中世の幽霊――西欧社会における生者と死者

中世の幽霊――西欧社会における生者と死者の感想・レビュー(11)

2016年11月20日:u_tsuke
2015年9月29日:シュウ
2015年3月8日:半殻肝
2014年12月18日:ひろい
20100220
- コメント(0) - 2013年2月3日

2012年4月24日:塩ぴーなっつ
2012年2月23日:さくは
2012年1月23日:はるでがると
2011年12月24日:インポくん
2011年1月13日:eitaiya
本来個人的な生者と死者の遭遇は、夢といった曖昧なものではなく幻視とされ、確かに起こった事として記録された。死者との対話は、死後の準備や来世のために今身を清く慎むことのための物語として、利用されてきたのだ。……思ってたよりずっと、狭くて深い学術書でした。もう少し楽しめるかと思ってたのですが。
- コメント(0) - 2010年5月5日

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12/23:しまった
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07/09:albitvyek

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中世の幽霊――西欧社会における生者と死者の 評価:36 感想・レビュー:2
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