ガラスの仮面 27 (白泉社文庫 み 1-41)

ガラスの仮面 27 (白泉社文庫 み 1-41)
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ガラスの仮面 27巻はこんな本です

ガラスの仮面 27巻の感想・レビュー(96)

あー!あー!イライラするがやめられないー
★3 - コメント(0) - 3月2日

読み終わった。続きはいつ読めるんだろう…
★4 - コメント(0) - 2月13日

自分が小中学生のころ、夢中で読んだ「ガラスの仮面」。その後はこんな展開になっていたのか・・・、と思いました。続きは、いつ読めるのでしょうか(^^;)。
★3 - コメント(0) - 1月27日

26・27とまとめて読んだので、感動もひとしおっ!紅天女の試演楽しみだな-、早く読みたいなぁ。壊れたしおりさま。速水さんは突き放せないだろうなと思ってたから、最後に腹を決めたような速水さんが見れたのでどうするのか気になります。ラブが多め。
★3 - コメント(0) - 2016年12月29日

美しくて優しいはずの紫織さん、怖い…。ホラーかと。そしてさわやか好青年だった桜小路くんは何だかストーカーみたいに、純情青年(中年?)の速水さんはロリコンに見えてくる。自分の心が汚れてしまっているわ。だって、あれから40年? 私が死ぬ前に最終回を読むことができるのかしら…。
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

うぁぁっ!出てた!アユミとハミルがなんだか、いい雰囲気に。そして、聖の発言本物かと思った。聖を殺しちゃうかもしれないくらいマヤが好きなこともわかって、少し安堵。病んでる紫織さんのこわれっぷりと、毎回のごとく桜小路くんは、マヤと真澄に振り回されてて気の毒。そして、月影先生がマヤに向き合ってることに驚いた!家出してからこちら、一緒に居たから、親心的なものもあるのかな。真澄が、どう動いていくのか、アユミと、マヤにの紅天女が気になる!
★1 - コメント(0) - 2016年12月20日

再読。最新刊が出たのをきっかけに、1巻から大人買い。通して読みました。そして、又読みたくなるという…中毒…(笑)
- コメント(0) - 2016年12月10日

たとえお話の登場人物でもこんなことを思うのは不謹慎だと思うけど、いっそ儚く死んでほしいと思わずにいられませんよ、紫織さん。せっかくマヤがうまくいくのかと思っても、やっぱり紫織さんがネックだよね。こんなに壊れちゃうのはちょっと想定外でした。でも、かわいそうだとは思えない。だって、ずーっと真澄様とマヤのこと見てきたんだもん、私。亜弓さんのことが今までよりも好きになる巻でした。恋愛してますます美しく女性としても成長してほしいな。今回は恋愛模様メインでしたねー。私は劇団にいたころの話のほうが好きだったな。
★37 - コメント(2) - 2016年11月15日

詩織さんが怖すぎた…。あの状態では、今更結婚しても無駄な気がするけどね。亜弓さん、本当に頑張ってて、もう「紅天女」は亜弓さんで良い気がしてきたんだけど(笑)マヤは速水さんとの恋愛ばっかりだから余計そう見えるのかな〜。桜小路くんもウダウダだし、黒沼チーム不安すぎる。でもさすがに亜弓さんの目の事情を話せば試演とか遅らせてもらえるんじゃ…、とかそういうツッコミはこのマンガにはしてはいけないですか、そうですか。
- コメント(0) - 2016年11月11日

亜弓とハミルは進展しそうですね。結構、聖さんの真澄へのセリフは本音だったりすると思うのですが・・・ ようやく試演会場決定まできました。先は長いですねぇ。
★3 - コメント(0) - 2016年11月9日

うぅむ...予想通りと言えば予想通りの展開すぎる。ようやく自分の心に素直になる決心をしたのになぁ...。まぁ、この展開は古今東西の何十億という男女が経てきた試練でもあるのだけれども。どう切り抜けるのか?そこが見所?とはいえ、長い付合いだけれど自分が死ぬ迄にはどうか完結してほしい。マヤが大人になるのが遅すぎるという話もあるが、それにしても最近の月影センセは優しくなったなぁ...遠い目...
★1 - コメント(0) - 2016年11月5日

このままでは誰も幸せになれないなあ。一体どこへ向かっているのか、この闇に光は見えてくるのか、続きが気になります。みんな一旦冷静になって、本当に大切なものを考えたらいいのに、と思うけど、当事者になってしまうと、見えないものなのね。
★2 - コメント(0) - 2016年11月1日

