究極の科学的肉体改造メソッド タバタ式トレーニング

究極の科学的肉体改造メソッド タバタ式トレーニング
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究極の科学的肉体改造メソッド タバタ式トレーニングはこんな本です

究極の科学的肉体改造メソッド タバタ式トレーニングの感想・レビュー(64)

最近タバタ式トレーニングについてよく伺うので、ネットの断片的情報ではなくきちんと勉強したくて読了。 原理と効果について細かく述べられている、内容はきちんと理解できなかったがトレーニング方法は覚えたので実践していきたい。
- コメント(0) - 3月15日

ミトコンドリアから有酸素運動を経てタバタ式を発見。キンドル。   高負荷の運動を全力で20秒、休憩10秒の8セット。週2回でいい。4分の運動だけで有酸素・無酸素運動にもなるなんて都合のいい。実質はウォームアップとスローダウンを含め30分程。 但しアスリートでもしばらくは動けなくなるくらいきついらしい。  もともと日本発祥で論文もで出していて、海外で話題になり 一週回って逆輸入の形で帰ってきた。運動の殆どが飛び跳ねる系なので階下に怒られないようにやってみた。(続く)
★16 - コメント(3) - 3月15日

随分とタバタ式にお世話になった(ホントにこれしかやらないでインカレ出れた)割にはお布施が足りないと思い購入。4分しかトレーニング時間がない代わりに尋常ではないくらいキツいタバタ式ですが、何故全力でやらなければいけないのかが本書では明らかになっている(簡単に言えばさっさとクレアチン酸濃度低下及び乳酸濃度を上昇させないと有酸素機能が刺激されない)。頭でっかちな人間の疑問にきっちり答えてくれると同時に、逃げ道のなさを伝えてくれる素晴らしい本です。特に巻末の論文に準拠した解説が分かり易い。若干誤植多いけど。
★1 - コメント(0) - 2016年12月18日

知人に勧められ、身体をもっと上手に使うことができればと思い購入。 トレーニング、きつい。 これに掲載されているトレーニングをやることは非常に困難だけど、2週間ではっきり変わったのがわかります。
- コメント(0) - 2016年12月10日

HIIT、シンプルで分かりやすいトレーニング。まずは、運動能力これであげよう。
- コメント(0) - 2016年12月4日

85
★1 - コメント(0) - 2016年8月28日

4分で有酸素運動ができるという噂にひかれて購入。読んでみたら、とてつもなくきつい感じ。それに、有酸素運動をしていると言うより、有酸素運動の能力が上がると言うのが、正確みたい。なので、やせる証拠は無し。(噂によると、実はやせるらしい)とりあえず、軽く流す感じで、なんちゃってタバタを、やってみよう。(明日は仕事だし)
★20 - コメント(0) - 2016年7月31日

20秒の全力運動と10秒の休息を8回繰り返す。これだけ。4分で終了する実にシンプルなトレーニングだが、これがなかなかハード。2重跳びでやってみたら、、、死にました。。
★2 - コメント(0) - 2016年7月24日

タバタ式は筋トレだのダイエットだのについて調べていたらそこそこの頻度で言葉がでてくるし、ケトルベルも買ったから参考に買いました。 元々はスケートチームのトレーニング方法として考案されたものを田畑氏が効果について論文書いたものがアメリカあたりで話題になって普及したとのこと。 効果としては最大酸素摂取量の向上と無酸素性エネルギー(酸素借)の向上が同時にみこめることらしいけど残念ながら運動時間は3分~4分で短いので痩せることに対するエビデンスはないそうだ。痩せた話は聞くらしい。
★2 - コメント(0) - 2016年7月17日

理論もわかったので納得した上でトレーニングできそうです。
★9 - コメント(0) - 2016年7月17日

脂肪燃焼については研究対象ではないので、エビデンスがないとのこと。今後はここら辺の研究も進めてほしいな。
★6 - コメント(0) - 2016年7月8日

科学的なインターバルトレーニング。20秒10秒を6 ~7 セットで追い込む。難しい解説は読み飛ばしてしまった。著者が最も力を入れた部分だったのに。ごめんなさい。
★10 - コメント(0) - 2016年6月15日

全力で20秒運動+10秒休み x 6~8回で最大酸素摂取量増加。
★7 - コメント(0) - 2016年6月12日

トレーニングを実施するためには、人の迷惑にならない、開けた場所が必要であるため、実施出来る環境が用意出来ていない現状では、アイディアとして頭の片隅に置いておきたい。この本を読んで、エアロバイクやフィットネスマシーンの値段を始めて知ることが出来た点が良かった。いずれにせよ、ストイックなトレーニングを実施する場合は、人に迷惑を掛けない環境が必要であるため、頑張って働いて、資産を増やしたい。
★4 - コメント(0) - 2016年6月11日

20秒全力で10秒休んでの繰り返しの4分は、体感では恐ろしく長い時間に感じそうだ。時間はあるが仕事終わりの夜には遠慮しがちが。短時間に集中しているので習慣化できれば素晴らしいのだが。
★6 - コメント(0) - 2016年6月8日

3☆20秒頑張って10秒休む、を8セット、で計4分、を終わったら立ち上がれないくらいの強度で、を週2回、で2,3ヶ月。最大酸素摂取量と最大酸素借を高めることで身体能力が効率的に高まる、そんなメソッド。どんな運動ができるか18例、ウォームアップもクールダウンも紹介、器具なしで室内でできるものがあげられていて、すぐに試してみれる。数値もふんだんに載せられていて科学的根拠も提示されていて理解と納得も深まる。この本一冊でOK。いやーこれはキツそうだ…笑。あとは…やる気だけ…。
★19 - コメント(0) - 2016年5月6日

