星空のカラス 2 (花とゆめCOMICS)

星空のカラス 2 (花とゆめCOMICS)
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星空のカラス 2巻はこんな本です

星空のカラス 2巻の感想・レビュー(374)

なんかちょっと意地悪いな〜。「もうやらなくていい」はそう思えてしまった。あと恋愛話は要らないかな。長谷川くんは良い子だったから早くいい彼女作ってね。
★7 - コメント(0) - 2月6日

あれ、これ女主人公が一番いらなくない?主人公以外の話は面白いけど、肝心の主人公の話が対して面白くない。2巻終了予定のところをむりくり繋いだからこんなことになってんのかな。従姉妹の今後の展開が気になる。
- コメント(0) - 2016年12月28日

見所が幾つもある。全部は書けない。/本作での試合は全て本当の棋譜らしい。和歌が最期の総司との対局と考えるグダグダの譜面、あれも本物なのだろうか。和歌が試合と母の選択を迫られた時、作者も意地が悪いと思ったが、この選択は凄かった。ただ別の目で見れば、甘い選択でもある。/葉月にここまで複雑な思いがあるとは知らなかった。だからこそ、和歌が追いついて頭を下げる、もうやらなくていいと言う、その言葉のあれだけ衝撃を受けたのだろう。あの表情を描くとは、作者も底意地というより漫画家なんだなと思った。/カス石を捨てない和歌。
★1 - コメント(1) - 2016年10月9日

「ガチのやつ。」が面白すぎて。
- コメント(0) - 2016年7月26日

★★★★☆
- コメント(0) - 2016年7月18日

本誌で読んでいたんだけど、とびとびだったので完結したのでまとめてレンタル。 て、思ったら7巻だけレンタルやになかったていう悲劇!でも読みます
★2 - コメント(0) - 2016年4月4日

20130725#1┊再読
- コメント(0) - 2016年2月3日

母親に認めてもらうために、全国大会で優勝しなければ囲碁をやめるという賭けをした和歌。勝ち進んでいく中で彼女の前に立ちはだかる強敵は幼なじみの葉月だった。葉月の病み具合がね…個人的には結構好きな感じだけども。和歌のもう囲碁やらなくていい発言に崩れ落ちる彼の今後が気になるところ。囲碁をやめてしまった和歌が普通に青春してるのがうらやましいぞ。ししょーと首藤さんの対戦は熱い。追う側の首藤さんの気持ち、わかるな。りっちゃんの恋は歳の差好きとしては応援したい!
★1 - コメント(0) - 2016年1月2日

ちょいちょい、性格というか性質が危険な人が出てきますが、勢い良く読めます。とりあえずもう師匠と弟子ではないのかな。
★1 - コメント(0) - 2015年9月10日

葉月気になる。NHK杯、ついつい見ちゃうんだよね!面白いよね。わかちゃんの気持ちわかるなぁ。
★7 - コメント(0) - 2015年6月1日

葉月は病んでる。まだ若いのに。囲碁を続けられなくなった和歌が総司と打つ最後の一局、そして囲碁から遠のいて生活していた和歌が一瞬にして引き戻される総司と龍彦の一局が印象的だった。
★4 - コメント(0) - 2015年6月1日

里津、いい性格していて好き。長谷川くんがワカを本気で好きになってしまうとは…応援したくなってしまった。ワカが囲碁に戻るきっかけはやはり師匠か!!
- コメント(0) - 2015年5月10日

はーちゃんが大変だ(・・;)でも好き 笑 早く再登場してー!
★1 - コメント(0) - 2015年5月9日

長谷川さんが良い人。
★3 - コメント(0) - 2015年5月5日

「敗れ去るのではなくただ諦めるなら」「追いやった思いはいつか必ず蘇って 君たちをこちらに引き戻す」。飯塚プロが割といいキャラしてて好きです。葉月君は、いい感じに歪んでいるなぁ、という印象。彼自身迷っているから、気持ちの強い相手に押されてしまうんじゃなかろうか。鷺坂は……傲慢だけど、脆くて、必死で。プロとしての意地があちこちに見られて嫌いじゃないです。
★1 - コメント(0) - 2015年4月11日

なにやら新たなイケメンが表れた!カッコいいけど、やっぱり和歌ちゃんの心を動かすのは囲碁なんだろうなあ。はーちゃんのヤンデレっぷりがとても好きですw師匠と首藤さんの対局、二人とも必死な姿が素敵でした。
- コメント(0) - 2015年4月6日