しくじりましたね、真澄様・・。紫織さんを大人しいお嬢様だと思って見くびってたよね・・マヤへの嫌がらせの巧妙さで彼女の中の夜叉の面に気づくべきでした。紫織さんの狂気っぷりもなかなか舞台っぽいというか派手で芝居がかってます(笑)。真澄様ったら女性の扱い云々以前に恋愛の機微に疎すぎです。それにしても正直マヤより聖さんと水城秘書の方が真澄様のこと理解してる上に大好きだよね。愛されてるなあ真澄様(笑)。相変わらず亜弓さんのストイックさが男前過ぎて・・生まれ育ちの良さや恵まれた立場を使うことを良しとせず 
★5 - コメント(2) - 2016年10月31日

紫織さんはオフィーリアかい! と突っ込んでみた(;A´▽`A 亜弓さんとハミル氏が進展しそうですが、亜弓さんに余裕がないよね。あったらハミル氏、相手にされないだろうけども。真澄さんは女の扱いが慣れていそうで慣れてないなぁ。しかも失踪しそうな感じですなぁ。は~ぁ、続きは何年後になるやら。完結させてくだされ‼
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

コミック:★★★★★前に読んでるのに、文庫版が出たので、買ってしまいました。面白い。文庫版1から大人買いしてしまいそうな予感…(笑)しかし、小学生の頃から読んでいるのに、マヤがはるかに年下になってしまいました。早く結末を見たいです!
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

紫織さんといい、真澄さんといい、桜小路くんといい、なんか壊れてきてる。そろそろ物語の結末を見たい。
★3 - コメント(0) - 2016年10月23日

男に振られたくらいであそこまでイカれちゃうとは、今までどれくらい楽な人生送ってきたんだ、紫織は。
★3 - コメント(0) - 2016年10月22日

もう亜弓さんに紅天女やらせてあげようよう(´;ω;`)マヤなんか色恋沙汰に現を抜かしてベソベソしてるばかりで、ろくに練習してるように見えないんだもの…。
★2 - コメント(0) - 2016年10月11日

しおりさん……マジか……としか言えない巻でした。 憤ったり、『こ、こうくるか……!』とシリアスな場面で大爆笑したり忙しかったですが続きがいつまでも気になるマンガですね。
★1 - コメント(0) - 2016年10月10日

はあ~… まだ「紅天女」に進展はなく…。試演会場は発表されましたが、本番が始まるのはまだ先なんですね。想像力を生かして、楽しんでしまおうという黒沼グループの方が優位にも思えるかな? 紫織さんはやってくれちゃったなあ…。一途なのはわかるけど、ここまでされると本当に重荷だ。なまじお金と権力のある家の人だから本当に面倒。真澄さん、がんじがらめですね。そんな中、聖さんがいい仕事してくれました。一瞬「え!?」となってしまいましたが、効果てきめんですね。果たして真澄さんがどう出るのか楽しみです。
★8 - コメント(0) - 2016年10月8日

新刊はたまーにしか出ないのに、内容は全くといっていいほど進展しないのはお約束。ええ、そんなこと百も承知ですわよ。マヤ&真澄さまの萌える展開はなく、というか、真澄さまがいろいろ敵に回す今後が気になって仕方がない!紫織さん、恐ろしい子(笑)時代錯誤も甚だしいですが、ちょっとしたスパイスになっているのも確かです。話に出てくるのが公衆電話→ガラケー→スマホと移り変わっているのにしんみり。21世紀なのですね。
★19 - コメント(0) - 2016年10月6日

紅天女の試演までも話はいかず…。前作に引き続き、恋愛模様がメインでした。やっと!やっと!やっと…、素直になれた二人なのに、詩織お嬢様…(ʘ言ʘ╬) 予想通りというか、期待通りというか、やってくれますね(笑)ドラマでいえば、富田靖子がきっちり演じてくれそうな壊れ具合(笑)また振り出しに戻ってしまいそうな真澄様でしたが、聖のナイスなフォローで自分を取り戻す。。手が焼けるお人です(¯―¯٥)次巻は、試演が見れるのでしょうか…。楽しみです。
★9 - コメント(0) - 2016年10月4日

☆紫織さん、恐ろしい子!いやホントに。紫のバラ関東一円買い占めたか。真澄さんが次買おうと思っても手に入らなさそうやね。☆マヤはいい加減打たれ弱すぎ。すぐ浮かんでくるけど。あたしは演れる!も今まで何回出てきたことか。
★2 - コメント(0) - 2016年10月2日

ああもうシオリーはほんと○んでほしい。火の中水の中をくぐり抜けて生きているたくましさよ…月影先生に弟子入りしたらいい。 マヤと亜弓は試演直前。亜弓さん無事に終わりますように…。
★5 - コメント(0) - 2016年9月26日