後輩から聞いたタバタ式読んでみると、これまで疑問だった数分間の激しい運動に対する有酸素および無酸素運動の関係がクリアカットに見えてきた。もっと早く知っていれば、オフのトレーニングも変わったのに。後悔するぐらいにわかりやすかった。
★4 - コメント(0) - 2016年5月6日

タバタプロトコルは心臓をバクバク追い込めてとても面白いです。実際のエビデンス資料も巻末に載せてくれている点、他のこういったトレーニング本とは一線を画しています。
★3 - コメント(0) - 2016年2月10日

この本を読んでから仲間とほぼ毎日タバタ式トレーニングを行っている。有酸素性と無酸素性どちらも同時に鍛えることができ、時間もたったの4分という短時間でできる最高のトレーニング。とてもキツいトレーニングなので、一人だと心が折れそうになるので、よほど意思が強くない限り一緒にやるパートナーは必要かと思う。一月ほどやっているが、体つきも良くなって持久力もついてきた。
★3 - コメント(0) - 2016年2月3日

図書館 新聞で見て、図書館で借りました。ウォーミングアップだけでも、かなりの運動量になりそうです。見ているだけで、きつそうだと思いました。
★2 - コメント(0) - 2016年1月29日

20秒+10秒
- コメント(0) - 2016年1月22日

20秒のworkと10秒のrest✕8set。なんだ、昔やったサーキットトレーニングかと思ったが、巻末にある理論からその意義を理解できた。有酸素運動と無酸素運動の両面から身体を刺激していきたいと考えた。
★2 - コメント(0) - 2016年1月16日

本書は、海外では「タバタ」、国内では「20秒10秒」などと呼ばれ、一部トップアスリートの間で有名になっていた「タバタ・プロトコル」が日本に逆輸入される際に、誤解されている部分があると感じた著者が、本来のタバタ式トレーニングを自ら解説したものです。これまで著者は論文でしかこのトレーニングの効果を発表しておらず、これが初めての解説書になるようです。たった4分で、有酸素運動能力、無酸素運動能力の両方が向上して、糖尿病など成人病予防にも効くとなればやってみるしかないでしょう。
★3 - コメント(0) - 2016年1月14日

sb
この本を読むまで高強度トレーニング、そして有酸素性運動と無酸素性運動について誤解していたところがありました。 あとは運動を実践するのみですが、アスリートではないのでケガなどに気をつけて少し負荷を調節して行おうと思います。
★2 - コメント(0) - 2016年1月10日

20秒間の運動と10秒の休息で1セットを8回繰り返すタバタ式トレーニング。自宅でやろうと思ったが、ジャンプやバタバタした動きが多いので厳しそう…
★12 - コメント(0) - 2015年12月25日

タバタ式とは,20秒間の運動を10秒の休息を挟みながら6~7回行うトレーニングである. その効果は最大酸素摂取量を向上させることにある.最大酸素摂取量は1分辺りに摂取可能な酸素量を言う.この最大酸素摂取量は高強度の短時間運動で向上が可能,というのがものすごく大まかな根拠である. また,運動強度が低くなり,疲労困憊に至る時間が長くなるにつれて有酸素性エネルギー供給機構の貢献度が高くなる.つまりエネルギー供給系からエネルギーが供給される以上,無酸素運動の成績向上のためには有酸素系の運動も必要であるということ
★3 - コメント(0) - 2015年12月20日

これから取り組もうとしているトレーニング。これでバイクを速くし、坂道もガンガン登って行けるパワーを付け、ランもフルマラソンでサブ3を達成してみせます。
★3 - コメント(0) - 2015年12月15日

内容は面白いし参考になることも多い。ここで書かれてるトレーニング自宅でやるにはいろいろと難しい部分もあるにはあると思う。時間ない時には最適かな。
★3 - コメント(0) - 2015年12月12日

仕事でお世話になっている先生の著書と言う事で気になり読んでみた。日本ではあまり普及していないとの事で、はやく全国に行きわたってほしいと思います。実際に6set(3分)でやってみたが、かなりしんどい。毎日続けたいと思います。
★3 - コメント(0) - 2015年11月8日

20秒+10秒サイクルならケトルベルとかでもよさそうですね
★3 - コメント(0) - 2015年11月2日

このトレはよさそう。やってみるわ。どうなるかな?
★2 - コメント(0) - 2015年10月2日

20秒全力トレーニング→10秒休憩×8セット=4分間でできる。スポーツクラブに行く時間も気力もないサラリーマンにはピッタリのトレーニング方法。1月から真面目に週4回、フロに入る前にやることにしている。内容は自分流にアレンジして腕立て系、スクワット系、腹筋系などで、携帯アプリの時間を計ってやっている。たった4分だけど、2ヶ月でかなり効果は出ていると感じる。
- コメント(0) - 2015年9月26日

なんでも「一部でタバタ式が間違った解釈で広まっている」という問題意識のもと書かれたそうで、思いの外専門的な内容で驚きでした。一般の私では本書が説明するような強度の運動はなかなかできませんが、それでも興味深い内容で面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2015年8月2日

タバタ式でパワーマックスやってみたけど本当に吐きそうになるくらいシンドイ。できればもっと早くこのトレーニング方法知りたかった。
★3 - コメント(0) - 2015年7月18日

トレーニング二日目だが、とりあえず楽しい
★3 - コメント(0) - 2015年7月17日

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