読み返して思ったけど、俺らには囲碁しかないって他者を突き放して二人きりの世界を持っている、あるいは少なくとも囲碁は持っているという点で、とても残酷な言葉。世界から俺ら以外を切り取っている。はーちゃんがんばれ。ただ私はししょーがとても好き。
★1 - コメント(0) - 2015年3月24日

和歌の最初の囲碁友達、はーちゃんとの対局。碁盤を通してしか自分を見てくれない、とっとと負かして僕が慰めてあげるって思考が完全なヤンデレだよ…でもそんなところも含めてはーちゃん好きです。周りのキャラがストレートな人間だけにはーちゃんのヤンデレっぷりが際立ってる気がする。母親と和解はしたものの約束通り囲碁から離れ、恋愛や他のことに目を向けてみるけどやっぱり和歌を惹きつけるのは囲碁なんだよなぁ。何気にりっちゃんの片思いの行方が気になる。
★2 - コメント(0) - 2015年3月12日

あれ?囲碁が許されたと思っていたけど、一応だめなのか?と思いつつ。星空のカラスは碁盤に向かう顔の必死さがとてもよい。そして碁石にちゅーとかかわいいのう。
★2 - コメント(0) - 2015年2月22日

6巻が出たのを機に再読。私ははーちゃんのファンなので、彼の転機となったこの2巻はもう何度読み返したことか・・・。こうしてまた一人、高みを目指す棋士が誕生します。待ってるよ、はーちゃん(はぁと) 私も囲碁を打つので、NHK杯の放送シーンはなかなか楽しかったです♪ 本物のNHK杯を見ていても、このシーンを思い浮かべて楽しくなってしまいます。
★1 - コメント(0) - 2015年2月21日

鷺宮さんの碁しか目に入らない執着ぶり、すごく惹かれる
★2 - コメント(0) - 2014年12月27日

本気になれる囲碁に夢中になる娘VS. 囲碁には嫌な過去の思い出しかない母親。……で、父親は??後々になって娘を宥めるように登場しましたが、出てくるの遅っ!鷺坂さんはチーかま喉に詰まらせちゃうしw
★17 - コメント(0) - 2014年11月12日

お母さんの過去出来事を考えると分からなくはないかもしれないし、今後は応援するって言ってるけどこんなに本気で取り組んでる子供の夢を一度はつぶしてしまうってけっこうすごいことな気がするな・・・13歳でここまでのめり込める物があるってすごいと思うけどな(=艸=。)恋愛模様は師匠と今後繰り広げられるのかと思ってたらハセくん登場!なんだかいい子で赤面顔がとっても可愛くてこちらを応援したくなってしまったd(-∀-●)
★25 - コメント(0) - 2014年10月7日

積読消化。少年少女囲碁大会、ついに準決勝。葉月との対戦で鷺坂をゾッとさせた和歌が、結局囲碁より母を選ぶのがすごく和歌らしかった。病院で鷺坂と和歌が囲碁をするシーンがすごく切ないなぁ。
★4 - コメント(0) - 2014年9月3日

これは単純な囲碁漫画でもなくかと言って単純な少女漫画でもなく,戦う人間の,戦う女の子の,そして戦えない人,戦わない人,戦いたくない人のお話なんだなと思う.和歌ちゃんは可愛いだけの女の子じゃないんです.カッコイイんです最高に.
★1 - コメント(0) - 2014年8月25日

はーちゃん怖いよ( ̄▽ ̄;)囲碁を通してないと君はこっちを見てくれないっておいおい!何でそんなやり方しか考えられないんだよ~。確かに、かこちゃんの頭の中は囲碁しかないけれど(笑)そして師匠といい雰囲気ですね!師匠の先生も気になるところ。あとはかこが早く囲碁の世界にかえれますように!
★2 - コメント(0) - 2014年8月19日

モリエさんの描く表情は本当いいなー。
★1 - コメント(0) - 2014年6月25日

葉月くんなんという病みっぷりなの、とちょっと怖くなった2巻。ストレートに気持ちをぶつける長谷川くんが素敵です。そして戦いに負けて鷺坂さんが1人涙を流しているシーンや、囲碁を連想する星空を見て涙を流す和歌のシーンが読んでいてもどかしいというか、やるせないというか……上手く言葉にできないですが、そんな感じの気持ちになりました。2巻までしか購入しなかったので早く続きが読みたいです。3巻では和歌が囲碁の世界に戻るといいな。
★2 - コメント(1) - 2014年6月19日