紫織は面倒な女だなあ。前々からフラグが立っていると思われていた亜弓とハミルの関係はついに変化が。といってもハミルのほうが自覚しただけで、亜弓のほうは今のところそんな気は見られないが。まあ眼のことで手一杯だから仕方ないね。亜弓が恋を知る日はくるのだろうか。マヤは色ボケてもろくなり過ぎじゃないですかね。紅天女に向けてろくに特訓はしてないわ、速水に冷たくされると月影先生に泣きつくわ。
★3 - コメント(0) - 2016年9月26日

『紅天女』試演が迫る。母や赤目、ハミルらの協力もあり、本番に臨もうとする亜弓。一方、速水からの婚約解消の申し出に精神の均衡を崩した紫織を放っておけず、再び速水と紫織との縁談が進む――。マヤが速水に冷たくされる→マヤと速水の心が通じ合う→紫織嫉妬……のループ、もう何度目だろう……と思いつつ。紫織さん……体が弱くて友達が少ないのは可哀相だけど、家族に深く深く愛されて、美しくて教養もあって働かずとも裕福な生活ができて……1度の失恋くらい耐えてみせてよ! と思ってしまう。速水さんも後手後手に回りすぎだし……。
★1 - コメント(0) - 2016年9月26日

ようやく文庫版が出たー。今回は亜弓さんが「恐ろしい子!」な巻。紫織さんも違う意味で恐ろしい…というか、怖いよ、この人…。
★9 - コメント(0) - 2016年9月24日

亜弓の目が見えないハンデを優しくフォローしているハミルが流石女性の扱いに慣れた男性、と言った風です。対して、桜小路とぎくしゃくするマヤ。真澄とも上手くいったかと思えば、紫織の激情が凄すぎてなかなか……。それにしても、仕事の関係か彼の中の弱さというのか、上手く紫織を絶てない真澄が何だかなと思うのです。紅天女の試演まであと少し。こちらはどうなるのか楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2016年9月23日

しまった…間があきすぎて、26巻を入手する機会を逃してしまっていたようです。でもいい(><)! 亜弓とハミル氏のロマンスが、がっつり見られたからいい! この二人はカップルとして最高に好きです。 きっとやってくれるだろうと思っていました……!!\(^∀^)/
★4 - コメント(0) - 2016年9月22日

【所蔵】ガラスの仮面は大人になってから揃えたので文庫派です。27巻を買ってきて気がついた。26巻を買ってなかったわ~。本屋を梯子しても何処にもなくて、ネットでポチっ。今日届いてやっと読めました。どうして昼ドラみたいになっちゃってるの?とは思ったけど、何かもうギャグかと(笑)。紫織さんのためにバラ代どれくらいかかってるんだろう。ちなみに私は亜弓派です。マヤはちょっとイラつく(笑)。どっちにしても……あとどれくらい続くんだろう。娘に「お母さんが生きてるうちに終わるのかな~」と心配されました(苦笑)。
★22 - コメント(0) - 2016年9月21日

もう紫織さんの話はお腹いっぱいすぎるのでどうか紅天女の話をもっと本腰入れて進めてほしい!巻末インタビューはちょうど今「ガラスの仮面」舞台再演中の貫地谷しほりさん。
★4 - コメント(0) - 2016年9月21日

毎度忘れた頃に出るなぁ。昔~に雑誌で読んだのと話違ってる気がするんだけど、何パターンもあるとしたらそこの歪みってのはどうやって修正してるんだろう??紫織の病みっぷりにドン引き。そして孫馬鹿すぎるじいさんにビックリ。精神病んだら可哀相がるんじゃなくて医者に連れて行きなよ。そのうち紫織の放火でみんな死んじゃうわよ?しかし火付けしてみたりオフィーリアになってみたり、病んでも元気だな。ホントにごはん食べてないの?
★2 - コメント(0) - 2016年9月20日

文庫版「ガラスの仮面」の最新刊。それは良いとして、花とゆめCOMICSの最新刊(50巻)はいつ刊行されるのか??(笑)
★18 - コメント(0) - 2016年9月19日

美内すずえ先生はホラーもお得意だったのでした。詩織お嬢様のメンヘラ化が止まらない!怖い!かなりのおもしろ展開だーーー。マヤと真澄さまが気になりすぎて紅天女のことがいっそ二の次な感じになってくる。
★12 - コメント(0) - 2016年9月18日

★★   
★6 - コメント(1) - 2016年9月17日

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ガラスの仮面 27巻の 評価:73 感想・レビュー:35
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