クチュリエールと赤い糸 (花とゆめCOMICS)

クチュリエールと赤い糸 (花とゆめCOMICS)
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クチュリエールと赤い糸はこんな本です

クチュリエールと赤い糸の感想・レビュー(58)

表紙からして可愛いと思ったけど、中身も可愛かった〜♪ドレス素敵だし、オリヴィエが男前でドンピシャ好み!あんま恋愛要素がなくてこれからかな?って感じだけど、続編出ないかな?続編希望‼︎
★5 - コメント(0) - 2月11日

19世紀のパリで14歳の少女ロッティがイケメン女好き仕立屋さんのお弟子として頑張るお話。丁寧で可愛らしくほんわかした雰囲気と絵が読んでいて心地よい漫画でした。ドレスの描写もていねいで豆知識もふんだんにあって素敵。ロッティが年齢的に幼いのでロマンス色はほのめかし程度なのも雰囲気に合っていたように思います。貴族に嫁いだロッティのお母さんが潔くしたたかで素敵な女性だなあ。最後のメイドさん時代のミニ漫画が好き(笑)。
★9 - コメント(0) - 2月4日

パリのイケメン仕立て屋さんと、弟子志望の女の子のお話。和菓子のアンのコミカライズに続いて、可愛いお話ですね。恋愛成分が少し薄めかな、と思いましたが、途中の「ドレスの歴史」がそれを補って余りある乙女な感じでした。
★26 - コメント(0) - 2月4日

何もかもが可愛い!!主要人物の容姿や体型は美しいし、ドレスのデザインやレースは丁寧かつ繊細でとても可愛らしい。柱のコメントもおまけ頁も小さな可愛い字で埋め尽くされていて、大変好感がもてた。(年代ごとのドレスがとても可愛い。5番ボックス席は結局どこを指すのだろう・笑)是非産休あけの時には続きをかいて頂きたい。2話のルネとベルナールのエピソードがお気に入り。彼の可愛らしい容姿や、素直な性格、切ない眼差しにキュンとした。エマちゃんが仮装したジュリエットスタイルのドレスが1番好きだ。私もV&A美術館に行きたい!
★8 - コメント(0) - 2月3日

フランスを舞台にしたドレス職人のお話し。女の子が好きなきれいなドレスが見れてよかったです。また恋のほうも、年齢差があるけどいいコンビでお似合い!次巻が楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2月3日

和菓子のアンのコミカライズから。 ものづくりものが好きなので。話の展開も好き。描いてあったドレスの遍歴もおもしろかった
★3 - コメント(0) - 1月31日

ドレス!カワイイ!!(*´ω`*)
★3 - コメント(0) - 1月30日

華やかなパリを楽しめました。小さい頃はドレスにあこがれていたな~。展開はやや強引にも感じましたが、続きがあるなら是非読みたい。
★11 - コメント(0) - 1月29日

19世紀パリ!14歳の少女があこがれるドレス仕立屋!だが!その男は仕事はデキるが女好きの俺様で!この世界観好みです…1巻てナンバリングされてないんだけど続きますよね…?
★2 - コメント(0) - 1月28日

惜しいというかなんというか。絵は可愛いし描き込みも丁寧なんだけど、ドレスがテーマのひとつなのに目立ってない。ストーリーは展開にちょっと無理があるのが気になるところ。無理に恋愛色出さなくても良かったんじゃないかな。総合的にみて50点くらいかな。
★1 - コメント(0) - 1月26日

ドレスを見てるのが楽しいです。読んでると、刺繍をやりたくなります!
★5 - コメント(0) - 1月26日

パリが舞台のお話なので何だかとってもキラキラしたお話でした(^-^)絵も可愛くて好きなマンガ家さんです(^-^)続編が出ないかなぁ?とっても気になります(^w^)
★5 - コメント(0) - 1月25日

1830年のパリの仕立て屋でドレス作りに奔走する少女のお話♪師匠が貴族だったというのは史実的に本当にあったんでしょうか。流行のフランスならではの衣服の進化をまに見た感じで楽しく読めました。こうゆうけいでまたマンガをぜひ書いて欲しいです。
★27 - コメント(0) - 1月25日

メイドから貴族に嫁ぐことになった母親のドレスを作りたいと、クチュリエに弟子入りしたロッティ。師匠のオリヴィエは女癖が悪いが腕は一流で…。王道ストーリーだしキャラも可愛いんですが、肝心のドレスがなんだか目立ってない。おまけページのドレスは可愛いのですが、ストーリーの要のドレスが目立ってない。書き込みは丁寧だし当時のファッションイラストの細やかさもあるけれど、少女漫画的な華やかさがないのが本当に残念。地味だけど実はすごいんだよ~っていうのは分かるんですが、表せていない気がします。
★8 - コメント(0) - 1月24日

可愛い! これ二巻でないのかな? もっと可愛いドレスをたくさん見たいぞ
★4 - コメント(0) - 1月23日

和菓子のアンのコミカライズを描いてらした猪狩そよ子さんのお話。絵も可愛らしいし、小物なども細かい描写で素敵です。ロッティとオリヴィエの関係が少女漫画の王道!という感じでほほえましい。
★8 - コメント(0) - 1月22日

丁寧なドレスの描き込みやアイディアが素敵で、ときめきつつほっこり読めました。仕立て屋さんの魔法のような手仕事にはため息しか出ません。何か作りたくなるなあ。何がいいかなぁ。刺繍にも手を出してみたくなりました。
★4 - コメント(0) - 1月22日

真新しさは感じないものの、楽しく読めた。14歳の少女ロッティは、パリ1の仕立屋オリヴィエの元で修行を始める。オリヴィエは仕立屋としては一流だけど、遊び人でいつも違う女の子といるので、そこは好感度が下がっちゃうなぁ(・・;)ロッティはオリヴィエに恋心が芽生えたけど、オリヴィエもまんざらではない様子。オリヴィエが何歳かわからないけど、14歳のロッティとだと恋愛に発展するにはこの時点ではちょっと無理がありそうだけど…。何年かたったらこの二人、いい感じになりそうだな♪(/ω\*)
★13 - コメント(0) - 1月21日

★★☆☆☆ストーリーが読める。意外性がない。ヒロインの性格が好きになれない。
- コメント(0) - 1月20日

「和菓子のアン」のコミカライズで「いいな」と思っていた作家さんの新刊。しかも大好きな仕立屋さん物ということで、興味深く読ませてもらいましたが、いやぁ~可愛らしいお話でした。描かれるドレスもキチンと調べて描いてあるし、ドレス史の勉強にもなりました。まあ専門的にみれば、細い部分で「オイオイ」な部分もあるかもだけど、少女マンガならこれで充分では?次回、ぜひ「アンと青春」のコミカライズを読ませていただきたいなぁと思いました。
★2 - コメント(0) - 1月20日

1830年代フランスが舞台。母親の着るドレスを仕立てる為に14歳のロッティはパリで一番腕の良い仕立て屋であるオリヴィエの元で女裁縫師(クチュリエール)として働く事から始まる物語。細部まで緻密に描かれた画面はとても美しく華やかな時代のパリの世界感がとても良く伝わる。作者がこれを妊娠中に描いていたと思うとほんと凄い。ただ主人公のクチュリエールとしての成長は見ていて楽しいものの肝心の恋模様についてはオリヴィエの感情が読みづらかったりロッティがまだ14際の少女だといいう事も含め物足りなさを感じる。続きはあるのか?
★16 - コメント(0) - 1月20日

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クチュリエールと赤い糸の 評価:72 感想・レビュー:21
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