わかが囲碁よりもお母さんのことを選んだことで、ああそうだこの子まだ13歳なんだって思い出しました。お父さんが語る、お義母さんが許していたからお母さんは許さなかった、お義母さんが責めていたらお母さんは許してたよ、っていう話が好き。
- コメント(0) - 2014年6月4日

世の中に「夢に向かって成長する」作品というのは溢れていて、困難を乗り越えて一つ一つ成長して昇り詰めていくものですが、こんなに最初から努力する腰を折られ続ける作品があるだろうか。そして、これだけ腰を折られ続けているのに、読者を萎えさせない作品があるだろうか。ホントに読ませる作品。私がこの作品で魅せられるポイントは4つ。1.「本気」の「必死さ」が伝わってくる。2.家族の愛。3.囲碁初心者をおざなりにしない。4.恋愛模様。特に、どんなに良い男が出てきても、わかが無意識に鷺坂と比べちゃうところ(笑)。推し本です。
★50 - コメント(4) - 2014年6月1日

和歌ちゃん好き。
★3 - コメント(0) - 2014年5月28日

囲碁を通して人間関係を築いていきたい、相手を知りたい、会話したい、そんな和歌ちゃん。なんて面白い漫画だ!(笑)全員個性的だけど、囲碁に熱い!囲碁の世界に浸っている人たちの感覚は、やはり私たちとは一線を画するモノがあるんだろうなぁ…常にそこに身を置いて削られる、けれどやめられない。きっと止められるならとっくにやめてる。そしてやめられる人は遅かれ早かれ去っていくんだろう。一旦は囲碁の世界から離れてしまうけれど、やはり彼女を魅了するのは囲碁なんだよね。早く囲碁をさせてあげてー!
★2 - コメント(0) - 2014年5月8日

ますます面白くなってきた!!はーちゃん超怖えーよ!!だいぶ病んでらっしゃる…。逆にハセくんのまっすぐさが、とても眩しく感じました。和歌の年齢を知った後の台詞には「なんて素直!!そして良い子!!」と、こっちまで赤面(笑)。2巻では、囲碁の世界の熱さや厳しさが、よりひしひしと伝わってきて、何度もゾクゾクしますね〜。鷺坂さん、大丈夫かな…。
★3 - コメント(0) - 2014年4月26日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年4月17日

はーちゃんvs和歌ちゃんの2巻(。-`ω´-) はーちゃんヤンデレかよ!Σ( ̄□ ̄;)が一番の感想。鷺坂さんが意外とちゃん師匠してたのに和歌ちゃんは……。後半は青春する和歌ちゃん!恋愛のターンがしっかりあるあたり、やっぱり少女マンガだよね(。-`ω´-)
★9 - コメント(0) - 2014年4月14日

囲碁を打つ時って頭の中で先へ先へシュミレーションして複数の可能性を検証してから、最善の手を探すってすごいよなぁ。こういう人達の記憶力はどーなってるんだろうといつも不思議に思う。師匠は口も態度も悪いけどなんだかんだでつきあってくれるという。囲碁を少し離れて普通の青春っぽいシーンもあってよかったー。
★12 - コメント(0) - 2014年4月1日

38
はーちゃんほんとヤンデレやな…しかしつらい…
★2 - コメント(0) - 2014年3月23日

囲碁を扱っている上に、若干詰め込み気味なので、ちょっと内容がわかりにくいかもしれない。ゆっくり読むのをおすすめしたい。あんな囲碁の諦め方はしこりが残るよなぁ……好きな漫画です。
- コメント(0) - 2014年3月12日

後半の展開からしてヤンデレの彼は正しく面倒くさいヤンデレだったということではないだろうか 星三つ
★1 - コメント(0) - 2014年1月28日

鷺坂さんと首藤さんが17歳に見えない…(´・ω・`)この2人の対局がアツすぎて目が離せない!!はーちゃんも和歌も囲碁を諦めないでほしい!鷺坂さんの祖父と和歌の祖父がなにやら関係ありそうな感じだし…はせくんと和歌の関係も気になるところ!
★1 - コメント(0) - 2014年1月22日

星空のカラス 2巻の 評価:48 感想・レビュー:124
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