オートポイエーシス論入門

オートポイエーシス論入門の感想・レビュー(16)

3月18日:HH
2016年8月18日:tk
残念ながら自分には難しい。分かったような分からないような、腑に落ちない。新しい世界観は開けそうにない、、、
★1 - コメント(0) - 2016年3月31日

河本氏が昼飯吐き出すエピソード好きだなあ
★1 - コメント(0) - 2016年1月31日

オートポイエーシスの概念整理から始まり、そのパースペクティブからみたシステム論、認識論に進んでいく。オートポイエーシスについて読むのは初めてだったので、概念規定のところが抽象的すぎて最初はかなりしんどかった。丁寧に定義を行っているので、2冊目とかの入門書として役に立つのかも。
- コメント(0) - 2016年1月28日

2016年1月5日:talibun
この本は「オートポイエーシス論」というオートポイエティックシステムの産出物で、それ自身も3階言及のオートポイエティックシステムとなっている。このシステムの環境の一部である山下和也は、オートポイエーシス論との構造的カップリングによってこの本の構成素となっており、またオートポイエーシス論のプログラムテーマをマトゥラナとバレラ(生物学)、ルーマン(社会学)、河本英夫(身体論)という3領域から選択し、それぞれの整合性を観察している。この観察は最終的に認識論的定式化と、学問システムの分化という問題に行き着くらしい。
- コメント(0) - 2015年10月17日

2015年7月11日:mashi
2015年2月5日:はるしにゃん
河本、ヴァレラ、ルーマンなどを包括的に解説。オートポイエーシスを説明する文章として一番読みやすく感じた。読み切れてないけど「学問」の話がおもしろそう。
★2 - コメント(0) - 2013年11月21日

非常に分かりやすく、入門には最適だと思われる。また、専門的な分野への読解も通じて更に深めなければ満足できないと、入門書を読んでいて初めて思ったので、非常に知的好奇心を刺激してくれる
- コメント(0) - 2013年11月6日

2013年7月24日:ねめしす
2013年7月5日:多聞
ルーマンの大いなる誤読。
★1 - コメント(0) - 2012年11月3日

2012年9月12日:Was
2010年10月20日:にっつぁん

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